灘黒岩水仙郷
南あわじ市/動物園・植物園
淡路島水仙郷にて。穏やかな海と水仙、潮の香り、甘い花の香りが春の訪れを感じさせてくれます。みなさんも是非行ってみてください。
淡路島の南部に位置する南あわじ市には、水仙の群生地、「灘黒岩水仙郷」があります。駐車場で車を降りると、急斜面が登場。斜面一面に水仙が咲いていて、やわらかな香りが漂っていました。斜面を頑張ってる登っていくと、青い空と海をバックにした水仙の花が見えてきます!今年2020年は暖冬の影響で海に面した方は咲いてる水仙が少なかったですが、来年は満開になることを期待しています。見頃は冬の1月から2月ごろとなっています。また、入り口近くにあるお店で販売されている搾りたてのみかんジュースが濃厚で美味しいので、是非行かれた際は飲んでみてください!
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かに一番 木津店
京丹後/いちご狩り
壱伍屋の苺狩り30分間食べ放題旅館でいちごの食べ放題チケットをもらったので行ってみることに。ちょうどかに一番の裏手にありずっと気になっていたの!笑結構人がいるみたいで待ち時間ちょろっと。ビニール手袋と首からかける紙コップとはさみを頂き。。。いざっ!!おっ!いちごいっぱい。こちらのいちごは果肉が柔らかく大粒でジューシーな酸味の少ない品種「あきひめ」。みずみずしいからめっちゃお腹にくる!笑苺ってこんなにお腹にくるの?20個くらい食べてギブ!!朝も食べ過ぎたし、今から蕎麦食べに行くし。このくらいしようと出てみると帰りに手土産にイチゴのパックのプレゼント。めっちゃ嬉しい!!5月中旬頃~6月中旬頃には、バラ園もオープンしてるらしい。なんかラッキーやったなぁ。ご馳走様でした☆●料金●【2月~3月末】大人(中学生以上)¥2200小人(小学生)¥1600幼児(3才以上)¥12003才以下¥無料【4月~5月】大人(中学生以上)¥1800小人(小学生)¥1300幼児(3才以上)¥9003才以下¥無料#🍓。
大きなカニ🦀が目印のグルメとお土産のお店自社で製造直売する人気の京丹後の銘菓をはじめ地元特産品や地酒などとっても広い店内にいろいろありすぎて。。。悩んで何にも買えませんでした。。。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)買いたいものが決まってるとここならなんでもありそうなのでオススメ☝️いちご狩りも出来るみたいでいちごの🍓かわいいベンチがありました。行った日は雪がすごくて埋もれてましたが。。。営業時間は8:30〜17:.00定休日は基本無休のようですが確認してから出かけ下さい。
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
京都市右京区、旧京北町の常照皇寺です。ここは京都市内より桜の見頃が1週間から10日程遅いんで、市内で葉桜になったころに行くとちょうど良い咲き具合です。昨年の4月13日の写真ですが、まだ蕾もありました。
【京都・常照皇寺(じょうしょうこうじ)】・北山形の里から北へさらに約10km、野鳥のさえずりが開こえる山腹に、「九重桜」と呼ばれる枝垂桜で名高い「常照皇寺」があります。・臨済宗天龍寺派で、貞治元年(1362年)、わずか1年9ヵ月の在位の後に出家した光厳天皇が庵を結んだのが寺院の始まりとされております。・開山堂前には、この故事にちなんで「九重桜」🌸の名を与えられた枝垂桜が、糸のように細い枝を幾重にも機重にも垂らし、桜の咲く季節ともなれば、可憐な花を枝中にちりばめて、山里に雅やかな春をもたらしてくれます。・このほか寺内には、京都御所の左近の桜の木とされる「左近桜」や、その美しさに後水尾天皇が思わず御車を返したといわれる「御車返しの桜」もあって、いずれも見事な花が開き、常照皇寺の名は、古くから風雅を愛する人々の憧れを誘ってきました。・戦国期の1579年、丹波の守、明智光秀の山国全焼戦による寺域全壊の後、江戸期の後水尾天皇の「ひねりこうし」のこぼれ話にあるように、志納などで漸次回復していきました。😊・また、幕末の明治期の王政復古もあって、皇室経済は、由緒寺院への下賜金を繰り返し、堂宇庭園を拡大しましたが、残念ながら第二次世界大戦の影響により、多くの寺田や寺の資産は亡失しましたが、その後、現在の姿に復元されるようになりました。😊・国の天然記念物に指定された九重桜は、樹齢600年余と言われ、高さ8m、幹囲4mに及び、花の見ごろは、4月中旬前後となりますので、是非穴場スポットとされる古刹な常照皇寺へ歴訪してみて下さいねー😊[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区京北井戸町丸山14-6☀︎電話:075-853-0003☀︎拝観時間:9:00~16:00※志納金(500円程)[アクセス]☀︎各線「京都」駅からJRバス(高雄・京北線)で1時間30分「周山」下車、京北ふるさとバス(山国方面行き)に乗り換え「山国御陵前」下車、徒歩7分🚶♂️
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石塀小路
祇園/町並み
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、京都の情緒を存分に感じることができる小道「石塀小路」の京都東山花灯路の様子をご紹介します✨「石塀小路」は、京都の中でもひときわ和を感じることができる小路で、大正時代に京都市電で使用されていた石畳を敷いたことが始まりだったそうです。現在は、重要伝統的建造物群保存地区として、京都の小路の代表的存在となっています🎶今回の「京都東山花灯路」でも、小路の至るところに灯りが配置されており、「和の情緒」を存分に感じるスポットとして、貴重な存在感を醸し出してくれていました🤗のんびり散策しているだけで、京都を満喫した気分にさせてくれる貴重な小路です🎶😊🎶場所は、法観寺と高台寺の間付近にありますが、入り口が見つけにくいので、詳細な地図などでご確認ください。
【京都・八坂神社(石塀小路)】・京都の八坂神社の南の楼門から出て、下河原通りを南下した所に、3筋目の左手の細い風情豊かな路地が有り、「石塀小路」と呼ばれております。・思わず、通り過ぎてしまうかもしれない、少しわかりにくい所にあるので、注意して下さい♪♪ ・その路地の入口の頭上のところの外灯に、『石塀小路』と書かれているのが目印です。・その狭い路地の中を歩いていくと、路面には、京都らしい石畳が敷き詰められ、趣のある町屋や小物店、飲食店、小料理屋さんが並んでいます。・実は、この石畳の一部は、廃止された京都の市電の敷石が使われております。 ・石塀小路の歴史は意外と浅く、明治の終わりから大正時代初めにかけて、お茶屋さんの貸家が大半を占めており、今もひっそりと佇む有名な小料理店も有ります。 ・現在は、少しリニューアル化された旅館や老舗料亭、モダンなカフェなどが立ち並び、まさに、祇園の奥座敷と化しております。 ・石塀小路は、少し曲がりくねっていますが、高台寺、圓徳院、月真院一帯(ねねの道)へと通り抜けることが可能です。・補足ですが、この月真院は、幕末の新選組から分派した、伊東甲子太郎らが、月真院に屯所を構えた事でも知られています。・夜や少し雨などが降ると、石畳が街灯や雨水の反射で、光沢を帯びた光景が見られるのも、京都ならではの趣きのある風情ですね。・着物や浴衣を着て、飲食を兼ねて、ゆっくり高台寺エリアを散策する外国人観光客の方々も増えております。・少し足を延ばして、清水寺、地主神社などの有名寺社へ行く事も出来ます。・少しリッチな気分に浸るなら、人力車に乗って、祇園や八阪神社、高台寺界隈をゆっくり巡るのも楽しいです。🤗・バス停界隈は、飲食店やコンビニが有りますので、お好きな場所で、飲食もできます。[アクセス]☀︎市バス🚌、「東山安井」もしくは「清水道」下車、徒歩🚶♀️すぐです。
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