巨福呂坂

キョフクロサカ

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湘南/その他

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鎌倉七切通の一つ。鶴岡八幡宮から建長寺へ通じる山道で1240(仁治元)年、北条泰時が自身の所領地である山ノ内への便を目的に開いたもの。鎌倉と武蔵を結ぶ要路であり、新田義貞の鎌倉攻めでは大激戦が展開された。明治初期、この山裾に現在の新巨福呂坂が切り開かれるとしだいにすたれ、今では八幡宮側から200mほどで行き止りになっている。

口コミ

基本情報

巨福呂坂

キョフクロサカ

神奈川県鎌倉市雪ノ下

アクセス

(1)鎌倉駅から徒歩で15分

特徴・関連情報

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