嵯峨野トロッコ列車
嵯峨野/その他
2024.11.26お姐さん達の修学旅行天龍寺から楽しみにしていた嵯峨野トロッコ列車🚃友人が深夜にインターネットで予約を取ってくれました!大感謝♬.*゚レトロな木製の椅子に昔ながらのかさのついた電灯🍁のトンネルを走って…最後は友人が作ってくれたチケット(電子チケットだから席がわかるように!)
京都といえば嵐山。嵐山から少し上の方にある嵯峨野トロッコ。めっちゃくちゃ景色が楽しめるおすすめレジャーです。屋根無しの車両もあって、席が空いていると駅員さんが切符を買う際に必ず勧めてくれます。私的にも超おすすめです(晴れの日)写真を撮ってもらえるサービスがあり、購入すると専用の台紙に入れていただきいただけます!旅行の記念にぴったりでした!川下りの様子を見れたりと楽しみ方はそれぞれですが紅葉や桜のシーズンは特に人気みたいなのでいつも切符が完売しているイメージです。
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宇治上神社
宇治田原/その他
京都府宇治市宇治山田にある、宇治上神社さんです。宇治川の東側にある「さわらびの道」を進むと、ここ宇治上神社に辿り着きます😊宇治では、平等院鳳凰堂さんと並んで、宇治上神社さんも世界遺産に登録されています✨世界遺産なのに、はっきり言ってあまり知られていない「宇治上神社」さん。実は、あの平等院さんの鎮守社として長く崇拝をされてきた神社なんです。醍醐天皇が平等院を訪れた折りに「離宮明神」の神位を与えられたそうです🎶左右非対称となっている珍しい造りの本堂は、日本最古の神社とされています⛩拝殿の建築様は住宅建築にも似ていて、平安時代の遺構として非常に興味深いものとなっています。応神天皇、仁徳天皇、菟道稚郎子の三人の神様が祀られており、学業成就、受験合格祈願のため、お参りされる人も多いのだそうです✨知る人ぞ知るレア情報としては...春は華やかな色あいの「花」、夏は爽やかな青や水色の「紺碧」、秋はもみじが緑から黄色や山吹色に染まっていく「紅葉」、そして冬はお守りの紋にもなっている“うさぎ”になぞらえた「雪うさぎ」を和紙で表現した季節限定の御朱印があるんです‼️季節によって用意されている和紙の種類が違い、全て宮司の手書きなので、1日10枚限定なんですよ🤗御朱印好きには、とても貴重な宝物になるのではないでしょうか🎶相当な実力を秘めている世界遺産なのに、まだまだマイナーな存在の宇治上神社さん。今のうちに制覇しておくことをオススメします✨🤗✨
宇治神社⛩️から宇治上神社へ⛩️小さな橋を渡って宇治上神社へ参拝期間限定の御朱印をいただきました。紅葉🍁の季節も綺麗だろうな🍁🍂
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伊根の舟屋
天橋立/その他
今日、日帰りでお墓まいりに出掛けて来ました^_^妻の実家の実家が伊根の舟屋で、妻と娘、妻の母親と妻の弟とで橋立から伊根、その後、久美浜、豊岡へ丹後半島コースを走って来ました^_^写真を撮ったのはお墓まいりの時だけでしたが舟屋の中の写真をちょっとだけアップしておきます^_^舟屋は船のガレージです伊根湾は潮の満ち引きが少なく家の中に引き込む事が出来ます^_^2階は住居、もしくは道を挟んで母屋があります素敵な街並みです^_^
伊根の舟屋夕日ヶ浦に行く前にこちらでふらっと。海際に立ち並ぶ家々が見れる伊根。昔は漁で木造船を使用していたため、船を海から引き上げて、乾かし風雨や虫から守るために建てられた舟屋。海に家が浮かんでいるように見える普段では見ることのできない景色。キラキラ光る海がきれいだなー伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となったりまた大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されていて船を収納することがなくなった舟屋は、魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として使っているんだって。ちなみに舟屋は船を置く場所で住んでる人は少なく、道を跨いだところにある家で主な生活をしているらしい。海を見ながら海鮮を楽しめたり酒蔵があったりとお散歩もいい感じ。
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東福寺
京都駅八条口/その他
【京都・東福寺】●京都の東山区にある「東福寺(とうふくじ)」は、臨済宗東福寺派の大本山で、鎌倉時代の初めに、九條道家によって建てられました。●寺号「東福寺」の由来は、奈良で最大の寺院を誇る東大寺の「東」の文字と、奈良で最も栄えていた興福寺の「福」の文字を取って、その名がつけられました。🧐●この東福寺は、秋の紅葉🍂🍁(東福寺通天橋からの🍁は、絶景‼️😱)や初夏から夏☀️にかけての青い紅葉もまた格別です。♪☆●東福寺は、紅葉だげでなく、京都を代表する「禅寺」という事で、その魅力は、境内敷地内にある多くの建物や庭園にもその良さを伺う事ができます。😁●境内の最も南に「三門」があります。現在のこの門は、今から600年以上前の応永12年(1405)頃に再建されたもので、禅寺の三門としては、日本最古&最大級です。✌️●この三門は、南禅寺の三門、知恩院の三門と合わせて京都三大門に数えられます。📖●三門の北側に建っているのが、東福寺の本堂である「法堂」です。昔、高さ15mもある「釈迦如来像」が祀られていましたが、明治の火災で、仏殿や仏像も全て焼失したそうです。●直接内部に入る事は出来ませんが、外から覗くと、見事な「ご本尊様」と共にに、異様な雰囲気を醸し出している「龍の天井画」が見えます。●これは、日本画の🖼️巨匠である🇯🇵「堂本印象」さんが、ほんのわずか16日間で、完璧👌に描き上げた「龍の天井画」の渾身の作品なので、是非、見逃さないようにチェックしてくださいね♪😉●その他、三門の西側に並ぶ建物は、日本最大にして、最古の坐禅道場である「禅堂」と室町時代前期に建てられた日本最古の“トイレ”「東司(とうす)」、さらに三門の東側には、「浴室」🧼が建ち並んでおります。奈良の東大寺に次ぐ、🇯🇵日本で2番目に古い浴室です。是非、昔の歴史観に思いを馳せてみてはいかがでしょうか?👌[アクセス]▪️京都駅から東福寺へ☀︎JR京都駅からJR🚃奈良線「東福寺駅」下車、徒歩🚶10分☀︎市バス🚌208系統で、東福寺バス停下車▪️阪急🚃河原町駅から東福寺へ ☀︎京阪祇園四条駅まで歩き、京阪電車🚃で東福寺駅下車、徒歩🚶10分
東福寺💕満喫コースプラン🌟🌟書くのが初めてなのでお手柔らかに!本日は東福寺近辺特集ですまずランチを食べに徒歩7分の祭というおばんざいのご飯屋さんへカウンター越しに沢山の日替わりおばんざいが!その中から四種類選んでなんと900円!ご飯おかわりokなんと言ってもお味噌汁(゚д゚)ンマッ!優しい!とてもホッコリする。他のおばんざいも優秀で美味しい。13時の訪問で貸切でした。コロナ対策もバッチリ。おうちの近くにあればリピート店間違いなし大将の方も気さくで優しい方で愛嬌抜群でした。通えば仲良くなれそうな……(/ω\*)その次はへ行きました🌟凄ーく行きたくて!快晴で、お花も綺麗、人も少なく。御朱印は書き置きオリジナルなのが10種類以上と書いてくれますが待つので番号を貰ってこの時間まで来てくれたらっとの事でそのまま東福寺へ東福寺!!初!!青もみじ最高!トトロになった気分でしたとにかく暑いので扇風機と飲み物必須です!☀️人も少なかったですよ🍃秋🍁絶対来ます!!そのまま勝林寺に戻り、グットタイミングで呼ばれ、ここの写真には無いですけど、両面に書いてもらいました。それも色んな種類から選ぶ形です。目の前で椅子に座りながら書いてくれるので。まさに「特等席」でした。そこから、よし、帰ろうかって事だったのですが暑くて🥵喉が欲してましたのでちかくにあるアイス屋さんへ伺いました!Hanaアイスというアイス屋さんhttps://g.co/kgs/sSkJNC白味噌豆乳アイスクリーム名前を見ると白味噌か……🤔ってなる方がいらっしゃいますが、ほんとに美味しかった!!色んな種類もあり抹茶、マンゴー、イチゴなどなど白味噌のお味は塩バニラに近いと思ってくれたら、あとはチーズアイスぽい感じです!夏場は人気になること間違いなしじゃないかな?って思います!駅からも近いので是非‼️食べに行って見てください💕
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紫雲山頂法寺(六角堂)
烏丸御池/その他
京都市中京区六角通東洞院西入堂之前町にある、六角堂さんです。西国三十三所第十八番札所として知られるのが、ここ六角堂です😊正式名称は頂法寺といいますが、本堂を真上から見ると屋根が六角形をしているため、京都では「六角さん」とか「六角堂」と親しみを込めて呼ばれています✨あの聖徳太子の創建と伝わり、いけばなの池坊発祥の地としても有名なんです💐六角堂は、京都のオフィス街とも言える「烏丸(からすま)駅」から徒歩約5分の街中にあり、決して物静かな場所にあるわけではありませんが、その分、気軽に立ち寄れる庶民の憩いの場所として、常に多くの参拝者の方が訪れています🎶敷地はそれほど広くありませんが、可愛い鳩のおみくじやお地蔵さん、仲良しの本物の鳩など、たくさんの見どころがぎゅっと凝縮されたお寺なんです🎶🤗🎶
紫雲山頂法寺『六角堂』聖徳太子によって建立された古刹本堂が六角形を成していることから「六角堂」と呼ばれるようになりました。「池坊」の家元が、このお寺の住職を兼ねておりますいけばな発祥の地です。京都市の中心部に位置し周りを高いビルに囲まれたお寺さん、花で飾られた手水舎・縁結びの柳かとても魅力的ですよ!
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今宮神社
衣笠・紫野/その他
今宮神社へ花手水を見に行ってきました🌹とっても可愛いでしょ❤️この日は夏越の大祓という事もありとっても豪華な作品でした✨この神社にきたら是非購入して頂きたいものがあります!それは玉の輿御守りというもの💸なんとも魅力的な御守りですね!私も思わず一つ購入しちゃいました💁♀️
【京都・今宮神社⛩️】・京都の伝統ある行事で、桜の散る頃、疫病を鎮めるために行われる、京都三奇祭のひとつである「やすらい祭」が今年も04/14(日)に北区上賀茂地区、今宮神社⛩️にて執り行われます。・今年は、桜🌸が例年より遅咲きなので、このお祭りが開催される頃でも十分桜を観る事ができるかもです。😊・この傘の中に入ると一年間の邪気や厄を逃れることができると伝わり、現在でも参拝者は傘の下に入って無病息災を願っておられます。・また、突発的かつ目を引く、赤い衣装をまとい、赤毛や黒毛の赤熊をつけた子鬼や大鬼たちが、鉦や太鼓を打ち鳴らし、ざんばら髪を振り乱して踊りつつ街々を練り歩く様は、実に奇妙な動きで、奇祭ならではの光景ですね😱・平安時代末期に始まった鎮花祭で、「重要無形民俗文化財」に指定されている。・「上野やすらい」は、総勢20名ほどの行列が「光念寺」を午前11時過ぎに出発し、14時頃今宮神社に到着、また川上大神宮社を出発した「川上やすらい」の一行も相前後して今宮神社に到着し、両者ともに、奉幣神事を斎行し、やすらい踊りを奉納すると祭りは一層最高潮を迎えます。🎭・今宮神社と言えば、御朱印も有名で、さまざまな限定御朱印もあり、京都十六社御朱印、宝船の御朱印、和歌の御朱印を始めとし、両開きの「花傘バージョン」と言ったダイナミックな御朱印までも有ります。・今宮神社で参拝を済ませ、参道へ出ると、何とも香ばしい匂いが漂う今宮名物「あぶり餅」屋さんが2軒あります。・そもそもあぶり餅とは、お餅にきな粉をまぶして焼き、そこに甘辛ミックスな味ダレで味付けしたお餅で、めっちゃ美味しい😋🤤ですよ‼️・元祖あぶり餅「一和」(一文字屋和輔)と本家根元「かざり屋」の両店があり、元祖と本家と言った謳い文句で、参拝者の小腹を満たしており、なかなか風情ある趣です。・あぶり餅を食べると「無病息災や厄除けのご利益がある」とされ、今に伝わっているそうです。🤔[アクセス]・市バス🚌46系統乗車し、「今宮神社前」下車すぐです。🚶※46系統のバスは、岡崎の神宮道、祇園、四条京阪前、四条河原町、四条大宮、千本丸太町、千本北大路等のバス停🚏からでも乗車可能🉑です。😊
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常寂光寺
嵯峨野/その他
【京都・常寂光寺】●「常寂光寺」は、小倉百人一首で有名な小倉山にある寺院で、1596年に日蓮宗の日禎上人(にっていしょうにん)が隠棲のために開山したのが始まりとされてます。📕🤓●当時、日禎には人徳があり、京都の人々に慕われ、常寂光寺の土地も、京都の豪商で京都の水運発展にも尽力した「角倉了以」によって寄進されたものです。♪♪☆🤓●仁王門の両サイドには阿吽の仁王像が安置されており、重厚で迫力あるその様は、躍動感あふれる姿です♪🤓●仁王門から長い石段を上がると正面に本堂があり、この本堂は、小早川秀秋の助力を得て桃山城🏯の客殿を移築したものであると言われております。🤓●本堂から左手の鐘楼にかけては青もみじが美しく映えて、秋🍂の時期は最高の紅葉🍁シャワー🚿となります。🤓●本堂裏側には、苔の緑が映える池泉式回遊庭園🪴があり、写真撮影スポット📷📱になっており、静かで苔と青もみじに囲まれた所で、マイナスイオンも体感できますよ😌●他にも、似たような寺院として挙げられるのは、京都市東山区に在る、高台寺も同じように境内庭園を山手に上って行くと見晴らしの良い高台にあがり「時雨亭」という茅葺の茶室🍵や竹林🎋の道があります🤓●更に、「多宝塔」方面へ進み「時雨亭跡」「歌仙詞」を通り抜けると境内で一番高い展望台があり、ここからの眺めは、👀多宝塔越しに京都市街と比叡山や東山三十六峰が一望できます。👀👀●藤原定家の山荘があったとされる、室町時代の頃より「定家卿の御神像」を祀る祠がありますので、見逃さないように‼️⚠️●「歌遷祠」と呼ばれるようになった祠も有りますので、こちらも見逃し注意⚠️👀です‼️●「妙見堂」の御本尊は北極星(北斗)を象徴する菩薩は、妙見尊星王、又は北辰妙見菩薩と呼ばれます。📕🗒️✒️[アクセス] ☀︎市バス🚌「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩約10分🚶 ☀︎京福嵐山本線🚃「嵐山駅」下車、徒歩15分🚶 !8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
嵯峨嵐山で綺麗な紅葉🍁と言えば私はここをお勧めします。展望台から見える比叡山と京都の街がとても素敵です
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三年坂
東山/その他
8月16日(日)弟の家族と京都へ…すんごい暑かった💦人はめっちゃ少なくてお店も閉めてる所があり、いつもの二寧坂、産寧坂とは違いました😳ここで転ぶと2年以内に死ぬと言い伝えが…恐ろしい😱確かに石段坂道は転びそうになります!気をつけてと言うことでしょうねいつもの竹細工のお店で耳かきを購入し(10年くらいリピーター)いつもの店でランチを食べいつもの清水寺の手前でUターンして帰ってくる(笑)とにかく暑いしか出てこない(笑)真夏は避けたいです☝耳かきは職人さんが1本1本丁寧に手作業で作られてるそうです!めちゃめちゃ取れます☝後日、お店と一緒に紹介しますね!ここのお箸もリピーターです!1度つかうと他のお箸が使えなくなるくらい良いです!
今日のランニング次は三年坂ここもちょっと人が戻って来たかなと言う感じです。それでも、全然すいてました
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圓光寺
一乗寺/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
初夏の青紅葉京都を訪れることにしました。一条寺界隈は、私が小学生の頃にすんでいた町です☆いまも、北白川辺りはゆったりと時間がながれています。近くには比叡山や大文字山など自然豊か🏔です。今日も、野鳥が私の前や後ろから風を切って飛んできます♪ぴーぴー!あっ!お腹が黄色く黒いアタマ!キイビタキちゃん!なんと、カップルでランデブー中です☆ヤッホー♪圓光寺さんは、戦後日本京都では珍しい尼寺の禅寺です。丹精な雰囲気の庭は、やはり、やさしい世界観です☆今も座禅組み会を早朝されています。お好きな方は是非是非!圓光寺さん〒606-8147京都府京都市左京区一乗寺小谷町13AM9〜座禅組み会はam8.30〜週末の前日までの予約enkouji.jp
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ガーデンミュージアム比叡
一乗寺/その他
標高840mの山上に位置する庭園🌷京阪電車出町柳駅で叡山電車に乗換え、八瀬比叡山口駅下車後ケーブルとロープウェイを乗り継いで行くことができますが、旅行の帰り道で荷物が多かったので車で行きました🚗💨道中、滋賀と京都の県境を見つけました(写真7枚目)。県境って珍しくてついつい写真撮ってしまうんですよね(笑)庭園は山上にあることから、市街と比べてやや気温が低めです。夏はありがたいです🙏ガーデンミュージアムという名前の通り、彩り豊かな季節の植物と、印象派画家たちの美しい絵画を楽しむことができます(o^^o)心が癒されました☺️それにしても、野外に絵画が展示された美術館って珍しいですね〜😳また、眼下には京都市街と琵琶湖(写真8枚目)が広がっています。良い眺めでした👀
比叡山延暦寺の近くにはガーデンミュージアムがあり、寄ってみました😊1枚目・・キツネ🦊がいっぱい~😳ナス科の果実。果実がキツネの顔に似ていることからフォックスフェイスやキツネナス(狐茄子)とよばれる。また、カナリアがとまっているように見えることからカナリアナス(金糸雀茄子)ともよばれる。【Wikipediaより】これで1200円は確かに高い😅悩んでたけど旦那は入らず正解だったかも😅2024.11
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新日吉神宮
東山/その他
新日吉神宮は京阪七条駅から東に歩いて20分とホームページにありますが夏はタクシー🚕がオススメです😅三十三間堂から東に坂道を上ると真言宗智山派総本山・智積院に突き当たります。このお寺の左側にある女坂と言う坂を東へ登ると京都女子高校の正門前に鳥居が⛩見えます👀永暦元年(1160年)後白河法皇が御所法隆寺内に比叡山坂本の日吉山王七社(日吉大社)を勧請したことが始まりだそうです。主祭神は日吉山王七神(山王権現山)・後白河天皇である。本殿の両脇にある神猿像🐒夜になると出かけはるという噂が!?お母さんが子供の頃の遊び場であんまり行かないように…(悪戯するからだと思います)おばあちゃんが話してたそうですwでもそんな、言い伝え本当にあるみたいです🐵
【京都・新日吉神宮】⛩️・昨日、06/07の午後に訪問した所は、京都の東山七条の東方向のなだらかな坂道を登り切った所に鎮座されている「新日吉神宮(いまひえじんぐう)」があり、こちらは、後白河天皇が院の御所「法住寺殿(ほうじゅうじどの)」の鎮守社として比叡山の守護神・日吉社を勧請した神社だそうです。😊・日中は、少し日差しもあり、眩しい新緑の神社内の青葉は、見事でした。😃 ・境内には、鬼門除け・災難除けなど、さまざまな御利益が信仰されており、「日吉の神」の使徒のお猿さん「真猿(まさる)」も魔除けの御利益として有名です。・もともと日吉社(ひえしゃ)は、崇神天皇7年に創祀された比叡山の神をお祀りする古社で、延暦7年(788年)には、最澄が比叡山延暦寺を建立した際に、日吉社を守護神として崇敬した事に由来しております。 ・さらに、延暦13年(794年)の平安京遷都により、日吉社は京の鬼門に当たることから、鬼門除け・災難除けの社として国からも崇敬されるようになり、この地を歴訪される方々も多くおられます。・また、境内には、後白河天皇ゆかりの「飛梅天満宮」と、豊臣秀吉ゆかりの「樹下社(このもとのやしろ)」があり、こちらもまた有名なので是非ご覧になってみてくださいね。😃・飛梅天満宮は、永暦元年(1160年)後白河天皇により祀られ、御祭神は、菅原道真と道真遺愛の飛梅之霊で、「飛梅之霊」とは、菅原道真公が、大宰府に左遷される時、別れを惜しんだ旧宅の梅の霊を表しております。・樹下社(豊国神社)は、江戸時代の慶長20年(1615年)徳川幕府によって豊臣秀吉を祀る豊国社が廃絶・破却された際、ご神体は新日吉社神殿に密かに移設されたと言われております。📕 ・その後、天明5年(1785年)境内社「樹下社(このもとのやしろ)」を造営し、「樹下」の神(玉依姫神)の神名に、豊臣秀吉の元の姓「木下」を重ねてカムフラージュし、徳川幕府の監視の目をくぐってきたとも言われております。・帰りに、有難い御朱印も頂くことができました。🙏[アクセス]☀︎市バス🚌202、206、207、208系統、東山七条バス停🚏下車、東へ徒歩10分🚶♀️☀︎京阪電車🚃七条駅下車、ゆっくり東へ徒歩15分🚶
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