双柿舎

ソウカキシャ

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沼津・伊豆半島/その他

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庭に一対の柿の老木があるところから双柿舎と名づけられた。坪内逍遥が昭和10年2月没するまで、15年間を過ごした家で、遺墨その他貴重な文献が保存されている。逍遥はここでシェイクスピアの研究をした。庭園と書屋のみ公開。近くの海蔵寺に逍遥夫妻の墓がある。

口コミ

基本情報

双柿舎

ソウカキシャ

静岡県熱海市水口町11-17

0557-86-6232

アクセス

(1)来宮駅から徒歩で10分 (2)熱海駅からタクシーで8分 (3)熱海駅からバスで10分(梅園・相の原団地方面行きバス「来宮駅前」下車)

営業時間

公開日:日 10:00~16:00

特徴・関連情報

備考

建築年代1 :大正 建築年代2 :1920年

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