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安居院(飛鳥寺)
御所・飛鳥/その他
【飛鳥寺】日本最古のお寺へ。もちろん大仏様も最古の大仏様。およそ1400年もの間、同じ場所で時代の移り変わりを見守ってこられたんですねー。「お写真に納めていただき大仏様と共にお過ごし下さい」と住職さんもお優しい。お寺の裏には芝桜が満開でした。やっぱり寺社仏閣好きだなぁ。こころが安らぎます。
飛鳥寺にいきました。もう、春を知らせる菜の花が美しく。昔、飛鳥寺では、大火があり敷地のほとんどが焼けたのに、阿弥陀如来像のみ焼けなかったということで、だいじにまもられています。また、飛鳥寺を出て裏に回ると蘇我入鹿の首塚が。大化の改新は、この近くであったのだと、いしきしてしまいます。蘇我馬子が建てたと言われるこの寺の近くには聖徳太子がお生まれになったといわれる橘寺が。かつての都がしのばれます。
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室生山上公園芸術の森
宇陀・室生・山の辺/その他
🚩奈良室生山上公園芸術の森旧室生村を過疎対策として村全体を美術館とした。感動した作品「螺旋の竹林」螺旋状の竹林の下に階段があるが、どうやって竹林の中に入るかわからず、無理矢理竹林の間から入ってみた。螺旋状の竹林をぐるぐる回りながら、地下へ潜りトンネル状の通路を渡った先には別の場所の地上に出る。ワープしたみたいで感動。隣にあった茶色のオブジェと関係あったんだとびっくしりした。湖の上には舞台と観覧席があり、舞台へ行くまでの道もあり、入場して舞台の上で観覧席に向かって手を振ってみた。まるでアーティストになった気分を味わえる。📍住所:奈良県宇陀市室生181⏰営業時間:4月~10月(10時~17時)3月・11月・12月(10時~16時)💤休館日:火曜日・年末年始🚞アクセス近鉄大阪線室生口大野駅よりバス「室生寺行」乗車、「室生寺」下車後徒歩20分
5月3日朝護孫子寺から室生山上公園芸術の森へ道中道が狭くすれ違い車が通るのがやっとです公園は広く手入れがされていて綺麗🤩風が抜けて気持ちが良いです写真映えしますしばしの散歩🚶さぁ渋滞を覚悟して帰るか〜
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八幡山ロープウェー
近江八幡・安土・能登川/その他
八幡山ロープウェイです!雨でしたが動いてました!
日牟禮八幡宮にある八幡山ロープウェーの公園前駅併設の売店です、ロープウェーに乗り山頂から琵琶湖や旧城下町などの大パノラマを楽しんだ帰りにコチラでお土産を購入していきました。コチラでは肉巻きドッグや揚げ餅いそべ、今川焼、ソフトアイスなどの軽食やお菓子や鮒寿司などいろんなおみやげものも売っています。その中から近江牛ポテトスティックと近江の茶らんぐどしゃの2点を購入、らんぐどしゃの方はホントにお土産でしたがポテトスナックは自分用としての購入、近江牛の粉末の入ったステーキ味のポテト、しっかり太めのポテトスティックはでサクサクの食感が心地よいですね、近江牛の味かステーキソースの味かは分かりませんが味も好きな感じで美味しくいただけました。
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日牟禮八幡宮
近江八幡・安土・能登川/その他
日牟禮八幡宮の中にあります!撫で牛がいます!
2023年6月木造の重厚で立派な楼門をくぐり本殿へここの神社⛩️は近江八幡市にある日牟禮八幡宮は、約1800年の歴史を誇る神社。厄除けや商売繁盛のご利益がある地域の守護神として信仰を集めてきた。近江八幡市の名前の由来にもなり、地域の人びとにとって特別な存在だ。高さ8.8メートルの木造の鳥居をくぐると、精巧で緻密なデザインの楼門が目に飛び込んでくる。その先にあるのは、銅板葺の屋根を持つ優雅な佇まいの本殿。境内には能舞台や、様々な神々を祀った祠が点在し、見どころ豊富。1年を通してさまざまな神事が行われ、特に「左義長祭」と「八幡祭」が有名。3月の「左義長祭」は、藁を束ねた三角錐の松明の上に竹を載せ、正面にその年の干支を中心とした「ダシ」とよばれる物を飾り付け、神輿のように担いで町中を練り歩きます。そして最後に神社で奉火する勇壮な祭り。戦国時代の武将・織田信長も愛したという。4月の「八幡祭」は応神天皇を松明で道案内したのが原型といわれる、千年以上の歴史を誇る祭礼。10m越えの大松明をはじめ大小併せて200本以上の松明の炎と、大太鼓の音色とが共演する荘厳な祭礼。両祭礼共、平成4年(1992)に国選択無形民俗文化財に選択された。資料引用境内に黄金の鳩🕊️が😳幸せが舞い込むかもと思い写真と手でナデナデお参り済ませて👏次の場所へ
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教林坊
近江八幡・安土・能登川/その他
滋賀教林坊免許を持っていないため安土駅目の前のレンタサイクルで教林坊まで。安土駅からレンタサイクルで20〜30分ほどで着く紅葉スポット住宅街の中にあったが、看板がちょこちょこあるため迷わず行けました。駐車場の近くに駐輪場もありました。駐車場、駐輪場ともに無料砂利道や階段もあるためスニーカーなど歩きやすい靴がベスト平日だがそこそこ人はいて、本格的なカメラを持ってる人が多かった。カメラマンが集まるだけあり、ノー加工でこの圧巻な風景。まるでカレンダーの写真のような感じだった。12月上旬でほぼ見頃に近くいい時期に行けた。ゆっくり写真撮りながら2周して30分ほどで規模は小さいが見応えはあった。滋賀・石の寺教林坊〒521-1331滋賀県近江八幡市安土町石寺1145TEL0748-46-5400秋の公開11月1日~12月10日の毎日公開。紅葉ライトアップ11月15日~12月5日※時間9時半~16時半。ライトアップ期間中は8時半〜。ライトアップは17時半~19時(18時半受付終了)※拝観料秋の公開大人700円(20名以上600円)小中学生200円。
滋賀県長浜市の鶏足寺の後に訪れたのは近江八幡市の教林坊🍁😊以前もお邪魔してますが、こちらも見事な映えスポットです😍落ち着く素敵な佇まいは何度も訪れたくなるお気に入りの場所です😊ライトアップが始まりました😊時間が無かったので早々に退散でしたが…またライトアップの時間に合わせて来て見たいです😊西暦605年、聖徳太子によって創建されたと伝わり、林に囲まれた地で教を説かれたことから「教林坊」と名づけられました。ご本尊の観音さまは同じく聖徳太子作で、赤川観音と呼ばれ、困難な願いも二度参れば叶う「再度参りの観音」と信仰を集めてきました。また境内に広がる庭園は小堀遠州作と伝わり、苔むした巨石が連なる豪快な桃山時代の名勝庭園は、茅葺きの書院(江戸初期、市指定文化財)とあわせて、侘びさびの隠れ里の風情を醸し出しています。【観光情報サイトより】2023.11
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滋賀農業公園ブルーメの丘
東近江市周辺/その他
農業公園なこともあり酪農をテーマとした体験型の公園。四季を通じて自然の素晴らしさを体感したり動物と触れ合うことが出来ます。昆虫にアルプスジム、じゃぶじゃぶ池での水遊び、季節の花などなど、地元のクラフトビールもあるのでお父さんも楽しめます♪フランクやソフトクリームバニラはブルーメで作られているとか?!毎日ではありませんが石窯のパン屋さんもありますよーあたしは季節によって違う花が楽しめるのでよく行きます♪園芸の方の手入れがいきとどいてていつも綺麗な花が見られますよ🌷
バギーにも乗ってきた〜😆✨2周で3000円ではじめは高いかな?って思ったけど楽しそうやからやってみよう!!って事でチャレンジ🤩友達と1周づつ交代して運転しました🎶運転するのも楽しいけど、後ろに乗るのもなかなか迫力があって楽しかったです😉✨〠529-1628滋賀県蒲生郡日野町大字西大路843入場料は大人→1,000円(中学生以上)こども→600円(4歳〜小学生)幼児→無料3歳以下ワンチャン→300円
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滋賀縣護國神社
彦根市周辺/その他
滋賀縣護国神社です!戊辰戦争から、第二次世界大戦までの滋賀県関係の戦没者を祀っているそうです!
彦根城。護國神社を通って行くも時間が無くて中に入れず。って言うかお金払って中に入っても閉館時間で更にバタバタなので今回はパスしました。こちらも次回のお楽しみに。佐和口の桝形を抜けると、左手に見えてくるのが馬屋の建物だ。ここは藩主の馬などを管理していた建物で、現在21頭分の収容施設が残っている。現在伝わる国内の城郭跡で、これほどの規模のものが残っている例は彦根城を除いてほとんどない。元禄時代(1688〜1703)に建てられ、明和年間(1764〜1771年)には火災に遭い、瓦葺きで再建されたという。1973(昭和48)年の解体修理の際、もとのこけら葺きが再現された。国指定重要文化財。こちらは入場無料だったので入って見学してみた。
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宝巌寺唐門
湖東/その他
滋賀県長浜市早崎町にある、竹生島です🏝️竹生島は、琵琶湖の中にある島です!写真1枚目〜3枚目、8枚目国宝宝厳寺唐門です✨唐門とは、平安時代後期からあり、屋根に独特の唐破風(弓を横にしたような形をし、中央が高く、左右になだらかに流れる曲線をもつもの)があることから呼ばれます!写真4枚目〜6枚目重要文化財観音堂写真不可なのですが、凄く綺麗でした😍写真7枚目舟廊下桃山時代のものになります!唐門、観音堂、舟廊下は6年に渡る、修復工事が終わり、2020年から見学できるようになりました☺️凄く綺麗です😍!最大500円分ゲットできる口コミ投稿キャンペーン!ビアガーデン口コミ投稿キャンペーン
お盆のお参り。竹生島part.3☝️お参りは続きます。流れる汗を拭いながら歩きます。国宝・宝厳寺唐門に到着❣️豪華絢爛とはまさにこの事👀✨✨✨豊臣秀吉殿下がお建てになった大阪城🏯からの移築とされています。唐門を潜ると当時の極楽橋に続くかのような不思議な感覚になりました😊美しく厳かな唐門に心が洗われました。
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錦天満宮
河原町/その他
京都市中京区中之町にある、錦天満宮さんです。錦天満宮さんは10世紀に創建されました😊豊臣秀吉の時代に現在の場所に移設されています✨「智恵・学問・商才の神」「招福・厄除け・災難除けの神」として、国内外から親しまれています🎶太宰府天満宮や北野天満宮が全国的にも知られていていますが、天満宮はすべて菅原道真公を祭っています。ここ錦天満宮も菅原道真公を御祭神としています😊菅原道真公と言えば学問の神様で有名ですね。受験生が神頼みをするスポットとして、天満宮はいつでも頼りにされています。錦天満宮は学問のみならず商才に関してもご利益があります。京の名水「錦の水」がこんこんと湧き出るスポットでもあります💦錦市場とセットにして訪れると楽しいのではないでしょうか🎶
京都の繁華街のど真ん中にあるここ【錦天満宮】🐃なんと言っても…ここの鳥居⛩️…両脇のビルに👀『ズコーーーーーーーーーーーン‼️』刺さってるんですよね😅テレビ📺でもよく紹介されてるんで、ご存知の方も多数いらっしゃると思います。新京極商店街の中にある【錦天満宮】は、「知恵・学問・厄除け・招福の神様」として知られ、学業の神様「天神さん」こと菅原道真公を祀る、1000年を超える由緒のある神社です🤞四条通から新京極商店街の中に入り、少し歩くと、多くの提灯が目に飛び込んできます👀そこが錦天満宮の入口です。✨てかてか✨と輝く「撫で牛(なでうし)」と言われる「神牛さん」に出迎えられ、本殿へと向かい、「天神さん」にお参りをすることができます👍京都の繁華街のど真ん中の⛩️見て見て〜👀
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