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立岩(京都府京丹後市)
京丹後/特殊地形
立岩のすぐそばの温泉へ行ってきました
後の聖徳太子の母・穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に身を隠し、戦乱が収まった後、都へ帰る時に村人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈りました。村人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読むようになったと伝えられています。立岩の畔には「間人皇后・聖徳太子母子像」が、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。間人後釜ヶ浜の交差点に『立岩』駐車場🅿️の看板があります。細い道を奥へ進みます。6世紀末、聖徳太子の母で、用明天皇の后の穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に逃れ住み、乱がおさまった後、都へ帰る時に里人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈ったそうです。里人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読み伝えたといわれている。彼女の滞在を記念したこの像は、受けた恩を忘れぬように、そして里人がいつまでも優しい心をなくさないようにと願い、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。外出自粛中にて数年前画像
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二条城東大手門
二条城/城郭
2月のおでかけ☝️二条城へ行ってきました🏯何回も前を通った事があるのに、拝観するのは初めてでドキドキ💓ここで二条城マメ知識🙆♀️徳川幕府の京都での拠点となったここ二条城は、徳川家康が慶長8年(1603年)に京の【宿館】として建設した平城なのです☝️徳川家康と豊臣秀吉の息子である豊臣秀頼との会見場所となったのもここ。そして、幕末の慶応3年(1867年)には15代将軍徳川慶喜が大政奉還を行ったのが、ご存知ここ二条城なんですよね👍豪華絢爛な門構。内覧すると、鶯張りの廊下に美しい襖絵😍写真は撮れませんが、しっかりと目に焼き付けてきました。二条城へのアクセスは☝️京都市中京区二条通堀川西入ル二条城町(市バス「二条城前」下車すぐ又は市営地下鉄東西線「二条城前」駅すぐ)
1693年(慶長8年)徳川家康が天皇の住む京都御所の守護と将軍上洛の宿泊所とする為に築城。徳川家の誕生と最期の舞台となった城ですね🏯写真を撮り忘れてしまいましたが、御城印は頂きました♪
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詩仙堂
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
京都市左京区一乗寺門口町にある、詩仙堂さんです。京都の一乗寺で紅葉と言えば、まず頭に浮かぶのが詩仙堂さんではないでしょうか😊🍁例の建物から見たお庭の風景は、何にも代え難い素敵な風景です🎶その詩仙堂さんには、とても可愛らしいお地蔵さんがいらっしゃるのをご存知ですか?行かれたことのある方は「あ、あれか🎶」と思われるのではないでしょうか🤗紅葉ももちろんいいですが、この仲睦まじいお地蔵さんも見てあげてくださいね🥰アクセスは、叡山電鉄「一乗駅」から徒歩約7分です。
【京都・一乗寺わび助】★位置情報は、「詩仙堂」さんで、その道を下った所に「わび助」さんが有ります。・先日、宮本武蔵で有名な「一乗寺下がり松の決闘」の場所辺りを散策しました。・その辺りの観光地は、「八大神社」「詩仙堂」「圓光寺」などがあります。・その界隈から下ったところに「わび助」さんのお店があり、ランチを頂きました。・八大神社や詩仙堂といった一乗寺の観光地ですが、なかなかランチの場所が無く、「わび助」さんがあってホッとしました。😊・京都風の薄味のお出汁が効いた「玉子丼」は、なかなか美味しかったです。※一品の揚げ出し豆腐は、お酒のアテにもなりますね。🍶🍺・他にもメニューは豊富で、お店の入り口に、お品書きが書いてあるのもありがたいですね。※丼物、そば、うどんの単品は¥650(税込)からあります。 ※丼物は、+¥300でミニうどんがつけられます。 ・席数は、24席、トイレは、二階お座敷脇にあり、店内は、全面禁煙🚭です。[お店情報&アクセス]☀︎電話:075-701-5809☀︎営業日:月・火・木・金・土・日☀︎営業時間:11:30-21:00※水曜日のみ、11:30-15:00です。☀︎電車:叡山電鉄、一乗寺駅東口より徒歩7分🚶♀️☀︎市バス:一乗寺下り松町バス停🚏下車、徒歩2分🚶
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道の駅 ウッディー京北
南丹/道の駅・サービスエリア
道の駅の中の食事処のメニューが豊富で素敵でした。京北ならでは子宝芋をつかった子宝芋のあんかけ風コロッケをいただきました。水菜も地元のものでしっかり特産品を味わえて嬉しかったです。道の駅ウッディー京北です。新鮮な野菜、鉢植え、木製品等、色々な物に目を惹かれます。国道162号線と国道477号線の交差点にある道の駅。地元の農産品やお土産を売っていて、奥のスペースには喫茶コーナーもあって軽食も食べられる。またレジ奥には休憩室があってちょっとした休憩もできる。休憩室のクマの剥製は少し怖いが・・・・・。商工会議所と同じ敷地にあって駐車場も広くて停めやすい。
おはようございます😃、あさからストーブの2重層灯油の使い切りを兼ねてたいてます、風はなく穏やかな朝☀️になっています。コーヒーが飲みたくお湯沸かします。今日か明日か帰宅はどうするか悩む😕、
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雲龍院
深草/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区泉涌寺山内町にある、雲龍院さんです。京都東山区にある真言宗泉涌寺さんには九つの末院があり、雲龍院さんはその末院の一つです。南北朝時代の後光厳(ごこうごん)天皇の勅願で建てられたお寺で、「別格本山」という本山に準じた待遇を受ける特別な格式を持った寺院です✨御本尊は薬師三尊像で、西国薬師霊場四十番札所となっています😊中に入ると「蓮華の間」というお部屋があります。このお部屋には雪見障子があり、座敷には一つの座布団が敷かれています。その座布団から座って眺める景色がとても素晴らしいんです🤗左から「椿、燈籠、楓、松」の4つの違う景色を見ることができます。色紙の窓と呼ばれ、座布団の位置からのみこの景色を見ることができるようになっていて、粋のある工夫に感銘を受けます。時間を忘れ、いつまでも見ていられる眺めですよね🎶そして、書院の左奥にあるのが「悟りの間」になります。丸と四角の窓はまるで額縁になり、美しい庭園を見ることができます✨丸窓の「悟りの窓」は、禅の世界では"悟りの境地"を表し、四角い窓の「迷いの窓」は、人生の苦しみ"生老病死四苦八苦"を角で表しているといわれています。ここ雲龍院さんは見どころが多く、しっとりと落ち着いて拝観することができ、女性の拝観客の方が多いのも頷けます🎶🤗🎶
【雲龍院】⑤大黒天・禅の教えを表現している「悟りの窓・迷いの窓」を持つ寺の1つで、もうひとつは紅葉穴場スポットの鷹ヶ峰「源光庵」である。・皇室所縁の寺で泉涌寺の門を右側の坂を登ったところにある。・皇室所縁の寺の為、塔頭ではなく「真言宗泉涌寺派の別格本山」とされている・皇室ゆかりの寺らしく、霊明殿前の「石灯篭」は砂で描かれた菊の御紋の上に立っています。・「走り大黒天」など見どころが多い寺院です。・小物類で、開運招福お守り(熊手と小判、大黒、恵比寿、招き猫、小槌、無事かえる、銭亀、だるま)が8種有ります。[アクセス]☀︎泉涌寺とその周りの全塔頭は、ゆっくり歩いて巡る事ができます。☀︎市バス🚌「泉涌寺道バス停」🚏下車、最初の泉涌寺塔頭「即成院」まで、ゆっくり歩いて8分🚶
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三条大橋
先斗町/観光コース
鴨川は、京都の南北を流れる約23キロの河川です。一枚目の画像は、三条大橋から望む鴨川ですが、穏やかでとても絵になる風景です✨三条大橋は、鴨川の三条に架けられた橋です😊江戸日本橋を起点とする東海道、中山道の終点でもあります🎶二枚目の画像は、その橋の傍らに設置されている東海道中膝栗毛の弥次郎兵衛と弥次喜多の像です😊旅の安全を祈願して設置されたのだそうです。ここ三条大橋は、昔のいろいろな流通にとっては、要所となっていたポイントだったんですね🎶なのでこのあたりには、たくさんの旅籠が軒を連ねていたそうです。歴史に疎い私は、あまり詳しくはわからないのですが、「東海道中栗毛」について、名前くらいは聞いたことがあるくらいです😅程近くには、あの本能寺や、一度足を踏み込んだら複雑に入り組みどこをどう歩いているのかわからなくなるアーケード街の新京極もありますよ✨アクセスは、京阪電車「三条」、地下鉄東西線「三条京阪」各駅からすぐです。たまには、鴨川をのんびり眺めてみるのも気持ちいいものですよ🎶🤗🎶
なつかしの京都どなたが言ったのか忘れてしまいましたが「学生時代を京都で過ごした人は一生京都の思い出を語る」と。まさしくその通りです笑休みの日はだいたい観光地に行っていた気がします。というか中心街と観光地がほぼ同じなんですよね。すごい街です。
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京都競馬場
久御山/その他名所
2月も半分を過ぎて‥めっちゃ寒い日やちょっとポカポカ陽気の日とか☝️京都競馬場🏇まで行ってきました。約3年がかりの大改修!4月にリニューアルされてめちゃくちゃ綺麗な競馬場です。現在,京都・東京・小倉と3場開催されていて、今週が最終週となるので来場者も凄い人!小さなお子さんを連れた家族👪仲良しカップル👫お友達とわいわいガヤガヤ楽しむ人やら☝️大好きなお馬の写真🤳撮って応援する人。私も大好きなお馬を一生懸命応援しました👍京都競馬場へのアクセスは‥京阪電車🚃淀駅下車すぐです。
京都久御山東一口の巨椋池ポンプ場古川の真っ赤な梅の花咲いて綺麗❣️古川堤に真っ赤な梅の花咲いて綺麗です‼️水栓、パンジー、白梅咲いて綺麗です❗️桜🌸3月下旬咲くのが楽しみです‼️阪神タイガースの元四番、元ヘッドコーチの片岡篤史さんは、私と同じ中学校出身で、久御山町生まれです‼️国道一号線イオン前東一口手前古川堤左側50m久御山イオン前から北へ東一口手前古川堤50m(近鉄電車🚃大久保駅🚉下車京阪バス🚌イオン行き20分)
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六道珍皇寺
祇園/その他神社・神宮・寺院
こちら、あの世とこの世の境と言われる六道珍皇寺です。あの世と繋がっていると言われる井戸もあります。平安時代の官僚、小野篁(おののたかむら)が毎夜、この井戸を通り閻魔大王の助手をしていたとも言われてます。この日12月23日は、小野篁ご縁日限定の御朱印がもらえる日だったとあり、御朱印目当ての人で長蛇の列ができてました。
【京都・六道珍皇寺六道まいり】・京都も暑い🥵8月が始まり、今年の2024年8月7日(水)~10日(土)6:00〜22:00の4日間、六道珍皇寺に詣で、冥土にも届くといわれる「迎え鐘」を突いて、先祖の亡魂・精霊を迎えます。・境内では、迎え鐘の音が響き渡り、各家庭のご先祖様をお迎えておられます。・また、水子供養のところには、塔婆やしきび、仏花が供えられ、静かに手を合わせておられる方々のお姿も窺えます。 ・この期間中、松原通に22時頃まで、数店の夜店が出ますので、楽しみです。・毎年この時期は、夜でも暑いので、かき氷のブルーハワイを食べて、暑さを凌いでおります。😅☀︎【アクセス】市バス202、206、207系統「清水道」バス停下車、徒歩🚶♀️すぐです。
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先斗町
先斗町/町並み
京都市中京区先斗町にある、先斗町界隈です。「先斗町(ぽんとちょう)」は、鴨川沿いを南北に走る約500mの小路です😊画像は、まだ日中の風景ですが、夜には全く違う姿に変貌します。京都を代表する花街の1つで、芸舞妓さんたちの稽古場や茶屋、料理店など、地元の人々が通う昔ながらの店が密集してるエリアです🎶最近は古い建物を活かしたおしゃれな隠れ家レストランも増え、密かに若い世代からの注目を集めています🤗先斗町は河原町駅や有名な寺社から近く、入り口からまっすぐ通り抜けても徒歩約10分です✨観光後のちょっとした探検にぴったりで、ふらっと迷い込んで、賑やかな観光スポットとは一味違うディープな京都を感じることができます🎶途中にある先斗町公園は、鴨川に面していて、ロケーションが最高で、園内に立派な桜の木があり、春はお花見スポットとしても密かに人気を集めています🤗単なる路地のように見えますが、かなり濃厚な京都を感じることが出来るので、京都に来られたときは、是非、足を踏み入れていただきたいスポットです🎶🤗🎶場所は、八坂神社から西に歩いて約8分くらいです。
【京都先斗町・路地水族館】🐟・京都の歴史風情のある場所と言えば、先斗町ですね。・この地は、江戸時代から続く京都の花街のひとつ「先斗町(ぽんとちょう)」で、鴨川の西側、四条通から三条通の南まで南北に繋がるおよそ500mほどの細い通りです。・先斗町をゆっくり三条方面へ歩いて行くと、東西には、大小さまざまな路地があり、おもに2階建ての伝統的建造物が現存しております。・その路地のひとつにあるのが「路地水族館」と呼ばれる場所があり、入口付近に水槽や桶が並べられ、金魚や鯉やエビなどが泳いでいる様子を覗き見する事ができ、何となく癒されますね♪😌・路地に設置されておりますので、早朝でも昼間でも夜でも、金魚などを見る事ができるのも路地水族館の魅力の一つですね。😍・路地水族館を手がけているのは、うさぎのアトリエ「ぴょんぴょこぴょん」さんです。・夕暮れ時になると、ライトアップされ、また幻想的な雰囲気が見受けられます。[お店情報&アクセス]☀︎路地水族館(ろじすいぞくかん) ☀︎住所:京都市中京区先斗町通四条上ル下樵木町207番地(ぴょんぴょこぴょんの北隣) ☀︎最寄り:京阪祇園四条駅から徒歩5分🚶♀️
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壬生寺
四条大宮/その他
【京都・壬生寺界隈の聖徳寺】・壬生寺の近くにある、京都市の下京区綾小路大宮西にある聖徳寺(しょうとくじ)の宗派は浄土宗で、本尊は阿弥陀如来です。・お寺の名前の通り、聖徳寺(しょうとく-じ)は、厩戸王(うまやどのおう、聖徳太子)ゆかりの地で、聖徳太子が京都の中京区の六角堂(頂法寺)を創建した際に、自ら館舎(建物)を設けた場所とされ、後に太子像がこちらに安置され、今の聖徳寺と呼ばれるようになりました。・皆様も同じかもしれませんが、この歳になって、学生時代に学んだ歴史の中で、飛鳥時代なら必ず聖徳太子の功績内容を学習📖したことを思い出しました。・日本史の定番の内容は、603年に太子は、「冠位十二階」を定め、その翌年604年に「十七条の憲法」を発布、君、臣、民が和し仏法に則る立国の根本義を明らかにした事は、ご存じだと思われます。✏️・また、607年には「小野妹子」を国使として「遣隋使」を派遣、以後、対等外交が成立し、609年頃、天皇と皇太子は鞍作鳥(くらつくりのとり)作の丈六仏像を法興寺金堂に納めました。・こちらにある庚申堂は、年に一度の御開帳で、2月3日節分のみ聖徳寺庚申堂の「青面金剛」のお姿を見てお参りすることができるレアな日です。・その時には、聖徳寺限定「切り絵御朱印」を授かる事が出来ますので、御朱印マニアには堪りませんね😅・この辺りは、歴史的所縁の寺社仏閣や史蹟、老舗和菓子屋さんなどもありますので、是非とも合わせて歴訪されることをお勧めします。❶壬生寺❷元祇園梛神社・式内隼人神社❸旧前川邸❹八木邸❺光縁寺①金つばで有名な「幸福堂」さん②壬生最中や屯所餅で有名な「鶴屋」さんなどがあります。③壬生寺の隣にはオシャレなカフェ屋さん「だんだら珈琲店」☕️&小物販売店併設もあり、ここでは「だんだらクッキーアイス🍨」がバズってますよ😋[アクセス]★京都府京都市下京区綾小路大宮西入☀︎市バス🚌四条大宮、徒歩5分🚶♀️ ☀︎阪急電車🚃大宮駅、徒歩4分🚶♀️ ☀︎嵐電🚃四条大宮駅、徒歩3分🚶♀️
京都市中京区壬生梛ノ宮町にある壬生寺。車で参拝しましたが、壬生寺の隣にあるコインパーキングを利用しました。鑑真上人ゆかりの律宗のお寺で、正暦2年(991年)に創建され、ご本尊は延命地蔵菩薩であり厄除・開運のご利益があるといわれます。境内には十一面観音菩薩や歯薬師如来、阿弥陀如来、水掛地蔵、一夜天神、弁財天などの諸仏が祀られています。その壬生寺の境内にある池の中の島が壬生塚で、阿弥陀堂の入り口から入ることができる有料拝観エリアです。壬生塚には新選組局長・近藤勇の胸像と遺髪塔のほか、隊士11名の墓所となっており芹沢鴨などが葬られています。新撰組は壬生地で結成され、壬生寺境内は新選組の兵法調練場に使われ武芸や大砲の訓練が行こなわれていたそうです。阿弥陀堂の売店では新撰組のグッズなどを購入することができます。新撰組の羽織柄の御朱印帳もあります。
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