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大江戸温泉物語 南紀串本
串本・古座川/日帰り温泉
大好きな大江戸温泉物語なんといっても種類豊富なバイキング!!全室オーシャンビューで窓から眺める朝日や日の入りは圧巻の絶景和歌山ということもあり大きな鮪のお頭つきの舟盛りのお刺身にお寿司ライブ感満載な目の前で焼きたてを提供する鉄板焼きのステーキ揚げたての天ぷらに唐揚げやピラフキムチ焼きそばスイーツの種類も豊富!!朝食は和風のお惣菜から洋食メニュー自分でつくる乗っけどんぶりにも鮪や地元の食材がたくさん!!自分でつくるうどんや自動で作るパンケーキは一度体験してほしい!温泉も食事も大満足なお宿です。
おはようございます。昨夜からの雨☔もあがり、お天気回復朝からバイキングを食べ、お腹満腹‼️これから橋杭にいきます。
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黒井城跡
香住・湯村/その他
登山口に無料駐車場があり数台停められます。(少し離れた場所にも20数台の駐車場有り)自販機やトイレもありますがトイレは有料と書かれていました。急坂コースとゆるやかコースがあります。40分程かけてゆるやかコースで登頂しました。途中険しい場所や、足元の悪い所もあるので運動靴等をお勧めします。本丸跡からの景色は最高です。明智光秀ゆかりの地、黒井城跡。戦国時代、黒井城の城主・赤井直正は丹波の赤鬼と恐れられ近隣豪族を従える豪勇な武将でした。織田信長の命を受け丹波平定に出陣した明智光秀。天正四年(1576年)、明智光秀は黒井城攻めを開始、しかし八上城(丹波篠山市)・波多野秀治が織田方に反旗を翻し赤井直正に味方すると光秀は挟み撃ちに会い、敗走をよぎなくされました。丹波の抵抗に苦戦を強いられる光秀。そこで知将・明智光秀は黒井城と八上城の間、鐘ガ坂に金山城を築き双方の城を分断させます。八上城を落城させた光秀、落城の裏には自身の母を人質として差しだし波多野秀治を降服させたとの逸話もあるようです。八上城の落城により、孤立した黒井城は赤井直正の死去とその勢いを無くし二度の攻防、やがて城は落ちました。苦労の末、光秀は遂に丹波平定を成し遂げます。戦国時代の遺構を幾つか残す黒井城跡。登山口より緩やかな道と急な道があり、約20分程で本丸跡まで登れました。途中、落石注意の看板・滑りやすい所がありましたので注意が必要です。登山靴並びに登山の服装で行かれる事をおすすめします。また登山口に自動販売機があったので、登山前に水分の調達ができました。本丸、二の丸より見渡せた360度の景色はとても絶景です。
兵庫県丹波にある山城の跡地。丹波霧と言われる雲海の上から眺める景色は爽快です。この日は天気もよくてブロッケン現象も見られました。また行きたいな〜
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曼殊院門跡
左京区/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
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