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法起寺
斑鳩周辺(生駒郡)/その他
R2.10.3奈良法起寺別名→岡本尼寺、岡本寺、池後寺、池後尼寺と呼ばれており、世界文化遺産である☝️三重塔→飛鳥時代に建立、三重塔としては最古とされる。(国宝)講堂→江戸時代に建て替えしているが、その他の建物は奈良時代とされる!凄いお寺😊👍木造十一面観音菩薩立像→平安時代のもので美しい眼差しで講堂とは別に安置されていて重要文化財である🙏✨私が行った時はコスモスがチラホラでしたが、先日隣接する県道を走ると、見事なコスモスが咲き乱れていました🥰まだ間に合うので、是非足を運んでみては如何でしょうか🤗(笑)あ、そうそう!ここもコスモス寺ですよ〜🤗
コスモスを見に奈良県斑鳩町の法起寺さんへ法起寺は「ほっきじ」「ほうきじ」とも読みます。奈良県生駒郡斑鳩町(いかるが)岡本にある聖徳宗の寺院。コスモスが田んぼ一面に満開に咲き誇ってました。飛鳥時代(593~710年)に日本に仏教を広めた政治家である聖徳太子(574–622)によって設立された7つの偉大な仏教寺院の1つ法起寺の見どころは三重塔・講堂・聖天堂・表門・コスモスなどです。三重塔(文化財)は高さ約24メートル現存最古の三重塔です✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼聖徳宗本山法起寺*〒630-0102 奈良県生駒郡斑鳩町大字岡本1873番地*TEL0745-75-2555駐車場:無料参拝時間:8:00〜17:00参拝料:大人300円/小学生200円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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室生山上公園芸術の森
宇陀・室生・山の辺/その他
🚩奈良室生山上公園芸術の森旧室生村を過疎対策として村全体を美術館とした。感動した作品「螺旋の竹林」螺旋状の竹林の下に階段があるが、どうやって竹林の中に入るかわからず、無理矢理竹林の間から入ってみた。螺旋状の竹林をぐるぐる回りながら、地下へ潜りトンネル状の通路を渡った先には別の場所の地上に出る。ワープしたみたいで感動。隣にあった茶色のオブジェと関係あったんだとびっくしりした。湖の上には舞台と観覧席があり、舞台へ行くまでの道もあり、入場して舞台の上で観覧席に向かって手を振ってみた。まるでアーティストになった気分を味わえる。📍住所:奈良県宇陀市室生181⏰営業時間:4月~10月(10時~17時)3月・11月・12月(10時~16時)💤休館日:火曜日・年末年始🚞アクセス近鉄大阪線室生口大野駅よりバス「室生寺行」乗車、「室生寺」下車後徒歩20分
5月3日朝護孫子寺から室生山上公園芸術の森へ道中道が狭くすれ違い車が通るのがやっとです公園は広く手入れがされていて綺麗🤩風が抜けて気持ちが良いです写真映えしますしばしの散歩🚶さぁ渋滞を覚悟して帰るか〜
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太郎坊宮
東近江市周辺/その他
太郎坊宮へ参拝太郎坊宮は、正式名称を阿賀神社(あがじんじゃ)といいます。この「太郎坊」とは、阿賀神社を守護する天狗の名前であると伝わります。太郎坊天狗は、伝教大師が赤神山に社殿を建てようとした時には、山奥から現れて手助けしたといいます。そのため、太郎坊天狗が守る神社、太郎坊の宮となったと言われてます。勝利と幸福を授ける神社してスポーツマンや起業家等さまざまな業種の方が参拝しているそうです。
⛩️勝利と幸福を授ける神様⛩️太郎坊宮⛩️山の中腹に有り、🚘車で中腹駐車場から260段上がった所に2つに割れた夫婦岩と本殿が有ります。下の参道から歩いたら、それの3倍近くの階段😣下から歩いて来た人もいて、暫くハァハァ言ってました。昔は太郎坊天狗👺が住んでいた山で、そこからの名前だそうです。
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教林坊
近江八幡・安土・能登川/その他
紅く染まる一枚を探しに行ってきました。しかし、今秋はまだまだ、暖かくて…青紅葉散策路と相成りました。教林坊さんは、近畿界隈では紅葉狩りの庭園ではイチオシ!浅い階段を路線上に上がるんです☆空を見上げてあるくと、紅葉の回廊🍁が続きます。足元は、立派な杉苔さんが紅葉🍁の葉を優しく乗せてます。もう少しだけ待って、再来します♪其れまでに紅くなってくだされ。帰りはクラブハリエさんのカフェタイム☕️にお邪魔ンボ!アッサムはストレートがカラダに優しく沁みます♪
11月最後、滋賀県の教林坊に紅葉を見に行きました。真っ赤でした。冬に向け最後の命を燃やしているようでした。11月9日に行ったとき気配はほとんどなかったのに。庭の美術館と言ったところでしょうか。
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道の駅あいとうマーガレットステーション
東近江市周辺/その他
『秋ひまわり』目的地へ向かう途中で綺麗な向日葵畑が視界に入ってきたので、急遽寄り道~🚗🚕🚙🏎🚐🚘🚖💨向日葵は夏の花だと思っていたので、まさか秋に向日葵が見れるとは思っていませんでした😮秋ひまわりもめちゃくちゃキレイですね🍂🍁🌾🍄ビタミンカラーいっぱいに元気をもらいました🤗天気も良くて最高でした🤗□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
滋賀県東近江市東光寺今年は紅葉三昧です🍁その為写真が渋滞中!こちら東光寺には12月4日に訪れました。いつもインスタをチェックしていてちょうど見頃と言うことで行って来ました!駐車場からもう真っ赤か🍁山門から中をみると焼けています🍁🍁凄い凄い!写真を撮っていると、良いカメラを持っているオッチャンが声をかけて来て、「1週間前に来た時はまだまだ青かったけど1週間でこんなに変わるもんなんやな〜!」と。「今日も偵察に来ただけやからカメラも持ってこやんかったわ!こんなに綺麗になっとるとはなぁ」って、カメラ持ってますやん!もっと良いカメラが有るんや〜ですって😄皆さん良いカメラを抱えて撮りに来て居ました❣この辺りは湖東三山で有名なお寺さんがあります。湖東三山が有名なのでこちらの東光寺は穴場です🤗✱スポットが無いため近くの道の駅にしています
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錦天満宮
河原町/その他
京都市中京区中之町にある、錦天満宮さんです。錦天満宮さんは10世紀に創建されました😊豊臣秀吉の時代に現在の場所に移設されています✨「智恵・学問・商才の神」「招福・厄除け・災難除けの神」として、国内外から親しまれています🎶太宰府天満宮や北野天満宮が全国的にも知られていていますが、天満宮はすべて菅原道真公を祭っています。ここ錦天満宮も菅原道真公を御祭神としています😊菅原道真公と言えば学問の神様で有名ですね。受験生が神頼みをするスポットとして、天満宮はいつでも頼りにされています。錦天満宮は学問のみならず商才に関してもご利益があります。京の名水「錦の水」がこんこんと湧き出るスポットでもあります💦錦市場とセットにして訪れると楽しいのではないでしょうか🎶
京都の繁華街のど真ん中にあるここ【錦天満宮】🐃なんと言っても…ここの鳥居⛩️…両脇のビルに👀『ズコーーーーーーーーーーーン‼️』刺さってるんですよね😅テレビ📺でもよく紹介されてるんで、ご存知の方も多数いらっしゃると思います。新京極商店街の中にある【錦天満宮】は、「知恵・学問・厄除け・招福の神様」として知られ、学業の神様「天神さん」こと菅原道真公を祀る、1000年を超える由緒のある神社です🤞四条通から新京極商店街の中に入り、少し歩くと、多くの提灯が目に飛び込んできます👀そこが錦天満宮の入口です。✨てかてか✨と輝く「撫で牛(なでうし)」と言われる「神牛さん」に出迎えられ、本殿へと向かい、「天神さん」にお参りをすることができます👍京都の繁華街のど真ん中の⛩️見て見て〜👀
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佛光寺
四条烏丸/その他
お天気が良かったらもっと綺麗やったかな〜。銀杏の木が立派✨木の下には黄色い絨毯が。秋やな〜と実感。何度も来てるけど中に足を踏み入れたのは初めて。神秘的✨✨当たり前やけど、ピカピカに掃除された廊下が素敵😊流石、佛光寺‼️
【京都・佛光寺】・真宗佛光寺派の本山で、1212年(建暦2年)越後に流罪になっていた「親鸞聖人」が一時帰洛されたとき、高弟源海上人が山科に創建した寺院を起源とし、1586年(天正14年)、豊臣秀吉公が方広寺建立のとき、代替地として現在地に寄進され移転され、のちに 阿弥陀堂に安置する「聖徳太子像」は、重要文化財に指定されております。・市内中心部に位置することから、立地条件に於いても立ち寄りやすく、春には天皇家お手植えによる「しだれ桜」🌸が咲き誇り、参拝者を楽しませてくれます。・京都市の区民誇りの木に指定されている「佛光寺のイチョウ」の巨木があり、幹周/4.56m、樹高/13.5mで、紅葉の時期には見応えのある光景に様変わりします。・春には、境内に咲き誇る枝垂れ桜は、圧巻です♪😊・佛光寺の春🌸と秋🍁の季節は、インスタ映えする景色が多数有ります。・あと、さまざまな御朱印も有りますので、ゆっくり楽しむことができます。😊[寺院情報&アクセス]☀︎住所:京都市下京区高倉通仏光寺下ル新開町397☀︎☎️:075-341-3321☀︎拝観時間:7:00~16:00、宗務所9:00~16:00☀︎拝観料:境内無料☀︎地下鉄🚇烏丸線「四条駅」下車徒歩約8分
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京都府立堂本印象美術館
金閣寺/その他
山口華楊展。優しい動物の絵が好きです。いつも美術館行ったら…絶対に天地がひっくり返っても貰えるわけないのにいつも考える…今日この中の作品でどれかあげるって言われたらどれにしよう⁉️今日は、大きなライオンの絵です🦁立髪がふわっふわで鋭い目の奥になんかちょっと優しさ感じる、あの絵が欲しいです‼️でも、あんな大きいのは家に置くスペースありませんでした🤣🤣🤣堂本印象美術館は、小さいけど見やすくて好きな美術館です。駐車場がなくなったのが残念です🫤
金閣寺、龍安寺の間にある、とっても変わった美術館(Ꙭ)中もステンドグラス風の賑やかな装飾が!訪れた時は川端龍子という画家の展覧会が開催されており、3~5メートル?くらいの超巨大絵画がズラリ並んでいました。今では当たり前のように存在している美術館ですが、当時はまだ絵を見る空間というのが、でき始めて間もない時代だったんですね(´・ω・`)建築(空間)に合わせて作られた作品だそうで、大迫力でした☆
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