百萬遍知恩寺
出町柳/その他
【京都・百万遍知恩寺】●法然開祖の浄土宗大本山で、法然上人の弟子「源智上人」が師の遺跡の下賀茂神社の神宮寺であった『功徳院』を師の恩徳を偲び『知恩寺』改名されました。 ●今からおよそ700年前、元弘元年(1331年)京都で大地震が起こった時に「後醍醐天皇」の勅命により、第八世善阿空圓が宮中にて七日七夜を通して、百萬遍の念佛を称え疫病を鎮めた事から後醍醐天皇から「百萬遍」の勅号を賜ったところから、このお寺を『百万遍知恩寺』と称されました。📖✏️●昔は、念仏を唱える事によって、全ての悪疫や様々な穢れから救われるとされ、古来から現在にかけても厚く信仰されてます。🙏●京都市左京区の「百万遍知恩寺」境内で毎月15日行われている、手作り作品のフリーマーケット市は、すっかりお馴染みになり、訪れられる観光客の方々や地元の方々でいつも賑わっております。最近では、外国人観光客の方々も増えております。🤭●境内では、手作りの雑貨のほか、パン🍞、焼き菓子、🥮クッキー🍪、財布👛、カバン🧳、スイーツ🍰などのオリジナル店が、数多く並んでいます。●当初は、数軒程度のお店のスタートでしたが、31年間のうちに規模が、徐々に拡大し現在は450軒を超える数になりました。😱●出店されているお店は、毎月全て抽選のため、先月あった店が今月もあるとは限らないので、その点注意⚠️👀願います。●一期一会の出会いを求めて、気軽に参加されるお客様も多いデス‼️●雨天でも、開催されておりますが、荒天⛈️の時の開催は、未確認です。●マーケット開催時間⌚️→☀️8:00~夕方🌆16:00で、人気あるお店は、数時間で完売の場合もありますので、お早めに行かれる事をおすすめします😀●百万遍界隈のお勧めランチ🍙🍖🍗一軒ご紹介しておきます。😋・洋食レストラン🍽️「ジェイムスキッチン」さんの【手作りハンバーグ】のセットメニューが大人気デス‼️味バッチリ👌👍・ランチタイム🕰️は、11時30分~14時30分です。[アクセス]☀︎京阪電車🚃「出町柳」下車、徒歩🚶約10分ぐらいです。☀︎京都駅から市バス🚌206系統「百万遍」バス停🚏下車すぐです。
「三河武士の鏡」と称された鳥居元忠さんのお墓へ。徳川家康公が今川氏の人質とされていた頃からの側近の1人。伏見城の戦いでは、初めから玉砕と分かっていながら戦い抜きました😭もう凄すぎます。今日はとてもいい天気で、お墓日和でした☀️そっとお墓参りさせて頂きました。そしてアフロ地蔵さんも、帰りに見つけてしまいました❗️
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二色の浜公園
和泉/その他
大阪府貝塚市にある「二色の浜公園」part2。ビーチから少し歩いてお散歩してみました。ビーチの一番北側にとっても気持ちの良い場所を発見!海に100m位せり出ている桟橋のような道。説明下手ですみません🙏分かってもらえるかなぁ…😅ここがめちゃくちゃ気持ち良かったです😆船や水平線、関西国際空港連絡橋も見え、たまに飛び立つ飛行機も見る事が出来ました。帆船マストのモニュメントも左後ろに見えます。ちょっと海の上を散歩している気分が味わえておススメです👍
堺から、南は南海電車で20分コロナの影響で、人影はほとんど無くひっそりとした海でしたいや、だからこそ絶好のチャンスその海を撮る事にしましたそのあと、家に持ち帰りマックコンピューターで、色変えなんと無く雰囲気の違う海になりました
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道の駅 藤樹の里あどがわ
高島市/その他
あいにくの雨でしたが、滋賀県にある道の駅、「藤樹の里あどがわ」に行ってきました。店内はきれいで、地元で取れた野菜や果物、お花やお酒、雑貨など…お土産選びにも便利ですし、ローソン併設でドライバーさんの休憩にもいいです(^^)
マキノ高原のメタセコイヤ並木の紅葉を見た後に立ち寄りました。中にある安曇川キッチンに「十割そば」「新そば」ののぼりを発見!食券で醤油麹の豚丼とざる蕎麦のセット(1100円)を注文。そばつゆは塩味強めでしたが、そのせいかそばの風味を強く感じられて量・質に大満足。久しぶりに旨いそばを食べさせて頂きました。豚丼はミニとは言うものの、2枚の大きな豚肉が載っており、山椒をかけて食べることを勧められました。かけすぎて舌が痺れましたが、旨かったです。お土産に、白菜の麹漬けを3個購入。ここは麹自体も売っており発酵がウリのようです。帰る前にマキノで買えなかったメタセコイヤチョコを購入できました。鰻の蒲焼きを売っていたり弁当の種類も多くてなかなか侮れないと思います。これまで素通りでしたが、今後食事はここでしようと思わせる良いところでした。
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立岩(京都府京丹後市)
京丹後/特殊地形
とても波が荒くてそれがとてもキレイで自然美に心奪われる
後の聖徳太子の母・穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に身を隠し、戦乱が収まった後、都へ帰る時に村人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈りました。村人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読むようになったと伝えられています。立岩の畔には「間人皇后・聖徳太子母子像」が、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。間人後釜ヶ浜の交差点に『立岩』駐車場🅿️の看板があります。細い道を奥へ進みます。6世紀末、聖徳太子の母で、用明天皇の后の穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に逃れ住み、乱がおさまった後、都へ帰る時に里人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈ったそうです。里人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読み伝えたといわれている。彼女の滞在を記念したこの像は、受けた恩を忘れぬように、そして里人がいつまでも優しい心をなくさないようにと願い、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。外出自粛中にて数年前画像
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天満天神繁昌亭
南森町/その他名所
繁昌亭で年に一度の銀瓶、一琴、文華三人会「時うどん」桂雪鹿「算段の平兵衛」笑福亭銀瓶「打飼盗人」桂文華「芝浜」柳家一琴お友達が一琴さんと高校の同級生というのがきっかけで、毎年3人会に行く様になりました。落語って、っと若い人にも聞いて欲しい‼️日本の文化🇯🇵古典落語、初め何で笑ってんのかわからなくて、帰ってその演目を調べて読み返す。あっそうなんや〜とわかると嬉しくなる。繁昌亭、綺麗で見やすいので、ぜひ足を運んでみてください😆
【日本一長い商店街③】二丁目商店街から大阪天満宮参拝道に足を向けた先にある天満天神繁昌亭。上方落語の定席(よせ)の一つで、落語を中心に漫才や俗曲等の興行が連日行われています😊中には入らなかったですが、威風堂々とした佇まいに思わず撮影しまくりました☺️機会があればココで落語を見てみたいです♪
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