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潮岬灯台
串本・古座川/その他
オミクロン蔓延🦠と景気低迷のせいか、世の中ギスギスしてるので息抜きにクルマとばして串本まで🌅🚙💥💨
先週の土曜日から月曜日まで2泊3日で和歌山県へ旅行に行ってきました。スポットごとに写真を投稿をしていこうと思うので、よろしければご覧ください。串本海中公園水族館に行った後、潮岬灯台に行ってきました。入場料が必要ですが、灯台に登ることができ太平洋を一望することができました。灯台1階には、灯台に関する資料を展示するスペースも設けられていました。そのあと、本州最南端の神社と言われている潮御崎神社に行ってきました。神主さんなどはいませんでしたが、貼り付けるタイプの御朱印が本殿に販売していました。潮岬灯台に行ったあと、本州最南端石碑がある潮岬観光タワー付近に行ってきました。一番最後の写真に写っている潮岬観光タワーの前の芝生では火祭りのイベントなどが行われるそうです。
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熊野本宮大社旧社地大斎原
北山村/その他
日本一の鳥居⛩圧巻‼️聖地‼️‼️パワースポット‼️中は写真撮影出来ないので、表から!
熊野本宮大社大鳥居大斎原は、現在の熊野本宮大社から500mほど離れています。熊野本宮大社から道路を隔てて、大鳥居(高さ約34m、幅約42m)が見えます。その背後のこんもりとした森が大斎原です。熊野本宮大社から徒歩5分程。神が舞い降りたという大斎原。近年はパワースポットとして多くの人が訪れています。熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありました。明治22年(1889年)の8月に起こった大水害が本宮大社の社殿を呑み込み、社殿の多くが流出したため、水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に遷座しました。八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話に登場するカラス(烏)[1]であり、導きの神。神武東征の際、高皇産霊尊(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされる。一般的に三本足の姿で知られ、古くよりその姿絵が伝わっています。
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加太・友ヶ島
和歌山市/その他
和歌山市加太友ヶ島第3砲台跡まるでラピュタの世界、として有名な友ヶ島。朽ち具合がとても神秘的です。無人島ですが、釣りや海水浴もできるんですよ。
友ヶ島いつも通りホテルに泊まり急遽明日何するー?ってなってこちらに!笑ラーメン食べて13:30のに乗ろうと思ったけどなんとなく早く動こうとなって11:00に船乗り場へ!!話していると今日は帰ってくる便が13:30しかないらしい。ギリギリよかったーだいたいちゃんと回って3時間かかるらしい。とりあえず売店でビールを買って弥栄。船で20分で到着。カフェで酎ハイを買い、今回は時間が短いので第三砲台跡だけ見に行くことに。完全な山登り。到着するとなんて妖艶な場所??ジブリやわーどこか寂しげで不気味だけど植物から差し込む光が綺麗で独特の空間を作り上げている。えーもっと回りたい!!キャンプ場もあるみたいやし、今度ゆっくりこよーっとー淡路から行ければ最高に近いのに…友ヶ島とは紀淡海峡に浮かぶ南国の別天地地ノ島、虎島、神島、沖ノ島の総称名です。1854年に幕府に命じられた紀州藩が、友ヶ島に藩士を置いたところから始まります主要都市である大阪の入口を守る要所とされ、1888年には軍用地になっていました。 そのため砲台や要塞が多数築かれ、第二次世界大戦の終わりまで一般の人々は立ち入ることができなった島です1949年に瀬戸内海国立公園の一部になり観光地として立ち入ることできるようになっています。
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