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久能山東照宮
清水/その他神社・神宮・寺院
天下泰平の竹あかり🌙〜優雅な竹あかりに灯す平和への祈り〜久能山東照宮の夜間特別拝観へ暗闇に静かに響く笛の音と竹から溢れる光の柔らかさ神秘の夜を過ごしました予約時間が限られているもののロープウェイは、長蛇の列予約時間より早めに到着してくださいね11/30まで
ゴールデンウィークに行きました「久能山東照宮」静岡までは渋滞はないと予測し行って来ました✌️写真1〜2枚目絵になる様な写真が撮れます‼️1枚目の写真周りを木々に囲まれた中に海🌊が見えます😍2枚目の写真一の門から見る駿河湾の景色は絶景です‼️がこの日は天気が少しわるく海の色がいまいちでした😂上側が私が撮影した風景天気が良いと下側の写真の様に海🌊がブルーになり絶景が楽しめます👍写真3枚目久能山東照宮石段です‼️久能山下側にある石鳥居から数えて1159段の段数を誇り1159の数字に文字が当てられ「いちいちご苦労さん」と呼ばれているそうてす🤣私も下から20〜30分くらいかかりましたが上まで登る事が出来ました😅久能山東照宮(国宝)写真4〜5枚目徳川家康公をお祀りするため2代将軍秀忠公の命により当時の最高の技術と芸術をもって造営され、平成22年12月に国宝指定されたそうです😊写真6枚目東照宮バージョン自販機写真7枚目徳川家康バージョンガンダムありました🤩写真8〜9枚目昔懐かしいビンの自動販売機がありました🤣空き瓶も懐かしいです‼️施設名久能山東照宮(国宝)所在地静岡県静岡市駿河区根古屋390(日本平山頂よりロープウェあり)営業時間9時~17時定休日/休業日無休
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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、皆さんご存知の八坂神社さんの東山花灯路の様子をご紹介します✨私が京都を訪れるときは、ほとんど阪急電車を利用し、四条河原町駅からの出発となりますので、徒歩で10分ほどで行ける八坂神社さんは、ほぼほぼ毎回伺います🤗そして花灯路ということで、滅多に来ない夜間の参拝となりますので、何だかワクワクしてきます🤗こちらもこの日は、大変混雑していました。やっぱりライトアップされた寺社は、美しいものですね〜🥰日中訪れる雰囲気とは全く違って、夜バージョンもいいものです🎶これが今年で終わりって、まだ信じられません。ほぼ毎年伺っていましたので、当たり前の恒例行事のイメージが払拭出来ずにいます😅条件反射のように、また来年も来てしまうかもしれません😅😅😅
【京都・東大谷(ひがしおおたに)大谷祖廟(おおたにそびょう)】★位置情報は、八坂神社・八坂神社の後方に、京都東大谷祖廟があり、東大谷万灯会(ひがしおおたにまんとうえ)が8/14〜16が行われます。・この地には、自分たちのご先祖様がおられるお墓が有りますので、毎年お盆のときは、お墓の清掃と献花、万灯会の提灯を取り付け、日頃の感謝を込めて、先祖供養を行います。・東大谷万灯会は、東山山麓の大谷祖廟境内と東大谷墓地で繰り広げられ、約3万3000平方メートルの全域に1万5000基からの提灯、俳句の書かれた大提灯が灯され、お墓詣りと夕涼みを兼ね、全国から参拝者が歴訪されます。・本堂では法話もあり、墓所からゆらめく幻想的な灯の向こうに市内が一望できるのも、京都の夏のお盆の風景ならではの風情が感じられます。😊[アクセス]☀︎市バス京都駅D2乗り場から206系統(約20分)祗園バス停下車、徒歩約10分🚶♂️☀︎京阪電車祇園四条駅より徒歩約15分🚶☀︎阪急河原町駅より徒歩約20分🚶♀️
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山王日枝神社
赤坂/その他神社・神宮・寺院
先週、前から行ってみたかった日枝神社⛩️道路の前にある白い鳥居⛩️凄く目立ってました長い階段と横にはエスカレーターもありました赤坂見附駅から徒歩7.8分のところ方向音痴で3.40分位迷いながら汗だくで辿り着けました💦千本鳥居⛩️を見つけるにはもう限界で💦🥵🫠断念しました🥲御朱印をいただき、参拝記念品もいただきました✨喉もカラカラでレトロなカフェへ🚶♀️💦渇きすぎて🥵喋りすぎて初めてお互い2杯おかわりしました笑!何も言わなくても水のおかわり交換が早いこと😳あっという間の1日でした✈️
正月3日目!まずは歩いて赤坂豊川稲荷参拝!御朱印もらって御神籤引いて来ました!そのまま山王日枝神社参拝!御朱印もらうのに1時間超え凄い人でした!その後赤坂氷川神社参拝!御朱印はあらかじめ用意された物でかなり残念帰りがけに虎屋寄ろうと思ったら激混み!お茶出来ずに帰って参りました!1万5000歩程のお散歩でした!疲れた・・・
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・延暦年間(782年~806年)に、最澄が比叡山に建てた草庵が始まりで、青蓮院・妙法院と並ぶ天台三門跡のひとつで、池泉観賞式の聚碧園(しゅうへきえん)と、池泉回遊式の有清園(ゆうせいえん)の2つの庭園があり、有清園には、国宝・阿弥陀三尊像を祀る往生極楽院が佇む場所でも有名です。・京都の風物詩である「大根炊き」が今年、令和7年(2025年)2月8日(土)~11日(火)の4日間、三千院にて「初午大根焚き」が行われます。😄・参拝者の皆様には、大根焚きの無料接待がありますので、寒波襲来の時期ですが、是非足を運んでみて下さい。・ここ三千院では、ご参拝の皆様によい年を送って頂けるよう、毎年2月の初午にあわせ「幸せを呼ぶ大根焚き」と呼ばれ、奥の院金色不動堂前広場において盛大に行われます。・大根は、地元大原の畑で有機農法で栽培されたもので、大原の里人たちが幸せを込めて育てられた、この大根は、味付けも沁みやすく、寒い時期には身体が温まりますね。😄・厳冬の大原の里で、特別祈祷の熱々の大根を味わっていただき、無病息災、開運招福を祈って召し上がって下さいね😊・「三千院の初午大根焚き」は、出世金色不動明王のご加護とご利益が頂けるよう、特別に祈祷されております。・『初午大根焚き(はつうまだいこんだき)』の詳細事項★日時:令和7年(2025)2月8日(土)~2月11日(火) ★時間:9時から16時 ★場所:不動堂前広場 ★料金:三千院参拝料(大人700円)が必要となります。・また、地元大原の畑で栽培されたお大根を不動護摩供にて加持し、大釜で炊いたものが接待(無料)されます。✌️(๑・̑◡・̑๑)★アクセス:京都バス17・19系統「大原」バス停下車、徒歩15分🚶♀️
京都市の北東部、大原の静かな山間に位置する美しい天台宗の寺院【三千院】ここは四季折々の風景が楽しめることで有名で、特に春の桜や秋の紅葉は見事です🍁しかし、三千院の真の魅力はその可愛らしい地蔵たちにあります三千院の庭園を散策すると、苔むした小道や木々の間に、微笑みを浮かべる小さな地蔵たちが点在していますこれらの地蔵は「わらべ地蔵」として知られ、その愛らしい表情とポーズが訪れる人々の心を和ませます例えば、手を合わせて祈る地蔵や、仲良く寄り添う地蔵など、まるで子供たちのような無垢な姿が印象的です🌱そんな地蔵たちに出逢いながら、静寂と自然の調和を感じることができる三千院は、都会の喧騒を忘れさせる癒しまた、散策だけでなく三千院の中には池泉鑑賞式庭園「聚碧園」を眺めつつお茶をする場所もあり、そちらも癒しスポットとしてオススメアクセスは、京都駅から大原行きのバスで約1時間ほど大原の風景と共に、ぜひ三千院を訪れてみてくださいね😉
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曹洞宗大本山永平寺
永平寺とその周辺/その他神社・神宮・寺院
福井県吉田郡永平寺町にある、永平寺さんです。こちらは、ミシュランで二つ星に輝く、国内外でも注目のお寺です😊1244年に道元禅師によって創建されました。参道に足を踏み入れると一気に空気が変わり、背筋を伸ばさざるを得ない雰囲気が漂います✨永平寺は、広い敷地の中に70を超えるお堂や楼閣があり、主要な建物が回廊で結ばれています。2枚目の画像は「傘松閣」の天井画です🎶230枚の日本画が埋め込まれており、一枚一枚が美しく、つい見とれてしまいます✨🤗✨そしてチョッピリ首が痛くなります😅因みに、永平寺プリンも美味ですよ🥰アクセスは、JR「福井駅」からえちぜん鉄道に乗り「永平寺口駅」からバスで約10分です。
永平寺の見どころは沢山ありますが何といってもその佇まいがいい。心穏やかに過ごせるひとときがたまりません。そんな穏やかに過ごせる時間が見るものを魅了し続け参拝者が途切れないのでしょう。
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太宰府天満宮
太宰府・宗像・糟屋郡/科学館、その他神社・神宮・寺院
太宰府天満宮に春休み、次男と共に参拝に。次男は今年、大学受験生です。長男の時は東京の湯島天神に参拝、祈願に行きまして、ご祈祷もうけたのですが...やはり本尊に行かないと、と言う次男と、春休みを利用して遠征です。到着した日、とてもよく晴れて、気温も高く、境内も参道も、私たちも含め、国内外の観光客の人々でごった返していて、かなりの人でした。観光地に元気が戻ってきたのを見るのは嬉しいですね。無事に牛さんも撫でましたし、絵馬にも直筆で祈願を書き、吊るしてきました。御籤もひき、結果も書いてある事通りに行くといいね!と天満宮を後にしました。
太宰府天満宮は菅原道真公が左遷されて来た街。おかげで有名になりました。3月は梅の季節!受験シーズンなので学問の神様にあやかりに!太宰府天満宮がいちばん推してる花が多分『梅』。これも菅原道真公が詠まれた句からですね。『東風(こち)吹かばにほひおこせよ梅の花』梅ヶ枝餅という餅も大変有名です。
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足利織姫神社
足利/その他神社・神宮・寺院
栃木県足利市西宮町にある、織姫神社さんです。足利市は、1200年前頃から織物の生産地として栄え、この神社は300年前に造られたそうです。まず一つ目の鳥居をくぐると、229段の階段が待ち受けています。これが男坂です。因みに、この左側には、七色の鳥居を見ながら登れる女坂もあります✨この神社からの夜景は、日本夜景遺産の一つに数えられていますが、夜には社殿もライトアップされ、とても美しい光景です🤗余談ですが、私はてっきり「乙姫神社」と思い込んでいて、海に関係しているのかと思っていました😅
2025年1/16(木)栃木県足利市足利市織姫神社NO.6この神社は、縁結びの神社として「七つの御神徳(縁結び)」を大切にしています😊2014年に産業振興と縁結びの神様として、「恋人の聖地」に認定されました😊有形文化財に指定されています😊高台にあり、「日本夜景遺産」にも認定されています😊一、二枚目真っ青な空に、朱色が映える本殿ですね💕三枚目友人が購入しました😊四枚目〜六枚目私が購入しました😊レースお守りが、入っていた袋が素敵でした💕袋の後ろに、文章が記されていました😊やはり、229段の石段を登ると、願いが叶うと言われているようです😊頑張ったので、叶うと嬉しいです😊因みに、友人は下まで降りませんでした😅栃木県足利市西宮町38890284-22-0313終日参拝社務所営業時間9:00〜16:00事務所平日8:30〜16:30
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