丹州観音寺
綾部/その他
京都府福知山市の観音寺に行ってきました✨此方のお寺には紫陽花の数がとても多く写真で見て是非とも一度は訪れたいと思っていましたので日曜日で少し暑い日でしたが行ってきました。駐車場も混んでいましたし、たくさんの人が訪れていました。ピンク、ブルー、ホワイトなどカラフルでとてもたくさんの紫陽花にとても癒されました。庭にニワトリもたくさんいて人にも慣れているようでした。お地蔵さまの言葉にもとてもほっこり、かわいかったです(◍︎´꒳`◍︎)お寺の周り紫陽花でいっぱいで途中小川の流れる音とマイナスイオンたっぷりで癒され、素晴らしい景色をみれました(*´ω`*)
皆さん紫陽花の写真たくさん投稿されてたので、行きたくて行きたくて笑やっと行ってきたら6分咲き😂笑笑天気もちょっとアレやけど笑、でもでも、めっちゃ綺麗でした✨✨!京都行こう!
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・元祇園梛神社】・本日、6月30日は、壬生寺近くの元祇園梛神社にて、茅の輪くぐり神事が行われております。※6月30日(金)〜7月7日(金)午前6時〜午後10時迄茅の輪くぐりが出来ます。・本日は、生憎の雨模様ですが、それなりに参拝客の方々で、賑わっております。・一年の折り返しとなる6月30日、半年間の罪(つみ)や穢(けがれ)を祓い、無病息災を祈願します。・元祇園梛神社は「もとぎおんなぎじんじゃ」と読みま、場所は四条大宮から四条通を西へ進み、坊城通りとの交差点南西角に有ります。・そして、坊城通を下がれば「壬生」で、新撰組の頓所だった八木邸や、壬生寺も坊城通に面しております。・元祇園梛神社は「もとぎおん」と名付けられているように、祇園社、すなわち八坂神社と関係があり、ご祭神は八坂神社と同じスサノオノミコトです。・「蘇民将来子孫也、そみんしょうらいしそんなり」のお札のついた茅の輪を門口に掲げておけば災厄を免れて一家は繁栄すると言われています。・この神事が執り行われたら、いよいよ梅雨明け、更に盛夏へと季節が巡っていき、京都も暑くなっていきます。🥵・7月に入ると、京都は祇園祭一色の雰囲気へと様変わりしていき、あちらこちらで、祇園囃子の音色が聴こえてきます♪♪☺️・境内拝観のみは、無料となっておりますが、他の商品等は、社務所にてご確認下さいね。😁・当日は、社務所にて「特別御朱印」や「夏越の大祓式」のお守りも販売されますので、是非お越しくださいね♪♪(๑・̑◡・̑๑)🤗・通常のお守りや御朱印も有りますので、社務所にてお尋ね下さいね。😁・駐車場🅿️は、有りませんので、一般の交通機関をご利用願います。🤲[アクセス]☀︎阪急四条大宮駅より、徒歩5分🚶☀︎嵐電四条大宮駅より、徒歩4分🚶♂️☀︎市バス壬生寺道バス停下車、5秒🚶♀️※目の前が梛神社⛩️です。🤗
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
9月21日…今日は、こちらは雨,時に雷⚡️もなり…少し🤏涼しいかな〜!?いや〜ジメジメしてる…こちらの写真、天の橋立を楽しんだ後…伊根湾を巡る遊覧船にのり海から舟屋を眺めたり、カモメにエサをあげたり…エサは、かっぱえびせん、一袋100円カモメも、やめられない、とまらない…かっぱえびせん…😆😆お天気も良かったので、海の京都、穏やかで綺麗でした😍…海に1番近い町❗️美しい海、豊かな自然、そこに暮らす人々の知恵で生まれた風景美❗️遊覧船…大人、1000円、子供、500円時間、約25分間伊根湾は古くから漁業が盛ん湾を囲むように、230軒の舟屋が並んでるとの事…古いが未だ家が壊れて大変になった事がないらしい…ビックリ‼️※重要伝統的建造物群保存地区です。
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
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隨心院
山科/その他
随心院(ずいしんいん、隨心院)は京都市山科区小野にある真言宗善通寺派大本山の寺院。小野流の開祖として知られる仁海(にんがい)僧正が開山。本尊は如意輪観世音菩薩。寺紋は九条藤。当寺の位置する小野地区は、小野氏の根拠地とされ、随心院は小野小町ゆかりの寺としても知られる。小野小町と少将の淡い恋物語を綴った。随心院は、そもそもは仁海(954年-1046年)が創建した牛皮山曼荼羅寺(ぎゅうひさんまんだらじ)の塔頭であった。仁海は真言宗小野流の祖である。神泉苑にて雨乞の祈祷を9回行い、そのたびに雨を降らせたとされ、「雨僧正」の通称があった。曼荼羅寺は仁海が一条天皇から小野氏邸宅の隣を寺地として下賜され、正暦2年(991年)に建立した寺である。伝承によれば、仁海は夢で亡き母親が牛に生まれ変わっていることを知りその牛を飼育したが程なく死んだ。それを悲しみその牛の皮に両界曼荼羅を描き本尊としたことに因んで、「牛皮山曼荼羅寺」と名付けたという。なお、これと似た説話は『古事談』にもあるが、そこでは牛になったのは仁海の母ではなく父とされている。
新大阪から電車とバスを使って京都にある随心院へ行ってきました。ここでは写仏体験をするために行きました!風情があるところで、写仏をできて精神統一しながら2時間半程集中して写しました。思っていた以上に私が選んだ千手観音様はご覧の通り、かなーり難易度高くて、受付の方に頑張ってくださいと言われました。笑写し終わったときの達成感は半端じゃないです。無我夢中になれる時間でした。やはり個人的には体験型が一番楽しくて旅行の思い出に残りますね。
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神泉苑
二条城/その他
【京都・神泉苑】・平安京造営から1200年の歴史を継承しながら、「祇園祭発祥の地」として知られる神泉苑で、毎年5月2日から4日までの期間で、「神泉苑祭」が行われます。 ・こちらの寺社は、「善女龍王様」をお祀りする祭典であり、何と江戸時代以前から行われている行事だそうです。😱 ・貞観5年(863年)の時に、疫病が流行した際には、神泉苑では、疫病まん延や天変地異を鎮めるため、朝廷が「御霊会(ごりょうえ)」を営んだことで知られ、後に当時の国の数に当たる66本の鉾が立てられ、その祭事が祇園祭のルーツとなったそうです。😊 ・その故事にならい、令和6年の祭典においても熱祷🤒が捧げられます。<神泉苑神泉苑祭の三日間の内容> ●5月2日:19:00から「よかろう太鼓奉納」 ●5月3日:9:30から「子供みこし巡行」●同日:10:00から「大般若経転読法要」●同日:13:00からお稚児さん●同日:16:00から「雅楽奉納」●同日:18:30から「静御前の舞奉納」 ●5月4日10:30・11:30から「祇園囃子が奉納」されます。・是非、この機会に見応えのある、神聖な神事をご覧下さいね☆(๑・̑◡・̑๑)😊・この神泉苑は、天長元年(824年)、日本中が日照りの際には、淳和天皇の勅命により「弘法大師空海」は、神泉苑の池畔にて祈られ北印度の無熱池の善女龍王を勧請(呼び寄せられ)されたそうです。・その後、雨が降り、人民が大いに喜び、これ以降神泉苑の池には善女龍王がお住みになり、空海による雨乞い以後、神泉苑の名僧が祈雨修法を行いました。・この神泉苑には、可愛い😍アヒルさんがいます。🐤・少し足を怪我されているみたいで、境内にも貼り紙してありました。・歴訪の際には、優しく接してあげてくださいね♪[アクセス]☀︎場所:京都府京都市中京区御池通神泉苑町東入ル門前町166 ☀︎最寄り駅・バス停は、神泉苑前(徒歩すぐ🚶♀️)、堀川御池(徒歩約5分🚶♀️)
神泉苑京都を代表するパワースポット善女龍王伝説天長元年、ひどい干ばつが続き、空海が祈祷をし善女龍王を呼び寄せると、三日間に渡り国中に大雨を降らすことができました。それ以来、善女龍王は神泉苑の池に棲みつき、神泉苑の池は、どんなに日照りが続いても枯れることはないという伝説が伝わっています。
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宇治市源氏物語ミュージアム
宇治田原/その他
せっかく京都に来たのに雨...☂️暑くて炎天下は歩きたくない...☀️そんな天候でも楽しめる、全天候型のスポットがあります✌️京都府宇治市宇治東内にある、源氏物語ミュージアムです。紫式部による古典文学の最高傑作『源氏物語』の五十四帖のなかで、最後の十帖の主な舞台はここ宇治であることはご存知の方も多いかと思います😊宇治市源氏物語ミュージアムは、この宇治の地に平成10年に開館され、復元模型や映像などにより、『源氏物語』や平安時代の文化に親しむことができます🎶企画展示室では、テーマを定めた企画展を定期的に開催されており、より深く学べる講座や、子ども体験型教室やワークショップなども実施されています。図書室や喫茶、見ているだけでも楽しくなるショップも設けられています✨館内に入ると、いきなり源氏物語の世界へと誘われます。各ゾーンに響き渡るナレーションについ聞き入ってしまい、源氏物語に興味がない方でも、自然と詳しくなってしまいます🤗数々の展示品や原寸大のオブジェが、さも京都の平安時代にタイムスリップしたかのような錯覚に包み込んでくれます🎶開館時間は、9:00~17:00で、休館日は月曜日です。料金は、大人:500円、小人:250円。アクセスは、京阪電車「宇治」駅下車徒歩約5分、JR奈良線「宇治」駅下車徒歩約10分です。
📍源氏物語ミュージアム幻想的な空間でフォトジェニックな写真が撮れます📸源氏物語を通して平安時代についても学ぶことができます📖記事は近日公開予定です✨✨
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流れ橋(上津屋橋)
八幡/その他
京都府久世郡久御山町佐山の文化庁認定、日本🇯🇵遺産•京都遺産の流れ橋とその周辺と浜茶🍵畑、800年の歴史散歩🚶♀️流れ橋と近くの久御山町式内室城神社⛩️に2月1日(木)晴れ☀️の日に行きました♪❣️流れ橋近く木津川堤に紅白の梅の花満開にはんなりと咲いてとても綺麗です💓浜茶畑と流れ橋•比叡山⛰️の冬の風景❣️木津川堤、日本🇯🇵遺産•京都遺産の大好き❤流れ橋ーーーgood❗️秋🍂の大雨で流れ橋、流されました、久御山町側は流れず、八幡市上津屋側が流されましたショックです😨2月流れ橋修復工事始まります3ヶ月ぐらいかかりそうです❗️流れ橋近くに久御山町浄安寺の猫🐈みぃちゃん日向ぼっこしてましたーーー可愛い🩷1200年の歴史小さいけど霊験あらたかな神社⛩️、聖武天皇神亀年間724年創建、邇邇芸命•須佐男命•仁徳天皇•火🔥の神様祀った室城神社⛩️の本殿❣️山城国時代の創建で古代豪族榎室連の祖を御祭神に祀った室城神社⛩️祖の名前つけたのは聖徳太子です!最古の神社⛩️かもしれません‼️350年前木津川の大洪水で本殿流されました、小さくなって再建されましたが昭和39年第二室戸台風🌀小さくなって再建された現代の霊験あらたかな室城神社⛩️聖武天皇の時代、海外で大洪水が有り人々が飢えている時、天神地紙をこの地にお祀りしました❗️聖武天皇の御代が神社⛩️に弓🏹と矢を奉納されました❗️お祭りには弓🏹矢をモチーフにした菱餅が各家庭に配られ、神センコウ、砂糖菓子(お供養)が毎月各家庭に配られます❗️聖武天皇の時代からお祭り続いていて1200年の歴史、創建当時は壮大な神社⛩️であったと伝えられます❗️祭り大太鼓つけますーーーgood❗️京都は昔から福井県から鯖街道を通り新鮮な鯖が届けられ祭りには鯖寿司を食べる風習が有ります❗️夏☀️盆踊りも盛大に行われて楽しみです💓住吉大社と稲荷神社⛩️の社が有ります‼️室城神社⛩️に紅白の華やかな椿の鮮やかに咲いてとても綺麗です💕青空に緑🟢いっぱいの元気な楠木の大木❣️室城神社⛩️と側にある小さな公園🛝、鯉がいる池、小さな頃良く遊んだ大好きな場所懐かしい‼️近鉄電車🚃奈良線大久保駅🚉下車バス🚌淀行き佐山停留所下車南へ徒歩12分(流れ橋)
2023.3.15晴れ☀️めっちゃ天気の良い一日でした😄40年ぶりに京都の流れ橋へ行ってきました。ここはよく撮影にも使われた橋です子供の頃は京都に住んでた時期もあり、母が懐かしそうにしてました🥹平日は人が少なくて本当に貸切状態で撮影しました🤣流れ橋は木造で豪雨で水位が上がると橋が流されて「ながればし」とついたそうです。今でもこうして渡れるなんてすごい‼️ここで2時間くらい遊びました😂橋には手すりなどない為、渡る時は端ではなく真ん中を歩きましょう😅
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天岩戸神社
宮津/その他
天岩戸神社鎖を使って傾斜を登り本殿へ参拝。前回来た時は雨で川が増水してて、裸足で冷たい水の中を歩いて本殿まで行った。今回はなんと、川の水がほとんどなくて神社の後ろにある御座石とゆわれる、大きな奇岩も拝見できた。なんとも不思議な奇岩。生えてるシダの美しさ。不安定な場所に建つ神社。自然の神秘と恵みに感謝して。ステキなパワーチャージできました♪ちなみに川の下まで行けない方は上に本殿遥拝所があるのでそこからお参りできますよ。
2023.5.1天岩戸神社東本宮は照皇大神が天岩戸からお出ましになられた後、最初にお住まいになられた場所2枚目通りかかるとウズメが音楽に合わせ回りながら踊ってくれました♬.*゚8枚目は7本杉最後は前日車中泊した道の駅青雲橋このあたり立派な橋がいくつかありましたが青雲橋は10年4か月という非常に長い期間をかけて架橋され、1984年11月に開通全長410m、水面137mは建設当時の国道の橋としては国内最大であり、「東洋一」とも呼ばれていたそうです!
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成相寺
天橋立/その他
数年前の桜。どうよ、この青空❤雲ひとつない!どうしょうもないぐらいの雨女でも晴れるんです!ちょっと桜散ってるけど、黄砂も花粉も少ない日でクリアに写真撮ることができました!その分、風が強くて、寒かったー。(T_T)なんせ、山の上なもんでね。。。_travel
昨日は弾丸バスツアーで西国三十三観音参り(*´`*)28番札所成相寺聖観音様お参り行って来ましたコロナで1月に行った以来の再開でした٩(ˊᗜˋ*)وたまたま見ていたサイトで見つけて丁度自分達がこれから廻る場所でしたラッキー🍀チケットも割引おまけに地域商品券付いて合計半額で行って来れましたこれまたラッキー🍀お天気は曇天でしたがよいお参りでした(-∧-)合掌先達さまも付いてくれてお寺さんの説明もしてぐださりました⑅︎◡̈︎*天橋立すぐ近くでしたよ聖観音さま1番人間に似てることから美人観音とも呼ばれている見たいです季節の🍁✨の御朱印も頂いて来ました10/5お参りNo.1
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百萬遍知恩寺
出町柳/その他
【京都・百万遍知恩寺】●法然開祖の浄土宗大本山で、法然上人の弟子「源智上人」が師の遺跡の下賀茂神社の神宮寺であった『功徳院』を師の恩徳を偲び『知恩寺』改名されました。 ●今からおよそ700年前、元弘元年(1331年)京都で大地震が起こった時に「後醍醐天皇」の勅命により、第八世善阿空圓が宮中にて七日七夜を通して、百萬遍の念佛を称え疫病を鎮めた事から後醍醐天皇から「百萬遍」の勅号を賜ったところから、このお寺を『百万遍知恩寺』と称されました。📖✏️●昔は、念仏を唱える事によって、全ての悪疫や様々な穢れから救われるとされ、古来から現在にかけても厚く信仰されてます。🙏●京都市左京区の「百万遍知恩寺」境内で毎月15日行われている、手作り作品のフリーマーケット市は、すっかりお馴染みになり、訪れられる観光客の方々や地元の方々でいつも賑わっております。最近では、外国人観光客の方々も増えております。🤭●境内では、手作りの雑貨のほか、パン🍞、焼き菓子、🥮クッキー🍪、財布👛、カバン🧳、スイーツ🍰などのオリジナル店が、数多く並んでいます。●当初は、数軒程度のお店のスタートでしたが、31年間のうちに規模が、徐々に拡大し現在は450軒を超える数になりました。😱●出店されているお店は、毎月全て抽選のため、先月あった店が今月もあるとは限らないので、その点注意⚠️👀願います。●一期一会の出会いを求めて、気軽に参加されるお客様も多いデス‼️●雨天でも、開催されておりますが、荒天⛈️の時の開催は、未確認です。●マーケット開催時間⌚️→☀️8:00~夕方🌆16:00で、人気あるお店は、数時間で完売の場合もありますので、お早めに行かれる事をおすすめします😀●百万遍界隈のお勧めランチ🍙🍖🍗一軒ご紹介しておきます。😋・洋食レストラン🍽️「ジェイムスキッチン」さんの【手作りハンバーグ】のセットメニューが大人気デス‼️味バッチリ👌👍・ランチタイム🕰️は、11時30分~14時30分です。[アクセス]☀︎京阪電車🚃「出町柳」下車、徒歩🚶約10分ぐらいです。☀︎京都駅から市バス🚌206系統「百万遍」バス停🚏下車すぐです。
「三河武士の鏡」と称された鳥居元忠さんのお墓へ。徳川家康公が今川氏の人質とされていた頃からの側近の1人。伏見城の戦いでは、初めから玉砕と分かっていながら戦い抜きました😭もう凄すぎます。今日はとてもいい天気で、お墓日和でした☀️そっとお墓参りさせて頂きました。そしてアフロ地蔵さんも、帰りに見つけてしまいました❗️
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