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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区祇園町にある、八坂神社さんです。京都東山では、あまりにも有名なランドマークとなっています✨特に、四条通りに面した西楼門は、東山を象徴する国の重要文化財です🎶1868年までは「祇園社」と呼ばれていたそうです😊境内には、20社近いお社があり、中でも「美御前社」は、財福、芸能、美貌の神様として信仰されています✨🤗✨アクセスは、京阪電車祇園四条駅から徒歩約5分、阪急電車河原町駅から徒歩約8分です。
2日目は雨でしたが予定通り一日中歩きます。先ずは八坂神社からスタート。西桜門から入り本殿でお参り。舞殿を通り普段は南桜門から出ちゃうパターンが多いのを奥に行ってみます。美御前社、悪王子社、忠盛灯籠、大神宮社にお参りし太田社、疫神社に戻り西桜門から出るルートは初めてでした。
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禅居庵摩利支天堂
木屋町/その他神社・神宮・寺院
【京都・摩利支天堂尊】⚫︎こちらは、建仁寺の塔頭である禅居庵(ぜんきょあん)は、開運・勝利の御利益があるとされる摩利支天(まりしてん)が祀られ、「日本三大摩利支天」の1つに数えられています。⚫︎日本三大摩利支天とは、上野の摩利支天徳大寺、金沢市の宝泉寺、そして京都・禅居庵の3つを指します。⚫︎摩利支天は陽炎を神格化した女神様で、陽炎は実体がないので、捕らえられたり傷つけられることがない事から、開運・勝利の神として戦国武将に信仰が広がりました。⚫︎秘仏の摩利支天像は、7頭の猪の上に座しておられることから、猪ゆかりのお寺としても知られ、寺内に入るとあちらこちらに猪🐗の石像が、手水の猪を合わせて10頭おられます。⚫︎武士の間でも戦勝の神として信仰され、出陣に際しては鎧の中に秘めてお守りとされた。⚫︎軍神とされる一方、五穀の結実を豊かにする農業の神ともされる。⚫︎摩利支天像は、三面六臂で、走駆する猪に乗っているとされるものが多い。ここから、猪が神使とされました。⚫︎ここで、少し問題です!この寺内には、10頭以外にあともう1頭の隠れ猪🐗が存在しますので、是非探して見て下さい。⚫︎さぁ〜見つけられますか?😆意外な所に1頭隠れてますよ。🤔😆わかった方返信待ってます‼️⚫︎境内には「あ・うん」の狛猪が3対もあり、お顔もさまざまで、また、手のひら🫲サイズのコロンとした姿が愛らしい「猪おみくじ」は、記念に持って帰えられる方もいれば、境内にある猪像の足元に置いて帰る方もおられます。(写真)⚫︎何回見ても、実に、姿もかわいらしく、絵馬には、建仁寺法堂の天井画「双龍図」を描いた小泉淳作さんの原画を用いた味わい深い猪🐗がデザインされています。⚫︎新年は、もとより猪の年には、かなりの参拝者で賑わいますね。⚫︎同様に、狛猪で有名な所では、御所の近くに、和気清麻呂公を祀る、足腰の神様「護王神社⛩️」が有り、こちらも参拝すると、入り口には、狛猪が出迎えてくれます。😊■禅居庵 【拝観時間】9:00~17:00 【拝観料】境内無料【御朱印】有ります 【アクセス】☀︎市バス🚌「東山安井」バス停から徒歩約7分🚶♀️☀︎京阪本線🚃「祇園四条駅」から徒歩約7分
ミニミニいのししが大きいいのししの下にいっぱーい。トコトコと行進してるようにも見える。これはおみくじだよ。絵馬もいのししだし。ほんといのししだらけだね。古代インドや西アジアでいのししの足の早さとか頭の賢さが評価されたんだって。
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・北野天満宮】⚫︎こちらの神社は、天暦元年(947年)に創建された、全国に約1万2000社ある天神社・天満宮の総本社として名高い神社⛩️です。⚫︎平安時代に学者・政治家として活躍した「菅原道真公」を御祭神とし、現在は学問の神様としての信仰が厚いため、受験シーズンになると、地元はもとより全国から多くの受験生らが参拝祈願に訪れられる、いわゆる学問神の聖地でも有ります。⚫︎境内の所々にさまざまな表情をした菅原道真公の使い(神の牛🐂)とも言える「撫で牛」の石像があり、行き交う人達が牛の頭や体をさすって行かれます。⚫︎境内には、国宝指定の御本殿は、豊臣秀頼公が造営したもので、八棟造と称される絢爛豪華(けんらんごうか)な桃山建築となっております。⚫︎毎月25日の縁日では、宝物殿の特別公開が行われ、境内には多くの露店が立ち並んでにぎわいを見せる、「天神市(地元では、天神さんと呼ばれております)」があり、特に年末年始の終い天神12/25日、初天神1/25日は、一層賑わいを増しております。⚫︎また、こちらの神社は、梅と紅葉🍁の名所としても名高く、特に梅は、有名で2/25日の「梅花祭」や年末から年始にかけての縁起物の「大梅授与」などが行われております。⚫︎秋のシーズンになると、10/1〜10/5に、瑞饋祭(ずいきまつり)は、五穀豊穣を感謝するために、京都市上京区にある北野天満宮で開催される秋の祭礼です。🍂⚫︎瑞饋(ずいき)祭りのずいきとは、「里芋の茎」のことで漢字にすると“芋茎”となり、そのずいきを神輿の屋根に葺いていることから名前の由来があるとされ、神輿の装飾は「野菜の芸術」とも言われ、なかなか見ごたえのある神輿です。[アクセス]☀︎JR京都駅より市バス50系統に乗車「北野天満宮前」下車すぐ🚶☀︎阪急「河原町」駅から市バス203・51系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎京阪「三条」駅から市バス10系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎京福電車では、北野白梅町駅下車、徒歩約5分🚶
前回UPした北野天満宮さんの青もみじからシーズンも2つ通り越してただいま12月😅久し振りです🙏もう、一気に秋の紅葉へと移り変わりました❗️こちらの紅葉は圧巻です🍁期限ギリギリに訪れました♪コントラストの綺麗な事😊🍁割と長く紅葉が綺麗だったようです(´∀︎`,,人)♥︎*.又、来年の青もみじが楽しみです😊2023.12.03(sun)NikonD5200iPhone14📱にて
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知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
【京都・知恩院】⚫︎通常除夜の鐘は、旧年(大晦日)のうちに107回をつき、最後の1回を新年につくのが正式なやり方で、お坊さん(住職)がつく場合もありますが、多くの寺院では一般の参詣者も鐘をつくことができます。⚫︎京都市東山区の知恩院では毎年、大晦日に、江戸時代から伝わる高さ3メートル余り、重さおよそ70トンの大きな釣り鐘をついて新年を迎えます。⚫︎知恩院の大鐘は、江戸時代はじめの1636年につくられた、釣り鐘で、日本三大梵鐘の一つです。⚫︎日本三大梵鐘は、歴史ある名鐘のうち、その大きさも日本屈指の選ばれた日本三大梵鐘で、知恩院(京都)、東大寺(奈良)、方広寺(京都)の3つの梵鐘で、あくまで選者不明の通説ですが、内容的にも異論がない巨大な名鐘です。⚫︎ちなみに、日本一巨大な鐘は、蓮華院誕生寺奥之院の梵鐘ですが、重さでは知恩院や方広寺の鐘が勝っています。👍 ⚫︎今年も12月27日に、当日に鐘をつく僧侶およそ30人が試しづきを行い、その様子を一目見ようと、一般の参拝者やテレビ放送関係者スタッフの方々で、鐘の周りは、人の山で埋め尽くされておりました。😱⚫︎こちらの💁知恩院の除夜の鐘は「しゅもく」と呼ばれる長さ約4メートルの棒に17本の綱をつけてひく独特の打ち方で知られ、試しづきでは、16人の僧侶が「そーれ」と掛け声をかけながら綱を引いたあと、親綱を握る別の僧侶があおむけ(えび反り)にぶらさがるようにして、勢いよく鐘をつき、大きな「ご〜ん」と言う音を響かせ、寺内の様子は、凛とした荘厳な雰囲気に包まれておりました。⚫︎以前は、全国的に猛威を奮った、新型コロナの感染防止対策のため2022年や2021年は、除夜の鐘をつく時間帯の参拝は、事前の申し込み制でしたが、今年は、例年どおり、誰でも参拝できるようになり、参詣者の顔にも笑みがこぼれておりました。🤗⚫︎知恩院の除夜の鐘は、大晦日の午後10時40分から年を跨いで108回つかれます。🔔[アクセス]☀︎地下鉄🚇東西線「東山」駅より徒歩約8分、「今出川」駅3番出口より徒歩約20分☀︎市バス🚌206系統「知恩院前」下車、徒歩約5分☀︎京都駅からでも、乗り継ぎ無しで、市バス🚌206系統「知恩院前」下車、徒歩約5分
八坂神社を後にして、円山公園脇を通り続いて知恩院。三門から入り御影堂の中に入って参拝。御影堂内は撮影禁止でした。
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
枝垂れ梅で有名な京都城南宮😊梅のシーズンには少し早いですが、シーズンには長蛇の列で、拝観するまで相当な時間を要します😅でも、待つ価値は十二分にあります🎶なかなか前に進まない人流に身を任せ、ついに見えてきたのは、圧巻の枝垂れ梅✨思いのまま写真撮影しながら進んで行くと、情緒満点の散り椿が😍これは美しい‼️赤と緑のコントラストが何とも言えません🤗✨枝垂れ梅だけを目的で来られる方が多い中、ここで歩を止めてしまいました🤗あなたもお気に召しましたか?🥰
今年最後の紅葉🍁⠜は…いつかは行きたいと思ってた垂れ梅と椿で有名な、京都府の城南宮です😊都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください。【公式HPより】回遊式庭園があり、池もあり、日曜日なのに人も少なく、駐車場は時間制限なく😆いやぁ~良かったですね~☺️団体さんも居なかったし、誰に気兼ねする事なく一人で思いっきり写真を撮りまくりました😊2022.12
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金閣寺
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都府京都市北区金閣寺町にある、金閣寺です!またまた、京都に来ました!今日は、晴れててよかった☀️京都駅前の、B3金閣寺方面行きのバスに乗りました!京都のバスは1回大人¥230円です!1日乗車券も売ってますが、値段が上がって、大人¥700円になってます!なので、4回以上バスを乗るなら、1日乗車券の方が得ですよ!京都駅から金閣寺前まで、45分かかりました!地図上では、30分くらいで行けそうですが、バス停が細かくあり、その都度停まるのと、今日は、車椅子の人が乗ってこられ、運転手さんが途中座席を動かしたり、車椅子の手助けをされてました!で、金閣寺滞在時間10分〜15分程度笑以前は、金閣寺周囲歩いたりしてましたが、目的が、金閣寺見るだけなので😊金閣寺は、中は、見れないし😆でも、天気が良くて、ベストショット撮れました🤳やっぱり、綺麗✨
京都市北区金閣寺町にある、金閣寺さんです。正式名称を鹿苑寺といい、相国寺さんの塔頭寺院の一つです😊(銀閣寺さんも相国寺さんの塔頭なんですよ)鹿苑寺さんは、舎利殿「金閣」が特に有名なため一般的に金閣寺と呼ばれています。元は鎌倉時代の公卿、西園寺公経の別荘を室町幕府三代将軍の足利義満が譲り受け、山荘北山殿を造ったのが始まりとされていますが、金閣を中心とした庭園・建築は極楽浄土をこの世にあらわしたと言われ、有名な一休禅師の父である後小松天皇を招いたり、中国との貿易を盛んにして文化の発展に貢献した舞台で、この時代の文化を特に北山文化といいます🎶義満の死後、遺言によりお寺となり、夢窓国師を開山とし、義満の法号鹿苑院殿から二字をとって鹿苑寺と名づけられたそうです✨ご存知の通り、こちらは世界文化遺産の一つで、あまりにも有名なため、全国各地から多くの参拝者さんたちが来られていて、休日はかなり混雑します。平日も修学旅行の学生さんたちがたくさん来られるので、散策するのにも苦労することがあります。結局、いつ訪れても混み合っているということですね😊金閣寺さんの御朱印帳や御朱印は、とても素晴らしく、いつも長蛇の列が続きます。御朱印帳は、いいお土産にもなりますよ🎶この辺りには、同じく世界文化遺産の瀧安寺さんや仁和寺さんもありますので、せっかくですからセットで行かれるのが私のお勧めです🎶🤗🎶
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清水寺
東山/その他神社・神宮・寺院
音羽山清水寺11月21日撮影📱曇り空紅葉🍁少し離れてみました。清水の舞台から飛び降りるといいますが、本殿を下から眺め、釘を一本も使わず木材を組み合わせて建てる伝統工法に、4階建てのビルの高さ😲今年も素晴らしいなぁと思うばかり。✨そしてパワースポット音羽の滝へ。清水の由来となった湧き出す滝(コロナ禍でしばらくは、お水を汲むのは中止でした)が、柄杓を紫外線滅菌装置へ入れる配慮の元、再開。行列でした。・音羽の滝の祠から伸びる三本の水流右端延命長寿、真ん中恋愛成就、左端学業成就一般的には、健康、美容、出世と言われているよう。お水は飲まず🙅♀️健康祈願しました。🙏帰宅して、生八つ橋を抹茶🍵と共にいただきました。
朝7時過ぎから行ってきた。ネットで書いてた通り、人が少なくて朝が狙い目でかなり良かった(^^)清水寺はなんだかんだ初めてで、テレビで見る清水の舞台に立てた✨笑そして、八坂の塔!ここで絶対写真撮りたかったん👍早起きして行けて満足!
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