キモノフォレスト
嵯峨野/その他観光施設
京都市右京区嵯峨天龍寺造路町にある、キモノフォレストです。キモノフォレストは、京福電気鉄道嵐山本線(嵐電)の終着駅の嵐山駅にあり、京友禅の生地をアクリルで包み、高さ2mのポール状にしたものが600本が林立している観光スポットです😊ポール内に入っている京友禅は、大正8年創業の老舗「亀田富染工場」さんが染め上げた本物です‼️夜には、ポール内のLEDが発光するライトアップも催され、とても幻想的な風景を演出してくれます✨キモノフォレストの最終地点にある地下50mから湧出する、霊峰・愛宕山の伏流水を配したパワースポット「龍の愛宕池」も見逃せません😊私は、京都嵐山に伺ったときは、とりあえずキモノフォレストに立ち寄り、京都嵐山観光の気分を盛り上げます🎶それほど広いスペースではありませんし、通りに面しているわけでもありませんので、初めて来られた方は、素通りしてしまうかも知れませんが、嵐山に来られるのであれば、一度は目にしていただきたいスポットだと思います✨🤗✨
嵐電嵐山駅のホームとも繋がっている、彩り豊かなたくさんのポールが並ぶSNS映えスポット✨✨京友禅の生地をアクリルで包み、高さ約2mのポール状にしたものを京友禅の林に見立てて並べたスポット、それがキモノフォレストです👘まさに、着物のように色鮮やかです😊昼は京友禅の柄や色を楽しむことができ、夜は光り輝く京友禅のポールのライトアップを楽しむことができるそうです(*・ω・)ノ…夜行ったことないので行ってみたい!😆!
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宇治橋
宇治田原/歴史的建造物
京都府宇治市にある、宇治橋です。宇治橋は、京都の「山崎橋」、滋賀の「瀬田の唐橋」とともに日本三古橋に数えられており、宇治のシンボルとして親しまれています😊最初の橋は大化2年(646年)に架けられ、現在の橋は平成8年(1996年)に架け替えられたもので、長さは155.4m、幅は25mで、宇治橋から眺めた宇治川の上流の眺めは、国の重要文化的景観にも指定されています✨「源氏物語』の舞台となった宇治橋の西詰には、物語の作者である「紫式部の石像」が建てられています。この銅像が設置されたのは2003年です🎶京都の中心部とは違い建物も少なく、宇治橋から見える景色は、川上、川下共に、自然豊かな風景が続きます🤗この何とも長閑な風景を見ていると、心が穏やかになったような気がします✨すぐ横の平等院に繋がっている商店街には、宇治抹茶を使ったスイーツ屋さんが軒を連ねており、つい食べ歩きをしてしまうのは自然の流れですね🎶京都市内とはまた違った風情を感じる素晴らしい橋。それが宇治橋なんです✨🤗✨
2024.06.05毎年6/5は宇治のあがた祭りです宇治のあがた神社⛩️のお祭りなんですコロナ禍2年目で日が暮れると人が増えて来て去年より人が多いと感じました職場が近いので仕事帰りに同僚と一緒に行きました今年の露店の流行まは(おぱんちゅうさぎ)がダントツでした
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