足利織姫神社
足利/その他神社・神宮・寺院
栃木県足利市西宮町にある、織姫神社さんです。足利市は、1200年前頃から織物の生産地として栄え、この神社は300年前に造られたそうです。まず一つ目の鳥居をくぐると、229段の階段が待ち受けています。これが男坂です。因みに、この左側には、七色の鳥居を見ながら登れる女坂もあります✨この神社からの夜景は、日本夜景遺産の一つに数えられていますが、夜には社殿もライトアップされ、とても美しい光景です🤗余談ですが、私はてっきり「乙姫神社」と思い込んでいて、海に関係しているのかと思っていました😅
✨⛩✨足利織姫神社②✨七色の鳥居が山に並び圧巻の景色の織姫神社✨日本で七色の鳥居が並ぶ神社って他にあるのかな?せっかくなので写真を少しだけ…下から見上げても上から見ても足利が一望でき絶景が広がる行けば必ずテンションが上がる神社です✨登るのに自信が無い方は頂上にも駐車場があるので山道を裏から行けば大丈夫👌✨車で行くと素敵なCafeも多いし他にも有名な渡良瀬橋の歌に出てくる出雲大社や利性院には閻魔大王様がいたり厳島神社は美人弁天様のいる神社で美人証明なるものを頂けますw今週はさいたま新都心足利フラワーパーク相模湖と3日連続イルミネーションを巡って来たけど足利フラワーパークやっぱり最高✨イルミネーションってなぜ冬だけなんだろ?
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・北野天満宮】⚫︎こちらの神社は、天暦元年(947年)に創建された、全国に約1万2000社ある天神社・天満宮の総本社として名高い神社⛩️です。⚫︎平安時代に学者・政治家として活躍した「菅原道真公」を御祭神とし、現在は学問の神様としての信仰が厚いため、受験シーズンになると、地元はもとより全国から多くの受験生らが参拝祈願に訪れられる、いわゆる学問神の聖地でも有ります。⚫︎境内の所々にさまざまな表情をした菅原道真公の使い(神の牛🐂)とも言える「撫で牛」の石像があり、行き交う人達が牛の頭や体をさすって行かれます。⚫︎境内には、国宝指定の御本殿は、豊臣秀頼公が造営したもので、八棟造と称される絢爛豪華(けんらんごうか)な桃山建築となっております。⚫︎毎月25日の縁日では、宝物殿の特別公開が行われ、境内には多くの露店が立ち並んでにぎわいを見せる、「天神市(地元では、天神さんと呼ばれております)」があり、特に年末年始の終い天神12/25日、初天神1/25日は、一層賑わいを増しております。⚫︎また、こちらの神社は、梅と紅葉🍁の名所としても名高く、特に梅は、有名で2/25日の「梅花祭」や年末から年始にかけての縁起物の「大梅授与」などが行われております。⚫︎秋のシーズンになると、10/1〜10/5に、瑞饋祭(ずいきまつり)は、五穀豊穣を感謝するために、京都市上京区にある北野天満宮で開催される秋の祭礼です。🍂⚫︎瑞饋(ずいき)祭りのずいきとは、「里芋の茎」のことで漢字にすると“芋茎”となり、そのずいきを神輿の屋根に葺いていることから名前の由来があるとされ、神輿の装飾は「野菜の芸術」とも言われ、なかなか見ごたえのある神輿です。[アクセス]☀︎JR京都駅より市バス50系統に乗車「北野天満宮前」下車すぐ🚶☀︎阪急「河原町」駅から市バス203・51系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎京阪「三条」駅から市バス10系統で北野天満宮前下車、徒歩すぐ🚶♀️☀︎京福電車では、北野白梅町駅下車、徒歩約5分🚶
前回UPした北野天満宮さんの青もみじからシーズンも2つ通り越してただいま12月😅久し振りです🙏もう、一気に秋の紅葉へと移り変わりました❗️こちらの紅葉は圧巻です🍁期限ギリギリに訪れました♪コントラストの綺麗な事😊🍁割と長く紅葉が綺麗だったようです(´∀︎`,,人)♥︎*.又、来年の青もみじが楽しみです😊2023.12.03(sun)NikonD5200iPhone14📱にて
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瑞巌寺
松島・塩釜・南三陸/その他神社・神宮・寺院
宮城旅行♫日本三景のひとつ、宮城県の松島へ🚘☀️この日はすっっごく天気が良くて青空が広がり行楽日和でした🌈✨松島は初めて行きました。まず、晴れ渡った青空が、海や島、朱色に塗られた橋などをより美しく見せてくれて、天気に恵まれたことに本当に感謝でした☀️✨松島を50分かけて一周する遊覧船にも乗りました。海の上から小さな島々を見て、雄大な景色に感動🥺✨船では船内の席にはほとんど座らず、ずっとデッキに出て風をあびながら景色を楽しみました😊✨天気が良くて極寒じゃなければ、ぜひデッキで楽しむことをおすすめします!景色の雄大さや、波のしぶき、この素晴らしい松島の景色の迫力が船内とは全然違いました❗️瑞巌寺や朱塗りの橋、松島はのんびりと散策するのにもってこいの場所でした😊
宮城県松島町にある「瑞巌寺」卍令和6年秋に開催された夜間参拝イベントの記録、その5🌃11月1日〜24日の期間で開催され、拝観料は大人1200円、中学生以下無料💰今回の投稿は国宝瑞巌寺の本堂の様子です☆1〜4枚目…瑞巌寺を創建した伊達政宗公の人形✧🌙かっこよくて立派です✧︎(ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈)❤︎複数の角度から撮影をしてみました♪本堂にある襖はカラフルな絵が描かれていて煌びやかな雰囲気✨️8枚目…唯一"墨絵の間"だけが落ち着いて見えました★10枚目…豪華な菊の花の装飾オブジェ💟❁⃘*.゚続く…➡2024年11月上旬📷
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知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
【京都・知恩院】⚫︎通常除夜の鐘は、旧年(大晦日)のうちに107回をつき、最後の1回を新年につくのが正式なやり方で、お坊さん(住職)がつく場合もありますが、多くの寺院では一般の参詣者も鐘をつくことができます。⚫︎京都市東山区の知恩院では毎年、大晦日に、江戸時代から伝わる高さ3メートル余り、重さおよそ70トンの大きな釣り鐘をついて新年を迎えます。⚫︎知恩院の大鐘は、江戸時代はじめの1636年につくられた、釣り鐘で、日本三大梵鐘の一つです。⚫︎日本三大梵鐘は、歴史ある名鐘のうち、その大きさも日本屈指の選ばれた日本三大梵鐘で、知恩院(京都)、東大寺(奈良)、方広寺(京都)の3つの梵鐘で、あくまで選者不明の通説ですが、内容的にも異論がない巨大な名鐘です。⚫︎ちなみに、日本一巨大な鐘は、蓮華院誕生寺奥之院の梵鐘ですが、重さでは知恩院や方広寺の鐘が勝っています。👍 ⚫︎今年も12月27日に、当日に鐘をつく僧侶およそ30人が試しづきを行い、その様子を一目見ようと、一般の参拝者やテレビ放送関係者スタッフの方々で、鐘の周りは、人の山で埋め尽くされておりました。😱⚫︎こちらの💁知恩院の除夜の鐘は「しゅもく」と呼ばれる長さ約4メートルの棒に17本の綱をつけてひく独特の打ち方で知られ、試しづきでは、16人の僧侶が「そーれ」と掛け声をかけながら綱を引いたあと、親綱を握る別の僧侶があおむけ(えび反り)にぶらさがるようにして、勢いよく鐘をつき、大きな「ご〜ん」と言う音を響かせ、寺内の様子は、凛とした荘厳な雰囲気に包まれておりました。⚫︎以前は、全国的に猛威を奮った、新型コロナの感染防止対策のため2022年や2021年は、除夜の鐘をつく時間帯の参拝は、事前の申し込み制でしたが、今年は、例年どおり、誰でも参拝できるようになり、参詣者の顔にも笑みがこぼれておりました。🤗⚫︎知恩院の除夜の鐘は、大晦日の午後10時40分から年を跨いで108回つかれます。🔔[アクセス]☀︎地下鉄🚇東西線「東山」駅より徒歩約8分、「今出川」駅3番出口より徒歩約20分☀︎市バス🚌206系統「知恩院前」下車、徒歩約5分☀︎京都駅からでも、乗り継ぎ無しで、市バス🚌206系統「知恩院前」下車、徒歩約5分
八坂神社を後にして、円山公園脇を通り続いて知恩院。三門から入り御影堂の中に入って参拝。御影堂内は撮影禁止でした。
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