小倉山 二尊院
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【京都・二尊院】●「小倉百人一首」にも詠われた小倉山の麓に広がる二尊院は、紅葉🍁の名所と名高く、千二百年の時を超えて、今なお、美しい景観に包まれております。🤓●二尊院は、その名前の通り、「釈迦如来」と「阿弥陀如来」の二尊を祀る寺院であり、正式には「小倉山二尊教院華臺寺」と言われております。♪♪☆🤓●寺名の語源なっている二尊は、極楽往生を目指す人を此岸から送る「発遣の釈迦」と、彼岸へと迎える「来迎の弥陀」の遣迎二尊を表しております。🤓●二尊院を訪れた際に、最初に目に付くのが👀が「総門」で、これは、慶長18年(1613年)に伏見城にあった「薬医門」を角倉了以によって移築・寄進され、室町時代の建築様式🏗️🪚として京都市指定文化財に指定🈯️されております。🤓●天皇の使いだけが、唯一通れた門で、本堂へと続くこの門は、「勅使門」と呼ばれ、天皇の意志を伝えるために派遣された使いの者「勅使」が出入りする際の門でした。🤓●平成28年(2016年)の約350年振りの大改修で、美しさを再び取り戻した二尊が安置されてる「本堂」は、京都市指定🈯️文化財となっております。🤓●最大の見どころは、👀八社を祀る、表鬼門の社で、紅葉の馬場を抜け、東へ進むと「八社宮」があります。●つまり、現在の「伊勢神宮・松尾大社・愛宕神社・石清水八幡宮・熱田神宮・日吉神社・八坂神社・北野天満宮」の八社⛩️を祀っております。🤔●弁財天の化身である九頭龍大神🐉・宇賀神を祀るお堂、「弁天堂」が有ります。●その他、「しあわせの鐘(鐘楼)」や二尊院で教えを広めた僧、湛空上人の碑を収めてある「湛空廟」(たんくうびょう)が有ります。🤓●また、遅咲きで有名な、二尊院「普賢象桜」🌸は、5月の連休まで咲いている日本で🇯🇵一番遅咲きの桜です‼️⬅️超有名‼️‼️[アクセス]☀︎JR🚃「嵯峨嵐山駅」下車、徒歩約15分🚶☀︎市バス🚌28系統(大覚寺行)乗車―(約45分)―嵯峨釈迦堂前下車、徒歩15分🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
晩秋の西山辺りの紅葉色は、それはもう、色鮮やかなり。12月の初旬が一番好きな紅葉🍁が素晴らしいことです♪寒さが本格的になる頃赤みが冴え渡るようです☆寒さに負けそうな時は551の蟹玉餡かけがオススメ🤲
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詩仙堂
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・詩仙堂】●京都市左京区一乗寺にある詩仙堂は、安土桃山時代から江戸時代にかけての武将・文人📖✏️「石川丈山」が晩年を過ごした山荘で知られております。●現在は、開祖道元、曹洞宗大本山である福井県永平寺の末寺として有名です。😄●詩仙堂のご本尊は、馬郎婦観音(めろうふかんのん)で、所願成就・学業成就に御利益があると言われています。 ●この詩仙堂は、四季折々の風情が楽しめる日本🇯🇵ならではの隠れスポットです。●1986年(昭和61年)5月9日、🇬🇧英国王室チャールズ皇太子と故ダイアナ妃が来日され、ダイアナフィーバーが起こった場所でも有名です。●詩仙堂では、☘️春には「サツキ」や「青もみじ」、🌻夏には「ハナショウブ」や「キョウガノコ」、🍂秋には「ススキ」🌾や「シュウメイギク」、⛄️冬には静寂に包まれた雪景色などが見どころです♪👀●特に庭園全体に広がる、秋の🍁紅葉は、更に格別で、静寂の庭園の中に趣き深く響き渡る丈山自ら考案した「鹿おどし(僧都)」も、日本ならではの雰囲気を味わう事ができます。●詩仙堂のお庭も風情があり、お庭に下りて一番奥の場所の苔庭に、可愛いお地蔵様が複数安置されてます。😍●苔の緑と木漏れ日の中にひっそり佇むお姿は、本当に愛らしく、訪れられた方々は、カメラ📷📸や📱写メに収めておられました。●通り沿いに「でっち羊羹」屋さんがありました。疲れた時に、甘いものが欲しくなりますねー😁●御朱印も頂くことができます。●拝観料は、大人500円高校生400円小・中学生200円となっております。[アクセス]☀︎京都駅から市バス🚌5系統「一乗寺下り松町」下車、徒歩🚶♀️7分ぐらいです。☀︎四条河原町から市バス🚌5系統「一乗寺下り松町」下車、徒歩🚶♀️7分ぐらいです。☀︎京阪三条から市バス🚌5系統「一乗寺下り松町」下車、徒歩🚶♀️7分ぐらいです。
ダイアナ妃も訪れておられた詩仙堂丈山寺鹿おどしの響く庭を時間をかけて眺めていたくなるところです。また、庭へ降りて苔と木漏れ日の中にひっそりたたずむ小さなお地蔵さんを探して歩くのもいいですよ。石川丈山(家康の家臣)隠棲した山荘、雨の日に訪れても趣があると言われる、人気の高いお寺さんです。
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
【京都・梅宮大社】●梅宮大社は、京都市右京区梅津フケノ川町にある神社で、京都市で「猫神社」🐈⛩️としても知られている人気の観光名所です。●京都の八瀬方面の所にも「猫猫寺」が有り、運が良ければ、猫🐈に会えますよ😁※2022年02月22日の〝ニャンニャンニャンの日”に、この猫猫寺🐈に行って来ました。●猫猫寺の中は、ギャラリーになっていて、様々な展示物や猫グッズ、写真、小物など数多く販売されてます。●梅宮大社では、年間多くの観光客が参拝に来られ、💐🌸🌻季節ごとの景色を楽しまれてます。●梅宮大社では、毎年2月中旬~3月中旬にかけて、梅が見頃となります。●4月になると、梅宮大社では、例年4月の第3日曜日に「桜祭り🌸」が行われます。●桜祭は、雅楽🪈が奏でられ、新酒🍶が献上され、神事終了時には、「平安雅楽会」による雅楽・舞楽が奉納されます。●5月下旬~7月上旬と長く「紫陽花」を楽しむことができます。まず初めに山紫陽花が咲き始め、続いて紫陽花が色づき始めます。●様々な花💐や花菖蒲を見て楽しんだり、お祭りを見学したり、のんびり猫🐱に癒されながら1日を過ごすのも良いかも、、、🤗●御朱印やお守りなども頂けますので、御朱印を集められている方、是非お越し下さいね☆♪♬😉[アクセス]☀︎京都駅から梅宮大社は、市バス🚌28系統(D3乗り場)→梅宮大社前バス停🚏下車すぐ🚶 ☀︎四条河原町からは、市バス🚌3系統→梅宮大社前バス停🚏下車すぐ🚶 ☀︎四条烏丸からは、市バス🚌3系統、29系統 ☀︎河原町丸太町からは、市バス🚌3系統☀︎阪急🚃電鉄嵐山線の場合、最寄り駅は松尾大社駅(徒歩約10分)
皆さんこんばんわ!春のあしあとがやって来ました♪ピーチクパーチクメジロッチ溢れてます♪寒緋桜に椿に、ピョンぴょん、クルル。可愛い姿に惹かれちゃいます♪あらら!結婚式の前撮り💒さん達がたくさんです♪コロナもサヨナラ、マスクもサヨナラ勝ちしたいです♪
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大徳寺
衣笠・紫野/その他神社・神宮・寺院
【京都・大徳寺周辺ぶらり散策】●今宮神社⛩️のある、今宮門前付近からゆっくり歩き🚶建勲神社北参道口を東方へぶらり散策しました☺️●建勲神社北参道口の向かい側に、京漬物🍆🥒で有名な、「大こう本店」さんが有りました。●目玉商品👀名物「大徳寺漬け(志ば漬)」が一推し、後はこの🥵暑い日に、あっさり頂ける「柚の里(爽やかな柚子の香り)」、「宝漬(大根に花鰹を添えた歯ごたえ良し👍)」「銀閣の里(胡瓜🥒を胡麻と生姜であっさりと和えた)」などがラインナップですね♪♪☆☺️●大徳寺参道エリアに、「大徳寺一久」さんのお店🏬があり、「大徳寺納豆」が超有名ですね♪♪☆☺️●お召し上がりとしては、甘いお菓子🍘を食べた後に、お口直しに緑茶、番茶で頂くと、ホッとしますね😍 ●お酒🍶やビール🍺、ウイスキー🥃等のおつまみにも最適です🤪 ●梅干し・塩昆布の代わりに熱い🔥御飯、お茶漬け、おかゆにのせるのも良し👌ですね。●また、焼き飯・スパゲティ🍝・グリーンサラダ🫛🥗の調味料の塩🧂代わりに使う事も出来ます。●次は、和菓子🍘の「菓匠松屋藤兵衛」さんの「松風」です♪♪☆😊●こちらの和菓子🍘松風とは、小麦粉に砂糖と麦芽から作った飴を加え、白味噌を入れてねかせ、発酵させた生地を焼いたものです。😊●その松風に、大徳寺納豆と白胡麻を散らし仕上がった菓子🍘は、「紫野松風」と呼ばれております🤓●最後に、「大徳寺こんぶ一休」さんです。こちらの昆布は、京都・紫野、大徳寺門前にお店🏬を構えられて100年余年の老舗店で、禅宗のお寺の精進料理には、欠かせない存在で、今日もなお使われております。🤓●様々な昆布がありますが、「おぼろ昆布」や「初霜」は、ご飯🍚によく合う一品ですね♪♪☆😋●近くに、京料理老舗料亭👩🍳「紫野・和久傳五(わくでん)」さんも有りました。●さすがに、大徳寺界隈は、代々老舗店がずらっと並んで、その参道の先が、大徳寺入り口🚪となります。[アクセス]☀︎京都駅🚉から、市バス🚌206系統乗車、大徳寺前バス停🚏下車、🚶すぐ🔜
大徳寺、広い❗️今日はその中で「瑞峯院」へ。室町時代の九州豊前豊後の領主でキリシタン大名で有名な大友宗麟公が創建されたお寺。残念ながらお墓までは見れませんでしたが、とても心落ち着く雰囲気でした。お茶室、ここで頂かなくていいので…せめて一度お手前を拝見したい😄方丈裏の閑眠庭、キリシタン灯籠を中心に7個の石組みで十字架に組まれています。万民の霊を弔っているそうです卍石田三成公のお墓がある「三玄院」は拝観できないのが残念です😢
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雲龍院
深草/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区泉涌寺山内町にある、雲龍院さんです。京都東山区にある真言宗泉涌寺さんには九つの末院があり、雲龍院さんはその末院の一つです。南北朝時代の後光厳(ごこうごん)天皇の勅願で建てられたお寺で、「別格本山」という本山に準じた待遇を受ける特別な格式を持った寺院です✨御本尊は薬師三尊像で、西国薬師霊場四十番札所となっています😊中に入ると「蓮華の間」というお部屋があります。このお部屋には雪見障子があり、座敷には一つの座布団が敷かれています。その座布団から座って眺める景色がとても素晴らしいんです🤗左から「椿、燈籠、楓、松」の4つの違う景色を見ることができます。色紙の窓と呼ばれ、座布団の位置からのみこの景色を見ることができるようになっていて、粋のある工夫に感銘を受けます。時間を忘れ、いつまでも見ていられる眺めですよね🎶そして、書院の左奥にあるのが「悟りの間」になります。丸と四角の窓はまるで額縁になり、美しい庭園を見ることができます✨丸窓の「悟りの窓」は、禅の世界では"悟りの境地"を表し、四角い窓の「迷いの窓」は、人生の苦しみ"生老病死四苦八苦"を角で表しているといわれています。ここ雲龍院さんは見どころが多く、しっとりと落ち着いて拝観することができ、女性の拝観客の方が多いのも頷けます🎶🤗🎶
【雲龍院】⑤大黒天・禅の教えを表現している「悟りの窓・迷いの窓」を持つ寺の1つで、もうひとつは紅葉穴場スポットの鷹ヶ峰「源光庵」である。・皇室所縁の寺で泉涌寺の門を右側の坂を登ったところにある。・皇室所縁の寺の為、塔頭ではなく「真言宗泉涌寺派の別格本山」とされている・皇室ゆかりの寺らしく、霊明殿前の「石灯篭」は砂で描かれた菊の御紋の上に立っています。・「走り大黒天」など見どころが多い寺院です。・小物類で、開運招福お守り(熊手と小判、大黒、恵比寿、招き猫、小槌、無事かえる、銭亀、だるま)が8種有ります。[アクセス]☀︎泉涌寺とその周りの全塔頭は、ゆっくり歩いて巡る事ができます。☀︎市バス🚌「泉涌寺道バス停」🚏下車、最初の泉涌寺塔頭「即成院」まで、ゆっくり歩いて8分🚶
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吉田神社
北白川/その他神社・神宮・寺院
【京都・吉田神社】⛩️●吉田神社(よしだじんじゃ)は、京都市左京区吉田神楽岡町にある神社で、吉田山に鎮座している歴史の深い由緒ある神社⛩️です。●吉田神社は、今から1110年以上前の貞観元年(西暦859年)平安京の守護神として創建され、厄除け開運の神様として、崇敬されている神社です。⛩️●境内には、全国の神々を祀る大元宮(重要文化財)や料理の神様やお菓子の神様などが祀られ、たくさんの人達によって、今日も厚く信仰されてるお社があります。●吉田神社は、毎年行われている「節分祭」が有名で、厄除け詣りの発祥の神社⛩️として知られ、例年2月2日~4日の期間中には、大勢の参拝客が訪れます。●節分祭の時は、本殿に上がる前の沿道の両端全てと鳥居を潜った玉砂利の参道の中までたくさんの屋台が並びます。🐙🦑🍗※特に毎年、多くの口コミで、長蛇の行列が出来る屋台『たい焼き(出町のたい焼き)』が有ります。🤤●節分祭2/3👹の夜🌉には、境内で、たくさんの古いお札さん、飾り物、お守り、護摩木などのお火焚きが行われます。●吉田神社は、繁華街から少し離れた場所にあって、普段の参拝人は、やや少なめで、静かな境内ですが、💐季節ごとに開催される様々な祭り🪭や神事などは根強く浸透しております。●境内の中には、「さざれ石」🪨や神の使いである「神鹿」🦌像も有ります。●御朱印やお守りも頂くことができます。節分祭の時は、混雑しますので、平日が良いかもです🙆●節分祭のみ、境内で、くじ付き「福豆」の購入も出来ます。(^ω^)[アクセス]・京都駅から京都市バス🚌206系統「京大正門前」下車・京都駅から京都市バス🚌17号系統「京大農学部前」下車・四条河原町から京都市バス🚌31,201系統「京大正門前」下車・四条河原町から京都市バス🚌17号系統「京大農学部前」下車・京阪三条から京阪電車🚃「出町柳」下車徒歩約20分🚶♀️
節分祭👹斎場所大元宮:吉田神社2月節分は京都ではあちこちで「節分祭」が執り行われる。なかでも左京区の吉田神社は特に盛り上がると聞いていて、今回初めて訪れてみた。地元の友人と合流し、吉田神社や節分祭についていろいろ教えてもらいながら、初めて斎場所大元宮へ参拝。大元宮は八百万の神をお祀りする場所本殿は八角形という珍しい造りで、重要文化財にも指定されている。しかも、この本殿を拝めるのは毎月1日、お正月、そして節分祭の限られた日だけだそう。本殿の周囲には、東西諸神社や伊勢二宮をはじめ、全国の神々を祀る社が並ぶ。まるで日本全国の神様の小さな出張所のよう、ここを参拝することで全国の神社を巡ったのと同じかなりのご利益があると言われている。…すごい。しっかりとお参りをしました🙏🏻調べてみると吉田神社はとても奥深い。料理の神様やお菓子の神様など、さまざまな信仰の社があることも初めて知った。いつも手前までしか行ったことがなかったから、こんなにも見どころがあるとは思わなかった。神社仏閣マニアではないけれど、建築も含めて巡ってみると面白い。=📍吉田神社⛩️斎場所大元宮京都市左京区吉田神楽岡町30=
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御髪神社
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【京都・御髪神社】⛩️●こちらは💁御髪(みかみ)神社⛩️と読み、1961年(昭和36年)に、京都の理美容関係者の方々によって創建された神社です。🤓●御祭神は、日本の髪結師の初祖と言われている「藤原采女亮政之(うねめのすけまさゆき)」で、鎌倉時代に実在した人物で、政府御用達の髪結師🪮✂️として活躍しました。●その昔、亀山天皇に仕えていた政之の父親は、預かっていた大切な宝刀🗡️「九王丸」を失くしてしまい、その刀⚔️を探すた、一緒に連れて行ったのが政之でした。●旅の道中、金銭的💰な面で、父を支えるために始めたのが「髪結い」で、これが日本で初めての理容職だと伝えられております。📕●境内の入口🚪付近には、神社⛩️の由来が書かれた立て札🪧があり、亀山天皇が火葬された場所に近い、この地に御髪神社が建立され、パワースポットの1つとも言われております。🗒️✏️●亀山天皇御陵地の小倉山の麓、眼下には小倉池があり、秋🍂になると美しい紅葉🍁が見られる場所としても人気があります。😍●また、境内には、「髪塚」があり、献納された後の髪の毛が納められ、この髪の毛は毎日祈拝され、永遠にここに保管されます。🤓●神社の様々な所に建てられているノボリ旗🚩には家紋が描かれていますが、じっくり見る👀と菊の中に「髪」の文字が書かれています。凄い‼️👏●境内にある玉垣には「リーブ21」や「アートネイチャー」などの有名企業の玉垣が横にズラッと並んでいます。😆カツラだけに〝ズラッと“ねー♪♪☆ダジャレデス‼️●神殿の左の方には、七福神の一人でもある「毘沙門天」の像が建っています。👀畏怖堂々とねー♪‼️●運が良ければ、境内には数匹のねこ🐈が居ますので、それもお楽しみに‼️●御朱印も頂く事ができ、神社⛩️の絵馬も櫛🪮の形をしてます。😀[アクセス]☀︎京福嵐山線🚃「嵐山駅」から徒歩8分🚶☀︎阪急嵐山線🚃「嵐山駅」から徒歩20分🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
天龍寺のあとは嵯峨野をぶらぶら御髪神社の桜もキレイでした。僕は丸坊主なので、あまりご利益は関係ないですが、中には薄毛の芸能人の絵馬がありました。本人が書いてるのか?誰かがネタで書いてるのか?平成30年3月31日
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・赤山禅院】●赤山禅院は、京都市左京区にある、開祖最澄の天台宗の寺院です。滋賀県延暦寺の別院の一つで、山号は有りません。●ご本尊は、泰山府君で、京都御所から見て「表鬼門」の方角に当たるため、方除けの神様として、古来から厚い信仰を集めている寺院です。●拝殿の屋根の上には、御所の東北角・猿ヶ辻の猿🐵と対応して、御幣と鈴🛎️を持った猿🐒が安置されてます。●境内には、インパクトのあるカラフルな「七福神のノボリ」旗🚩があります。●この赤山禅院は、秋🍂の紅葉の名所でも有名で、境内の中は、鮮やかな紅葉🍁風景に圧倒されます😱通称「もみじ寺🍁」とも呼ばれていますので、秋の京都観光の際は、絶対に押さえておくべき場所です♪☆‼️●寺院の神様である「赤山大明神」が、ご本尊とされ、境内には鳥居⛩️、拝殿や本殿があり、一見神社のような雰囲気で、ちょっと変わった感じの寺院です。🤔●中国五岳(五名山)の中でも、筆頭とされる東岳泰山(とうがくたいざん)の神で、人間の生死、寿命、福寿をつかさどる、陰陽道に秀でた最重要神でもあり、仏教と習合し閻魔大王の眷族とされていました。📖✏️●境内の社の中にある、大きな数珠📿の門は「正念誦・正念珠(しょうねんじゅ)」と呼ばれ、古来密教の重要な教えや考え方を示したと伝えられてます。●この数珠📿をくぐりながら、一つの願いを念じることにより、心眼成就を切り拓くことが出来ると言われ、帰りは、出口付近の「環念珠」門をくぐります。●また、秋🍂の時期には、「へちま加持」が、仲秋の名月の日に合わせて、天台宗の秘法で、大阿闍梨が「へちま」に喘息など気管支の病を封じ込め、加持・祈祷を行い、無病息災を願って、毎年多くの方が訪れます。●もちろん、御朱印もお受けできますし、中でも超可愛い「福禄寿お姿みくじ」は、一つ一つ手書きの笑顔😄が魅力的デス‼️[アクセス]☀︎叡山電鉄🚃叡山本線修学院駅🚉から徒歩20分🚶☀︎京都市バス🚌5系統、31系統、65系統「修学院道」バス停🚏から徒歩20分🚶☀︎三条京阪駅、[Dのりば]の市バス🚌5系統岩倉操車場前行き「修学院道」バス停🚏まで約27分→下車徒歩約17分🚶
【赤山禅院】京都御所の鬼門の位置にあたり「方位除け」のご利益で知られる赤山禅院。鬼門除けの動物として知られる猿神が拝殿の屋根に置かれ、鬼門を護る役割を果たしています。赤山禅院の猿像だけでなく、御所の鬼門には御幣と神楽鈴を持った『神猿』置かれているとの事。今度探してみようっ。
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六道珍皇寺
祇園/その他神社・神宮・寺院
【本日8月10日・お参り】●お盆のお迎えにあたって、午後から四条大宮バス停🚏から市バス🚌207系統乗車し、清水寺バス停🚏下車して、そこから徒歩🚶♀️で「六道まいり」に行ってきました。●日中は、かなり日差しが眩しく🥵暑く、大変でしたが、無事「六道珍皇寺」に到着しました。●六道まいりは、毎年8/7〜8/10の期間で行われる京都のお盆の伝統行事です♪●境内の中は、「迎え鐘」🔔を鳴らす参拝者の方々で溢れていました😨●迎え鐘を鳴らし、その祠の前で、じっと手を合わせ🙏拝む事によって、先祖代々の精霊🧚♀️がその音の響きを伝って、各家庭の墓前に戻って来られます。🕯️●しっかり拝んできました🙏また、境内には水子供養のお地蔵さんもありますので、合わせて拝んで帰りました。😀✌️●お盆の期間中(8/16京都五山送り火の日迄)は、今、生きている家族👪の方と先祖代々の精霊の方々と共に、同じ屋根の下で、お盆の有意義な時間⌚️を過ごします。👨👩👦👦●家の仏前に供える、品々(野菜🥦🥬や🍎🍇🍑の入った供養品、供養品の下に敷くハス🪷の葉、高野槙などなど)も購入し、お盆の準備は、これで万全です♬👍●8/15に我が家先祖直属のお坊さんが我が家に来られて、仏前で拝んで頂きます!●その後、お坊さんのありがたい、説法をお聞きするのが、我が家の慣わしとなっております。😇●このお寺では、お守り、御朱印も頂くことが可能🉑です。この時期は、混雑が予想されますので、午前中参拝が狙いかもです♪♪☆😁※このお寺のすぐ近くに、スーパー「ハッピー六原」が有ります。🏬お盆の必要な品々の購入は、たいてい、このお店に揃えられてありますので、ご安心下さい♪♪😌[アクセス]☀︎市バス🚌四条大宮バス停🚏から、207系統に乗車し、清水道バス停🚏下車して、そこから徒歩🚶♀️数分で着きます。☀︎京都駅🚉から市バス206系統に乗車し、清水道バス停🚏下車して、そこから徒歩🚶♀️数分で着きます。
京都のお盆は「六道珍皇寺」さんにお参りします。だいたい毎年8/7〜10。六道参りです。お精霊(おしょらい)さんをお迎えに行きます😊鐘は撞くのではなく、引きます。鐘は建物の中にあり見えません。中がどうなってるのかわからないので、引くタイミングが合わず⁉️なぜか毎年イマイチ納得いかず🤣お参りには色々手順があり、えっ?次何するのって感じですが…やっと慣れてきました✌️
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
【京都・常照皇寺】●常照皇寺は、京都市右京区にある臨済宗天龍寺派の寺院で、山号は大雄名山、御本尊は釈迦如来で、光厳(こうごん)法皇ゆかりの寺院である。🤓●こちらの寺院は、とにかく「桜」🌸が有名で、「御車返しの桜」で、🌸一重の桜と八重の桜が同時に咲き、昔「後水尾天皇」お越しになられた時、何度も車を返してご覧👀になられたところからこの名前がつきました。🤓●境内の「九重桜」枝垂れ桜🌸(国指定🈯️天然記念物)は、光明天皇が兄の光厳法皇様を、この寺に訪ねた際に御所から持ってきたもので、樹齢🌲650年と言われております。📕高さ8m、幹回4mです😱●もう一つ、「左近の桜」は、岩倉具視によって御所から株分けされたものと伝えられております。🗒️✏️●「多宝小塔」は、1994年(平成6年)に太平洋戦争での戦死者の遺族により寄進されたものです。🤓●その他、「舎利殿」や「勅使門」や「碧潭(ひょうたん)池」も見どころ👀の1つです。●秋🍂の紅葉🍁も見事な風景で、常時御朱印も頂く事ができます。●常照皇寺の参道前にあるレストラン、山陵汀(さんりょうてい)さんは、【鰻】が名物です。[アクセス]☀︎JR京都駅・阪急京都線大宮駅から西日本JRバス🚌で、約1時間30分の周山駅下車、京北ふるさとバス🚌(山国方面行き)に乗り換え、約15分の山国御陵前バス停🚏下車、徒歩7分🚶♀️です。⭐️注意⚠️バス🚌の本数が極端に少ないので、時間の⌚️確認をして下さいね♪♪☆😅!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
まぁ!良く降ります♪朝からザァーザァー☔️🌱💚🦋🌈早い梅雨入りておます!梅雨明け宣言コロナ対策支援‼️声をあげることはたくさんあります!治験薬💊ではないコロナワクチン接種‼️高齢者はただ、ただ情報無知で怯えておられます!日本🇯🇵の財政難が益々あばかれてきそうですねー梅雨の雨で洗い流されるといいなぁ。コロナ禍😭🙏目とココロには青紅葉とクリームソーダの緑が効きます♪
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滝口寺
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【京都・滝口寺】●京都嵯峨野の小さな山寺で、平安時代末期頃に創建されたと伝わり、鎌倉時代末期の武将⚔️であった「新田義貞」にまつわる伝説も残されております。🤓●南北朝時代の武将🗡️「新田義貞」の妻が、打首になった義貞の首を盗んで持ち帰り、隠棲を始めたのもこの地であり、門の前には首塚があります。📕📃●滝口寺は、嵯峨野にある浄土宗の寺院で、近くの「祇王寺」や「二尊院」ほど知名度は高くありませんが、こじんまりとした野趣あふれる庭は美しく🪴清閑な佇まいが魅力的です😍●昭和時代の初期に、三宝寺が再興されて現在の滝口寺へと改称され、寺名は小説「滝口入道」に由来し、国文学者「佐佐木信綱」によって名付けられました。📕●歴史を感じさせる、「茅葺き屋根」の小さなお堂で静かな佇まいと、庭園🪴や滝口入道と横笛🪈の木像などが見どころです。👀●京都の神社仏閣は、境内での飲食が禁じられている🈲場所がほとんどだが、滝口寺は本堂に上がって静かな自然の中で食事🍽️ができます〜〜😍😍●「平家物語」の平重盛の家来であった、「斎藤時頼」と「建礼門院の侍女横笛🪈との悲恋の物語」ゆかりの地として近年再興されれ、出家して「滝口入道」と称した斎藤時頼と横笛の坐像が本堂に安置されております。🤓●御朱印も頂く事ができます✌️[アクセス]☀︎嵐電🚃「嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎JR線🚃「嵯峨嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎京都バス🚌(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩15分🚶☀︎京都バス(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」徒歩15分🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都市右京区嵯峨亀山町にある、滝口寺さんです。滝口寺さんは、「平家物語」の滝口入道と横笛の悲恋で知られていますが、比較的観光客の方が少なく、静かに過ごせるお寺です😊それもそのはず、嵐山駅から徒歩で約20分くらいかかります。渡月橋からは、天龍寺さんを左手に見ながら、更に竹林の小径を抜け、二尊院さんも通り過ぎ、まだまだ嵯峨野方面に向かう途中にあるので、ここまで来られる方は極端に減ります。その上、入り口も質素な造りになっているので、注意していないと、ついうっかり素通りしてしまいます。だだ、ひとたび訪問してみると、幽玄な雰囲気を存分に感じることができる独特の空間が待ち受けてくれています✨メジャースポットを巡り、嵐山を堪能するのもいいですが、ディープな異空間が漂う、一味違う空気感を感じたい方には、最適なスポットだと思います🎶画像にあるように、ディープな嵐山を求めている方には、時間が許される限り是非訪れてほしい玄人向きの由緒あるお寺です✨正直、広大なスペースでもなく、見どころも贔屓目に見ても多くはないかも知れませんが、私自身は、見逃せないスポットの一つだと思っています😊観光の工程に少しでも余裕があれば、隠れ家中の隠れ家で、幽玄な雰囲気を体感していただきたいです🎶🤗🎶
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