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成相寺
天橋立/その他
数年前の桜。どうよ、この青空❤雲ひとつない!どうしょうもないぐらいの雨女でも晴れるんです!ちょっと桜散ってるけど、黄砂も花粉も少ない日でクリアに写真撮ることができました!その分、風が強くて、寒かったー。(T_T)なんせ、山の上なもんでね。。。_travel
昨日は弾丸バスツアーで西国三十三観音参り(*´`*)28番札所成相寺聖観音様お参り行って来ましたコロナで1月に行った以来の再開でした٩(ˊᗜˋ*)وたまたま見ていたサイトで見つけて丁度自分達がこれから廻る場所でしたラッキー🍀チケットも割引おまけに地域商品券付いて合計半額で行って来れましたこれまたラッキー🍀お天気は曇天でしたがよいお参りでした(-∧-)合掌先達さまも付いてくれてお寺さんの説明もしてぐださりました⑅︎◡̈︎*天橋立すぐ近くでしたよ聖観音さま1番人間に似てることから美人観音とも呼ばれている見たいです季節の🍁✨の御朱印も頂いて来ました10/5お参りNo.1
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百萬遍知恩寺
出町柳/その他
【京都・百万遍知恩寺】●法然開祖の浄土宗大本山で、法然上人の弟子「源智上人」が師の遺跡の下賀茂神社の神宮寺であった『功徳院』を師の恩徳を偲び『知恩寺』改名されました。 ●今からおよそ700年前、元弘元年(1331年)京都で大地震が起こった時に「後醍醐天皇」の勅命により、第八世善阿空圓が宮中にて七日七夜を通して、百萬遍の念佛を称え疫病を鎮めた事から後醍醐天皇から「百萬遍」の勅号を賜ったところから、このお寺を『百万遍知恩寺』と称されました。📖✏️●昔は、念仏を唱える事によって、全ての悪疫や様々な穢れから救われるとされ、古来から現在にかけても厚く信仰されてます。🙏●京都市左京区の「百万遍知恩寺」境内で毎月15日行われている、手作り作品のフリーマーケット市は、すっかりお馴染みになり、訪れられる観光客の方々や地元の方々でいつも賑わっております。最近では、外国人観光客の方々も増えております。🤭●境内では、手作りの雑貨のほか、パン🍞、焼き菓子、🥮クッキー🍪、財布👛、カバン🧳、スイーツ🍰などのオリジナル店が、数多く並んでいます。●当初は、数軒程度のお店のスタートでしたが、31年間のうちに規模が、徐々に拡大し現在は450軒を超える数になりました。😱●出店されているお店は、毎月全て抽選のため、先月あった店が今月もあるとは限らないので、その点注意⚠️👀願います。●一期一会の出会いを求めて、気軽に参加されるお客様も多いデス‼️●雨天でも、開催されておりますが、荒天⛈️の時の開催は、未確認です。●マーケット開催時間⌚️→☀️8:00~夕方🌆16:00で、人気あるお店は、数時間で完売の場合もありますので、お早めに行かれる事をおすすめします😀●百万遍界隈のお勧めランチ🍙🍖🍗一軒ご紹介しておきます。😋・洋食レストラン🍽️「ジェイムスキッチン」さんの【手作りハンバーグ】のセットメニューが大人気デス‼️味バッチリ👌👍・ランチタイム🕰️は、11時30分~14時30分です。[アクセス]☀︎京阪電車🚃「出町柳」下車、徒歩🚶約10分ぐらいです。☀︎京都駅から市バス🚌206系統「百万遍」バス停🚏下車すぐです。
「三河武士の鏡」と称された鳥居元忠さんのお墓へ。徳川家康公が今川氏の人質とされていた頃からの側近の1人。伏見城の戦いでは、初めから玉砕と分かっていながら戦い抜きました😭もう凄すぎます。今日はとてもいい天気で、お墓日和でした☀️そっとお墓参りさせて頂きました。そしてアフロ地蔵さんも、帰りに見つけてしまいました❗️
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天岩戸神社
宮津/その他
天岩戸神社鎖を使って傾斜を登り本殿へ参拝。前回来た時は雨で川が増水してて、裸足で冷たい水の中を歩いて本殿まで行った。今回はなんと、川の水がほとんどなくて神社の後ろにある御座石とゆわれる、大きな奇岩も拝見できた。なんとも不思議な奇岩。生えてるシダの美しさ。不安定な場所に建つ神社。自然の神秘と恵みに感謝して。ステキなパワーチャージできました♪ちなみに川の下まで行けない方は上に本殿遥拝所があるのでそこからお参りできますよ。
2023.5.1天岩戸神社東本宮は照皇大神が天岩戸からお出ましになられた後、最初にお住まいになられた場所2枚目通りかかるとウズメが音楽に合わせ回りながら踊ってくれました♬.*゚8枚目は7本杉最後は前日車中泊した道の駅青雲橋このあたり立派な橋がいくつかありましたが青雲橋は10年4か月という非常に長い期間をかけて架橋され、1984年11月に開通全長410m、水面137mは建設当時の国道の橋としては国内最大であり、「東洋一」とも呼ばれていたそうです!
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流れ橋(上津屋橋)
八幡/その他
2023.3.15晴れ☀️めっちゃ天気の良い一日でした😄40年ぶりに京都の流れ橋へ行ってきました。ここはよく撮影にも使われた橋です子供の頃は京都に住んでた時期もあり、母が懐かしそうにしてました🥹平日は人が少なくて本当に貸切状態で撮影しました🤣流れ橋は木造で豪雨で水位が上がると橋が流されて「ながればし」とついたそうです。今でもこうして渡れるなんてすごい‼️ここで2時間くらい遊びました😂橋には手すりなどない為、渡る時は端ではなく真ん中を歩きましょう😅
京都府久世郡久御山町佐山の日本遺産•京都遺産、流れ橋と木津川河川敷浜茶🍵とその周辺800年の歴史散歩(文化庁認定)私の大好き❤な久御山町に3月12日(日)晴れの日に美しい京都最大の湖があった久御山町に行きました❣️日本遺産流れ橋が夕陽に映えてとても綺麗です💓800年前からある木津川浜茶🍵畑に夕陽が輝いてとても綺麗です💕久御山町のシンボルKBS京都ラジオ塔のライトアップ時期によって色が変化します❗️ピンク色の夢(Dream)タワー137🗼がとても綺麗です💓日本がなかった頃の天照大御神の弟スサノオノミコト祀った霊験あらたかな室城神社⛩本殿❣️この場所木津川の津で船🚢の港で発展しました❗️横に津の神様住吉大社が祀られてます❣️滋賀県大津市、浜大津も津で港があり観光船ミシガンで観光できます❗️木津川流れ橋、上津屋、奈良近くの木津、三重県の海の津市も港ですよー💓天皇から授かった弓矢🏹があり、それを模した菱餅が祭りの日配られます、1000年以上続いてます💓本格的な盆踊りも開かれます❗️毎月室城神社⛩のお供養が1日、日曜日に子供👶👶により各家庭に配られ、お駄賃がもらえます、4人で配れば4人でわけます❗️お正月🎍は各家庭100円でいいお年玉🧧ですーーーだれかの親が付き添い、お供養は砂糖菓子、私の時は子供で分けて食べました、今は歯に悪いとお母さんが食べます、お母さん太りますよ❗️笑い😍室城神社⛩に赤い椿の花椿どすえと映えて咲いてとても綺麗です💓木津川堤、寺田桜🌸の回廊に白い日本🇯🇵水仙の花青空に映えて沢山咲いてとても綺麗です💕もうすぐ桜🌸の回廊桜🌸の花咲いてとても綺麗ですよー‼️木津川堤800年の歴史散歩、木津川堤にピンク色の紅梅の花青空に映えて満開に咲いてとても綺麗です💓木津川堤に白い白梅の花満開に映えて咲いてとても綺麗です💕久御山町の椿の花で有名な浄土宗浄安寺の白い愛しき椿の花咲いてとても綺麗です💓日本🇯🇵遺産•京都遺産の流れ橋の夕陽☀️がとても綺麗です❣️近鉄電車🚃奈良線大久保駅🚉下車バス🚌淀行き佐山停留所下車南へ徒歩1分
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曼殊院
一乗寺/その他
【京都・修学院〜一乗寺界隈散策】・今日は、ひさしぶりに天気が良かったので、午前中からバスを乗り継いで、修学院離宮道までやって来ました。・今回の散策ルートは、来る4/7の「京都を巡る会」のツアー開催の下見の意味を込めてやって来ました♪・バス停を降りて、音羽川沿いに東進しながら歩いていると、春らしい菜の花が一面咲いており、少しテンションが上がりました⤴️・少し歩くと、洛陽十二支妙見さん寅🐯の「道入寺」さんのノボリが見え、以前こちらの住職様に御朱印帳直筆書きで、お世話になり、4月のツアーで歴訪する予定です。・少し歩くと🚶都七福神さんが居られる赤山禅院の参道口に差し掛かり、今回は、立ち寄らずツアーでお伺いする事にしました。・次の曼殊院へ向かう前に、お昼ごはん🍚を食べるために「小林家」さんのおうどん屋さんに立ち寄り、きつねうどんを頂きました。・出汁は、あっさり京風出汁て、ツルツルおうどんと相性が良く、大きなお揚げさんが印象的で、素直に美味しかったです。😋・食後、かなりの勾配の坂を登り、やっと曼殊院門跡に到着し、外観を撮影して、次の圓光寺、詩仙堂、八大神社へと向かいました。・風もなく、暖かい日差しであったので、気分的にも満喫しました。・最後に金福寺の場所を確認して、バスに乗って帰路に着きました(๑・̑◡・̑๑)・桜の咲く🌸4月のツアーが楽しみです。[アクセス]☀︎<市バス🚌203系統乗車[¥230]>・四条大宮→錦林車庫前(乗換)<市バス🚌5系統乗車[¥230]>・錦林車庫前→修学院離宮道☞徒歩🚶スタート‼️
左京区一乗寺にある曼殊院。庭園が有名な門跡寺院です。最寄りのバス停からのどかな山里の風景を見ながらのんびり散策するのもいいですよ。この辺りには修学院離宮はじめ有名寺院が徒歩圏内に多くあるとても良いところです。
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新熊野神社
東山/その他
JR東福寺駅近辺にある「しんくまの」じゃなくて「いまくまの」神社。現在の能、狂言、歌舞伎の大元となる熊野猿楽が始まった場所。それを作ったのが写真にいる、観阿弥・世阿弥父子。足利義光がそれを今の能にしたそうで。
【京都・新熊野神社】・平安時代末期、後白河法皇の仙洞御所内に、その鎮守社として創建され、上皇お手植えと伝わる立派な大楠は、健康長寿・病魔退散のご利益があり、特に「お腹の神様」として信仰が厚く、熊野神の化身である八咫烏(やたがらす)は勝利・幸運へと導くとされ、日本サッカー協会のシンボルにもなってます。・「新熊野神社」の境内に、樹齢推定、約900年という非常に大きなクスノキがあります。🌲・こちらの神社は、「新熊野」と書いて「いまくまの」と読み、新熊野神社は、平安時代の末期、後白河上皇の御所・法住寺殿の中に、武将「平清盛」が造営した神社で有名です。・当時、清盛は熊野権現を篤く信仰しており、清盛がまだ安芸守であったとき、舟を使って熊野へ参詣した際に、大きな鱸(すずき)が舟の中に飛び込んできたと言うお話も残っております。・鱸は、もともと出世魚として知られ、これは熊野権現のおぼしめしだと修験者達が食べることを勧めるので、「精進潔斎」をしていた身ではあったものの、清盛が自ら調理をして食べたと伝えられております。・後に、清盛の出世は目覚ましく、ついに最高位の太政大臣(1167年)にまで昇りつめ、熊野信仰は平家だけでなく、当時の皇族・貴族の間にも幅広く広がり、御利益を授かるため、後白河上皇は生涯に34回も熊野詣をされました。😊・新熊野神社は、清盛が熊野から土砂を運んで創建したともされるほど、篤い信仰心によって築かれ、今も境内のシンボルとなっているのが、熊野から移植され後白河上皇のお手植えと言われる、重厚感ある大きなクスノキが境内の入り口にど〜んと立ちはだかっております。🌳・近くで眺めると街中とは思えない存在感がある大木で、遠くからでも一際目立つ木で、交通量の多い東大路通が隣接しており、昼夜の車の排気ガスにも耐えながら現存しております。・参詣時は、このクスノキの幹回りに近づくことができ、木の生命力を感じることができますので、お近くに来られた際は、ぜひ訪れてみて下さい。▪️アクセス:京阪電車「七条」または「東福寺」駅下車、徒歩約15分🚶♀️市バス「今熊野」下車、徒歩約2分🚶♀️
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