常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
【京都・常照皇寺】●常照皇寺は、京都市右京区にある臨済宗天龍寺派の寺院で、山号は大雄名山、御本尊は釈迦如来で、光厳(こうごん)法皇ゆかりの寺院である。🤓●こちらの寺院は、とにかく「桜」🌸が有名で、「御車返しの桜」で、🌸一重の桜と八重の桜が同時に咲き、昔「後水尾天皇」お越しになられた時、何度も車を返してご覧👀になられたところからこの名前がつきました。🤓●境内の「九重桜」枝垂れ桜🌸(国指定🈯️天然記念物)は、光明天皇が兄の光厳法皇様を、この寺に訪ねた際に御所から持ってきたもので、樹齢🌲650年と言われております。📕高さ8m、幹回4mです😱●もう一つ、「左近の桜」は、岩倉具視によって御所から株分けされたものと伝えられております。🗒️✏️●「多宝小塔」は、1994年(平成6年)に太平洋戦争での戦死者の遺族により寄進されたものです。🤓●その他、「舎利殿」や「勅使門」や「碧潭(ひょうたん)池」も見どころ👀の1つです。●秋🍂の紅葉🍁も見事な風景で、常時御朱印も頂く事ができます。●常照皇寺の参道前にあるレストラン、山陵汀(さんりょうてい)さんは、【鰻】が名物です。[アクセス]☀︎JR京都駅・阪急京都線大宮駅から西日本JRバス🚌で、約1時間30分の周山駅下車、京北ふるさとバス🚌(山国方面行き)に乗り換え、約15分の山国御陵前バス停🚏下車、徒歩7分🚶♀️です。⭐️注意⚠️バス🚌の本数が極端に少ないので、時間の⌚️確認をして下さいね♪♪☆😅!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
まぁ!良く降ります♪朝からザァーザァー☔️🌱💚🦋🌈早い梅雨入りておます!梅雨明け宣言コロナ対策支援‼️声をあげることはたくさんあります!治験薬💊ではないコロナワクチン接種‼️高齢者はただ、ただ情報無知で怯えておられます!日本🇯🇵の財政難が益々あばかれてきそうですねー梅雨の雨で洗い流されるといいなぁ。コロナ禍😭🙏目とココロには青紅葉とクリームソーダの緑が効きます♪
星評価の詳細
六角堂(紫雲山頂法寺)
烏丸御池/その他神社・神宮・寺院
【京都・頂法寺(六角堂)】🛕<2023.10.30の歴訪>⚫︎神泉苑の後は、烏丸六角界隈のビルとビル🏙️の間にひっそりと佇む「頂法寺(六角堂)」へ歴訪しました。🤓⚫︎この地は、いけばな発祥の地として有名な寺院で、本堂が六角形を成してることから『六角堂』と呼ばれ、西国三十三所と洛陽三十三所の巡礼地にもなっていて、京都の中心を示すという「へそ石」など、多くの見どころがある寺院🛕です。🤓⚫︎境内は、線香の香りが漂い、本殿から聞こえてくるお経の響きが何とも京都らしい趣が感じられました♪☆🤓⚫︎早速、直筆の御朱印を頂き、境内をゆっくり見て周りました。🤓⚫︎山門をくぐって右前方にまるい穴の開いた六角形の石があり、これがかの有名な六角堂の「へそ石」で、このへそ石🪨は京都の中心を表していると言われております。🤓⚫︎六角堂は、縁結びのパワースポットとしても有名で、平安時代の初期に、妃となる女性を探していた嵯峨天皇が、夢枕で観音様より六角堂の柳に行けとのお告げを聞き、すぐに柳へ向かい、そこで出会った女性👩を妃とされた伝説があります。🤓凄い👏‼️⚫︎また、境内には、様々な仏像が安置されており、仏の教えを護り伝えることのできる優れた僧侶である「羅漢」の像や、小さな子どもを守ってくれる「わらべ地蔵」、一つだけ願いを叶えてくれる「一言願い地蔵」など、様々な仏像が安置されています。🤓[アクセス]☀︎京都駅より京都市営地下鉄🚇烏丸線→「烏丸御池」駅🚉下車、5番出口より徒歩3分🚶※付近には、錦市場や三条通などの、グルメやショッピングが楽しめるエリアが広がっておりますので、徒歩🚶でゆっくり散策するのもオススメです。🤓🛍️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
京都遠征へ先週、京都東福寺へ行く予定でしたが奥さんの体調トラブル(前日飲み過ぎ🤮)行けず…もう紅葉🍁も遅いやろうと思いながらも京都行こうってなって、混む東山方面の寺社を避けて中京区でブラっと歩いてると六角堂みっけ😊大きなお寺ではないですが生け花発祥のお寺みたいで静かに手を合わせてきました🙏
星評価の詳細
星評価の詳細
道の駅 みき
神戸市西区/道の駅・サービスエリア
観光するのに魅力には乏しいが、和食のレストランや地元物産を扱う売店コーナー、刃物などの地元の鍛冶の歴史を知ることのできる展示コーナーなどがある。施設全体が新しめできれいな施設。トイレも比較的きれい。駐車場も広くておみやげコーナーも充実してる。出店もあっていい。焼き芋を食べて秋を感じれた。今回、2階の金物展示即売館で三木金物を買いに行きましたが目当ての商品が品切れ〜。残念。事前に電話確認をおすすめします。土日は店員さん、忙しそうなので平日の方が良いかな。
兵庫五国祭なるものが開催されておりましてん。牡蠣ー猪鍋ー蟹ー食った食った♪ゆるキャラの玄さんも来てたよー。後のゆるキャラは知らーん🤣うまうまの冬の幸。最高でありんすっ💕後、饅頭とサツマイモチップと珈琲とシフォンケーキ♪道の駅楽しめたぁー💕
星評価の詳細
星評価の詳細
金福寺
一乗寺/その他
京都市左京区一乗寺才形町にある、金福寺さんです。金福寺さんは、細めの路地から更に細い小径沿いにひっそりと佇むお寺で、平安時代にあたる864年、慈覚大師・円仁の遺志を引き継いだ安恵僧都によって建立されました。ご本尊は慈覚大師の自作と伝わる観音像です😊金福寺さんには、与謝蕪村のお墓や遺品が残されています。江戸時代中期に活躍した俳人画家・与謝蕪村は、摂津(現在の大阪府)生まれで、江戸で俳諧を学んだのち、京都へと移住し、松尾芭蕉亡きあと、俳諧の復興に力を注いだことで知られています✨蕪村は画家としても才能を発揮し、51歳のときに讃岐へと渡り、その後、数々の大作を生み出され、金福寺さんは日本の伝統文化を支えてきた文化人たちと生きてきたお寺だといえるのではないでしょうか🎶金福寺さんを訪れる一番いい季節は、紅葉の美しい秋です🍁サザンカが鮮やかに咲き誇り、もみじが赤く色づいて、いつもと違う表情を見せてくれます😊そして今の新緑シーズン☘️☘️☘️とっても素敵です🥰最大の見どころは中門付近や、本堂前にある枯山水の庭園で、高台にある芭蕉庵から庭園を見下ろせば、風流な白砂とサツキの築山や新緑のコントラストを存分に楽しむことができます🎶印象としては、ちょっと通な方が来られているように感じます✨ちょっぴり大人な京都を感じたい方には、打って付けのスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
・864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在は臨済宗南禅寺派で、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村が再興しました。 ・秋には、紅葉🍁が美しく、背後の丘に与謝蕪村ら近世の俳人の墓や句碑がある。 ・また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン村山たか女は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り尼として明治9年まで14年間過ごし、当寺で生涯を終った。※村山たか女は、江戸時代、井伊直弼との精通があり、幕末の女スパイと言われておりました。 ・本堂では与謝蕪村と村山たか女の遺品が拝観でき、庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水で、3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月には紅梅とあせびの花、11月はさざんかと紅葉が美しく咲き誇り、芭蕉庵からは洛中が一望できます。😊[アクセス]☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00☀︎その他:拝観休止日は、1/16~31、8/5~31、12/30となっております。
星評価の詳細
星評価の詳細
御在所岳
甲賀・湖南/その他
2022.10.27御在所岳トレッキング3望湖台の岩の上からの景色山全体が紅葉🍁琵琶湖も見えて写真よりめちゃくちゃ綺麗でした!最後は鷹見岩🪨行きとは別なルートを降りてきて下に下がればすぐ駐車場だったのをYAMAPの誤作動により延々登ってしまって途中流石におかしい!と心細くなって後からきた車を停めて聞いたところ下の方にあったよ!と車に乗せてくださりその方もよくわからないので途中の駐車場で帰り支度の登山者の方に聞いたら降りるところだから乗せてくよ!と感謝感謝💓とっても助かりました!ありがとうございました!車で降りて行ったらすごい距離歩いてました…😓というわけでめちゃくちゃ疲れたけど素晴らしい御在所岳トレッキングとなりました!
2年前秋に行った御在所岳紅葉にはまだ少し早かったですが、空気が澄んでいて景色は最高でした。今年の秋もまた訪れたいです。
星評価の詳細
星評価の詳細
愛宕念仏寺
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨鳥居本深谷町にある、愛宕念仏寺さんです。嵐山からどんどん北上した、奥嵯峨野にありますので、なかなか観光客の方もここまで来られることは少ないようです😊なので境内は、ひっそりとしており、秋にはゆっくりと紅葉を楽しむことができる、穴場的な存在です🍁🤗画像①は、多宝塔です。画像②は、羅漢像です。この羅漢像は、1981年に一般参拝者の手によって彫られた羅漢を奉納する「昭和の羅漢ほり」が始まり、10年後には、1200体に達したそうです✨😳✨その光景は壮観ですので、一度ご覧になられてはいかがでしょうか✨🤗✨
【愛宕念仏寺】京都嵯峨野の奥の方、清滝トンネル手前に愛宕念仏寺と言う小さな寺があります。戦後から70年代まで台風の影響で荒れ果てたお寺だったのですが、80年代に復興して、今では千二百羅漢像が敷地の中で拝観客を見守っています。また野生の猿も近くに生息する自然豊かなお寺です。
星評価の詳細
長寿寺(東寺)
甲賀・湖南/その他
滋賀県湖南市長寿寺創建は奈良時代と歴史のあるお寺でいわゆる湖南三山の中では最も古いお寺とのことです。ご本尊は子安地蔵菩薩さまで子宝・安産・長寿にご利益があるようです。5月31日、長女の第二子出産の陣痛ご来たから入院すると連絡が入ったので、母子ともに健康で五体満足な赤ちゃんが産まれますようにとお参りに行ってきました✨願いが叶ったようです💕四季折々色んな飾り物を工夫されていて、何度お参りしても飽きさせない楽しめるお寺さんです😊また、秋は紅葉がとっても素敵です🍁
滋賀県湖南市にある国宝の長寿寺は、四季折々、違った景色を見せてくれる、参道と茅葺き屋根の本堂が素敵なお寺です。切り絵展と青い蜂を目的にして行きましたが、境内も見どころがたくさん。参道に置かれた色々な動物たちを見るのも楽しい。
星評価の詳細
星評価の詳細
釘抜地蔵(石像寺)
西陣/その他観光施設
【京都・石像寺(釘抜地蔵)】●石像寺(しゃくぞうじ)は、京都市上京区にある浄土宗の寺院で、御本尊は、地蔵菩薩で、正式には「家隆山光明遍照院石像寺」と呼ばれ、地元では「釘抜地蔵さん」で知られています🤓●釘抜(苦抜き)地蔵さんで知られる石像寺は、弘仁10年(819年)弘法大師(空海)によって開創されました📕✒️●境内に安置されてる本尊の「釘抜地蔵尊」は、さまざまな苦しみを抜き取ってくれると言われ、信心されておられる方々が、各方面からお越しになる事でも有名です。🤓●八寸釘2本と釘抜がセットになった「御礼絵馬」が、辺り一面びっしりと、およそ千枚ほど貼り付けられた本堂の外壁は、必見の価値あり。🤓😱ビックリ‼️●本堂の前の「釘抜モニュメント」は、昭和39年(1964年)に、日本の画家であった「堂本印象」(京都市生れ)が、母親の回復を願ってこの地に奉納されました。🤓●本堂には、空海が自ら彫ったという「地蔵菩薩」が安置されています。🤓●「大師堂」には、弘法大師をお祀りする観音堂(開山大師堂)は、行基作と言われ、「観世音菩薩」が安置されています。🤓●また、こちらでは、💁「お百度参り」をする事も出来ますので、社務所にてお問い合わせ下さいね♪♪☆🤓●しっかりと、お参り🙏が終わりましたら、御朱印を頂くことが出来ます。[アクセス]☀︎市バス🚌6・46・206系統乗車「千本上立売」バス停🚏下車、徒歩2分🚶♀️!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
釘抜き地蔵にて古来より無数の人々の苦を抜き続けてきた、まさに知る人ぞ知る強力パワースポットなのである。大きな病から、心の隅に刺さった小さなトゲまで抜いてくれるという、御利益抜群の「釘抜地蔵」悪を抜いてもらいました。
星評価の詳細
光悦寺
衣笠・紫野/その他
【京都・光悦寺】●光悦寺は、京都市北区鷹峯光悦町にある日蓮宗の寺院で、お寺としての建立は1656年と言われ、山号は大虚山、御本尊は、十界大曼荼羅で、鷹峰三山を望む景色豊かな地にあります。🤓●ここは、江戸時代の芸術家であった「本阿弥光悦(ほんあみこうえつ)」が、徳川家康公よりこの土地を与えられ、様々な美術・工芸を推進する場所として発展させました。🤓●光悦が亡くなった後、光悦の御屋敷が、光悦寺となり、今日まで現存しております。●芸術🎨の土地柄ゆえ、境内には「7つの茶室」が設けられており、鷹峰三山と楓の木々の景色がとても美しいお寺で、秋🍂の紅葉🍁時は、最高のシチュエーション🖼️📷です。●夏☀️のこの時期は、青紅葉も楽しめます。●また、近辺には、「源光庵」や「常照寺」といったお寺が、歩いていける距離🚶にありますので、合わせて訪問される事をお勧めします🤓●光悦寺は、境内全体が回遊式の庭園のような造りになっており、入口手前にある鐘楼🔔は、珍しく茅葺の屋根になっています。👀●更に、このお寺は京都市により、『歴史的風土特別保存地区』に選ばれ、手付かずの自然と景観が残っている場所です。🤓●7つの茶室の1つで、「三巴亭(さんばてい)」があり、「三巴」という言葉には「過去・現在・未来」の意味があると言われており、光悦の像もここに安置されています。●本阿弥光悦が、晩年過ごしたとされる草庵「大虚庵(だいきょあん)」もあります。●他には、光悦寺の茶室を取り囲んでいる垣根は、『光悦垣』と呼ばれ、巧みに竹を菱形に組んで作られた垣根は、このお寺の発祥とも言われています。🤔●その他にも、「了寂軒(りょうじゃくけん)」、「徳友庵(とくゆうあん)」「本阿弥庵(ほんあみあん)」、「妙秀庵(みょうしゅうあん)」など素晴らしい茶室🍵がありますので、ゆっくりご観覧くださいね☆(๑・̑◡・̑๑)😊●御朱印も頂くことが可能🉑です。[アクセス]☀︎京都駅🚉から、市バス🚌6系統に乗車し、途中阪急電車🚃や嵐電🚃四条大宮駅にある、四条大宮バス停🚏からも同バスに乗れますので、鷹峯源光庵前バス停🚏で下車、徒歩3分です。🚶
【光悦寺】本阿弥光悦が徳川家康から与えられたこの地に草庵を結び、法華題目堂を建てたのがはじまりだそうです。境内には、大虚庵など7つの茶室があり、茶室大虚庵を囲む竹垣は「光悦垣」と呼ばれる。庭園内から近くに鷹ヶ峰・鷲ヶ峰が、遠くには東山三十六峰の山並みが今日はお天気にめぐまれ見渡せました。清水寺も見えると、御朱印を書いていただいている時にお聞きしました。次回、探してみようと思います。
星評価の詳細
