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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
祇園〜八坂神社〜花見小路🌸ひたすら歩く〜八坂神社は⛩コロナ禍と思えないくらいの人で何年振りに出店(露店)が出てる〜世間ではだんだんとコロナ前に戻りつつ…でもまだまだコロナ禍😅早くマスク生活が無くなるのを祈るばかりです。
八坂神社御祭神、スサノヲノミコト(素戔嗚尊)祇園祭は、八坂神社の祭礼です京の都に疫病が流行したとき、厄災の除去を祈ったのに由来しているそうです。夏越の払い(茅の輪くぐり)蘇民将来子孫也(そみんしょうらいのしそんなり)八素戔嗚尊が旅をされた時、一夜の宿を蘇民将来が厚くもてなしその真心を喜ばれ疫病流行の際『蘇民将来子孫也』と記した護符を持つ者は、疫病より免れしめると約束されたと言われております。
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高台寺
祇園/寺院・寺社巡り
狐の嫁入りに遭遇しました。行きと帰りと2回観ることができました。
【京都・高台寺】▪️高台寺夏の夜間特別拝観・いよいよ今日から8月になりました。・今日も朝からジリジリと暑く🥵気温が上昇して、危険な暑さとなっております。・本日より、高台寺で夏の夜間拝観が始まります。・高台寺は、北政所ねねが豊臣秀吉の菩提を弔うために開創した寺院です。・本日8/1日より、高台寺にて、秀吉の命日(8月18日)にちなんで開催される夏の夜間特別拝観が開催され、重要文化財指定の「開山堂」や「庭園」もライトアップされ、幻想的な夏の夜のひとときと歴史観溢れる「桃山文化」の幽玄な世界に浸ることができます。[寺院情報&アクセス]☀︎日程:2024年8月1日(木)~18日(日)17:00~21:30(受付終了)☀︎料金:600円☀︎場所:高台寺☀︎市バス:202、206、207系統「東山安井」バス停下車、徒歩6分🚶♀️
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知恩院
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区林下町にある、知恩院さんです。知恩院さんは、徳川2代将軍秀忠公の命を受け建立されました😊構造は五間三戸・二階二重門・入母屋造本瓦葺(いりもやづくりほんがわらぶき)で、高さ24メートル、横幅50メートル、屋根瓦約7万枚。その構造・規模において、わが国最大級の木造の門で、外に掲げられている「華頂山」の額の大きさは畳2畳以上だそうです🎶一般には寺院の門を称して「山門」と書くのに対し、知恩院の門は、「三門」と書きます。これは、「空門(くうもん)」「無相門(むそうもん)」「無願門(むがんもん)」という、悟りに通ずる三つの解脱の境地を表わす門(三解脱門:さんげだつもん)を意味していると言われています✨上層部内部は、仏堂となっており、中央に宝冠釈迦牟尼仏像、脇壇には十六羅漢像が安置され、天井や柱、壁などには迦陵頻伽や、天女、飛龍が極彩色で描かれています🎶また、七不思議の一つである白木の棺があり、三門造営の命を受けた造営奉行、五味金右衛門夫妻の木像が安置されています✨京都な中でも、桜の満開時期が早いほうで、この日も既に見頃を迎えていました🌸無料ゾーンが広く、満開の桜をたっぷり堪能することが出来ました🤗八坂神社、円山公園からも程近く、京都では見逃せない素晴らしい観光スポットです🎶
知恩院東山三十六峰、華頂山の麓、浄土宗総本山知恩院。とても広い境内、一部の施設を省き、自由に入れます。国宝の三門や御影堂、見所いっぱい、境内の桜が満開でした😄😄😄
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智積院
東山/その他神社・神宮・寺院
今日もいい天気☀️京都の空には飛行船がのんびり飛んでました。今日は京都でお仕事京都の桜は散り始めていますよ。🥲仕事の合間に智積院をぶらっと散策真言宗智山派の総本山。もとは文禄元年(1592)に豊臣秀吉が愛児鶴松のために創建した祥雲寺があったところで、慶長5年(1600)に玄宥僧正が家康から寺地をもらい受けて建立。本堂,開山堂など堂宇のほか国宝の障壁画を多数所蔵します。今は枝垂れ桜🌸が綺麗でした。😍写真の金堂は宗祖弘法大師のご生誕千二百年の記念事業として昭和50年に建設されました。堂内には昭和の祈りを込めた本尊大日如来の尊像が安置されています。智積院は三十三間堂から徒歩5分くらいです。京都国立博物館も近くにあります。この辺りは京都の中心にあっても人が少なく静かな所ですよ。
智積院参道の奥にあるの「金堂」は、1975年に再建された比較的新しい建物です。寺紋である「桔梗紋」が掲げられています。このお寺は名勝庭園に金碧の障壁画などが見どころですが、今日は、中へは入らず金堂周りを歩いてきました。
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六道珍皇寺
祇園/その他神社・神宮・寺院
六道珍皇寺山門の前にある「六道の辻」の石碑《六道》地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上の世界この地が、あの世とこの世をへだてる境界と記されています。「愛宕の寺も打ち過ぎぬ六道の辻とかや実に恐ろしやこの道は冥土に通ふなるものを」謡曲『熊野(ゆや)清水詣』
【京都・六道珍皇寺六道まいり】・京都も暑い🥵8月が始まり、今年の2024年8月7日(水)~10日(土)6:00〜22:00の4日間、六道珍皇寺に詣で、冥土にも届くといわれる「迎え鐘」を突いて、先祖の亡魂・精霊を迎えます。・境内では、迎え鐘の音が響き渡り、各家庭のご先祖様をお迎えておられます。・また、水子供養のところには、塔婆やしきび、仏花が供えられ、静かに手を合わせておられる方々のお姿も窺えます。 ・この期間中、松原通に22時頃まで、数店の夜店が出ますので、楽しみです。・毎年この時期は、夜でも暑いので、かき氷のブルーハワイを食べて、暑さを凌いでおります。😅☀︎【アクセス】市バス202、206、207系統「清水道」バス停下車、徒歩🚶♀️すぐです。
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