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ローム イルミネーション
西院/その他
京都ロームイルミネーション京都市の中でも最大規模のイルミネーション♪20本のメタセコイアの木に散りばめられた灯りがキラキラ輝いて、とてもロマンチック♡名倉公園や芝生広場でも華やかで凝ったイルミネーションが見られますよ!2019年は11/22(金)〜12/25(水)に開催されます☆入場無料
毎年楽しみにしているロームのイルミネーション。素っ気ないいつもの道路が、約86万球の電球で装飾されて“光の道”に大変身!京都市最大級のイルミネーションなんです。が。今年は中止になっちゃった(T_T)このイルミネーションを見ると、あー、今年も終わるなぁ…って実感するんやけど。このご時世、仕方ないですよね。これは、去年の写真です。ということで、今年はARでイルミネーションを楽しめるコンテンツが用意されていますよ!https://micro.rohm.com/jp/illumination2020AR/来年は、生で見れることを願ってます!ロームのイルミネーション〒615-0048京都府京都市右京区西院南寿町阪急京都線西京極駅から歩いて約15分
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壬生寺
四条大宮/その他
秋の壬生狂言、観に行ってきました✨✨あいにくの冷たい雨☂️室内ではないので、少々寒さを我慢しつつ…1000円の入場料で、何と何演目観ても良いのです❗️1つの演目が4〜50分。本日は6演目。私は「大原女」「紅葉狩」と2つ見てきました👀この連休、昨日から明日まで3日間。
【京都・壬生寺節分会】・一般に各寺社での節分会は、例年節分(立春の前日)とその前日・後日に行われています。・こちらの壬生寺の節分会でも、境内や坊城通り一帯に屋台露店が立ち並びます。・壬生寺の目玉的催しは、何と言っても『壬生狂言』ですね。😁・壬生寺節分会(せつぶんえ)の歴史は、平安時代後期に第72代・白河天皇(しらかわてんのう・1053年~1129年)の発願によって始められ、950年以上の歴史があります。🎭・壬生狂言は、鎌倉時代に円覚上人(えんがくしょうにん)が始め、700年以上の歴史があり、壬生狂言は『無言狂言』です。・様々な狂言の演目「節分」が演じられ、参拝者を楽しませてくれます。・節分会では厄除け・開運のご利益があるとも言われている炮烙を奉納することもできますよ。😁【壬生寺節分会2025年の概要】・壬生寺節分会2025は、2025年(令和7年)2月1日(土曜日)~3日(月曜日)9:00~21:00(最終日9:00~19:00)に行われます。・1日・2日に境内・坊城通・仏光寺通に露店が出店(9:00~21:00頃)します。 ★1日・2日17:00・18:00・19:00・20:00から壬生狂言(無料)が行われます。 ★1日14:00から大護摩木祈祷が行われます。 ★3日夕刻に貫主が結願です。 ●他の京都の寺院・神社でも節分・豆まきなどの行事が行われますので、是非参拝してみてはいかがでしょうか?😁👹【壬生寺節分会、アクセス】・場所:壬生寺、京都府京都市中京区坊城通仏光寺上ル壬生梛ノ宮町31 ・最寄りのバス停:壬生寺道(徒歩約3分🚶♀️)・京都駅からは、市バス26系統(D3乗り場)、28系統(D3乗り場) ・四条河原町からは、市バス3系統、11系統、203系統 ・河原町丸太町からは、市バス3系統にて、上記バス停下車となりアクセスにも便利です。・阪急電鉄京都線の場合、最寄り駅は大宮駅(徒歩約7分🚶) ・嵐電(京福電鉄)嵐山本線の場合、最寄り駅は四条大宮駅(徒歩約7分🚶♂️)★補足:壬生寺は、新選組ゆかりの地でもあり、近くに文久年間に屯所を構えていた「八木邸」があります。
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二条城東大手門
二条城/城郭
二条城敷地内に金魚があちらこちらに5時30分より入場日曜日とあって沢山の人入場券買うのも1時間程並び購入後も30分ほど並びやっと入場できたファストパスがあれば並ばずに入場できるみたい夜の京都は冷えるので暖かくして行ってください。
今年初の投稿ですが、北陸新幹線延伸、初日、富山から京都まで行ってきました。以前、ネットの紹介で見てた喫茶店チロルが気になっていたので入れて良かったです。月曜日の昼でしたがいっぱいのお客さんおられました。オーソドックスなカレーが好みでしたので満足しました。京都に7年住んでいたのに二条城に行ってなかったので、近くだから寄ってみましたが、なんで今まで行かなかったのかと改めて見応えに感激しました。良かったです。
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ガーデンミュージアム比叡
一乗寺/その他
標高840mの山上に位置する庭園🌷京阪電車出町柳駅で叡山電車に乗換え、八瀬比叡山口駅下車後ケーブルとロープウェイを乗り継いで行くことができますが、旅行の帰り道で荷物が多かったので車で行きました🚗💨道中、滋賀と京都の県境を見つけました(写真7枚目)。県境って珍しくてついつい写真撮ってしまうんですよね(笑)庭園は山上にあることから、市街と比べてやや気温が低めです。夏はありがたいです🙏ガーデンミュージアムという名前の通り、彩り豊かな季節の植物と、印象派画家たちの美しい絵画を楽しむことができます(o^^o)心が癒されました☺️それにしても、野外に絵画が展示された美術館って珍しいですね〜😳また、眼下には京都市街と琵琶湖(写真8枚目)が広がっています。良い眺めでした👀
とてもきれいな秋晴れだったので、急遽車で滋賀県へ。ずっと行ってみたかった比叡山延暦寺とガーデンミュージアムへ。絶景を楽しみながら歴史を感じる建物と花とハーブに癒されました。
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御寺泉涌寺
東山/その他
⚫︎今日(10/4)は、自分の誕生日🎂なので、泉涌寺山内にある「新善光寺」へ行き、誕生日限定の御朱印を授かって来ました。🤓(๑・̑◡・̑๑)⚫︎普通の御朱印ではなく、一年に一度きり、しかも自分の誕生日に参拝すると、購入出来る貴重な御朱印です。🥳㊗️🎉⚫︎もちろん、誰でも誕生日🎂に行くと誕生日限定の御朱印をご購入できます。☺️⚫︎御朱印購入の際に、交通安全のお守りを無料で頂きました。🙏ありがとうございます😊[お寺情報]☀︎京都市東山区泉涌寺山内町31☀︎営業時間🈺は、10:00〜16:30☀︎御朱印有り[アクセス]☀︎JR・京阪電車🚃「東福寺」駅🚉下車、徒歩約10分🚶♀️☀︎市バス🚌「泉涌寺道」🚏下車、徒歩約5分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
泉涌寺の塔頭の今熊野観音寺です。このお寺の横から東山トレイルのコースに入ります。ここも新緑がめっちゃキレイ。悪病消除のお祈りしてきました。
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真如堂(真正極楽寺)
銀閣寺/その他
【京都・日吉神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』❹⚫︎真如堂近くに小さな神社⛩️「日吉神社」がありました。🤓⚫︎昨日、10/22は、地元での氏子祭り、神輿の練り歩き、などが盛大に取り行われたと、宮司さんがおっしゃってました。🤓⚫︎10/22は、京都では京の三大祭りの一つ「時代祭」や京の三奇祭の一つ「鞍馬の火祭り」🔥が行われ、この日は、京都は祭り一色ムードになります。🤓⚫︎この地には、九百数十年前に一條天皇の母后東三條女院離宮があり、女院はこの離宮に比叡山の常行堂に安置されていた阿弥陀仏を移して寺院とし、その後「真如堂」を創建されました。🤓 ⚫︎そして、同じく比叡山の守護神である日吉の神を「山王権現」としてこの地に勧請されたのがこの日吉神社の草創であったと伝えられております。🤓⚫︎真如堂は、応仁の乱で荒廃し、諸方を転々としたが、この神社は永くこの地に祀られ、吉田家とも相謀り祭事も維持され、今日に至っております。🤓⚫︎平成28年の申年の初詣は神猿(まさる)の御利益にあやかろうと参拝者で賑わい、こちらには「まさる🐒お守り」があります。🤓 ⚫︎初夏6月頃には日吉神社の東側の白川沿いの道に薄紫や白の紫陽花の花💐が咲き続き、日吉神社の境内にも紫陽花が一株だけ美しく咲くようです。😍⚫︎こちらでも、御朱印を書いて頂くことができます。🤓#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
🍁真如堂紅葉狩り🤗皆さん紅葉🍁は見飽きてるでしようが、この時期の京都の紅葉は、何処を撮っても絵になりますね📷京都じゃなくてもですが😛円安も有るからか、外国人が多いですね🧑🤝🧑🧑🤝🧑🧑🤝🧑今年の🍁紅葉は遅めでしたね〜まだ、一週間位は楽しめそうな…
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妙心寺
太秦/その他
【京都・妙心寺】🛕⚫︎次に歴訪したのは、禅寺の大本山「妙心寺」と妙心寺周辺の塔頭「退蔵院」「桂春院」をまとめて歴訪しました。🤓⚫︎広大な境内なので、ゆっくり歩き🚶時折、休憩を取りながら、歴訪しました♪🤓⚫︎一部境内の家屋修繕や🌲木々の剪定など、午前中から、慌ただしく行われておりました。🤓⚫︎おそらく、これからの秋🍂の紅葉🍁に向けての下準備だと思います🤓⚫︎塔頭最後に訪れた、「桂春院」の御朱印は、非常に可愛らしく😍秋らしい🍂🌰のスタンプや青紅葉スタンプと、何とも愛くるしい御朱印なので、思わず入り口で写メでカシャ‼️と撮りました🤓⚫︎気分良く、妙心寺を後に次なる場所、名庭園🪴、方丈園、茶室、霊光殿と見どころ多い「等持院」へと向かいました。🤓⚫︎入り口から中へと入ると、整然された庭が🪴印象的で、御朱印も頂き、門前で📱写メって、そろそろお昼ご飯🍚する為に、帷子の辻駅へ戻り、なか卯で昼食しました🙏ご馳走様😋#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
ここ妙心寺は、とにかく敷地面積が広いです😊本気で堪能するには半日近く必要です🎶敷地内には数々の塔頭寺院があり、お花も数多く、一つの町が形成されています😳敷地外ですが、あの世界遺産龍安寺も塔頭の一つです✨敷地内の塔頭で年中一般公開されているのは、極一部ですが、それでも見どころの数は多いです😳最も有名なのは、法堂の天井に描かれている「雲龍図」ではないでしょうか✨どの角度から見上げても龍と目が合うということで「八方睨みの龍」との別名もあります😳色鮮やかに描かれていますが、修復などされておらず、当時のままの姿で保存させています😳これは貴重ですね🤗法堂を含む有料ゾーンでは、数名の拝観者毎に案内人の方が、丁寧な説明をされながら各施設を案内してくださいます😊🎶アクセスは、JR嵯峨野線花園駅から徒歩5分ほどで、一部、拝観料が必要な場所もあります😊金閣寺、龍安寺、仁和寺とセットで回れば、とても豪華なルートとして、満足されることでしょう🎶🤗🎶
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地蔵院(竹の寺)
桂/その他神社・神宮・寺院
【京都・地蔵院】🛕⚫︎地蔵院は、京都市西京区山田北ノ町にある臨済宗系の単立寺院で、最澄作といわれる「延命安産の地蔵菩薩」が本尊とし、周囲を竹林で囲まれていることから通称「竹の寺」🎋で知られております。🤓⚫︎1367年(貞治6年)に室町幕府管領の「細川頼之」が宗鏡禅師を招いて建立した臨済禅の寺院で、あのとんちで有名な「一休禅師」が幼少時を過ごした寺でもあります。🤓⚫︎こちらの💁寺院の参道では、頭上より竹林にもみじ、足下は苔の絨毯が広がり、初夏の新緑☘️、秋の紅葉🍁が楽しめ、方丈にある枯山水庭園🪴「十六羅漢の庭」は、杉苔に十六羅漢を表した自然石が並び、また、名椿🌺「胡蝶侘助」や「五葉の松」など自然豊かな庭園として知られております。🤓⚫︎また、「細川護熙」元首相筆の襖絵である「瀟湘八景図」も見どころであり、境内一円は京都市の文化財環境保全地区に指定🈯️されており、土曜日の夕方🌆には、「寺ピアノ」🎹があり、プロ・アマを問わず誰でも方丈でピアノ演奏を奉納する事が出来ます🤓✌️※寺ピアノ奉納可能日程は、3月~7月と9月~12月第2週目の土曜日夕方で、要予約で早朝奉納も可能🉑です。※詳細は、HPの確認願います🤲[寺院🛕情報]☀︎拝観時間⏰は、9時~16時30分(受付16時15分)☀︎原則無休ですが、法要行事等で、拝観休止や拝観範囲・時間の変更があります。☀︎拝観料は、¥500☀︎駐車場🅿️あり(普通車5台、およびバイク・自転車、無料🈚️)☀︎車椅子♿️不可です。☀︎御朱印は、書き置きです。[アクセス]☀︎京都バス🚌「苔寺・すず虫寺」下車、徒歩3分🚶☀︎阪急🚃嵐山線「上桂」駅🚉下車、徒歩12分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
地蔵院の紅葉は遅いです。京都の他の名所が終わりに近い頃、見頃を迎えてます。11月29日に訪問した時、やっと上の方が色づいていました。それでも緑から赤へのグラデーションが綺麗でした。
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鹿王院
嵯峨野/その他
【京都・鹿王院(ろくおういん)】⛩️⚫︎鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院🛕で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉🍁の名所の一つです。🤓⚫︎嵐山といえば京都の紅葉🍁名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱい🈵ですね・・・🤓⚫︎そんな中で、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉🍁を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。🤓⚫︎初夏の青紅葉もなかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉🍁の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉🍁の際も歩く🚶参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。🤓⚫︎参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が美しいですね😍⚫︎6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。🤓今月、まもなくですよ😁⚫︎開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども拝観できます。🤓⚫︎また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松🌲は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からも眺める👀ことができます。🤓⚫︎毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の🌉鹿王院もお楽しみくださいね♪♪☆(๑>◡<๑)😀[寺院🛕情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」🚉から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場🅿️無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR🚃「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス🚌「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
京都の秋🍁今…最高です✨鹿王院の夜間特別拝観。12月17日まで。平日限定…プレミアム拝観では、初の試みとして京都の伝統文化狂言によるおもてなしも☆事前予約が必要です。鹿王院夜間特別拝観で、検索で予約サイトが出てきます。…私が訪れたのではなく友達が送ってきてくれた写真です😅私も行きた〜い🍁
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蓮華寺
一乗寺/その他
秋のおでかけ😊京都蓮華寺。誰も居ないわずかな一瞬。。紅葉🍁が広がる額縁庭園🖼2018/11
昔むかし、左京区下鴨神社辺りに生息しておりました。京都の郊外地ではクルマと自転車🚲必需品でした。市内に比べると湿気もなく、雪が降る❄️事もあまりありませんでした。夏場は、それでも38°になる時もあり、鴨川北へ散策にいきます!サイクリングで20分🚴♀️途中涼をもとめて立ち寄る素晴らしい青紅葉映え映えのお寺はんをご紹介します♪侘び寂びの境地を堪能するもよし、ただ、静かに庭を愛でる。時々、カワセミが魚🐟を取りに舞い降りる池の水音でハッとするほど静かな場所です。是非、初夏の青紅葉を堪能される事をオススメします💚台風の影響下💨で湿気にもカラダがダルいときは御張屋はんの蕎麦を食します。最近、京都ラーメン屋杉千代に立ち寄る事が多くなりました😊🙏🌈🦋
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禅居庵摩利支天堂
木屋町/その他神社・神宮・寺院
開運と勝利の神、摩利支天。可愛らしい猪のおみくじが並んでいました。
【京都・摩利支天堂尊】⚫︎こちらは、建仁寺の塔頭である禅居庵(ぜんきょあん)は、開運・勝利の御利益があるとされる摩利支天(まりしてん)が祀られ、「日本三大摩利支天」の1つに数えられています。⚫︎日本三大摩利支天とは、上野の摩利支天徳大寺、金沢市の宝泉寺、そして京都・禅居庵の3つを指します。⚫︎摩利支天は陽炎を神格化した女神様で、陽炎は実体がないので、捕らえられたり傷つけられることがない事から、開運・勝利の神として戦国武将に信仰が広がりました。⚫︎秘仏の摩利支天像は、7頭の猪の上に座しておられることから、猪ゆかりのお寺としても知られ、寺内に入るとあちらこちらに猪🐗の石像が、手水の猪を合わせて10頭おられます。⚫︎武士の間でも戦勝の神として信仰され、出陣に際しては鎧の中に秘めてお守りとされた。⚫︎軍神とされる一方、五穀の結実を豊かにする農業の神ともされる。⚫︎摩利支天像は、三面六臂で、走駆する猪に乗っているとされるものが多い。ここから、猪が神使とされました。⚫︎ここで、少し問題です!この寺内には、10頭以外にあともう1頭の隠れ猪🐗が存在しますので、是非探して見て下さい。⚫︎さぁ〜見つけられますか?😆意外な所に1頭隠れてますよ。🤔😆わかった方返信待ってます‼️⚫︎境内には「あ・うん」の狛猪が3対もあり、お顔もさまざまで、また、手のひら🫲サイズのコロンとした姿が愛らしい「猪おみくじ」は、記念に持って帰えられる方もいれば、境内にある猪像の足元に置いて帰る方もおられます。(写真)⚫︎何回見ても、実に、姿もかわいらしく、絵馬には、建仁寺法堂の天井画「双龍図」を描いた小泉淳作さんの原画を用いた味わい深い猪🐗がデザインされています。⚫︎新年は、もとより猪の年には、かなりの参拝者で賑わいますね。⚫︎同様に、狛猪で有名な所では、御所の近くに、和気清麻呂公を祀る、足腰の神様「護王神社⛩️」が有り、こちらも参拝すると、入り口には、狛猪が出迎えてくれます。😊■禅居庵 【拝観時間】9:00~17:00 【拝観料】境内無料【御朱印】有ります 【アクセス】☀︎市バス🚌「東山安井」バス停から徒歩約7分🚶♀️☀︎京阪本線🚃「祇園四条駅」から徒歩約7分
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キザクラ カッパ カントリー
伏見/資料館
久しぶりに黄桜カッパカントリーでランチ日替わり定食鯛の煮付けでした少し濃いめでしたけど美味しくいただきました。お米がおいしいお店も町屋風で京都らしい春には桜が咲きます河童の展示なんかもあるし他県の友達が来た時はおすすめです売店では日本酒や甘酒あめさんとか酒粕なんかもあるし楽しめます近くに龍馬通りなどあって散策にもいい感じ
今日の夜ごはんは【黄桜カッパカントリー】1枚目京都麦酒蔵のかほり飲みやすい3枚目悪魔のビール(黒)苦味控えめさっぱり4枚目丹波の黒豆ビール黒豆の香りすごい5枚目日本酒飲み比べどれもうまいあては燻製盛り合わせ酒粕の燻製もあって味わったことない味がしました。先日、石清水八幡宮に行った帰りに寄りました。京阪線で3駅の近さなので参拝帰りによいです。京都麦酒は京都初のクラフトビールみたい🍺日本酒の飲み比べも3、5、9種類とあって色々なお酒を楽しめます🍶
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先斗町
先斗町/町並み
食事の後は先斗町をぶら〜り緊急事態宣言が解除されて京都にも活気が戻ったような…京都に住んでいながら先斗町なんて何十年振りに歩いたかな⁉️京町屋風情があるなぁ〜京町屋の路地裏に可愛い水族館🐟を発見❣️
【京都先斗町・路地水族館】🐟・京都の歴史風情のある場所と言えば、先斗町ですね。・この地は、江戸時代から続く京都の花街のひとつ「先斗町(ぽんとちょう)」で、鴨川の西側、四条通から三条通の南まで南北に繋がるおよそ500mほどの細い通りです。・先斗町をゆっくり三条方面へ歩いて行くと、東西には、大小さまざまな路地があり、おもに2階建ての伝統的建造物が現存しております。・その路地のひとつにあるのが「路地水族館」と呼ばれる場所があり、入口付近に水槽や桶が並べられ、金魚や鯉やエビなどが泳いでいる様子を覗き見する事ができ、何となく癒されますね♪😌・路地に設置されておりますので、早朝でも昼間でも夜でも、金魚などを見る事ができるのも路地水族館の魅力の一つですね。😍・路地水族館を手がけているのは、うさぎのアトリエ「ぴょんぴょこぴょん」さんです。・夕暮れ時になると、ライトアップされ、また幻想的な雰囲気が見受けられます。[お店情報&アクセス]☀︎路地水族館(ろじすいぞくかん) ☀︎住所:京都市中京区先斗町通四条上ル下樵木町207番地(ぴょんぴょこぴょんの北隣) ☀︎最寄り:京阪祇園四条駅から徒歩5分🚶♀️
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