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天授庵(南禅寺塔頭)
岡崎/その他
天授庵南禅寺塔頭、最も人気があると思われる天授庵。入ってすぐに枯山水と滝のようなもみじがお出迎え。入ってすぐにテンションが上がります。どこを切っても美しいところばかりでインスタ映え連発です。紅葉も美しいですが、青もみじは幻想的な光で辺りを包みこれも綺麗です。
とにかくよかったパワーもらった。の塔頭のひとつ。暦応2年(1339)に南禅寺の第15世であった虎関師錬が、南禅寺開山である無関普門を祀る開山塔の建立を願い出た折に、その庵として創建された。で焼失したが、慶長7年(1602)、(藤孝)によって再建。白砂と苔の美しい枯山水の東庭、南北朝時代の古庭の味わいをもつ池泉回遊式の南庭がある。住所南禅寺福地町86-8MAP電話番号075-771-0744拝観時間9:00~16:45(11/15~2/末は16:30)500円拝観休止日11/11午後~11/12午前アクセス東西線「」下車徒歩約10分
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鹿王院
嵯峨野/その他
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
京都の秋🍁今…最高です✨鹿王院の夜間特別拝観。12月17日まで。平日限定…プレミアム拝観では、初の試みとして京都の伝統文化狂言によるおもてなしも☆事前予約が必要です。鹿王院夜間特別拝観で、検索で予約サイトが出てきます。…私が訪れたのではなく友達が送ってきてくれた写真です😅私も行きた〜い🍁
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法輪寺
嵐山/その他
【最近行ったスポット(4)】阪急嵐山線の嵐山駅から徒歩5分で行ける距離のお寺「法輪寺」ですが、平日は人がほとんどいなくて本当に静かなお寺です。713年に行基が開創。829年に空海の弟子道昌が虚空蔵菩薩像を安置し、法輪寺と称した。十三まいりの寺として有名で、数え年13の男子、女子が智恵と福徳を授かるために参詣する。人形塚、針供養塔などもあり、毎年10月15日に人形供養、12月8日に針供養。また、電気・電波守護の電電宮社がある。昨年12月にはプロジェクションマッピング「デジタルカケジク」も開催されました。
【京都・法輪寺】●ちょうど渡月橋を見下ろす松尾山麓にある、真言宗「法輪寺」は、昔から『嵯峨の虚空蔵さん』の名前で知られています。●現在では、「十三詣り」で京都市民に馴染み深い。●京都では、昔から「七・五・三」よりも「十三詣り」の風習を大切にしています。●毎年、4月13日、13歳になった子供👦は、着飾って👘親に👪連れられてこの地に知恵と福徳を授かるために参詣します。●無事参詣が終わると、帰りに渡月橋を渡る際に、「決っして、後ろを振り向いてはいけない」と親から言われ、必死に前を向いて歩いた🚶記憶が、自分にもありました。😅●せっかく、お詣りしたのに、知恵や福徳を返上した事になるからです。📕●同じ様な例としては、京都の祇園祭りの際、知り合いの人に声を掛けられても決して喋ってはいけない🙊「無言詣」がある事に似てますね🤓●他の時期の歳時は、3月10日に「芸能上達祈願祭」が開催され、芸の道に携わる方々が参詣され、祈願法要や狂言👺などが奉納されます。●年の暮れの12月8日には、「針供養」が行われます。[アクセス]☀︎嵐電🚃嵐山駅下車、西へ徒歩🚶♀️5分!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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愛宕念仏寺
嵯峨野/その他
【愛宕念仏寺】京都嵯峨野の奥の方、清滝トンネル手前に愛宕念仏寺と言う小さな寺があります。戦後から70年代まで台風の影響で荒れ果てたお寺だったのですが、80年代に復興して、今では千二百羅漢像が敷地の中で拝観客を見守っています。また野生の猿も近くに生息する自然豊かなお寺です。
京都市右京区嵯峨鳥居本深谷町にある、愛宕念仏寺さんです。嵐山からどんどん北上した、奥嵯峨野にありますので、なかなか観光客の方もここまで来られることは少ないようです😊なので境内は、ひっそりとしており、秋にはゆっくりと紅葉を楽しむことができる、穴場的な存在です🍁🤗画像①は、多宝塔です。画像②は、羅漢像です。この羅漢像は、1981年に一般参拝者の手によって彫られた羅漢を奉納する「昭和の羅漢ほり」が始まり、10年後には、1200体に達したそうです✨😳✨その光景は壮観ですので、一度ご覧になられてはいかがでしょうか✨🤗✨
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松尾大社
嵐山/その他
お酒の神様とも言われてる京都の松尾大社に行ってきました!!いつも嵐山に行く時に駅だけは通っていた場所。結構な猛暑日でしたが境内に入ると涼しく過ごせました。矢を当てて運勢を知るおみくじもあり、面白かったです。よみがえりの水は汲んでいくことができるのでまたリベンジしたいです。
【京都・松尾大社】観月祭▪️2024年9月17日(火)17:00~・17時15分からの祭典の後、尺八吹奏奉納、琴の奉納演奏、和太鼓演奏会、俳句大会も行われます。・また、月見饅頭(まんじゅう)・樽酒(たるざけ)の無料接待が行われます。(要確認)・夕暮れ時に、境内一帯に響き渡る、和太鼓打ちや和楽器の音色は、見どころ満載で、圧巻ですね。・その昔、中秋の名月(十五夜)を鑑賞する風習が中国・唐から伝わり、平安時代に盛んに行われるようになり、919年(延喜19年)に宇多法皇(第59代・宇多天皇)が、旧暦の9月13日に十三夜(じゅうさんや)の月見を催し、966年(康保3年)には宮中の正式な行事になったと言われております。《松尾大社概要》・こちらの神社は、渡来人秦氏が一族の氏神として信仰した古い社が起源とされ、文武天皇の大宝元年(701年)に現在の地に社殿が造営されました。・大山咋神・市杵島姫命を祭り、境内に「霊亀ノ滝」、「亀ノ井の名水」があり、醸造の祖神として、今でも全国の酒造家、味噌、醤油、酢の製造及び販売業者の信仰が非常に厚いです。😊・昭和を代表する作庭家・重森三玲(しげもりみれい)の設計で「曲水の庭」、「上古の庭」、「蓬莱の庭」の三庭からなり、重森三玲氏の遺作となる傑作庭園も見どころの一つです。・室町初期の作で松尾造といわれる本殿(重文)ほか「拝殿、釣殿、楼門」など社殿が多く、平安初期の作とされる等身大の神像は、重要文化財に指定されている。[観月祭の寺社情報]【料金】1,000円【場所】松尾大社【住所】西京区嵐山宮町3[交通アクセス]【電車】☀︎JR京都駅(地下鉄)→四条烏丸(阪急京都線)→桂(阪急嵐山線)→松尾大社駅【バス】・JR京都駅→嵐山大覚寺行き(市バス)→松尾大社駅・JR京都駅→苔寺行き(京都バス)→松尾大社駅
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天龍寺
嵯峨野/その他
久しぶりに天龍寺行ってきましたハートのあじさい咲いてた人混みはまぁまあ多いかなくらいでしたオススメではありますまだ元気な紫陽花でした6月27日に行ってきました〜8時30分~17時[受付終了16時50分](庭園受付・北門受付)《特別早朝参拝》庭園期間:2024年11月16日(土)~12月1日(日)時間:午前7時30分~(庭園受付のみ、北門受付は午前8時30分~)参拝料庭園(曹源池・百花苑)・高校生以上:500円・小中学生:300円・未就学児:無料受付時に障がい者手帳を提示された方は、本人および介護者1名まで100円引き諸堂(大方丈・書院・多宝殿)・庭園参拝料に300円追加・8時30分~16時45分[受付終了16時30分]■行事等により諸堂参拝が出来ない日がございます■諸堂参拝休止日:2024年4月2日(午後12時30分~)10月29日・30日など法堂「雲龍図」特別公開・一人500円(上記通常参拝料とは別)・9時~16時30分[受付終了16時20分]・法堂参拝受付は法堂の西側にあります■土曜日・日曜日・祝日のみ公開[春夏秋は毎日公開期間あり]■雲龍図(法堂)参拝休止日:2024年1月3日、2月3日、10月28日~30日、12月31日~2025年1月2日など
永明院天龍寺の散策路から迷い込んでしまった永明院調べてみるとユネスコ世界遺産としても世界的に知られる臨済宗大本山天龍寺の塔頭との事です。(お墓)応永二十年(1413年)に建設され、応仁の乱の際、兵火によって消失してしまいました。江戸期に再興され、江戸時代後期(1864年)に蛤御門の変の兵火によって再び衰退しました。山口玄洞氏(実業家)からの寄付を契機に復興し、今日に至っています。 境内には、天龍寺七福神めぐりの一つ恵比寿天や夢地蔵尊が祀られています。📎永明院で体験できる修行定例座禅会毎月第1日曜午前10:00〜📍大本山天龍寺塔頭永明院(ようめいいん)住所京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町60電話075-861-3249
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長岡天満宮
長岡京/その他
京都府長岡京市天神の大河ドラマ麒麟が来る❗️明智光秀•細川ガラシャゆかりの地、学問の神様菅原道真祀った花の天神さん、長岡天満宮神社⛩新緑の綺麗な本殿❣️天神さん公園に京都らしい趣きある紫陽花の花咲いてとても綺麗です💕ピンク色、白色のバーベナの花緑の葉に映えて咲いてとても綺麗です❣️新緑の綺麗な紅葉🍁の庭園、秋🍁もとても綺麗❣️菅原道真公の歌碑❣️歌[桜🌸の花よ、主人を忘れないでいるならば、太宰府にいる私のほうに吹いて来る、東の風に伝言をしておくれ]朱色の鳥居⛩の綺麗な長岡稲荷大明神の本殿❣️真っ赤な霧島ツツジは日本🇯🇵一美しいです💕JR電車🚆京都線長岡京駅🚉下車徒歩20分阪急電車🚃京都線長岡天神駅🚉下車徒歩10分タクシー🚕有ります!
今まで知らなかった長岡天満宮の桜のライトアップ🌸水面に映る桜が美しい✨✨夜はまだ寒かったけど折角夜桜見に行ったならお弁当🍱ライトアップされた桜の下のベンチに腰掛けて頂きました✨✨何処を撮影しても綺麗でお昼に見せてくれる顔とは全く違っていました✨✨
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鈴木大拙館
金沢/その他
心穏やかになれる場所です。外の雰囲気が素敵で、ぜひいろんなベンチに腰掛け、ぼーっとした時間を過ごして欲しいです。景色も素晴らしいですが、耳を澄まして、どんな音が聞こえるかをゆっくりと聞くのもとても素敵な時間です。
2025.3.22百万石回遊ロードその1金沢も春らしくなり久々に市内をランニング先日百万石回遊ロードというものを聞いたのでそのコースを行ってきました。回遊コースとは兼六園を中心としたコースのことで私もこれまでも良く通行したましたが、今回聞いて改めて通行してみました。最初の犀川神社はおまけですが、そこから鈴木大拙館へ仏教哲学者の建物で思索空間と水鏡の庭はフリーで入れました。そこから回遊道で階段を登り国立工芸館へ向かいます。
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五箇山合掌の里
南砺・城端・福光/その他
数百年前も、きっと同じような景色だったんだろうなとしみじみします。合掌造の家だけでなく、その中で爆薬を作って集落の生計を立てていた様子の展示などもあって興味深いです。この姿を守っていくのは大変なことだと思いますが、未来に引き継ぎたい景色です。
【世界遺産の秋の風景】〜五箇山編〜先週の土日に高岡駅からバスに乗って五箇山に向かいました。五箇山のスポットは大きく分けて3つ。●合掌造りが20棟ある「相倉集落」●9棟ある「菅沼集落」●総合案内所や国重文村上家がある「上梨」この3つ分けられますが、今回はバスの時間の関係で「菅沼集落」と「相倉集落」に足を運びました。まず足を運んだ菅沼集落ですが、本当に小さな集落で周りの風景が昔にタイムスリップしたようです。そして山の木々は赤や黄色に染まり始めていました。その菅沼集落の合掌造りの古民家と山の紅葉をバックに撮影しました。ここでは合掌造りの古民家と秋の風景を中心にアップしたいと思います。
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越中一の宮高瀬神社
砺波・庄川/その他
地元の神社今年は風鈴の数も増えて見応え充分❣️偶然御一緒させて頂いた地元出身の女性と緩やかな風で風鈴の音色を聞きながら写活を楽しみました♪ここは風鈴の位置が高いので好きな画角を撮るには脚立が必須ですね。4段を持参されてる方もおられるくらいです。夏の間は、夏詣として親しまれています♪社は、屋根の修復中で少し暗いのでご配慮下さい。
高瀬神社参拝御祭神は因幡の白うさぎを助けた大国主命ということで"なでうさぎ"なるものが、痛いところを撫でると癒されるということで撫でまくり。拝殿の彫刻、全ての動物の目が金色に素晴らしい芸術作品です。鳥居の横にあった灯籠の大きさ人の4、5倍はありそうな大きさ。こんな大きさの初めて見ました。大きさがなんか影響するわけではないと思うけど。とにかく富山も暑いです!東京は台風が来ているみたいですがこちらは晴天で良かったです。旅の天気で印象は随分変わりますものね。
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