常磐神社
水戸/その他神社・神宮・寺院
2025年3月10日(月)☀️『常磐神社』⛩️常磐神社の拝殿脇にお稲荷社があります🦊真っ赤な鳥居の前に楠(くすのき)があります。残念なことに空洞化が進み台風の影響もあって危険なために伐採された御神木です。樹齢推定150年とされた大クスノキとの事です。
茨城県水戸市常磐町にえる、常磐神社です!このにほ、水戸藩第2代藩主徳川光圀公(とくがわみつくにこう)と、水戸藩第9代藩主徳川斉昭公(とくがわなりあきこう)が祀られています!水戸光圀公といえば、水戸黄門様ですね😆この家紋は、印籠出す時の家紋では、ないですか〜✨なんか身近に感じられます😌境内には、常磐稲荷もあります!御神木の、樹齢150年の楠もありますよ!偕楽園の入り口がわからなくて、写真10枚目の方に教えていただきました😌ありがとうございました♪
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
【京都・常照皇寺(じょうしょうこうじ)】・北山形の里から北へさらに約10km、野鳥のさえずりが開こえる山腹に、「九重桜」と呼ばれる枝垂桜で名高い「常照皇寺」があります。・臨済宗天龍寺派で、貞治元年(1362年)、わずか1年9ヵ月の在位の後に出家した光厳天皇が庵を結んだのが寺院の始まりとされております。・開山堂前には、この故事にちなんで「九重桜」🌸の名を与えられた枝垂桜が、糸のように細い枝を幾重にも機重にも垂らし、桜の咲く季節ともなれば、可憐な花を枝中にちりばめて、山里に雅やかな春をもたらしてくれます。・このほか寺内には、京都御所の左近の桜の木とされる「左近桜」や、その美しさに後水尾天皇が思わず御車を返したといわれる「御車返しの桜」もあって、いずれも見事な花が開き、常照皇寺の名は、古くから風雅を愛する人々の憧れを誘ってきました。・戦国期の1579年、丹波の守、明智光秀の山国全焼戦による寺域全壊の後、江戸期の後水尾天皇の「ひねりこうし」のこぼれ話にあるように、志納などで漸次回復していきました。😊・また、幕末の明治期の王政復古もあって、皇室経済は、由緒寺院への下賜金を繰り返し、堂宇庭園を拡大しましたが、残念ながら第二次世界大戦の影響により、多くの寺田や寺の資産は亡失しましたが、その後、現在の姿に復元されるようになりました。😊・国の天然記念物に指定された九重桜は、樹齢600年余と言われ、高さ8m、幹囲4mに及び、花の見ごろは、4月中旬前後となりますので、是非穴場スポットとされる古刹な常照皇寺へ歴訪してみて下さいねー😊[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区京北井戸町丸山14-6☀︎電話:075-853-0003☀︎拝観時間:9:00~16:00※志納金(500円程)[アクセス]☀︎各線「京都」駅からJRバス(高雄・京北線)で1時間30分「周山」下車、京北ふるさとバス(山国方面行き)に乗り換え「山国御陵前」下車、徒歩7分🚶♂️
まぁ!良く降ります♪朝からザァーザァー☔️🌱💚🦋🌈早い梅雨入りておます!梅雨明け宣言コロナ対策支援‼️声をあげることはたくさんあります!治験薬💊ではないコロナワクチン接種‼️高齢者はただ、ただ情報無知で怯えておられます!日本🇯🇵の財政難が益々あばかれてきそうですねー梅雨の雨で洗い流されるといいなぁ。コロナ禍😭🙏目とココロには青紅葉とクリームソーダの緑が効きます♪
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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、皆さんご存知の八坂神社さんの東山花灯路の様子をご紹介します✨私が京都を訪れるときは、ほとんど阪急電車を利用し、四条河原町駅からの出発となりますので、徒歩で10分ほどで行ける八坂神社さんは、ほぼほぼ毎回伺います🤗そして花灯路ということで、滅多に来ない夜間の参拝となりますので、何だかワクワクしてきます🤗こちらもこの日は、大変混雑していました。やっぱりライトアップされた寺社は、美しいものですね〜🥰日中訪れる雰囲気とは全く違って、夜バージョンもいいものです🎶これが今年で終わりって、まだ信じられません。ほぼ毎年伺っていましたので、当たり前の恒例行事のイメージが払拭出来ずにいます😅条件反射のように、また来年も来てしまうかもしれません😅😅😅
【京都・東大谷(ひがしおおたに)大谷祖廟(おおたにそびょう)】★位置情報は、八坂神社・八坂神社の後方に、京都東大谷祖廟があり、東大谷万灯会(ひがしおおたにまんとうえ)が8/14〜16が行われます。・この地には、自分たちのご先祖様がおられるお墓が有りますので、毎年お盆のときは、お墓の清掃と献花、万灯会の提灯を取り付け、日頃の感謝を込めて、先祖供養を行います。・東大谷万灯会は、東山山麓の大谷祖廟境内と東大谷墓地で繰り広げられ、約3万3000平方メートルの全域に1万5000基からの提灯、俳句の書かれた大提灯が灯され、お墓詣りと夕涼みを兼ね、全国から参拝者が歴訪されます。・本堂では法話もあり、墓所からゆらめく幻想的な灯の向こうに市内が一望できるのも、京都の夏のお盆の風景ならではの風情が感じられます。😊[アクセス]☀︎市バス京都駅D2乗り場から206系統(約20分)祗園バス停下車、徒歩約10分🚶♂️☀︎京阪電車祇園四条駅より徒歩約15分🚶☀︎阪急河原町駅より徒歩約20分🚶♀️
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山王日枝神社
赤坂/その他神社・神宮・寺院
先週、前から行ってみたかった日枝神社⛩️道路の前にある白い鳥居⛩️凄く目立ってました長い階段と横にはエスカレーターもありました赤坂見附駅から徒歩7.8分のところ方向音痴で3.40分位迷いながら汗だくで辿り着けました💦千本鳥居⛩️を見つけるにはもう限界で💦🥵🫠断念しました🥲御朱印をいただき、参拝記念品もいただきました✨喉もカラカラでレトロなカフェへ🚶♀️💦渇きすぎて🥵喋りすぎて初めてお互い2杯おかわりしました笑!何も言わなくても水のおかわり交換が早いこと😳あっという間の1日でした✈️
正月3日目!まずは歩いて赤坂豊川稲荷参拝!御朱印もらって御神籤引いて来ました!そのまま山王日枝神社参拝!御朱印もらうのに1時間超え凄い人でした!その後赤坂氷川神社参拝!御朱印はあらかじめ用意された物でかなり残念帰りがけに虎屋寄ろうと思ったら激混み!お茶出来ずに帰って参りました!1万5000歩程のお散歩でした!疲れた・・・
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・延暦年間(782年~806年)に、最澄が比叡山に建てた草庵が始まりで、青蓮院・妙法院と並ぶ天台三門跡のひとつで、池泉観賞式の聚碧園(しゅうへきえん)と、池泉回遊式の有清園(ゆうせいえん)の2つの庭園があり、有清園には、国宝・阿弥陀三尊像を祀る往生極楽院が佇む場所でも有名です。・京都の風物詩である「大根炊き」が今年、令和7年(2025年)2月8日(土)~11日(火)の4日間、三千院にて「初午大根焚き」が行われます。😄・参拝者の皆様には、大根焚きの無料接待がありますので、寒波襲来の時期ですが、是非足を運んでみて下さい。・ここ三千院では、ご参拝の皆様によい年を送って頂けるよう、毎年2月の初午にあわせ「幸せを呼ぶ大根焚き」と呼ばれ、奥の院金色不動堂前広場において盛大に行われます。・大根は、地元大原の畑で有機農法で栽培されたもので、大原の里人たちが幸せを込めて育てられた、この大根は、味付けも沁みやすく、寒い時期には身体が温まりますね。😄・厳冬の大原の里で、特別祈祷の熱々の大根を味わっていただき、無病息災、開運招福を祈って召し上がって下さいね😊・「三千院の初午大根焚き」は、出世金色不動明王のご加護とご利益が頂けるよう、特別に祈祷されております。・『初午大根焚き(はつうまだいこんだき)』の詳細事項★日時:令和7年(2025)2月8日(土)~2月11日(火) ★時間:9時から16時 ★場所:不動堂前広場 ★料金:三千院参拝料(大人700円)が必要となります。・また、地元大原の畑で栽培されたお大根を不動護摩供にて加持し、大釜で炊いたものが接待(無料)されます。✌️(๑・̑◡・̑๑)★アクセス:京都バス17・19系統「大原」バス停下車、徒歩15分🚶♀️
京都市の北東部、大原の静かな山間に位置する美しい天台宗の寺院【三千院】ここは四季折々の風景が楽しめることで有名で、特に春の桜や秋の紅葉は見事です🍁しかし、三千院の真の魅力はその可愛らしい地蔵たちにあります三千院の庭園を散策すると、苔むした小道や木々の間に、微笑みを浮かべる小さな地蔵たちが点在していますこれらの地蔵は「わらべ地蔵」として知られ、その愛らしい表情とポーズが訪れる人々の心を和ませます例えば、手を合わせて祈る地蔵や、仲良く寄り添う地蔵など、まるで子供たちのような無垢な姿が印象的です🌱そんな地蔵たちに出逢いながら、静寂と自然の調和を感じることができる三千院は、都会の喧騒を忘れさせる癒しまた、散策だけでなく三千院の中には池泉鑑賞式庭園「聚碧園」を眺めつつお茶をする場所もあり、そちらも癒しスポットとしてオススメアクセスは、京都駅から大原行きのバスで約1時間ほど大原の風景と共に、ぜひ三千院を訪れてみてくださいね😉
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曹洞宗大本山永平寺
永平寺とその周辺/その他神社・神宮・寺院
福井県吉田郡永平寺町にある、永平寺さんです。こちらは、ミシュランで二つ星に輝く、国内外でも注目のお寺です😊1244年に道元禅師によって創建されました。参道に足を踏み入れると一気に空気が変わり、背筋を伸ばさざるを得ない雰囲気が漂います✨永平寺は、広い敷地の中に70を超えるお堂や楼閣があり、主要な建物が回廊で結ばれています。2枚目の画像は「傘松閣」の天井画です🎶230枚の日本画が埋め込まれており、一枚一枚が美しく、つい見とれてしまいます✨🤗✨そしてチョッピリ首が痛くなります😅因みに、永平寺プリンも美味ですよ🥰アクセスは、JR「福井駅」からえちぜん鉄道に乗り「永平寺口駅」からバスで約10分です。
永平寺の見どころは沢山ありますが何といってもその佇まいがいい。心穏やかに過ごせるひとときがたまりません。そんな穏やかに過ごせる時間が見るものを魅了し続け参拝者が途切れないのでしょう。
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太宰府天満宮
太宰府・宗像・糟屋郡/科学館、その他神社・神宮・寺院
太宰府天満宮に春休み、次男と共に参拝に。次男は今年、大学受験生です。長男の時は東京の湯島天神に参拝、祈願に行きまして、ご祈祷もうけたのですが...やはり本尊に行かないと、と言う次男と、春休みを利用して遠征です。到着した日、とてもよく晴れて、気温も高く、境内も参道も、私たちも含め、国内外の観光客の人々でごった返していて、かなりの人でした。観光地に元気が戻ってきたのを見るのは嬉しいですね。無事に牛さんも撫でましたし、絵馬にも直筆で祈願を書き、吊るしてきました。御籤もひき、結果も書いてある事通りに行くといいね!と天満宮を後にしました。
太宰府天満宮は菅原道真公が左遷されて来た街。おかげで有名になりました。3月は梅の季節!受験シーズンなので学問の神様にあやかりに!太宰府天満宮がいちばん推してる花が多分『梅』。これも菅原道真公が詠まれた句からですね。『東風(こち)吹かばにほひおこせよ梅の花』梅ヶ枝餅という餅も大変有名です。
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