湯滝
足尾/その他
2024.05.20日帰り旅行で日光へ🐒午前中は小雨☔️→曇り☁️→霧😶🌫️と残念な天気でしたがお昼過ぎから雲が切れて青空に‼︎初めて行った湯滝は間近に見る滝の迫力にテンション爆上がり⤴︎でした滝の脇にある階段を登ると湯の湖につながっていて、滝が流れ落ちるのを上から見ることもできます👀私たちは途中で引き返しましたが湖の周りを散策出来るようです🥾そして滝の隣にあるお土産物屋さんで売っている豆大福(¥150)がまた最高😋おすすめです‼︎
3日目〜1日目3日目何年か前に来た時は見れなかった景色🍁✨中禅寺湖あたりはまだ色ずきはじめだったけど標高が高い奥日光の湯滝は今が見頃でした!湯ノ湖〜湯滝〜竜頭の滝〜中禅寺湖〜華厳の滝と流れて迫力のある滝!竜頭の滝から湯滝まで階段登って散策が楽しめるんです🚶♀️テレビ局(ZIP)も来てました🎤
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松島島巡り観光船
松島・塩釜・南三陸/その他
波飛沫、潮風、匂い…堪らなく遊覧船が魅力的!!おっと・・鳥だ〜…携帯狙うらしいです…光物に弱い(まるで私のようだ)
!口コミ投稿キャンペーン観光船「仁王丸」に乗って約50分間の松島巡りはとても素晴らしい体験でした♪潮風を感じながら2階グリーンデッキからの眺めは最高(^o^)小さな島がたくさんあって説明のアナウンスのタイミングもぴったりだったので、特徴ある島をじっくり眺めることができました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶画像③在城島伊達政宗公がこの島で月見の宴を開いたと伝えられています④かぶと島(右側小さな兜のような島)⑤鐘島この島に4つあいている穴に波が打ち寄せると釣鐘をたたいたように聞こえるとこから鐘島と呼ばれています⑥松島湾名勝の仁王島松島仁王尊に例えて呼ばれています
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日光二荒山神社
今市/その他
「やまがねづくりはもんひるまきのおおだち」と読み、号は「ねねきりまる」と読む。二荒山神社の御神刀のひとつである。諸金具は山金造、蛭巻とその間の余地の上には全体に色漆を厚く塗り、刷毛目に波状文を描く。身の長さは7尺1寸2分、拵えの総長は1丈1尺3寸2分あり、日本一の大太刀である。「祢々」とは日光山中のねゝが沢に棲んでいた化け物で、この太刀は自然に鞘から抜けてその「祢々」を斬ったという。
初詣参拝に行って来ました。年が明けたと実感します。由緒など改めて見て来ました。由緒神鎮まります御山として古来より信仰されてきた霊峰男体山(なんたいさん・二荒山)を御神体山とし、天応2(782)年に男体山の山頂にお祀りしたのを始まりとする。「二荒・ふたら」を音読みして「ニコウ」これに「日光」の字をあてニッコウと読み、日光の地名の語源にもなっている。
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神威岬
積丹半島・余市・キロロ/海岸景観
【積丹ブルー!神威岬】数年前に訪れた北海道は積丹半島の神威岬。その先端にあるロウソク岩です。駐車場から整備された遊歩道を歩き、白い灯台のある岬へ。その先に、海の中に突き出たろうそくの形の岩があります。散策しているときの気持ちの良いこと♥️とにかく、足元からどこまでも続く海が青い‼️いや、エメラルドグリーン‼️北の海とは思えません。何度も北海道を訪れましたが、とても印象に残る場所です。また行きたい‼️
北海道旅行思い出投稿です。10/13小樽2日目(北海道3日目)積丹半島ドライブ🚗💨島武意海岸からいざ!神威岬へ雲ひとつない青空意気揚々と女人禁制の地・神威岬へ🚶♀️🚶あら〜😅9/30から工事の為に通行禁止🈲に…😭この門から片道30分(往復1時間)の道のりを覚悟してスニーカー👟履いて気合い入れていたのに…通行禁止は、とても残念でしたがそれでも積丹岬の絶景に感動🥹し大満足の私達。神威岩をこの目👀で見るために展望台へ🚶🚶♀️
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圓光寺
一乗寺/その他
京都市左京区一乗寺小谷町にある、圓光寺さんです。圓光寺さんは1601年に徳川家康が三要元佶禅師を招いて伏見の地に建立した学校から始まっているそうです😊運慶作と伝わる「千手観音菩薩坐像」、円山応挙作の「雨竹風竹図屏風六曲一双」などの文化財を所有されています✨散策することのできる池泉回遊式庭園である十牛之庭は、仏教画「十牛図」を題材に造成されたそうです🎶10の石を牛にみたて、人が悟りを開くまでの過程を表現されており、とても情緒を感じる素晴らしい庭園です✨京都洛北で最も古い池と伝わる栖龍池と苔の上に広がるもみじが美しく、特に新緑と紅葉シーズンは絶景なんです☘️🍁見つけにくいですが、可愛いお地蔵さんもおられ、心が和みます🤗近くにある詩仙堂さんにもお地蔵さんはおられますが、こちらのお地蔵さんもなかなかキュートです😍圓光寺さんは、京都一乗寺界隈に行くときは、必ず訪れる大好きなスポットの一つです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
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宍道湖夕日スポット
松江/その他
出雲大社を出て夕日スポットへ向かいました。10月13日の日没は17時半で夕日指数100%だったのでちょっと期待していきましたが、雲で見えなくて残念でしたが、宍道湖に沈む夕日が、嫁ヶ島とともに見える絶景ポイントで湖沿いを歩ける歩道や、腰掛けて夕日を楽しむことが出来るテラスなどが整備されていてゆったりと夕日を見ることができました。道路の向こう側に整備された駐車場からは地下道が設置されており、より安全にスポットへ渡ることが出来ました!
12/30の早朝宍道湖での撮影もいよいよ佳境に!😁空が焼ける事を期待しながら待ちましたが、焼けません!なので私が写真に入る事にしました!なんの関係!😆ただ写りたいだけちゃうのか!笑なんか人が入ると写真がやくなりますね!女性ならもっと良かったかも!さぁいよいよ松江城に行こう🎶現存天守10城目制覇までもちょっとやな!😀
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縮景園
八丁堀・幟町/公園・庭園
広島県広島市にある縮景園に夜桜見物に行きました。いつも入場券を買う出入口は出口になり、美術館側の入口か入場場になっていました。茶室が桜のライトアップされてるのは初めてみました。広島市の中心部にあるので周りがビルに囲まれてる日本庭園です。枝垂れ桜もソメイヨシノも満開です。
!3月の口コミ投稿キャンペーン!1620年、茶人で知られる浅野藩家老の上田宗箇により浅野藩主の別邸の庭として築成された大名庭園。中国の世界的な景勝地"西湖"を模してつくられたとも伝えられている園内は、山川の景、京洛の態、深山の致を庭の中に縮景していることから「縮景園」と名付けられました。広島の中心部にあるとは思えないほど広々とした美しい回遊式庭園ですが原爆で壊滅的な被害を受けその後徐々に復旧されたそうです。開園時間(3月16日〜9月15日)9:00〜18:00入場料一般¥260高校・大学生¥150小・中学生¥100
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皇居外苑
日比谷/その他
おはようさんです(^^)昨日はオフ、仲間たちと久しぶりに皇居ラン、行ってきました!天気良すぎて暑かったけどマスク着用で。平日昼間だったからかな、ランナーほとんどナシ!仕上げは神田駅そばのもつ焼き居酒屋で。シメのナポリタンに乗った赤いウインナーが懐かしく美味しかったな〜さぁ今日も一日楽しみましょう!
江戸三大祭りの一つ、日枝神社(東京都千代田区)の山王祭が7日から始まりました!お祭りは2年に1度行われてきまそうですが、コロナ禍で2回中止となり、今回が6年ぶりの開催になると言うことでお友達と行ってきました❣️皇居前ではお馬さんも待機していて珍しいダルメシアンの柄の馬を見ることが出来ました!馬の歩く音が心地よい💕王朝装束を身にまとった大行列白い着物や黄色で鮮やかで圧巻でした!朝から夕方まで、国会議事堂前や東京駅前、銀座中央通りなど東京の中心地ですが、見ることができます!観光客の方はラッキーですね👀🤞王朝絵巻が現代によみがえったような素敵なお祭りでした!
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猿田彦神社
伊勢/その他
何事も良い方向へと導いてくださる「みちひらき」の神様として知られている猿田彦神社です。・ご利益みちひらき・交通安全・商売繁盛・家内安全建築安全・方位方災除け・厄除け、合格祈願・2大パワーストーン猿田彦神社にはたから石とさざれ石という2大パワーストーンがあります。写真は、たから石です。・方位石(古殿地)猿田彦神社境内の真ん中に方角や干支が刻まれた八角の石柱で以前は、神殿がこちらにあったそうです。自分の干支や、関わりのある方角を触れるといいそうです。⚫︎佐瑠女神社猿田彦神社の境内には佐瑠女神社もあります。佐瑠女(さるめ)神社は、芸能、縁結び、鎮魂の神様として知られています。縁結びは恋愛のみならず、人と人、仕事やものなどのあらゆるご縁を結んで下さいます。
猿田彦神社佐瑠女神社お初のこちらへ。色んな人からここは行った方がいいよ!と聞いていたのにずっといけなったの。ご飯後によってみる??と。。こちらも導かれた!!くぅ。。うれしい!!おみちびき猿田彦大神縁結び芸能神佐瑠女神ちなみに猿田彦神社境内の真ん中に方角や干支が刻まれた八角の石柱は今の場所に本殿が移される前、神殿があった場所です昭和11年の御造営まで永く御神座のあった特別な場所なのです。開運を願い毎日多くの方が願いをかけて触られているらしいですがここはもともと御神座のあった神聖な場所ということで、まちがえて踏んでしまうことのないように印として立っているそうです。自分の干支や、関わりのある方角を触れるといいともいわれていたり、特定の順番で触れると運気があがるなど、さまざまな説があるので試してみてください。そして余談ですが。。神社の在り方は男女の交わりを表していて参道は、お産の時の産道鳥居は、女性が足を開いて立っている姿、つまり股楼門は女性器に、鈴は睾丸、鈴の尾は男性器、社殿は女性の子宮にあたると言われています。猿田彦神社ものごとの最初に御出現になり万事最も良い方へ“おみちびき”になる大神で、古事記、日本書紀などにも「国初のみぎり天孫をこの国土に啓行になられた」と伝えられていて天孫降臨を啓行(みちひらき)された猿田彦大神は、高千穂に瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を御案内した後、天宇受売命(あめのうずめのみこと)と御一緒に本拠地である「伊勢の狭長田(さながた)五十鈴の川上」の地に戻り、この地を始め全国の開拓にあたられました。その功により「猨女君」(さるめのきみ)と称号を受けられました佐瑠女神俳優(わざおぎ)・神楽・技芸・鎮魂の祖神と仰がれる天宇受売命が奉祀されています。天照大御神が天岩窟に籠もられ世の中が乱れたとき、天宇受売命が神楽をされ、そこに集まった八百万の神々が喜び笑い、天照大御神が再び現れ平和な世になったと言われています色々な良き御縁を結ぶ神様として信仰も篤く、先にお話しした猿田彦大神と、瓊瓊杵尊の仲をとりもったのは天宇受売命とされており、瓊瓊杵尊を猿田彦大神とともに高千穂に送り届けたあと、ふたりは五十鈴川の上流であるこの地に戻り夫婦になりました。
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