光悦寺
衣笠・紫野/その他
【京都・光悦寺】●光悦寺は、京都市北区鷹峯光悦町にある日蓮宗の寺院で、お寺としての建立は1656年と言われ、山号は大虚山、御本尊は、十界大曼荼羅で、鷹峰三山を望む景色豊かな地にあります。🤓●ここは、江戸時代の芸術家であった「本阿弥光悦(ほんあみこうえつ)」が、徳川家康公よりこの土地を与えられ、様々な美術・工芸を推進する場所として発展させました。🤓●光悦が亡くなった後、光悦の御屋敷が、光悦寺となり、今日まで現存しております。●芸術🎨の土地柄ゆえ、境内には「7つの茶室」が設けられており、鷹峰三山と楓の木々の景色がとても美しいお寺で、秋🍂の紅葉🍁時は、最高のシチュエーション🖼️📷です。●夏☀️のこの時期は、青紅葉も楽しめます。●また、近辺には、「源光庵」や「常照寺」といったお寺が、歩いていける距離🚶にありますので、合わせて訪問される事をお勧めします🤓●光悦寺は、境内全体が回遊式の庭園のような造りになっており、入口手前にある鐘楼🔔は、珍しく茅葺の屋根になっています。👀●更に、このお寺は京都市により、『歴史的風土特別保存地区』に選ばれ、手付かずの自然と景観が残っている場所です。🤓●7つの茶室の1つで、「三巴亭(さんばてい)」があり、「三巴」という言葉には「過去・現在・未来」の意味があると言われており、光悦の像もここに安置されています。●本阿弥光悦が、晩年過ごしたとされる草庵「大虚庵(だいきょあん)」もあります。●他には、光悦寺の茶室を取り囲んでいる垣根は、『光悦垣』と呼ばれ、巧みに竹を菱形に組んで作られた垣根は、このお寺の発祥とも言われています。🤔●その他にも、「了寂軒(りょうじゃくけん)」、「徳友庵(とくゆうあん)」「本阿弥庵(ほんあみあん)」、「妙秀庵(みょうしゅうあん)」など素晴らしい茶室🍵がありますので、ゆっくりご観覧くださいね☆(๑・̑◡・̑๑)😊●御朱印も頂くことが可能🉑です。[アクセス]☀︎京都駅🚉から、市バス🚌6系統に乗車し、途中阪急電車🚃や嵐電🚃四条大宮駅にある、四条大宮バス停🚏からも同バスに乗れますので、鷹峯源光庵前バス停🚏で下車、徒歩3分です。🚶
【光悦寺】本阿弥光悦が徳川家康から与えられたこの地に草庵を結び、法華題目堂を建てたのがはじまりだそうです。境内には、大虚庵など7つの茶室があり、茶室大虚庵を囲む竹垣は「光悦垣」と呼ばれる。庭園内から近くに鷹ヶ峰・鷲ヶ峰が、遠くには東山三十六峰の山並みが今日はお天気にめぐまれ見渡せました。清水寺も見えると、御朱印を書いていただいている時にお聞きしました。次回、探してみようと思います。
星評価の詳細
星評価の詳細
京都ゑびす神社
木屋町/その他
八坂神社に行った後、えびすさんにも行きました。八坂とは違って、人はほとんどいなく雰囲気を堪能できました。縁起物の鈴を買いました。独特のお参りの仕方があり、ユニークでした。壁の中のえびすさんにお参りすること感じです。
【十日ゑびす大祭(初ゑびす)【京都ゑびす神社】▪︎2024年1月8日(月・祝)~12日(金)⚫︎新たな年を迎え、毎年この時期になると「♪商売繁盛で笹🎋持ってこい!🎵」と威勢の良い掛け声と共に、吉兆笹を求めて連日にぎわう京の風物詩である、えびす祭りが、上記の日程で、開催されております。⚫︎地元京都では、「えべっさん」の名前で親しまれる京都ゑびす神社で、祭りが開催され、その始まりは建仁2年(1202年)、栄西禅師によって建仁寺が建立された際、その鎮守社として創建されたことに始まり、既に800年以上前から執り行われている由緒ある神義です。 ⚫︎京都の十日ゑびす大祭は、兵庫の西宮神社・大阪の今宮戎神社と並んで日本三大えびす祭のひとつで、縁起物を求める人で大いに賑わい、商売繁昌・家運隆盛の吉兆笹などが授与され、神楽殿では終夜、神楽の奉納が優雅にとり行われます。⚫︎【令和6年開門と閉門時間】1/8は、招福祭が9時~23時に行われ、1/9は、宵ゑびす祭が9時~夜通し開門され、1/10は、十日ゑびす大祭で、夜通し開門され、1/11は、残り福祭が~24時まで、1/12は、撤福祭で、9時~22時まで、それぞれ執り行われ、沿道にはたくさんの屋台が建ち並んで非常に賑わいを見せております。⚫︎屋台ではお馴染みの、たこ焼き🐙、焼きそば、おでん🍢、唐揚げ🍗、みたらし団子、甘酒、たい焼き、前田のベビーカステラ、お好み焼きなどを買い求める参拝者の方々も多いですね😃⚫︎歩いていると、何処からともなく甘い香ばしい匂いが漂い、沿道の出店の、みたらし団子屋さんで、思わず足を止めて、アツアツの団子🍡を頂きました。きな粉かけ放題で、めっちゃ美味しかったです(๑・̑◡・̑๑)😋⚫︎また、縁起物のお菓子である「かぎ甚」さんのお店の「えびす焼き」は、京都ゑびす神社で祀られている商売繁盛の神様である、愛くるしい「えべっさん」の福顔を焼印でカステラの生地に押し、生地で福耳を模って、粒あんを包んだお菓子で、毎年十日えびすの際には、露店で販売されております。(1つ¥150)[アクセス]☀︎京阪祇園四条駅下車、市バス四条京阪前下車、徒歩10分🚶♀️
星評価の詳細
三十三間堂(蓮華王院)
東山/その他
京都・三十三間堂の正式名称は蓮華王院本堂といいます。本堂の正面の柱間が33あることから通称三十三間堂と呼ばれています。もともとこの地には後白河上皇の離宮があり、その一角に平清盛が寄進して1164年に創建されました。当時は五重塔を持つ本格的な寺院でしたが、残念ながら13世紀に火災で焼失してしまいました。その後、室町時代に足利義教によって本堂が再建されました。この時、本堂の外装は朱塗りだったと伝えられています。桃山時代には豊臣秀吉や秀頼によって修復され、周囲の土塀や門などが整備されました。三十三間堂近くにある甘春堂さんでかき氷食べました!😋三十三間堂空いてました。👌
【京都・つるぎ餅本舗】★位置情報は、三十三間堂です。・京都市東山区、京阪電車七条駅から東へ歩きて行くと甘味処「つるぎ餅本舗」さんのお店が有ります。・大きな、みたらし団子の看板が目に入りますので、すぐに分かります。😊・店内に入ってみると、何とも言えない甘い〜蜜の香りが漂っており、少し小腹を満たして寺社巡りへの向かいます。😋・こちらのお店の「みたらし団子」🍡は、黒糖味、きな粉味のお団子が店内で食べる事ができます。何とも言えない甘味が、疲れを癒してくれます。お団子と一緒にお抹茶、緑茶🍵とセットで食べる事が出来ます。・もちろん、お持ち帰りも出来ますし、店主さんも、気さくな方で、落ち着いた雰囲気の中で、甘味が堪能出来ます。・お店の近くには、豊国神社⛩️、三十三間堂、法住寺、養源院などの由緒ある寺社仏閣が有りますので、少し足を運んでみては、いかがでしょうか?・少し離れた所に、新熊野神社、智積院、新日吉神社等も、有りますので、時間に余裕があれば、一気に訪問可能です。[お店情報&アクセス]☀︎店名:つるぎ餅本舗☀︎住所:京都府京都市東山区七条通本町東入ル西之門町561☀︎営業時間:12:00-18:30☀︎定休日:平日不定休☀︎京阪七条駅より東へ徒歩2分🚶♀️、三十三間堂より西へ徒歩1分の所に、「みたらしだんごの看板」が目印です。☀︎市バス、208系統、206系統乗車、三十三間堂前下車、徒歩すぐ🚶♀️
星評価の詳細
京都四條 南座
先斗町/その他
京都テレビの岡崎体育の番組みていた"みなみーな”が出てきた〜🏮背中には、南座の文字!…まんま!NICE👍今度行ったら"みなみーな”グッズ買いたい❣️🎆……🎇……🎆今日は、秋田大曲花火大会。BS4Kで観ました❗️感動🥺でした。画面で観ながらちょっと遅い夕食豚の生姜焼き🐽🥬🍅今日は、全国で花火が上がっていたんですね!泉州夢花火も4年ぶりに復活だったようです。さーて明日は、孫たちがやってくる〜お昼ご飯のリクエストは、カレー🍛とのこと。久しぶりに2種類煮込みまーす🫕🫕おやすみなさい💤🌓⭐
顔見世。あ〜年末やなぁ〜と思う😄南座のお客さんたちは、華やかです✨✨私もお着物で👘今回は片岡愛之助さんがお怪我をされたので、代役の方を。そんなに直ぐ、代役ってできるものでしょうか⁉️凄いな〜子供の頃からお稽古して努力を積み重ねてきた方々✨✨ありがたく拝見しました😃演目も豊富で、やっぱり私は忠臣蔵が好きです😊⭐︎元禄忠臣蔵仙石屋敷⭐︎色彩間刈豆かさね⭐︎曽我綉侠御所染御所五郎蔵⭐︎越後獅子
星評価の詳細
星評価の詳細
勧修寺
深草/その他
京都市山科区勧修寺仁王堂町にある、勧修寺さんです。私は、この勧修寺さんのシルエットがとても可愛く見えて、大好きな建物の一つです😊勧修寺さんは、醍醐天皇が創建した門跡寺院で、優雅な氷室池のほとりに咲く花しょうぶやかきつばた、水面を覆う赤や白の睡蓮、それに半夏至と山科の山々を借景にした自然美豊かな庭園を美しく彩ります🎶この氷室池ですが、その岸辺を遊歩道的な小径があり、ちょっと行ってみたくなる気持ちになるのですが、その入り口付近に「この先行かれるのはご自由ですが大いに危険」と書かれた看板があるんです‼️滑りやすいのでしょうか?それともマムシでも出るのでしょうか?こう書かれると、好奇心を煽る反面、なかなか行けないですよね😅まあ、安全に越したことはないので行くのはやめておくのが無難ですね🤗
勧修寺の創建は昌泰3年(900)。醍醐天皇が、生母の菩提を弔うために建立し、応仁の乱の兵火で焼失し江戸時代に徳川家と皇室の援助を受けて復興された門跡寺院、観音堂を囲む桜と参道に並ぶ桜が終わりますと、次は池の睡蓮と花菖蒲咲きそろうどの季節に訪れても見応えのあるお寺さんです
星評価の詳細
天授庵(南禅寺塔頭)
岡崎/その他
続き💗とにかく人は居なくて割とのんびり女性が多かったですねぜひも訪れたいのも楽しみ
京都市左京区南禅寺福地町にある、天授庵さんです。天授庵さんは、南禅寺さんの塔頭のひとつで、1339年に南禅寺の第15世であった虎関師錬が、南禅寺開山である無関普門を祀る開山塔の建立を願い出た折に、その庵として創建されたそうです😊南禅寺さんには、いくつか塔頭がありますが、この辺りに伺ったときは、ほとんど必ず天授庵さんには伺います✨天授庵さんには、枯山水庭園(東庭)と池泉回遊式庭園(書院南庭)があり、全く違う趣の庭園を一度に楽しむことが出来てしまいます🎶南禅寺さんも、天授庵さんも、京都の紅葉の美しいスポットとしてあまりにも有名で、やはり紅葉シーズンは観光客の方でごった返しますが、春の新緑シーズンは比較的ゆったり拝観出来ます✨なので、新緑好きな私にとっては、とても都合が良く、今回も自分のペースでゆっくり散策することが出来ました😊もちろん庭園も素晴らしいのですが、二つの庭園を繋ぐ道や橋や門などなど、どこを見ても手入れが行き届いており、感嘆の連続なので、なかなか前に進めませんでした😅せっかく来られたのに、南禅寺さんや水路閣だけを見て立ち去られるのは、勿体なさすぎます。是非是非騙されたと思って行ってみてください🎶きっと満足されることを私が保証します‼️それくらい見応えのあるスポットなんですよ✨🤗✨私の画像や説明では、ほんの一部しかお伝え出来ていませんので、実際にご覧になられて、予想以上に長居してしまうことで、何となくご理解いただけると思います🎶でも、あまり混雑しては困りますので、この投稿をご覧になったあなたと私の秘密ですよ✌️拝観時間は、9:00~17:00で、拝観料は、500円です。
星評価の詳細
聖護院
岡崎/その他
R2.8.15京都聖護院②で、ラストUPです。八つ橋と、大根で有名な聖護院!残念ながら内拝観は出来ませんでしたが😭秋の特別拝観が下記↓であるそうなので、行かれる方は狙って行ってみては、如何でしょうか😊2020年9月26日~12月6日の期間中、秋の特別拝観を開催
京都市左京区聖護院中町にある、聖護院門跡です。「聖護院」と聞けば、まず思い出すのは、「聖護院八つ橋」「聖護院大根」「聖護院かぶ」だという、腹ぺこの方もおられると思いますが、聖護院門跡さんは、格式高いお寺さんですよ😊聖護院門跡の宝の一つが、100面以上の狩野派の金碧障壁画です😊仏間となっている内陣は、明治時代以前には宮家の貴人が皇室行事に必要なことを学ばれるための部屋として使用されていました✨室町時代作の不動明王像も必見です🤗アクセスは、京阪電車「神宮丸太町駅」から徒歩約10分です。
星評価の詳細
金戒光明寺(黒谷さん)
岡崎/その他
「黒谷さん」の愛称を持つ浄土宗大本山。地下鉄東西線東山駅または蹴上駅から徒歩約20分とやや遠いですが、いい運動にはなります🚶こちらのお寺には、写真の「五劫思惟阿弥陀仏」という石像があり、通常の阿弥陀仏像には見られない、非常に大きなアフロのような髪型が特徴的です(゚ω゚)この髪型を一目見ようと訪問に来る人も多いそうです( ̄▽ ̄)確かにこれは珍しいが故、SNS映えしそうですね😳ただ、意外と小さいので、注意して見ないと見つけにくいかもしれません💦(←大きな仏像だと勝手に思ってました😅)
【京都・黒谷金戒光明寺】●金戒光明寺は、京都市左京区黒谷町にある浄土宗の大本山で、山号は「紫雲山」と呼ばれております。📖✏️●ご本尊は、「阿弥陀如来」で、地元京都のの方は、慣れ親しみを込めて、「くろ谷さんと」呼んでおります。(๑・̑◡・̑๑)●京都氏東山区にある、法然開祖の浄土宗、大本山「知恩院」と並ぶ格式を誇る浄土宗の七大本山の一つに挙げられます。●全国浄土宗の七大本山は、知恩院(京都市東山区)、増上寺(東京都港区)、金戒明光寺(京都市左京区)、善導時(福岡県久留米市)、知恩寺(京都市左京区)、清浄華院(京都市上京区)、光明寺(神奈川県鎌倉市)があります。●何と京都のお寺が3件が大本山に指定🈯️されてます。やはり昔、京都に都があった名残でしょうか⁉️🤔●当初は、「念仏道場」として利用され、境内には皇族・公家の茶の湯に使われた「黒谷明星水」という名水💧があります。😀●金戒光明寺は、幕末の新選組と會津藩との関係の深い寺院🛕で、幕府が軍上洛警備のため浪士組を結成したことに始まります。●壬生の屯所と金戒光明寺の本陣との軍事連携が常に行われていたと伝えられます。●金戒光明寺の見どころは、いくつかあります。中でも山門をくぐって右手方向に進んでいくと、「極楽橋」という橋があります。🌉●この橋を渡ると、徳川二代将軍秀忠の正室「江(ごう)」の供養塔があります。●この供養塔は、徳川三代将軍家光の乳母である春日局が建立したものであると言われております。🤔●少し滑稽な場所がありまして、先程の極楽橋を渡った先にある階段の途中に、笑ってはいけませんが、🤭な、なんと〜アフロヘアの仏像が鎮座しています。😲●この仏像は、「五劫思惟阿弥陀仏(ごこうしゆいあみだぶつ)」という名称で、気の遠くなるような長い時間、修行をされた結果、このような髪型🧑🦱になったと言われており、全国では、16体しかない非常に珍しい仏像です‼️🧑🦱是非、チェック✅してみて下さいね☆♪●御朱印も頂くことができます。✌️[アクセス]☀︎JR京都駅から市バス🚌5系統で「天王町」下車、徒歩15分🚶
星評価の詳細
蓮華寺
一乗寺/その他
蓮華寺秋蓮華寺は瑠璃光院の近くにあります。降りる駅は三宅八幡というところですが、比叡山口から歩いて1kmぐらいです。整理券をもらったら、待ち時間の間にここまで足を伸ばすと無駄なくまわれると思います。ここも結構人気です。ちなみにすぐそばに征賢寺というお寺があります。ここはまだあまり知られてない穴場です。
昔むかし、左京区下鴨神社辺りに生息しておりました。京都の郊外地ではクルマと自転車🚲必需品でした。市内に比べると湿気もなく、雪が降る❄️事もあまりありませんでした。夏場は、それでも38°になる時もあり、鴨川北へ散策にいきます!サイクリングで20分🚴♀️途中涼をもとめて立ち寄る素晴らしい青紅葉映え映えのお寺はんをご紹介します♪侘び寂びの境地を堪能するもよし、ただ、静かに庭を愛でる。時々、カワセミが魚🐟を取りに舞い降りる池の水音でハッとするほど静かな場所です。是非、初夏の青紅葉を堪能される事をオススメします💚台風の影響下💨で湿気にもカラダがダルいときは御張屋はんの蕎麦を食します。最近、京都ラーメン屋杉千代に立ち寄る事が多くなりました😊🙏🌈🦋
星評価の詳細
星評価の詳細
車折神社
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨朝日町にある、車折神社さんです。車折神社さんは、平安時代後期の儒学者清原頼業の没後に建立された廟所にはじまるとされています。鎌倉時代に後嵯峨天皇が嵐山へ行幸した際、頼業の廟の前で牛車が動かなくなってしまいましたが、この時に天皇が廟の門の右にあった石を「車折の石」と呼んで正一位車折大明神の神号を授けたことから現在の社名となったと言われています😊車折神社さんの境内にある芸能神社さんは、あらゆる芸能・芸術にご利益がある神社で、芸能人の方のパワースポットとして余りにも有名なんです🎶ロケやお忍びでたくさんの著名人が訪れており、朱の玉垣にも名前が多く見られます。朱の玉垣は現在約4,000枚が奉納されているそうです✨境内はもちろんのこと、駐車場の周りにまで玉垣が並び、名前を拝見するだけでも楽しい気分になります🎶お目当ての芸能人の方の名前を見つけられたら、なぜか嬉しい気分になってしまいます🤗(もちろん、芸能人の方以外の玉垣もあります。)アクセスは、京福電鉄(嵐電)「車折神社」下車すぐ、阪急「嵐山駅」からは徒歩約20分です。因みに読み方は意外にも「クルマザキジンジャ」と読みます。
車折神社⛩️読み方が京都の人でないとなかなか分かりにくいでしょうか⁉️「くるまざき神社」と読みます😀芸能神社が有名で、たくさんの芸能に携わる方が来られてるようです。玉垣にはホントに沢山のよく聞くお名前が👂嵯峨天皇が嵐山に遊行された時に牛車の轅がここで折れて動かなくなったと言うのが車折神社の名前の由来だそうです。お参りにはファンの方が玉垣を探しによく来られてます。色々ご利益ありそうで、たまに来たくなる神社です😄
星評価の詳細
嵯峨釈迦堂(清凉寺)
嵯峨野/その他
【京都・清凉寺(嵯峨釈迎堂)】●嵯峨野清凉寺は、京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町にある浄土宗の寺院で、御本尊は釈迦如来です♪♪☆🤓●清凉寺が建立されたのは、945年と伝えられております。●開基は「奝然」、開山はその弟子の「盛算」で、『嵯峨釈迦堂』の名でも知られております。🤓●清涼寺の「顔」となっているのが「仁王門」(1776年建立)で、遠目からでもすぐにわかる、堂々とした門ですが、今まで仁王門は、何度も焼失しています。🔥📷📱●仁王門内には、「愛宕権現社」や「法然上人の銅像」「一切経蔵」「多宝塔」●宗派は、初め華厳宗として開山され、その後天台宗、真言宗を兼ね、後室町時代より「融通念仏宗の道場」として発展しました。🤓●清涼寺の見どころと言えば、本堂にある国宝指定の優しさが滲み出てる「本尊釈迦如来像」ですね🤓。仏像マニアには、堪りませんね😍●本堂を抜けると美しい庭園が目の前に広がり、秋🍂になると美しい紅葉🍁を鑑賞できます。(^^)●清涼寺には、数多くの宝物が納められている「霊宝館」があり、霊宝館は期間限定の営業🈺となり、霊宝館を見学したい方は4月、5月、10月、11月に来られる事をお勧めします。🤓●清涼寺の近くには、「大覚寺」や「天龍寺」もありますので、まとめて訪れるのも良いですね🤓●また、境内には休憩処もあるので、そこでゆっくり休憩🍵されたい方も清涼寺に寄ってくださいね♪♪☆●メニューは、お餅やぜんざいが中心で、特に、嵯峨名物「あぶり餅」には注目したいところですが、、、😋(๑・̑◡・̑๑)(現在は販売無しデス😢) ●本殿の仏像も立派ですが、安土桃山時代や徳川時代のロマンを感じられるのものとして、境内には、徳川家康に敗れた豊臣秀頼の「首塚」があります。⚔️[アクセス]☀︎京都バス🚌で、京都駅より大覚寺行・清滝行にて嵯峨釈迦堂前下車すぐ🔜☀︎市バス🚌で、京都駅より28番嵐山大覚寺行、嵯峨釈迦堂前下車すぐ🔜!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町にある、清凉寺さんです。清凉寺さんは、嵯峨釈迦堂として親しまれている浄土宗知恩院派の寺院で、仁王門や本堂など堂々とした建造物が並んでいます😊もとは平安貴族の源融の山荘地で、融の死後寺に改め棲霞寺とされ、のちに宋より帰朝した奝然が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇を建てて安置し清凉寺となりました✨本尊はインド、中国、日本と三国伝来の釈迦如来像で国宝であり、宝物殿には源融がモデルという阿弥陀三尊像の他、多数の宝物が安置されています🎶嵐山駅から、大覚寺さんまでの間にありますが、意外と混雑していません。これだけの見どころがあるのに、不思議です✨境内は、かなり広々としており、建物も桜もお見事です🌸嵐山の有名な見どころは、どのスポットも観光客の方で溢れかえっていますが、ゆったり京都の春を感じたい方には、絶好のスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
星評価の詳細
あだし野念仏寺
嵯峨野/その他
【京都・あだし野念仏寺】●化野(あだしの)念仏寺は、京都市右京区嵯峨鳥居本化野町にある浄土宗の寺院で、山号は華西山で、御本尊は「阿弥陀如来」様です。🤓●昔、化野は東山六原界隈の鳥辺野、洛北の蓮台野と並ぶ平安時代以来の墓地であり、火葬🔥や土葬では無く、風葬の地として知られる。😱●無名の人々(無縁仏)の亡骸が風葬されたこの地に、弘法大師は五智山如来寺を建立し、これが念仏寺の起源となりました。🤓●境内から出土した多くの石仏・石塔を一カ所に集め、それらを供養するための浄土を形づくられてます。●その数、約8000体の🪨石塔、石仏に灯明を捧げるこの行事は、「化野千灯供養」と呼ばれ、毎年8月の最終土曜日と日曜日に行われ、今年は、8/26-27日の参拝者によって点火🔥され(18時〜21時)、無数の無縁仏を弔い、幻想的な世界を醸し出す、☀️夏の嵯峨野の風物詩です。🪭●各テレビ局📺の中継も行われます。テレビのニュース番組でも必ず取り上げられます🤓●化野念仏寺の最大の見どころは、「西院の河原」で、境内奥にある水子地蔵は、撮影禁止🈲ですが、他は制限されていません。●御朱印も頂く事が出来ます🙆♂️[アクセス]*京都駅🚉から化野念仏寺は、72系統(C6乗り場)🚌乗車、バス停🚏鳥居本下車(徒歩約5分)🚶 *三条京阪駅からは62系統🚌乗車、バス停🚏鳥居本下車、(徒歩約5分)🚶*JR嵯峨野線の場合、最寄り駅は嵯峨嵐山駅(徒歩約25分)🚶 *嵐電(京福電鉄)🚃嵐山本線の場合、最寄り駅は嵐山駅(徒歩約30分)🚶
一度は行ってみたいと思ってた「化野念仏寺」卍テレビドラマでも時々登場する。千灯供養、今年もコロナで中止やけど、厳かな感じで一度は行ってみたい。私なんかが行って良いのかわからないけど。8000体をこえる石仏。嵯峨野の山奥にあるのでひっそりしていて、何とも言えない有り難さ。
星評価の詳細
法輪寺
嵐山/その他
【京都・法輪寺】●ちょうど渡月橋を見下ろす松尾山麓にある、真言宗「法輪寺」は、昔から『嵯峨の虚空蔵さん』の名前で知られています。●現在では、「十三詣り」で京都市民に馴染み深い。●京都では、昔から「七・五・三」よりも「十三詣り」の風習を大切にしています。●毎年、4月13日、13歳になった子供👦は、着飾って👘親に👪連れられてこの地に知恵と福徳を授かるために参詣します。●無事参詣が終わると、帰りに渡月橋を渡る際に、「決っして、後ろを振り向いてはいけない」と親から言われ、必死に前を向いて歩いた🚶記憶が、自分にもありました。😅●せっかく、お詣りしたのに、知恵や福徳を返上した事になるからです。📕●同じ様な例としては、京都の祇園祭りの際、知り合いの人に声を掛けられても決して喋ってはいけない🙊「無言詣」がある事に似てますね🤓●他の時期の歳時は、3月10日に「芸能上達祈願祭」が開催され、芸の道に携わる方々が参詣され、祈願法要や狂言👺などが奉納されます。●年の暮れの12月8日には、「針供養」が行われます。[アクセス]☀︎嵐電🚃嵐山駅下車、西へ徒歩🚶♀️5分!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
【最近行ったスポット(4)】阪急嵐山線の嵐山駅から徒歩5分で行ける距離のお寺「法輪寺」ですが、平日は人がほとんどいなくて本当に静かなお寺です。713年に行基が開創。829年に空海の弟子道昌が虚空蔵菩薩像を安置し、法輪寺と称した。十三まいりの寺として有名で、数え年13の男子、女子が智恵と福徳を授かるために参詣する。人形塚、針供養塔などもあり、毎年10月15日に人形供養、12月8日に針供養。また、電気・電波守護の電電宮社がある。昨年12月にはプロジェクションマッピング「デジタルカケジク」も開催されました。
星評価の詳細
旧嵯峨御所大覚寺門跡
嵯峨野/その他
奥嵯峨天皇陵の池の蓮池大沢の池の蓮子まだ、咲いています。猛暑日ですが、不思議と涼しくて散策路にオススメです!
京都市右京区嵯峨大沢町にある、大覚寺さんです。大覚寺さんは、平安時代初期、嵯峨天皇がこの地に「離宮嵯峨院」を建立し、鎌倉時代にはここで政治が行われたことから”嵯峨御所“と呼ばれていたそうです😊お寺に改められたあとは代々天皇や皇族が門跡を務めてきた格式高い寺院で、貴重な文化財も数多く収蔵されています🎶舟遊びを好んだ嵯峨天皇にならい、中秋の名月に大沢池に舟を浮かべる「観月の夕べ」はとくに有名で、春の桜や秋の紅葉も見ごたえがあるスポットです✨その大沢池を挟んで対岸を見ると、お堂や満開の桜が見事に水面に映り込んでおり、何とも言えない趣があります🥰嵐山駅からは、徒歩で約20分ほどかかるため、それほど混雑することはありませんが、ひとたび観光バスが到着すると、一気に人口密度が上がります。路線バスもありますので、徒歩に拘ることはありませんが、いろいろなスポットに立ち寄りながら行かれるほうが、嵐山、嵯峨野の雰囲気をより体感出来ると思いますよ✨🤗✨
星評価の詳細
松尾大社
嵐山/その他
京都府京都市西京区嵐山の大宝元年701年創建、京都最古のお酒🍶🥃の神様祀った松尾大社本殿❣️千三百年の歴史、京都最古のお酒🍶🥃の神様祀った松尾大社本殿‼️正面の山⛰松尾山は山の神様祀った磐座(いわくら)が頂上に有り、神様が降臨されると言われ信仰されています‼️お酒🍶、ビール🍺、焼酎、ワイン🍷、味噌、醤油、みりん、等メーカーが御参りします❗️奈良時代に全国の神様集めて、親睦会の時松尾大社の神様一日で酒を作り振る舞つた所神様たちは大喜びして、お酒の神様になったと言う伝説が有ります‼️阪急電車🚃嵐山線松尾大社駅🚉下車、徒歩5分
【京都・松尾大社】観月祭▪️2024年9月17日(火)17:00~・17時15分からの祭典の後、尺八吹奏奉納、琴の奉納演奏、和太鼓演奏会、俳句大会も行われます。・また、月見饅頭(まんじゅう)・樽酒(たるざけ)の無料接待が行われます。(要確認)・夕暮れ時に、境内一帯に響き渡る、和太鼓打ちや和楽器の音色は、見どころ満載で、圧巻ですね。・その昔、中秋の名月(十五夜)を鑑賞する風習が中国・唐から伝わり、平安時代に盛んに行われるようになり、919年(延喜19年)に宇多法皇(第59代・宇多天皇)が、旧暦の9月13日に十三夜(じゅうさんや)の月見を催し、966年(康保3年)には宮中の正式な行事になったと言われております。《松尾大社概要》・こちらの神社は、渡来人秦氏が一族の氏神として信仰した古い社が起源とされ、文武天皇の大宝元年(701年)に現在の地に社殿が造営されました。・大山咋神・市杵島姫命を祭り、境内に「霊亀ノ滝」、「亀ノ井の名水」があり、醸造の祖神として、今でも全国の酒造家、味噌、醤油、酢の製造及び販売業者の信仰が非常に厚いです。😊・昭和を代表する作庭家・重森三玲(しげもりみれい)の設計で「曲水の庭」、「上古の庭」、「蓬莱の庭」の三庭からなり、重森三玲氏の遺作となる傑作庭園も見どころの一つです。・室町初期の作で松尾造といわれる本殿(重文)ほか「拝殿、釣殿、楼門」など社殿が多く、平安初期の作とされる等身大の神像は、重要文化財に指定されている。[観月祭の寺社情報]【料金】1,000円【場所】松尾大社【住所】西京区嵐山宮町3[交通アクセス]【電車】☀︎JR京都駅(地下鉄)→四条烏丸(阪急京都線)→桂(阪急嵐山線)→松尾大社駅【バス】・JR京都駅→嵐山大覚寺行き(市バス)→松尾大社駅・JR京都駅→苔寺行き(京都バス)→松尾大社駅
星評価の詳細
天龍寺
嵯峨野/その他
【京都・天龍寺】●世界遺産『平成6年(1994年)には、世界遺産「古都京都の文化財」の1つに認定・登録』指定🈯️されている嵐山の「天龍寺(てんりゅうじ)」は、国指定の史跡・特別名勝の「曹源池庭園(そうげんちていえん)」は、紅葉🍁が大変美しく人気があり、毎年多くの参拝者並びに観光客の方々が訪れておられます。🤓●春☘️は枝垂桜🌸・夏☀️は新緑🌲・秋🍂は紅葉🍁・冬⛄は雪❄️と、いつ訪れても美しい景観をお楽しみいただけますよ。❤️😀●天龍寺、法堂の天井に描かれた巨大な雲龍図は、日本画家「加山又造」画伯🖼️によって描かれ、360度どの角度から見ても、常に睨まれているように見えることから、「八方睨みの龍」と呼ばれています。🤓●「庫裏(くり)」の正面玄関に置かれた衝立には、「達磨図」が掲げられ、そのモチーフは、インド🇮🇳から中国🇨🇳に渡って禅宗を始められた「達磨大師」が有名です🤓●法堂内は、一切撮影📷📱が出来ません、禁止🈲されてますので、パンフレットにて掲載させて頂きました♪♪☆🤓[アクセス]☀︎市バス🚌11,28,93系統「嵐山天龍寺前」バス停🚏から徒歩すぐ🚶♀️🔜☀︎京福電鉄🚃嵐山線「嵐山」駅徒歩すぐ🚶🔜!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都の嵐山にある天龍寺。天龍寺は、京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町にある、臨済宗天龍寺派大本山の寺院。寺号は正しくは霊亀山天龍資聖禅寺と言うそうです。嵐山駅から歩いて行けます。本尊は釈迦如来、開基は足利尊氏、開山は夢窓疎石。足利将軍家と後醍醐天皇ゆかりの禅寺として親しまれたそうです。お庭が広く、竹林や紅葉、大きな池など見どころたくさんです。
星評価の詳細
