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下北山スポーツ公園キャンプ場
橿原・御所・飛鳥/その他
今年のお花見🌸は3ヶ所に~🚗³₃ランキング形式で載せます😃ずいぶん引っ張りましたが最後はNO.1…奈良県の下北山村の桜🌸です☺️☺️実は去年も行ってて、やはりこちらが1位でしたね~😃私の周りでも話が出なかったので、まだあまり知られてないのかな?🤔知る人ぞ知る、的なまだ穴場なのかも知れません😊今年はルーク🐶も連れて行きました😊ほんと、綺麗な桜🌸に今年も大満足です😊ただ、生憎の曇り空の為、1位と言う割にはキラキラした写真が撮れませんでしたが😅良さが伝わってるでしょうか😅2022.04
【下北山スポーツ公園キャンプ場】宿泊はコテージ。小さいけど、中には階段があり、屋根裏部屋もありました。下の部屋に2段ベットがあって、上でも3人は寝れるのかなぁ。クーラー、冷蔵庫、流し台、トイレありました。小さい窓が沢山あって、光も風も良く入りました。裏に小さな川があり、イモリやオタマジャクシにタニシ、アメンボ、見れば見る程色んな生き物がいて楽しかった。もちろん。チョウやトンボも飛んでました。絵に描いた様な小川だなぁと眺めてたんですが、夜になると…ホタルも舞っていました。山の中なので、空は狭くしか見えませんでしたが、ホタルに満天の星…素敵な夜になりました。夜中に目が覚めて、ホタルが気になり見に行くと、小川のそばにある桜の木に止まってクリスマスツリーの電飾の様に光ってました。C型コテージ18000円(今回は応援割で9000円)
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八大神社
一乗寺/その他
【京都・八大神社⛩️】・京都一乗寺に鎮座する「八大神社」があり、5月になると、「八大神社氏子祭」が行われます。・八大神社と言えば、境内には慶長9年(1604年)に宮本武蔵が吉岡一門と決闘せし当時の下り松の古木があり、宮本武蔵が吉岡一門との「一乗寺下り松の戦」の前に八大神社に立ち寄った縁から、由緒ある下り松の古木が本殿西に保存されている事でも有名です。😊・八大神社の氏子祭りの主な行事の流れは、以下の通りになりますので、都合の良い時に、お出掛けされてみてはいかがでしょうか?😊・5月1日は、午前10時から粽御供(ちまきごく)祭が行われます。・5月3日の午前からは、下一乗寺神輿飾り(正午頃完了予定)、午後2時頃からは、営団地区宵宮祭(御霊遷し)、午後7時からは、宵々宮コンサート🎵🎷がおこなわれます。・5月4日の午後2時からは、例祭が行われ、午後6時45分頃からは、下一乗寺宵宮祭(御霊遷し・神輿巡行)、また、午後8時頃からは、上一乗寺宵宮祭(御霊遷し・神輿巡行)がおこなわれます。・5月5日は、午前8時から朝御供祭が始まり、午前8時30分から下一乗寺神幸祭(9時頃神輿出発、15時頃神社還御予定)が実施されます。・同日の午前9時からは、営団地区比良木社神幸祭(9時30分頃神輿出発、14時頃神社還御予定)が行われ、午後0時30分から「奉幣式」、午後1時からは、上一乗寺神幸祭(剣鉾・神幸列・神輿巡行、17時頃神社還御予定)が行われ、祭りはクライマックスを迎えます。🥰※5月3日~5月6日の期間、祭礼行事並びに準備、片付けの為、一般車両の境内への進入は、できなくなりますので、神社鳥居(二ノ鳥居)東側の駐車場は、利用できます。[アクセス]☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩7分☀︎叡山電鉄「一乗寺」下車、徒歩10分
八木神社「我れ神仏を尊んで神仏を恃まず」武蔵が吉岡一門との決闘に行く前に立ち寄ったとされる神社です祈ろうとしたが、鈴を振らず祈りもせずに、決戦の場へ馳け向い、悟りを開いたと書かれています。2019年11月29日撮影
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道の駅 お茶の京都みなみやましろ村
木津川/その他ショッピング
本日のおみやです。スーパーの棚は空ぽ状態道の駅で新米5キロを見て兎に角、購入良かったです😄笑笑
【Happymeal】村抹茶ソフトクリーム/京都・南山城村京都唯一の村はお茶の産地その村にある道の駅にはそこでしか味わえないものがあります♪@kyoto.muramura茶畑の向かいにあるのでお茶の雰囲気ぐ味わえる道の駅です♪その中でもこれは是非味わって欲しいのが村抹茶ソフトクリーム!!産地だから自慢の抹茶をふんだんに使った濃厚な抹茶ソフトクリームには濃厚抹茶ソースがかかり最高のソフトクリーム♪その他にもプリンなどもありお土産やご褒美スイーツにオススメです♪是非お出かけしてみてください!※店舗情報※道の駅お茶の京都みなみやましろ村京都府相楽郡南山城村北大河原殿田102
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わら天神宮
金閣寺/神社・神宮巡り
京都の北区にあるわら天神宮。金閣寺に近いところにあり、実は安産祈願として有名です。わら天神宮の主祭神は「木花開耶姫命(コノハナノサクヤヒメ)」で、一夜にして懐妊し、次々と3人の子を出産したという逸話から、全国的に安産・子授け・縁結びにご利益があるといわれています。また、神にささげる稲わらでできた籠のわらが抜け落ち、それを安産祈願を願う妊婦が拾うようになりました。そこから安産祈願として妊婦さんにわらを授与するようになったそうです。その安産御守のわらに節があれば男児、節がなければ女児誕生と言われています。
京都にあるわら天神宮。金閣寺に行く途中で見つけました。母とわらって笑とかかなと軽いノリで入ったのですが実際安産の神様でした。ちょうど友人の出産が控えていたのでしっかりお願いし、近くのお店でお蕎麦を食べて金閣寺へ行きました。京都に行く時はよくバス、電車を利用しますが30分以内の距離だと歩いたりします。京都はいろんな発見が多いので歩きもおすすめです!
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