法住寺
東山/寺院・寺社巡り
【法住寺】ふらりと立ち寄ったお寺。御朱印が可愛い❤️。毎月絵が変わる御朱印は直書き御朱印とセットで1000円との事。とても魅力的でしたが、普通の御朱印500円をお願いしました。護摩木がついてきました。直書き御朱印嬉しい。護摩木も嬉しい。京都にはまだまだ知らないお寺がいっぱいありそう。本尊は「身代わり不動」と呼ばれていて、開運・厄除けのご利益があるといわれる。赤穂浪士・大石内蔵助が討ち入り前に参拝したと伝わり、その縁から四十七士の像が安置されているそうです。
家の近くの、お寺(法住寺)の入り口に、かわいい黒い猫ちゃんが居ました。人懐っこい猫ちゃんでした。お寺で飼われてる猫なのかは不明です。いつもこちらのお寺の門前に居ます。招き猫かな?😅他の観光客の方々も猫ちゃんと戯れていました。
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清水寺仁王門
東山/その他神社・神宮・寺院
年始は京都へ②清水寺へ天気も良く日中は暑いくらいの気候でした☀️目の前に仁王門と三重塔、迫力があり綺麗でした!国宝の本堂から張り出した舞台と景色が美しい✨水面に映る三重塔もとても綺麗でした✨何処から見てもすごく迫力があって美しい✨途中、賞味期限20秒のみたらし団子若香菜へさくふわ焼き立て初めての食感🍡
①世界遺産・音羽山「清水寺」清水寺に到着して最初に目に入るのが、清水寺の正門仁王門です。重要文化財に指定されていて、キレイな朱色の鮮やかな門です。「清水の舞台」で知られている清水寺京都観光では絶対外せない観光スポット。1200年以上の歴史を持ち国宝や重要文化財があり格式高いお寺です。📷2019.6.29AM5:50〜人が少ない時間帯😊改装中の写真です。📷2020.11.20PM3:30〜ライトアップまで📍音羽山清水寺 住所京都府京都市東山区清水1丁目294 電話番号075-551-1234拝観時間6時~18時(季節により変動あり)拝観料大人400円小・中学生200円公式サイトでもご確認下さい。
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今熊野観音寺
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都・今熊野観音寺】・こちらの観音寺では、一度に四国霊場すべてをめぐることができる、有り難い霊場で、各地からたくさんの方々がお参りに来られております。・1953年から秋の彼岸に合わせて行われている「四国八十八カ所お砂踏法要」は、四国の霊場の砂を踏んで参拝するもので、真言宗を開いた空海(弘法大師)ゆかりの各寺の砂を集め、全ての霊場を参拝したのと同様のご利益が得られると言われております。・今熊野観音寺は、泉涌寺の山内にあり、ぼけ封じ・頭痛封じのご利益があるといわれ、「頭の観音様」としても知られております。・こちらで行われる、「お砂踏法要」は、堂内に四国霊場八十八ヶ所の砂がそれぞれ袋に入れて敷かれ、それを踏んでお参りをするようになっております。・参拝者は、寺で用意された納札を堂内の各霊場に納め、砂を踏んでお参りし、巡拝し、八十八ヶ所霊場を巡ったのと同じ功徳を積むことができます。😊・四国遍路が出来ない人々などを中心に多くの参拝者で賑わい、「参拝の証」がいただけるのも魅力的ですね。😍・西国三十三所観音霊場の第十五番札所として知られる今熊野観音寺のお砂踏法要では、参拝者は、僧侶から戒を授かり、四国霊場の朱印が押された「おいずる(白衣)」と呼ばれる羽織を身に着けて巡拝します。・大講堂を道場とし、四国八十八霊場各寺院の御本尊軸を祀り、砂を敷き、それを踏みながら参拝をすることで、いながらにして四国霊場を巡拝したのと同じ功徳が積まれるように発願されたのが始まりです。・お砂踏法要では、一番札所から八十八番まで順番にお参りすることになり、納札を納めながらしっかりと砂を踏みしめ、心を込めてお参りする事が大切です。(๑・̑◡・̑๑)[寺院情報&アクセス]☀︎日程:2024年9月21日(土)~23日(振休)☀︎時間:9:00~16:00☀︎料金:1,300円☀︎場所:今熊野観音寺☀︎アクセス:市バス202、207、208系統「泉涌寺道」バス停から徒歩15分🚶♂️
本日ぶらっと京都の本命はここです頭痛、ボケ封じの御利益ある西国15番霊場『今熊野観音寺』さんへ。関西ローカルTVで数ヶ月前にしてて、それを見て奥さんが行きたいってことで参拝へ🙏奥さん幼少期から偏頭痛など持ってて雨☔️、猛暑🥵などよーく頭痛で悩まされてます😔少しでもマシになればと思いここへ来ました。頭の関する御利益があるので親父、叔父、義母がボケませんように🙏いつまで元気でシャキーンとしてて欲しいです🙇近畿でボケ封じの霊場が10ヶ所ありますので是非回ってみたいと思います😊ここ紅葉🍁の時期最高だと思いますね。今年の秋は東福寺🍁と一緒にもう一度来たい場所です😊
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河井寛次郎記念館
東山/その他
“ひとりの仕事でありながらひとりの仕事でない仕事暮しが仕事仕事が暮らし”陶芸家・河井寛次郎清水寺に程近い東山五条、大通りから少し離れた路地に佇む「河井寛次郎記念館」ただ見るだけではなく、触れて感じ、時間をゆっくりと過ごせる特別な空間。館内は開放感ある吹き抜けから自然光が降り注ぐ。展示されている木彫作品や陶器のひとつひとつが存在感を放ち河井寛次郎の言葉やさりげなく飾られている草花、遺愛品にも日々の丁寧な暮らし、美と趣きを感じられる。帰り道には心が清々しく満たされるような感覚に、心で感じる時間は必要。この時間が、次の仕事へのエネルギーになる。=河井寛次郎記念館京都市東山区五条坂鐘鋳町569=
陶芸家、民藝運動で有名な河井寛次郎のかつての自宅兼仕事場が記念館になってます。とても落ち着く日本家屋で、当然登窯もあります。技術指導をした清水焼の五代目清水六兵衛の六兵衛窯のすぐ近くにあります。2階に置かれた椅子は、かの筑紫哲也のお気に入りだったそう。入館料900円、月曜休館。
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清水寺音羽の滝
東山/その他神社・神宮・寺院
⑥音羽の滝(清水寺)清水寺の中にある滝。3つに分かれて流れていて、恋愛、学業、長寿にご利益があるそうです。滝の水を飲む事ができます。
京都府京都市東山区清水にある、清水寺です!写真1枚目〜3枚目は、清水の舞台を下から撮った写真です!江戸時代、実際に清水の舞台から飛び降りた人は、234人だそうです!生存率は「85%」とのこと!正面に1枚目〜3枚目が見えたら、右側に写真4枚目の音羽の滝があります!正面から見て右端は「延命長寿」真ん中は「恋愛成就」左端は「学業成就」のご利益になります!3本の中から1本だけを選んで水を一口飲み、願いを1つだけかけるのがマナーだそうです!今回は、コロナ感染を考え、私は、飲みませんでした…本当は、飲みたかったけど…また、来たいです!次は、飲めるかな!
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泉涌寺仏殿
東山/その他神社・神宮・寺院
【京都・法音院(ほうおんいん)】⭐︎七福神⑦:(寿老人)⭐︎●法音院は、泉涌寺塔頭の1つで、真言宗泉涌寺派の寺院で、🛕嘉暦元年(1326年)「無人如導」によって泉涌寺山内に創建されますが、1467年の応仁の乱の戦火によって焼失🔥し、江戸時代初期に、幕府や旗本の「本多正貫夫妻」の支援を得て再建されました。🤓●法音院の本堂にまつられるのは御本尊・不空羂索観音で、堂外よりおまいりします。🤓●こちらの💁本堂は、英照皇太后(孝明天皇の妃)御大葬のときに建てられた御須屋を賜ったもので、さらに、本堂にむかって左手にある建物は、客殿の「大書院」です。🤓●本堂への参拝後は、七福神のお堂に参り、祀られるのは、泉山七福神めぐり第七番札所「寿老人」です。🤓●寿老人の像は、手に杖と桃を持ち、鹿を従え、長寿延命・諸病平癒・富貴繁栄のご利益があるそうです。🤓●鎮守社の三社明神「春日大明神・八幡大菩薩・天照大御神」を祀っております。🤓●祠のそばに、親子の狛鹿が有り、寿老人のお堂の横にも他の狛鹿があり、阿吽になっております。🤓[お寺情報]☀︎京都市東山区泉涌寺山内町30☀︎営業時間🈺は、9:00〜16:30☀︎御朱印有り[アクセス]☀︎JR・京阪電車🚃「東福寺」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「泉涌寺道」🚏下車、徒歩約5分🚶!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
🍁紅葉めぐりは続きます。お次は‥観音寺さんから5分ほど坂を登ったところに鎮座するココ、泉涌寺(せんにゅうじ)さんまで。泉涌寺(せんにゅうじ)は、京都市東山区泉涌寺山内町にある真言宗泉涌寺派の総本山の寺院☝️山号は東山(とうざん)または泉山(せんざん)。本尊は釈迦如来、阿弥陀如来、弥勒如来の三世仏です👍皇室の菩提寺(皇室香華院)として御寺(みてら)と呼ばれている。入門してすぐ左手の楊貴妃観音堂(本尊・楊貴妃観音)は洛陽三十三所観音霊場第20番札所です。皇室と縁のある寺院とゆう事もあり、厳かな空気感のする佇まいでした😊
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方広寺(京都府京都市)
東山/その他神社・神宮・寺院
2024年明けましておめでとうございます🌅って事で‥京阪電車に乗って七条駅下車徒歩10分強☝️歩いた先にある豊国神社⛩️さん入って直ぐ‥⬅️左となりに💡大きな大きな鐘があります。【方広寺】さんの鐘❗️きっと皆が知ってるアノ鐘です❗️徳川家康が豊臣家を滅ぼすきっかけとなった事件❗️しょうめい‐じけん【鐘銘事件】慶長一九年(一六一四)豊臣秀頼が京都方広寺大仏再興に際して鋳造した鐘の銘文中、『国家安康』の文に対して、徳川家康の名前が分割されて使われていることから、家康の身首両断を意図したものとして、家康が秀頼を論難した事件☝️大坂冬の陣のきっかけとなったんですよね😱鐘のアノ文字は白く囲われてました。平和な時代に生まれ,育った事に感謝しました。
方広寺・国家安康の鐘日本三大梵鐘、国家安康の鐘大坂冬の陣・夏の陣の原因とされる、銘文「国家安康・君臣豊楽」が刻まれた鐘鐘に刻まれた銘文「国家安康・君臣豊楽」が、「家康の名を二分して国安らかに、豊臣を君として子孫繁栄を楽しむ」と読み解けると指摘され、戦になりました。
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