貴船神社
鞍馬/その他
こんばんは!前回書いた通り、今回は'貴船神社奥宮"について少しだけ書きます🤏貴船神社に行かれた方はご存知かもしれませんがGoogleで調べてみると…結構怖い体験みたいな感じで書いてある記事も目にしますし、逆にすごい空間だったと感動したお声もありますよね✨ちなみに祀られている神様は高龗神(たかおかみのかみ)船玉神(ふなだまのかみ)としての信仰も篤い一説には闇龗神(くらおかみのかみ)玉依姫命(たまよりひめのみこと)も祀られていると伝わっています。降雨・止雨を司る龍神であり、雲を呼び、雨を降らせ、陽を招き、降った雨を地中に蓄えさせて、それを少しずつ適量に湧き出させる働きを司る神です。一説には、高龗は「山上の龍神」、闇龗は「谷底暗闇の龍神」と言われています。水は万物の命の源。生きとし生けるものが命をつなぐために片時もおろそかにすることができない大切な水の供給を司る「水源の神」です。難しいことを書きましたがいつも僕が思うには一人一人違う感性があり、自分の感じる事それを大切にする事だと思います✨目に見える事、見えない事信じる、信じないパワースポットで運気が上がる!自由です。笑怖いや怖くないも、自分の感性を大切にあなた自身を大切にしてみてください☺️それではまた🐉
バスツアーで貴船神社に行ってきましたー🚌川床でのご飯、めちゃくちゃ涼しくて最高でした(*ˊ˘ˋ*)。♪紅葉の季節🍁に来たいけどすっごい人だろうなぁ🤣
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南禅寺
岡崎/その他
京都市左京区南禅寺福地町にある、南禅寺さんです。先日、桜の時期にも訪れましたが、今回は新緑シーズンの南禅寺と水路閣にまたまた来てしまいました😊「絶景かな、絶景かな」とは、歌舞伎「楼門五三桐:で石川五右衛門が発する名台詞ですが、春の桜を愛でながら大盗賊が見得を切る、その舞台こそ、南禅寺さんの「三門」楼上なんです🎶高さ約22メートル、日本最大級の高さを誇る三門は、別名「天下竜門」で、知恩院・久遠寺(山梨県)とともに「日本三大門」、知恩院・仁和寺とともに「京都三大門」に数えられるなど、日本を代表する名門で、圧巻の迫力を感じます✨南禅寺さんと言えば、桜、紅葉スポットとして、京都では外せないスポットですが、私は新緑シーズンにも必ず訪れます☘️新緑と水路閣のコラボもなかなかいい感じで、皆さんこぞって撮影されていました📸南禅寺さんのもみじの新緑は、他のスポットよりもモコモコに見え、春真っ盛りって感じなんです☘️☘️☘️秋には、このもみじが全て紅葉するわけですから、絶景を見るためにたくさんの皆さんが来られるのは当然ですよね✨すぐ近くには、南禅寺さんの塔頭である私の大好きな天授庵さんや、インクラインもあり、この近辺を巡るだけで、お腹いっぱいになります🎶🤗🎶
京都観光で南禅寺に参拝。南禅寺本坊では方丈庭園や狩野探幽筆の水呑み虎の襖絵など見学。辰年なので、龍の絵を①に持ってきましたが、夕日にあたる三門や法堂はとても綺麗でした。今回iPhone15に変えました。ズームで撮影した鬼瓦は画質が良くなったと思います。
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平安神宮
岡崎/その他
京都市左京区にある、平安神宮神苑です。大きな鳥居で有名な平安神宮の社殿を取り囲むように位置する日本庭園を神苑と言います。この季節は、睡蓮と花菖蒲が満開を迎えており、海外からの観光客もたくさん来られています。画像は白い睡蓮ですが、他にピンクと黄色も咲いていました。花菖蒲も画像ではわかりにくいかもしれませんが、見事なほどたくさんの色が咲いていました。こちら神苑は有料で、開園時間は、8:30から17:30です。
京都観光11月27日(水曜)平安神宮に参拝。本殿は修復工事中で幕に覆われてたので残念。でも右近の橘に実がなってるのが見れて良かった。サイズは葉みかんくらい。沢山実がなっててびっくり‼️白虎と蒼龍は見つけられたのですが、朱雀と玄武は何処かにあるのかな?
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哲学の道
一乗寺/その他
京都市左京区若王子橋から浄土寺橋にある、哲学の道です。ここ「哲学の道」は、日本の道百選にも選ばれている、京都では観光スポットとして結構有名です😊そもそも哲学の道とは...その昔、京都の哲学者である「西田幾太郎」を始め、その弟子「田辺元」「三木清」らが思索にふけりながら歩んだことから、その名前で呼ばれるようになったといわれています✨南北にのびる哲学の道には、たくさんの観光スポットに立ち寄ることが出来ます🎶南から進んだ場合、熊野若王子神社から始まり、大豊神社、霊鑑寺、法然院、弥勒院(幸せ地蔵)、安楽寺、そして終点付近には銀閣寺があり、全て立ち寄ると、かなり充実した観光が可能です✨この日は、他の地区にも訪問したかったため、後ろ髪を引かれながらも、哲学の道のみのご紹介となります🙏ただこの日は、早朝は曇り気味だった上に、日陰の部分が多いためか、桜はまだ満開状態ではなかったので、少し寂しい画像となってしまいましたが、本来満開時は、目を見張るほどの素晴らしい桜の風景となります🌸🌸🌸そこを加味した上でご覧いただくと幸いです🎶🤗🎶
【京都・銀閣寺から哲学の道界隈】・慈照寺(銀閣)から若王子神社⛩️の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道が「哲学の道」となっております。・20世紀初期の頃、哲学者である京都大学教授にて教鞭をとっておられた、西田幾太郎(きたろう)先生が、毎朝この道を歩いて、さまざま思想に耽っていた事にちなんで名付けられたそうです。・哲学の道の脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疎水としても有名です。・また、付近を流れる白川は、標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疎水が、南から北へ流れております。・これから春の時期を迎えるこの地は、桜🌸の名所としても有名であり、道沿いには日本画家「橋本関雪」によって寄贈された見事な「関雪桜並木」がずっと若王子神社までの沿道に咲き誇ります。・春の桜の咲く季節には、その桜を見ようと、遠方からの観光客の方々で非常に賑わいます。・最近では、外国人観光客の方々も日本の寺社仏閣や古刹な風景のその佇まいをカメラ📸に納めておられる方も多いです。・若王子神社までの道のりの中で、さまざまなな神社⛩️も有りますので、合わせて歴訪してみて下さいね😄※幸せ地蔵尊、大豊神社があり「法然院、安楽寺、霊鑑寺」は、春秋のみ公開されますが、その他の時期は非公開となっておりますので、ご注意下さい。・哲学の道一帯は、とことん桜🌸が満喫出来ますので、是非お越しください。[アクセス]☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「丸太町」駅で下車、市バス204番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅で下車、市バス203番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎市バス17番・5番「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶♀️
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宝泉院
大原/その他
大原まで来たので行ってみたけれど、本当に素敵な場所だったなぁ。夜間拝観の割に、道筋が暗くて1人はちょっと怖かった。笑ずっとぼーっと過ごせそうな感じ。一眼持って行かなかったのを後悔。。
京都大原にある宝泉院を訪ねました。目的は宝泉院にある庭、宝楽園です。作られた当初はいまいちでしたが、月日が流れ趣のある庭になってきました。新聞で「太古の海のイメージ」「華やかさが魅力」「海感じる枯山水」と新たに作られた宝泉院宝楽園が紹介されていました。私は実際の庭もですが、植えられた苔に興味がありました。スギゴケとヒノキゴケがメインですが、特にヒノキゴケが綺麗でした。その緑と白砂の対比が美しい。立体感も昔の庭と比べて豊富です。作庭は園冶(えんや)という会社です。気づく人も少ないようですが、いい庭だと思います。
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百萬遍知恩寺
出町柳/その他
「三河武士の鏡」と称された鳥居元忠さんのお墓へ。徳川家康公が今川氏の人質とされていた頃からの側近の1人。伏見城の戦いでは、初めから玉砕と分かっていながら戦い抜きました😭もう凄すぎます。今日はとてもいい天気で、お墓日和でした☀️そっとお墓参りさせて頂きました。そしてアフロ地蔵さんも、帰りに見つけてしまいました❗️
【京都・百万遍知恩寺】●法然開祖の浄土宗大本山で、法然上人の弟子「源智上人」が師の遺跡の下賀茂神社の神宮寺であった『功徳院』を師の恩徳を偲び『知恩寺』改名されました。 ●今からおよそ700年前、元弘元年(1331年)京都で大地震が起こった時に「後醍醐天皇」の勅命により、第八世善阿空圓が宮中にて七日七夜を通して、百萬遍の念佛を称え疫病を鎮めた事から後醍醐天皇から「百萬遍」の勅号を賜ったところから、このお寺を『百万遍知恩寺』と称されました。📖✏️●昔は、念仏を唱える事によって、全ての悪疫や様々な穢れから救われるとされ、古来から現在にかけても厚く信仰されてます。🙏●京都市左京区の「百万遍知恩寺」境内で毎月15日行われている、手作り作品のフリーマーケット市は、すっかりお馴染みになり、訪れられる観光客の方々や地元の方々でいつも賑わっております。最近では、外国人観光客の方々も増えております。🤭●境内では、手作りの雑貨のほか、パン🍞、焼き菓子、🥮クッキー🍪、財布👛、カバン🧳、スイーツ🍰などのオリジナル店が、数多く並んでいます。●当初は、数軒程度のお店のスタートでしたが、31年間のうちに規模が、徐々に拡大し現在は450軒を超える数になりました。😱●出店されているお店は、毎月全て抽選のため、先月あった店が今月もあるとは限らないので、その点注意⚠️👀願います。●一期一会の出会いを求めて、気軽に参加されるお客様も多いデス‼️●雨天でも、開催されておりますが、荒天⛈️の時の開催は、未確認です。●マーケット開催時間⌚️→☀️8:00~夕方🌆16:00で、人気あるお店は、数時間で完売の場合もありますので、お早めに行かれる事をおすすめします😀●百万遍界隈のお勧めランチ🍙🍖🍗一軒ご紹介しておきます。😋・洋食レストラン🍽️「ジェイムスキッチン」さんの【手作りハンバーグ】のセットメニューが大人気デス‼️味バッチリ👌👍・ランチタイム🕰️は、11時30分~14時30分です。[アクセス]☀︎京阪電車🚃「出町柳」下車、徒歩🚶約10分ぐらいです。☀︎京都駅から市バス🚌206系統「百万遍」バス停🚏下車すぐです。
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曼殊院
一乗寺/その他
【京都・曼殊院】●曼殊院は、京都市左京区にある天台宗の寺院で、山号は有りません。本尊は「阿弥陀如来」です。🤓●こちらは、「竹内門跡」とも呼ばれる門跡寺院であり、他の青蓮院、三千院、妙法院、毘沙門堂門跡と並び、天台宗派、五門跡の1つとして有名です。●国宝の「黄不動」、「曼殊院本古今和歌集」📕をはじめ、たくさんの文化財を有する紅葉の名所の一つに挙げられます。🍁●一乗寺界隈の寺社仏閣(赤山禅院・詩仙堂・修学院離宮、真如堂界隈から浄土寺、金戒光明寺、銀閣寺、哲学の道エリアなど)は、秋🍂が絶好の紅葉狩り🍁三昧で、巡る価値は、十分あります。満点💯●ここ曼殊院は、叡山電鉄🚃修学院駅から徒歩🚶で20分にあり、比叡山西麓の風光明媚な木立の中にひっそりと建ち、桃山建築🏗️様式を基調とした玄関、本堂、大書院、小書院、茶室などが整然と続く洛北屈指の門跡寺院で、「小さな桂離宮」とも言われ、「枯山水」の他、四季を通して庭園には、さまざまな花が咲き誇ります。💐●曼殊院門跡(まんしゅいんもんぜき)は、紅葉🍁の名所ですが、「幽霊の掛け軸」があり、お寺としても少し不気味な感じかします。😳🫨●この掛け軸には、一人の女性が描かれていて、画像は、消え入りそうな薄い線で描かれていて、霧がかかって霞んでいるように見えます。👻●この幽霊👻掛け軸の撮影📷📱は、可能🉑だと言われてますが、幽霊👻が乗り移ってもそれは自己責任だそうです♪☆😱😱●やはり撮影は、しない方が良いと思います。自分も観るだけで、撮影は、中止しました。🤲🈲[アクセス]☀︎京都駅🚉からJR奈良線🚃に乗り、1駅先の東福寺駅まで行って、そこから京阪電車🚃に乗り換えた後に終点出町柳駅で下車します。 ☀︎出町柳駅から叡山電鉄🚃に乗り換えて、修学院駅で下車、そこからゆっくり徒歩🚶30分ほど歩くと曼殊院に到着します。😄[追記]☆曼殊院から徒歩圏内に、「詩仙堂」がありますので、時間⌚️に余裕がある場合には、是非とも詩仙堂と一緒に観光することをオススメします。👌
左京区一乗寺にある曼殊院。庭園が有名な門跡寺院です。最寄りのバス停からのどかな山里の風景を見ながらのんびり散策するのもいいですよ。この辺りには修学院離宮はじめ有名寺院が徒歩圏内に多くあるとても良いところです。
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曼殊院門跡
左京区/その他
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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