熊野古道
北山村/その他
南紀伊勢熊野三山高野山JTB旅物語ツアーで巡って来ました。2日目世界遺産熊野古道散策専門のガイドが案内してくれました。石の階段で結構きつい山道でした😓(源頼朝が高野山から伊勢まで170kmを切り開いたそうです、当時は2週間ぐらいかかったそうです)世界遺産〜熊野速玉大社那智の滝熊野那智大社青岸渡寺熊野本宮大社と巡って来ました。合わせ御朱印も頂いて来ました。特に、世界遺産那智の滝は昨夜の豪雨で水量く迫力満点熊野三山で一番感動しました。#熊野三山
十津川を後に世界遺産の熊野古道にある本宮大社に寄って見ました。十津川から本宮大社までの道のりでの景色は素晴らしいものでした。山が綺麗で、さすが世界遺産に選ばれただけの事はあるなぁと思いながら車を走らせてました。本宮大社にはPM5時前に到着しました。もう神社も終わる時間です。何とか参拝も出来たし、お守りも買えました。☺️橋杭岩まではまだまだ距離があります。さぁ安全運転でもうひと踏ん張りです。空を見上げて見たら、天気予報に反して雲行きが怪しいくって来ました。これはあめが降るのでは☔☔?雨男やな!🤣🤣
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根本大塔
高野山/その他
現在の姿は昭和12年に再建されたものです。高さ48.5mの朱塗りの大塔で、内陣に胎蔵大如来を本尊として金剛界四仏が安置され、16本の柱と壁に極彩色で描かれた諸尊とともに曼荼羅世界を表しています。
高野龍神スカイライン護摩壇山〜高野山用事を済ませて自宅を出たのが14時半…多分、間に合わないだろうなと思いつつ…高野山に着いたのは17時…金剛峯寺のお庭の拝観も、御朱印を授けて頂く事も間に合いませんでしたが、根本大塔へ続く蛇腹道がライトアップされていて、ちょうどお月様もお顔を出してくれたので、とても幻想的で、昼間とはまた違う雰囲気を味わえました。高野龍神スカイラインの道中も紅葉🍁が楽しめて、これはこれでいいドライブになりました。
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熊野本宮大社旧社地大斎原
北山村/その他
日本一の鳥居⛩圧巻‼️聖地‼️‼️パワースポット‼️中は写真撮影出来ないので、表から!
熊野本宮大社大鳥居大斎原は、現在の熊野本宮大社から500mほど離れています。熊野本宮大社から道路を隔てて、大鳥居(高さ約34m、幅約42m)が見えます。その背後のこんもりとした森が大斎原です。熊野本宮大社から徒歩5分程。神が舞い降りたという大斎原。近年はパワースポットとして多くの人が訪れています。熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありました。明治22年(1889年)の8月に起こった大水害が本宮大社の社殿を呑み込み、社殿の多くが流出したため、水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に遷座しました。八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話に登場するカラス(烏)[1]であり、導きの神。神武東征の際、高皇産霊尊(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされる。一般的に三本足の姿で知られ、古くよりその姿絵が伝わっています。
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救馬溪観音
白浜・上富田/その他
📍あじさい曼荼羅園救馬渓(すくまだに)観音の山頂付近にあり、園内面積約2000坪に約120種!約1万株のあじさいが咲き誇ります。見頃は6月中旬でしたが、まだ綺麗でしたよ🌸新種の紫陽花の名前を募集してました。わたしも応募してみましたネーミングは恥ずかしいので内緒🤫(笑)至る所にお地蔵様、撮影スポット、花手水など楽しめました(笑)紫陽花の傘も無料貸出☂️✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼住所:和歌山県西牟婁郡上富田町生馬313電話:0739-47-1140駐車場:無料入園料:800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
紫陽花祭り初日でしかも無料の日でした。まだまだツボミが多かったですが、中頃には満開になってるかもしれませんね(╹◡╹)
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和歌の浦海岸
和歌山市/その他
過去のお出かけから。和歌山県和歌山市の「和歌の浦」方面へドライブ。日本遺産にも認定された景勝地だそうです。まず、「不老橋」と呼ばれているアーチ型の石橋へ。形がカッコイイですね。古いものらしく、1851年に完成した橋だそうです。橋を渡ると「鹽竈(しおがま)神社」が見えてきます。安産・子授けを司る神様だそうですが、私には関係ないので、参拝せずスルー。(笑)次に聖武天皇が景色を愛でたという奠供(てんぐ)山の麓に和歌の神を祀る玉津島神社があります。和歌の神様を祀る神社として天皇や貴族、歌人たちに崇拝されてきたそうです。和歌の聖地らしく、歌碑もありました。海沿いをゆっくり歩いて回り、雰囲気の景色に癒されました♪
海大好き和歌浦の海もいいです~♥(ˆ⌣ˆԅ)屋上からの見晴らしはとっても気持ち良いですね❣手術も上手く行ってよい1日最小限度の切除ですんでほんとよかった(ˊᗜˋ)ご心配かけました⑅︎◡̈︎*ありがとうございました無事終わりました॰˳ཻ̊♡海の見える屋上⌣̈⃝♡⌣̈⃝♡
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醍醐寺(京都市伏見)
山科/その他
世界遺産(世界文化遺産)醍醐寺現存のお堂などは桃山時代以降のも五重塔(国宝)は天暦6年(952年)の建立圏内には、約1000本の桜があり、豊臣秀吉による「醍醐の花見」有名ですが、ゆっくり回れる緑いっぱいの広い境内も良いですよ。拝観券(三宝院・霊宝館・伽藍)通常大人800円【春期・秋期】特別期間中大人1,500円京都市営地下鉄醍醐駅から徒歩10分京阪バス醍醐寺前バス停すぐ
公家(こうけ)ゆかりの寺宝展いってきました。醍醐寺霊宝館春歌特別展。お宝いっぱい✨✨国宝があっちにもこっちにも😄さすが開創から1150年です💦お庭には桜の木がたくさん🌸今日はまだ咲いてませんでしたが…数日後にはまた今日とは違う素敵なお庭になることでしょう✨✨3月と言うのに帰りには、雪が吹雪いてくる寒さでした❄️
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野宮神社
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨野々宮町にある、野宮神社さんです。野宮神社さんは、縁結び・子宝安産の神様として信仰を集めるパワースポットで、京都嵐山の竹林の小径の中にあり、源氏物語にも登場しています😊かつては伊勢斎宮の野宮社があったとされ、未婚の皇女または女王から選定された斎王が、伊勢神宮に参る前の1年間、斎王の身を清めるための場所として機能していたそうです✨まず目に入ってくるのは、クヌギの樹皮を剥かずにそのまま使用した「黒木の鳥居」で、保存の難しさや、原木のクヌギの入手が困難なことから、現在日本で唯一の貴重な鳥居となっています🎶朱色の鳥居とは異なる厳格な雰囲気が漂い、緑に覆われた周囲の風景とも混ざり合い、幽玄な美しさを作り出しており、とにかくカッコいいんです‼️その鳥居をくぐると、グリーンカラーが美しい苔が生い茂る緑の庭が迎えてくれます✨嵐山の景観を表現しており、白砂の部分で桂川を、その上の小さな橋が渡月橋を表しているそうですよ🎶深い緑の空間を生み出す野宮神社の森林と、木漏れ日で輝くじゅうたん苔のコントラストが、否応なしに優美な風景を創り上げてくれます🤗海外観光客さん向けのパンフレットで紹介されているのでしょうか、コロナ前は、海外の観光客さんたちがわんさか来られていましたよ🎶境内は、さほど広くはありませんが、侘び寂びを感じることが出来る、とても趣のあるスポットです✨🤗✨
▪️嵯峨野巡り⑤●御髪神社⛩️を後に、最後に巡る所は、「野宮神社」です。🤓●御髪神社⛩️の道を抜けていくと、少し登り坂があり、そこを下ると、見事な🎋竹林が広がってきます。●いわゆる「竹林の小径」と呼ばれ、映えるスポットで、撮影や📷📱写真では、外せない場所の一つですね🤓●細長く続く竹林🎋の風情は何とも言えない雰囲気ですねー♪♪☆●ある種のパワースポット💪とも呼べそうな何か凛とした趣がありますので😅●そこを抜けると、「野宮神社」が見えてきます。●この神社⛩️の鳥居は、黒なんですよ。😱赤(朱色)が当たり前なので、黒は、非常に珍しいと言われております。●ここは、縁結びの神が祀られている神社⛩️なので、カップル👫で来られる方も多いです。🤓●御朱印やお守り関係も非常にたくさん店先に並んでおります。●最近では、コロナも終息しつつ、修学旅行生🧑🎓や海外の方々も多数訪れられており、非常に賑やかな雰囲気を取り戻しております。🤓!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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成相寺
天橋立/その他
数年前の桜。どうよ、この青空❤雲ひとつない!どうしょうもないぐらいの雨女でも晴れるんです!ちょっと桜散ってるけど、黄砂も花粉も少ない日でクリアに写真撮ることができました!その分、風が強くて、寒かったー。(T_T)なんせ、山の上なもんでね。。。_travel
昨日は弾丸バスツアーで西国三十三観音参り(*´`*)28番札所成相寺聖観音様お参り行って来ましたコロナで1月に行った以来の再開でした٩(ˊᗜˋ*)وたまたま見ていたサイトで見つけて丁度自分達がこれから廻る場所でしたラッキー🍀チケットも割引おまけに地域商品券付いて合計半額で行って来れましたこれまたラッキー🍀お天気は曇天でしたがよいお参りでした(-∧-)合掌先達さまも付いてくれてお寺さんの説明もしてぐださりました⑅︎◡̈︎*天橋立すぐ近くでしたよ聖観音さま1番人間に似てることから美人観音とも呼ばれている見たいです季節の🍁✨の御朱印も頂いて来ました10/5お参りNo.1
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伊根湾めぐり遊覧船
天橋立/その他
2025.3/11【伊根の舟屋】へ。数年前から訪れたい。と思ってきた【伊根の舟屋】九州からは遠方で、個人では行きにくいからと諦めていたけれど、丁度、このあたりの観光地を巡る旅行会社のツアーがあって参加しました。やっと来ることができて、ウキウキわくわくしながら観光船から街の様子を観ることが出来ました。以下は観光協会の説明文よりお借りしました。【舟屋とは】海際に立ち並ぶ家々。まるで海に浮かんでいるようにも見えます。伊根湾の沿岸にはこのような「舟屋」と呼ばれる建屋が約230軒、軒を連ねています。舟屋とは、もともと船を海から引き上げて、風雨や虫から守るために建てられた施設。昔は漁で木造船を使用していたため、それを乾かす必要があったのです。船を収納する一階に対して、二階はかつて網の干し場や漁具置き場として使われていました。二階のつくりも今のようなしっかりとしたものではなく、板を渡しただけの簡単な構造のものだったようです。今では船もFRP(繊維強化プラスチック)製となり、また大型化したため、船を引き上げずに舟屋の前に係留している家がよく見られます。ただ作業用の小船を持っている家も多いため、そういった船は今でも舟屋の中に収納されています。また船を収納することがなくなった舟屋は、空いた一階を魚を料理する際に使ったり、洗濯物を干したりと海の暮らしの場として活用されています。【住民は主に向かいの主屋に住む】家のような形をしているので、舟屋に人は住んでいるの?とよく尋ねられるのですが、一般的には舟屋に住んでいる家庭はそれほど多くはありません。先述したように舟屋は漁師の仕事場としての機能が主であるため、道1本挟んだところに主屋(母屋)という生活の拠点となる家を別に持っていることが多いのです。大半の場合はその主屋に住むことが多いのですが、子ども夫婦の住まいや老後の離れとして舟屋を使う場合もあります。※スポット出ません
伊根湾めぐり遊覧船に乗りました。かもめの餌やりができて楽しいのですが、とにかくかもめがすごくて、伊根の舟屋を見たかったのにかもめが邪魔してくるって感じ🤭そして今やっぱりインバウンドで外国人が多いです。もう少し近くまで行くのかなって思っていたけど舟屋はちょっと遠くにみえました。個人でやってる遊覧船もあるみたいですね。
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