金戒光明寺(黒谷さん)
岡崎/その他
【京都・金戒光明寺〜哲学の道〜南禅寺までの絶景紅葉🍁】⚫︎本日11/24金は、「京都を巡る会」の秋の贅沢紅葉🍁ツアー開催日です。⚫︎今回も前回ツアーと同様、朝から天候に恵まれ、絶好の紅葉狩り🍁日和となり、貴重な歴史拝観を兼ねての歴訪となりました。⚫︎今回の紅葉🍁の見どころは、黒谷さんの名で親しく京都人に見守られている、金戒光明寺の山系、凛とした風情の中にひっそり佇む真如堂の「三重の塔」を囲む紅葉🍁スポット、銀閣寺道から哲学の道沿いの紅葉風景ですね。⚫︎まさしく今週が紅葉の見頃となり、その後は少しずつ沿道に降り落ちる、散り紅葉🍁もまた趣があって、それなりに深まる秋と忍び寄る冬の到来感を味わう事もできますよ。🤗⚫︎秋も絶景ですが、この哲学の道は、四季折々の風情が楽しめるスポットなので、春は橋本関雪が植樹したおよそ400本の桜🌸、夏は新緑の青紅葉と蛍の乱舞、秋の紅葉と冬の雪原風景などなど、是非四季を通じて京都ならではの魅力を堪能してくださいね。🤗⚫︎途中で、春秋のみ公開の寺院(普段は閉門)である、法然院、安楽寺、霊鑑寺の風情漂う剪定された庭園、苔生しの庭から紅葉のコラボショット📱をご紹介します。⚫︎後半は、京都紅葉の聖地とも言われる、絶対に外すことの出来ない歴訪地である「永観堂」、あの石川五右衛門も絶賛した「南禅寺」の山門楼上に映える紅葉🍁は、これぞ京都究極の紅葉スポットだと自負しております。⚫︎本日ご参加頂きました方々、ありがとうございます♪😊[アクセス]市バス🚌岡崎神社前下車、徒歩10分🚶♀️で金戒光明寺へ行く事が出来ます。!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
「黒谷さん」の愛称を持つ浄土宗大本山。地下鉄東西線東山駅または蹴上駅から徒歩約20分とやや遠いですが、いい運動にはなります🚶こちらのお寺には、写真の「五劫思惟阿弥陀仏」という石像があり、通常の阿弥陀仏像には見られない、非常に大きなアフロのような髪型が特徴的です(゚ω゚)この髪型を一目見ようと訪問に来る人も多いそうです( ̄▽ ̄)確かにこれは珍しいが故、SNS映えしそうですね😳ただ、意外と小さいので、注意して見ないと見つけにくいかもしれません💦(←大きな仏像だと勝手に思ってました😅)
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京都市美術館
岡崎/その他
芸術の秋❗️京セラ美術館でゆっくり😎👍✨🎨🏛
2020年3月21日リニューアルオープン予定の京都市京セラ美術館(京都市美術館)。2019年の12月21日にプレオープンイベントがあり、その時に披露された鬼頭健吾さんのインスタレーションが5月末まで展示されています。(北西エントランストライアングル一階部分)日没から夜10時まで、室内に敷き詰められた手鏡に、色が変化しながら動く照明の光が乱反射していて飽きることなく眺めていたくなる空間です。ガラスの壁面には鏡面や色とりどりのセロハンのようなものが貼り付けられ景色を反射したり、色を纏った景色を透過したりして、見る角度や時間でも変化が楽しめます。平安神宮のすぐそばなので観光などでお近くに来られたらぜひ立ち寄ってみてくださいね(´∀`)
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蓮華寺
一乗寺/その他
昔むかし、左京区下鴨神社辺りに生息しておりました。京都の郊外地ではクルマと自転車🚲必需品でした。市内に比べると湿気もなく、雪が降る❄️事もあまりありませんでした。夏場は、それでも38°になる時もあり、鴨川北へ散策にいきます!サイクリングで20分🚴♀️途中涼をもとめて立ち寄る素晴らしい青紅葉映え映えのお寺はんをご紹介します♪侘び寂びの境地を堪能するもよし、ただ、静かに庭を愛でる。時々、カワセミが魚🐟を取りに舞い降りる池の水音でハッとするほど静かな場所です。是非、初夏の青紅葉を堪能される事をオススメします💚台風の影響下💨で湿気にもカラダがダルいときは御張屋はんの蕎麦を食します。最近、京都ラーメン屋杉千代に立ち寄る事が多くなりました😊🙏🌈🦋
【大晦日の洛北】数日前から京都に雪の予報が出ていたので、早朝から電車を乗り継いで洛北にやって来ました。蓮華寺前の高野川から見た風景ですが、京都市内は屋根に薄っすら雪が積もる程度でしたが、洛北や大原は半端なく雪が積もり、まさに銀世界でした。
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壬生寺
四条大宮/その他
堂々と佇む壬生寺本堂。背景の色合いが良いタイミングでした。
【京都・壬生寺節分会】・一般に各寺社での節分会は、例年節分(立春の前日)とその前日・後日に行われています。・こちらの壬生寺の節分会でも、境内や坊城通り一帯に屋台露店が立ち並びます。・壬生寺の目玉的催しは、何と言っても『壬生狂言』ですね。😁・壬生寺節分会(せつぶんえ)の歴史は、平安時代後期に第72代・白河天皇(しらかわてんのう・1053年~1129年)の発願によって始められ、950年以上の歴史があります。🎭・壬生狂言は、鎌倉時代に円覚上人(えんがくしょうにん)が始め、700年以上の歴史があり、壬生狂言は『無言狂言』です。・様々な狂言の演目「節分」が演じられ、参拝者を楽しませてくれます。・節分会では厄除け・開運のご利益があるとも言われている炮烙を奉納することもできますよ。😁【壬生寺節分会2025年の概要】・壬生寺節分会2025は、2025年(令和7年)2月1日(土曜日)~3日(月曜日)9:00~21:00(最終日9:00~19:00)に行われます。・1日・2日に境内・坊城通・仏光寺通に露店が出店(9:00~21:00頃)します。 ★1日・2日17:00・18:00・19:00・20:00から壬生狂言(無料)が行われます。 ★1日14:00から大護摩木祈祷が行われます。 ★3日夕刻に貫主が結願です。 ●他の京都の寺院・神社でも節分・豆まきなどの行事が行われますので、是非参拝してみてはいかがでしょうか?😁👹【壬生寺節分会、アクセス】・場所:壬生寺、京都府京都市中京区坊城通仏光寺上ル壬生梛ノ宮町31 ・最寄りのバス停:壬生寺道(徒歩約3分🚶♀️)・京都駅からは、市バス26系統(D3乗り場)、28系統(D3乗り場) ・四条河原町からは、市バス3系統、11系統、203系統 ・河原町丸太町からは、市バス3系統にて、上記バス停下車となりアクセスにも便利です。・阪急電鉄京都線の場合、最寄り駅は大宮駅(徒歩約7分🚶) ・嵐電(京福電鉄)嵐山本線の場合、最寄り駅は四条大宮駅(徒歩約7分🚶♂️)★補足:壬生寺は、新選組ゆかりの地でもあり、近くに文久年間に屯所を構えていた「八木邸」があります。
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鹿王院
嵯峨野/その他
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
京都の秋🍁今…最高です✨鹿王院の夜間特別拝観。12月17日まで。平日限定…プレミアム拝観では、初の試みとして京都の伝統文化狂言によるおもてなしも☆事前予約が必要です。鹿王院夜間特別拝観で、検索で予約サイトが出てきます。…私が訪れたのではなく友達が送ってきてくれた写真です😅私も行きた〜い🍁
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松尾大社
嵐山/その他
【京都・松尾大社】観月祭▪️2024年9月17日(火)17:00~・17時15分からの祭典の後、尺八吹奏奉納、琴の奉納演奏、和太鼓演奏会、俳句大会も行われます。・また、月見饅頭(まんじゅう)・樽酒(たるざけ)の無料接待が行われます。(要確認)・夕暮れ時に、境内一帯に響き渡る、和太鼓打ちや和楽器の音色は、見どころ満載で、圧巻ですね。・その昔、中秋の名月(十五夜)を鑑賞する風習が中国・唐から伝わり、平安時代に盛んに行われるようになり、919年(延喜19年)に宇多法皇(第59代・宇多天皇)が、旧暦の9月13日に十三夜(じゅうさんや)の月見を催し、966年(康保3年)には宮中の正式な行事になったと言われております。《松尾大社概要》・こちらの神社は、渡来人秦氏が一族の氏神として信仰した古い社が起源とされ、文武天皇の大宝元年(701年)に現在の地に社殿が造営されました。・大山咋神・市杵島姫命を祭り、境内に「霊亀ノ滝」、「亀ノ井の名水」があり、醸造の祖神として、今でも全国の酒造家、味噌、醤油、酢の製造及び販売業者の信仰が非常に厚いです。😊・昭和を代表する作庭家・重森三玲(しげもりみれい)の設計で「曲水の庭」、「上古の庭」、「蓬莱の庭」の三庭からなり、重森三玲氏の遺作となる傑作庭園も見どころの一つです。・室町初期の作で松尾造といわれる本殿(重文)ほか「拝殿、釣殿、楼門」など社殿が多く、平安初期の作とされる等身大の神像は、重要文化財に指定されている。[観月祭の寺社情報]【料金】1,000円【場所】松尾大社【住所】西京区嵐山宮町3[交通アクセス]【電車】☀︎JR京都駅(地下鉄)→四条烏丸(阪急京都線)→桂(阪急嵐山線)→松尾大社駅【バス】・JR京都駅→嵐山大覚寺行き(市バス)→松尾大社駅・JR京都駅→苔寺行き(京都バス)→松尾大社駅
桜が終わった頃に、松尾大社では山吹が咲き誇ります😄庭園に入ると(有料)白い山吹が咲き誇っています。松尾大社はお酒の神様でもあり駐車場の向こう側では酒ワングランプリが大盛況で行われていました🍶上賀茂神社、下鴨神社に並び由緒ある松尾大社。毎年松尾大社で山吹見た後は近くの和菓子屋さん「松楽」さんでいちご桜餅を買って帰ります🍓お勧めのコースです🤭
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長岡天満宮
長岡京/その他
京都府長岡京市天神二丁目の学問の神様菅原道真を祀った長岡天満宮神社⛩️、京都の人は親しみを込めて花🌼の天神さんと呼びます、10月29日(日)晴れ☀️の日に天神さんに行きました❣️竹の子料理の錦水亭庭園の池に可愛い❤️真っ白なコブ白鳥🦢君(雄)私が池の橋に立つと近寄って来てーーーgood❗️ピンク🩷色のスイフヨウの花鮮やかに映えて咲いてとても綺麗です💓藤色のカツコウアザミと赤い百日草の花はんなり映えて咲いてとても綺麗です💕天神さんの紅葉🍁の庭園のもみじの紅葉🍁がとても綺麗です💓京都平安神宮⛩️から移設された朱色が綺麗な長岡天満宮神社⛩️の本殿❣️大河ドラマ麒麟🦒が来るの明智光秀と細川ガラシャゆかりの勝龍寺城🏯の長岡京ガラシャ祭り11月12日(日)開催のポスター❗️和菓子🍡屋さん販売所横、和菓子ガチャ❗️1000円ガチャ何が出るかな❗️当たり🎯か、北海道クリームとあんこーーーお餅にこし餡、クリームのカフェ☕️オレ饅頭1500円、happy❗️最高に美味しい💖弁天池錦水亭とヒメジョオンの白🤍い花が秋空に映えてとても綺麗な秋の風景❣️八条ヶ池沿いにピンク色のオオベニウズキの花秋🍂空に映えて咲いてとても綺麗です💓天神さんの八条ヶ池の噴水⛲️池の回廊、休憩所も有りの秋🍂の空に映えてとても綺麗な風景❣️阪急電車🚃長岡天神駅🚉下車北へ徒歩10分
2020年2月上旬長岡天満宮で参拝と梅の撮影をして帰ろうかと思っていたら、「↑梅林」の看板があり、行ってみると隣の長岡公園に梅林がありました🙌🏼よく来ていたのに、梅林の存在を全く知らなかったので驚きです😅こちらもまだ早咲きの梅がポツポツ咲いている感じでしたが、思いの外種類も多く、見頃を迎えるのが楽しみになりました😊皆さんもぜひ訪れてみてください🌟写真は、長岡天満宮でいただいた御朱印です🙌🏼
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飛行神社
八幡/その他
京都府八幡市八幡の千三百年の歴史、日本🇯🇵最古の八幡宮神社⛩国宝岩清水八幡宮神社⛩近くの安居橋渡り真っ直ぐ北側、青林院の灯籠と真っ黄色のツワブキの花咲いてとても綺麗❣️京都府八幡市八幡の千三百年の歴史、日本🇯🇵最古の八幡宮神社⛩国宝岩清水八幡宮神社⛩近くの安居橋渡り真っ直ぐ北側、青林院の灯籠と真っ黄色のツワブキの花咲いてとても綺麗です‼️ツワブキの花は食べられます❣️ツワブキレシピで検索して下さい❗️新しい茎を料理します、フキみたいで濃い味付けが美味しいです❗️ツワブキの花、育てるのが簡単でほっといてok、全部切っても数週間後育ち冬🎄に花咲いてとても綺麗です❣️道沿いに江戸時代の道路標識、北京都と書いた石碑があり、赤い果実と緑色の葉が青空に映えてトキワサンダシがとても綺麗です‼️オレンジ🧡色の家菊の花咲いてとても綺麗です❣️飛行神社は航空機の安全を守る神社⛩です、鳥居⛩が珍しい飛行機など作っているジュラルミン製です!京阪電車🚃京都線八幡市駅🚉下車バス🚌ターミナル北へ道路右へ真っ直ぐ安居橋渡り真っ直ぐ青林院、徒歩15分
こちらの飛行神社さん。航空機事故の安全を祈願する神社さんで、場所は京都でも有名な石清水八幡宮駅や八幡宮さんからも近い場所にあります。駅から徒歩6~7分ぐらいでしょうか。手水舎もこちらの神社さんらしく、飛行機が沢山浮かんでおり、境内にもジェット機のエンジンや、海中から引き上げられた零戦のエンジンなども設置されています。また、敷地内には資料館もあり飛行機に関する展示もされているようです。残暑厳しい季節に訪れると、手水からは涼しさを感じる事ができて良いものですよ~
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穴太寺
亀岡/その他
今日は京都の亀岡にぶらっと西国札所第21番の「穴太寺(あなおじ)」へ丹波國京都府亀岡市曽我部町にある、天台宗の寺院。山号は「菩提山」、本尊は「聖観世音菩薩」「仁王門」17世紀中期の建造と云われている。八脚門、入母屋造、本瓦葺き造りである。京都府登録文化財でもある。仁王門をくぐって目の前には本堂が鎮座。「本堂(観音堂)」享保13年(1728年)前身の堂が焼失した後、享保20年(1735年)に再建された。多くの巡礼者が訪れる霊場として、広い向拝と吹き放しの外陣が特徴。この寺は、慶雲2年(705年)文武天皇の祈願により「大伴古麻呂(=奈良時代の貴族)」が開創したとされています。「多宝塔」文化元年(1804年)に再建された。三間の木造多宝塔で、柱は全て円柱になっている。内部の須弥壇には、釈迦如来と多宝如来の二が安置されている。「本堂向拝」創建当時は、疫病退散や五穀豊穣を願う薬師如来を本尊としていた。後に、札所本尊・聖観世音菩薩も祀られるようになった。書院から庭園へ「穴太寺庭園」本坊前の詩情あふれる庭園。江戸時代中期の庭園で、石組、池、丸刈りの植栽、樹木で構成されている。京都府指定名勝です。左側後方に見える多宝塔を背景として取り入れ、これに合わせて築山を設け、石組みを配して庭園美を一層引き立てています。
穴太寺は聖観世音菩薩様お布団を掛けて横になった釈迦如来様が本堂の中におられ病の所を撫で撫でたその手で自分の痛い所をさすりなお返すとお釈迦さまのご利益に慣れるそうです⌣̈⃝♡⌣̈⃝♡⌣̈⃝♡⌣̈⃝♡パンフレットのお写真しか見て貰えませんか金色に光沢しておりました(ˊᗜˋ)身代わり観音様も本堂におられます
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かやぶきの里北集落
南丹/その他
そばの花と美山かやぶきの里かやぶきの里で9月中旬から下旬にかけて見頃を迎えるそばの花まるで真っ白な絨毯をひいたかのような幻想的な情景が広がります✨・亀岡
こんにちは〜😁今年は帰省や旅行を控えて近場に涼を求めてドライブ🚖京都市の北部、南丹市に位置する美山「かやぶきの里」までぶらっと行って来ました。流石に暑くて人出も少なくゆっくり写真が撮れました。そういえば駐車場が有料になってました。1日500円です。マスクも忘れずにね〜39棟のかやぶき民家が現存する「知井地区」平成5年(1993)に国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されました。かやぶき民家は、築150~200年ほど。最古の民家は、約220年前に建てられたそう!昔のポストがアクセントになってて撮影ポイント😁各おうちの庭にお花が咲いてていい絵になります。流石に暑くて一通り周ってぐったり😓次は秋のコスモスの時期に来ましょう。
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