醍醐寺
山科/日本文化
京都府京都市伏見区醍醐東大路町の世界遺産醍醐寺•国宝唐門-•五重の塔•本堂、日本🇯🇵花見🌸発祥地❗️豊臣秀吉と側室淀城🏯淀君が桜🌸の花見の会を日本🇯🇵で初めて行った桜🌸SAKURAの名所に12月6日(木)休日、晴れ☀️の日に平安ロマンと紅葉🍁を楽しみに行きました♪❣️金色の御紋が青空に映えてとても綺麗な国宝唐門ーーーgood❗️平安時代天暦5年(951)建立の国宝五重塔青空に映えてはんなりと、とても綺麗です💓平安時代大好き❤な私はとても癒されます♪テンション上が⤴️ります‼️桜🌸SAKURA楽しみにまた来ます♪💓庭園の赤い椿の花緑の葉に映えて咲いてとても綺麗です💕重要文化財三宝院が安らいでとても綺麗です❣️三宝院の写経室静かーーーgood❗️三宝院庭園の紅葉🍁がとても素敵です💓平安時代創建の重厚な迫力ある安らげるて癒される大きな国宝醍醐寺の本堂❣️黄色い🟡果実、センリヨウが緑の葉に映えてとても綺麗です💕醍醐寺観音堂の紅葉🍁がとても綺麗です💓観音様もニッコリ😄朱色の橋、朱色の浮見堂、池の湖面に映ってーーー紅葉と合わせてとても綺麗な風景‼️醐山料理、お土産店、雨月茶屋有ります♪❣️無料で特別御朱印が貰える時期もあります♪‼️拝観料1000円桜🌸の季節1500円他京都駅🚉から醍醐寺ライン30分、地下鉄東西線醍醐駅🚉下車徒歩20分
2024.4.4醍醐寺その3豊臣秀頼が再建した仁王門までの参道にもたくさんの桜、仁王門をくぐってしばらくは両側が荒れ野状態、台風の痕跡が痛々しいです。五重の塔は醍醐天皇の菩提を弔うために朱雀天皇が起工、951年村上天皇時に完成桜さまざま、最後の最後まで桜を楽しめた旅になりました!
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新神戸駅
三宮/その他乗り物
2025,3.31昨日は朝から大変でした。留守をしている義母、腹痛を訴え、急遽帰路せざるを得なくなり飛行機すべて変えて帰宅。訪問医も大丈夫だとは話してましたが、やはり帰らねばと。南大東島から那覇は便を早め、那覇からは、なかなか良い便がなくて、仕方なくなんと神戸空港に。新神戸駅から新幹線に。あちゃー、のぞみも満席!ひかりになりましたが、無事に帰宅。春休みを甘くみていました。南大東島、三日間、寒かったですが、良い旅でした。飛行機からは断崖絶壁に打ち寄せる波飛沫、漁港も撮れました!ありがとう!今年の桜は神戸から始まりました。車内で神戸牛焼肉弁当、なかなかでした!
兵庫県神戸市中央区加納町にある、新神戸駅です!写真1枚目洋食屋自由亭があります!美味しそうですよね〜写真2枚目3枚目駅弁も売ってますよ🍱神戸名物肉めし美味しそう〜写真4枚目〜7枚目おみやげ屋さんとセブンイレブン写真8枚目Estacioncafe写真9枚目新幹線構内写真10枚目新神戸駅外になります!新神戸駅は、神戸の山側にあるのですが、新幹線停車時、少し傾いてます!7月の口コミ投稿キャンペーン!
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神戸海洋博物館
神戸元町/博物館
神戸海洋博物館ポートタワーからの眺め#⚓︎
神戸市中央区波止場町にある、神戸海洋博物館です。神戸メリケンパークに行くと否応なしに目に入ってくる、大海原を駈ける帆船の帆と波をイメージした白いスペースフレームの大屋根が特徴的な建物です😊神戸海洋博物館は、「海から港から神戸が始まり、未来に船出する。」をコンセプトに、1868年の近代神戸港の開港から120年目に当たる1987年に「神戸開港120年記念事業」として建設されました🎶2020年には新たに「神戸とみなとのあゆみ」をテーマにリニューアルオープンされ、船の仕組みやクルーズ客船の魅力、港の施設や海・船・港の歴史と未来を体験することができ、時代と共に移り変わる港と街の様子を、「実物」や「ジオラマ模型」「映像」「グラフィック」などで、海・船・港の「過去」「現在」「未来」をわかりやすく紹介されています✨受付を通り、まず出迎えてくれるのが、1Fエントランスロビーにある近代神戸港の開港を号砲で祝った、イギリス軍艦ロドニー号のとても大きな模型です🚢見上げていると、今にも動き出しそうな迫力があり、しばらく見入ってしまいます😊小型ではありますが、たくさんの豪華客船や、帆船などの模型が所狭しと展示されています🎶今まで、飛行機はカッコいいな〜と思っていましたが、船舶もなかなかカッコいいと感じるようになりました✨特に繊細な構造が見てとれる船は、あたかも貴婦人のようなイメージで、これが大海原を駆け抜けるのかと思うと、女王の風格さえ感じます🤗船には興味ないな〜って思われている方も、あの空間に入られると「船って素敵だな」って心変わりされることでしょう🎶🥰🎶
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石上神宮
天理・田原本/その他
今日も居心地の良い神社でした。
石上神宮へ参拝石上神宮は、大和盆地の中央東寄り、龍王山(りゅうおうざん)の西の麓、布留山(ふるやま・標高266メートル)の北西麓の高台に鎮座し、境内はうっそうとした常緑樹に囲まれ、神さびた自然の姿を今に残しています。北方には布留川が流れ、周辺は古墳密集地帯として知られています。日本最古の神社の一つで、武門の棟梁たる物部氏の総氏神として古代信仰の中でも特に異彩を放ち、健康長寿・病気平癒・除災招福・百事成就の守護神として信仰されてきました。御祭神は、第10代崇神天皇7年に現地、石上布留(ふる)の高庭(たかにわ)に祀られました。今までの天皇家ゆかりの神社はシンプルな感じですが朱に塗られたお社の作りで違いはなぜなんでしょかね。時代なんですかねー。でもこちらの神社も趣のある良い神社だと思います。紅葉も少し見れて良かった。鳥居の下に水で描かれたものと思いますが何のマークなんですかね、意味があるのでしょうが知らないことがまだまだあるものですね。これもまた旅の醍醐味でしょう。
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