大阪城天守閣
天満橋/城郭
色々な角度からの大阪城!お城はやっぱり迫力がありますね!英雄武将の豊臣秀吉の事を考えると、ワクワクしますね!数百年前に、このお城を建設してる、凄い技術だと感じます。何を考え、何を思いこのお城の天守閣から絶景を見ていたか!?ロマンを感じます!
大阪城へ大阪へは随分来ていますが大阪城は来たことがなかったので散策にきました。でも海外からの観光客が多すぎて大阪城の見学は時間がかかりそうだってので諦めました。平日なのに人が多くてびっくりしました。天守閣には登ってみたかった。旅先でお城があったらまわってしまいますが姫路城、松本城などいろいろとみて回りましたが大阪城も中々なものです。今度は天守閣に登ってみたいです。
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和歌山城
和歌山市/城郭
徳川御三家の居城として栄えた和歌山城。お城の代名詞でもある白亜の天守閣豊臣秀吉が弟の秀長に命じて建てたお城標高約49mの虎伏山の上に建てられ白壁の天守閣の美しさから、別名「白亜城」山の名前を取って「虎伏城」などとも呼ばれてた。和歌山城天守閣料金:大人400円小人200円時間:10:00~17:30(入場は17:00まで)年中無休(年末年始は除く)
和歌山城へ時間の関係で城内までは行けませんでしたがお天気も良く桜が咲き、多くの出店があり賑やか和歌山城でした。和歌山城の歴史は天正13年(1585)、紀州を平定した羽柴秀吉は、弟の秀長に命じて紀ノ川河口部の「岡山」(現在の虎伏山)に城を築かせた。これが和歌山城の始まりである。元和5年(1619)、徳川家康の10男頼宣が55万5千石を拝領し、紀州藩が成立する。紀州徳川家は、尾張・水戸とともに「御三家」と呼ばれ、8代将軍吉宗、14代将軍家茂を輩出した。
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