九品寺(奈良県御所市)
御所・飛鳥/その他神社・神宮・寺院
桃源郷のような真っ赤な彼岸花の絨毯の神秘的な朝…🌅🌸✨一年間待ちわびた景色….°ʚ(*´˘`*)ɞ°.✨見頃情報と天気予報を日々にらめっこ…笑晴れ予報だったのに長時間待機してもどんより曇りで日の出見れず、朝焼けもせず…😢翌日もリベンジ❣️晴れ予報だったのにパラパラ雨は降ってくるし直前までどんより雲…☁️☔️諦めて日の出前に帰る人もチラホラ…^^;日の出見れなくても焼けてくれたらなぁ…と僅かな希望を抱き、待ち続けたら赤く焼けてきて雲の合間から朝日が顔を出してくれました…!😍💕✨👏雲は多いけど、星空と満月も綺麗です。ちょうど中秋の名月でした…🌕🌾🌟疲れているのに車でも寝れず、2日間寝てないけど朝日を見れた瞬間に涙が出そうに感動して疲れも吹っ飛びました…( o̴̶̷᷄ ·̫ o̴̶̷̥᷅ )✨人気が高まりマナーの悪化が問題視されています…🥺悪化が続くなら彼岸花を無くす話も出ているそうです…三脚や足で花を踏みつけない、大声で話さない、アイドリングストップ、近隣の住宅やお寺に迷惑をかけないように一人一人がマナーを守ってこの素晴らしい景観を守って頂きたいですね…(⁎ᵕᴗᵕ⁎)🧡✨今年も拝めたことに感謝…✨✨・📍九品寺naraJapan"Lycorisradiata"sunrise【九品寺(くほんじ)】所在地〒639-2313奈良県御所市楢原1188交通アクセス(1)近鉄御所駅からバスで9分(葛城ロープウェイ前行き小林経由は乗車時間13分)猿目橋バス停から徒歩で20分(2)JR・近鉄御所駅からタクシーで15分(3)JR・近鉄御所駅から徒歩で40分(4)京名和自動車道御所ICから車で15・・・
最近忙しく写真をとりに行けてませんので過去写真から。超有名になってしまった、奈良県御所市の九品寺(くほんじ)の彼岸花とコスモスてす。奈良時代、行基開祖。後に空海によって中興され戒那千坊と呼ばれる巨刹となった。本尊は藤原時代に造られた阿弥陀如来坐像(重要文化財)。境内には名園と称される回遊式庭園の十徳園のほか、西国巡りができる観音像も置かれている。本堂裏側の道沿いには境内や裏山から堀出された1,800体を越える石仏が並ぶ。これらの石仏は南北朝の戦いで命を落とした兵士を弔うために造られたと伝えられる。また、5月に見頃を迎えるツツジでも有名。との事てす。(奈良旅ネットさんから引用)こちらの彼岸花の群生は本当に素晴らしいです。僕は日没前に行きましたが夜明けの光景が素晴らしいそうです。来年は行ってみたいと思います。
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丹生川上神社
宇陀・室生・山の辺/神社・神宮巡り
【丹生川上神社巡り】丹生川上神社中社奈良時代には雨乞いの神社として重要視されていたそうです都が京都に移ると衰退し神社の場所さえ分からなくなってしまったそうです💦明治時代になると丹生川上神社どこやって話になったらしく当時の丹生村と川上村の神社がそうではないかと言うことでそれぞれ丹生川上神社下社と上社とされましたその後大正時代になると今回の写真のこここそ丹生川上神社ではないかと言うことになり丹生川上神社中社とされましたなかなか立派な神社⛩近くには高見川が流れており川遊びをするファミリーや若者で賑わっていました😊この日はあと上社には行けましたが下社は時間の都合で行けず次回の機会に是非行きたいと思います✨
先週のお出掛けから高見の郷の垂れ桜を楽しんだ後に、こちら丹生川上神社中社へやって来ました。丹生川上神社は上社、中社、下社と3つに別れています。まずは、中社の方へお参り。675年天武天皇の創建とされる由緒ある神社で水を祀るバワースポットと言われています。龍玉に願いを込めて息を3回吹き入れて滝に投げ入れると願いが叶うとの言われがあります。もちろんやって来ましたよ(*^^*)叶うかな?😊神社の前を流れる川、向こう側の山。全体に神が宿っているような神々しい雰囲気でした。
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木嶋坐天照御魂神社
太秦/その他神社・神宮・寺院
【京都・木島坐天照御魂神社(蚕ノ社)】●こちら💁の蚕ノ社(かいこのやしろ)の珍鳥居⛩️の創建は不明ですが、太秦(うずまさ)にある秦氏ゆかりの社で、特に有名なのが、日本🇯🇵では珍しい「三柱鳥居」です。🤓●この鳥居⛩️近くの、元糺の池に天保2年(1831年)に建てられたと言われております。🤓●蚕と言う名前から、境内東側に蚕を祀る「養蚕神社」(こかいじんじゃ)⛩️が有る為、そのように言われているそうです♪♪☆📕●京都市内には、少し変わった珍鳥居⛩️が3ヶ所あり、お時間があれば、ぜひ参詣してみて下さいね。🤓●一つ目はの珍鳥居は、今お話している蚕ノ社の木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)通称「木嶋神社」とも呼ばれている「三柱鳥居(みばしらとりい)」⛩️です♪🤓●2つ目の珍鳥居は京都市上京区の京都御苑の南側にある、厳島神社(いつくしまじんじゃ)⛩️の「唐破風鳥居(からはふとりい)」で、2本の柱の上に載せられている島木と笠木が弓のような曲線を描いた形になっております。🤓●そして、3つ目の珍鳥居は京都市上京区にある北野天満宮「伴氏社の鳥居(ともじしゃのとりい)」⛩️で、2本の柱の台座の部分に蓮🪷の花弁が刻まれていることが、珍しいそうです。●蚕ノ社の神社⛩️のご利益、願掛けは、祈雨の神、織物の神、脚気除け、しもやけ除けなどがあります。🤓●境内の北西隅には「元糺の池(もとただすのいけ)」と称する神泉があり、現在は涸れていますが、かつては湧水が豊富であったそうです。🤓●蚕ノ社では、その鳥居の立つ池を「元糺の池」といい、毎年夏の土用の丑の日の「御手洗祭」(みたらしさい)で、足を浸けて身を清めることができるます。🤓●この日は、境内にも縁日が開かれ、屋台の露店も出され、多くの観光客の方々や家族連れ👪で賑わいます。😍🍭[アクセス]☀︎嵐電🚃「蚕ノ社(かいこのやしろ)駅」徒歩5分🚶 ☀︎70号系統と11号系統のバス🚌が、停車します。!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
ご存知の鴨川デルタでワンコスイミング🏊♀️いく夏恒例❣️ついで、暑さ凌ぎはパフェです♪♪♪白玉小豆アイスパフェです♪次のかき氷は、ピスタチオクリームパフェアイス🍨蚕ノ社神社⛩京都の土用の丑の日の日には必ずお詣りする京都人🤲蚕を祀る神社です。三角形の鳥居⛩は隠れキリシタンとも。いわくつきのパワースポットです♪何時でも、参拝者にあうほど人気の神社⛩です。
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金福寺(京都府京都市)
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【金福寺】何度か前は通ってましたが、初めての訪問。お花の時期とは微妙にズレてしまって残念😢。でも、貸し切りっ。雨もどうにかもってくれました。もとは天台宗の寺。元禄年間に鉄舟和尚が再興し、臨済宗南禅寺派の寺となる。松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けた。和尚の死後、庵は荒廃したが、その80年後に訪れた与謝蕪村が再興する。芭蕉の碑、芭蕉像、蕪村の遺愛品なども残されていて、俳句の聖地といわれている。小説『花の生涯』のヒロインである村山たか女が波乱の生涯を終えた寺でもあるそうです。
【京都・金福寺】・先週の京都を巡る会のツアー最終寺院の「金福寺」です。・こちらは、京都一乗寺下り松にある、芭蕉、蕪村ゆかりの俳詣の聖地で、「花の生涯」ヒロイン村山たか女の終焉の地とされております。・遡る事、864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在では臨済宗の寺院です。・江戸時代の俳諧でもあった、松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けたという。・寺院内の庭園は、昭和に植木職人7代目・小川治兵衛(通称、植治)によって手掛けられ、四季折々の京都らしい風情が楽しめます。😃・また、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村によって再興され、秋の時期にはとても素晴らしい紅葉🍁が見られます。・金福寺にある"吾唯足知「われただたるをしる」の蹲(つくばい)"と、散り紅葉があり、吾唯足知の蹲と言えば、龍安寺が有名ですが、ここ金福寺にもあります。😃・寺院内の背後の丘を少し登ると、与謝蕪村ら近世の俳人達のお墓や句碑があり、また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン「村山たか女」は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り、その後、尼として明治9年まで、当寺で14年間過ごし、当寺で生涯を終えました。 ・庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水式の3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月頃には、「紅梅とあせびの花」、初夏には「青もみじ」、秋にの11月には、「さざんかや紅葉」が色づき、辺りの景色は非常に美しくなり、紅葉シーズンには、歴訪したい場所の一つで、高台の芭蕉庵からは、洛中全望できます。👀・現在では、寺内の改修工事も無事終わり、拝観並びに直書きの達筆な御朱印も頂けます。😃・寺院エリアから近くには、詩仙堂・八大神社・狸谷不動・圓光寺なども歴訪でき、一乗寺の寺社が楽しめます。✌️[アクセス]☀︎叡山電車「一乗寺」下車、徒歩約15分☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶♀️
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白峯神宮
西陣/その他神社・神宮・寺院
雨の日の白峯神宮☔️雨でも修学旅行生が沢山お参りに来てました。球技だけではなくいろんなスポーツの神様です。そして地主社の前にはユニークな牛の像が。よく見てみると前脚にはサッカーボールが。お腹の下にはラグビーボール、後ろ脚にはスニーカーを履き、もう片方はホームベースを踏んでいます。そして尻尾の先はラケットになり、首から下げているのは野球ボール。頭には月桂冠も付けていました。教科書も置かれていて、文武両道と😄崇徳天皇・淳仁天皇を御祭神とする神社。境内は、蹴鞠(けまり)と和歌の宗家である飛鳥井家の邸宅跡です。
【京都・白峯神宮】秋季例大祭、崇徳天皇祭(薪能)(しゅうきれいたいさいすとくてんのうさいたきぎのう)が9月21日午前11時より斎行)行われました。・浦安の舞が午後4時より奉納され、白峯神宮秋季例大祭(9月21日)に時を併せて夕刻より観世・金剛流の能楽と、大蔵流の狂言等が篝火の映える特設舞台で演じられ、初秋の宵を幽玄な雰囲気の世界に浸ることが出来ます。😊(有料です)・上京薪能は秋季例大祭の日の夕方より、篝火(かがりび)に照らされた境内の能舞台で、一部と二部に分かれ、舞囃子、仕舞、琴と在洛諸派の能・狂言などが演じられました。🎭《寺社概要》・御祭神は、小倉百人一首で親しまれている崇徳天皇と、『日本書紀』を編集した舎人親王の皇子である淳仁天皇です。・共に配流地で生涯を閉じられた両天皇の慰霊のために、明治天皇の心願成就により、鞠と和歌の宗家である飛鳥井家の邸跡に創建された神宮で、鞠、球技、芸能上達の神として知られる精大明神は飛鳥井家の守護神で、今も広く信仰されている。・毎年4月と7月の祭には、蹴鞠が奉納され、境内には蹴鞠の碑があり、市指定天然記念物、樹齢数百年の神木『おがたまの木』が迎えてくれます。・全国からたくさん来られる、アスリート選手達の聖地でも有ります。⚽️🏀🏈・境内で目を引くのは、蹴鞠を興じるための「鞠庭(まりにわ)」があり、例年4月と7月に、平安装束を身にまとった蹴鞠保存会による「蹴鞠奉納」が執り行われます。🏐・平安時代中期以降、宮中や公家で盛んに行われたという「鞠会」は、江戸時代になると、一般庶民も「蹴鞠」を楽しむようになったと言われております。・白峯神宮の境内には、「石鞠(いしまり)」のついた「蹴鞠の碑(けまりのひ)」も鎮座され、碑に埋め込まれた「撫で鞠(なでまり)」を手で一回転させると、球運を授かることができそうです。😊是非お試しくださいね☆😁[寺社情報&アクセス]・9/20の公演時間:⭐︎第一部開演:16:00(15:30開場)⭐︎第二部開演:18:00(終演予定20:30)☀︎地下鉄烏丸線「今出川駅」から西へ徒歩8分🚶♂️☀︎JR「京都駅」から9系統の市バス「堀川今出川」すぐです。
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御嶽山播州清水寺
西脇・多可/その他神社・神宮・寺院
西国第25番霊場兵庫県の清水寺。黒アゲハさんのお出迎えとともに〜♪って、お食事に夢中でしたがねぇ。笑笑紅葉と桜と銀杏の木が沢山あるステキなお寺紅葉の緑がまぶしぃ〜✨リアル伊之助発見したよ〜。笑雨予報でしたが、降らず♪のんびりまったり散策できました。
【播州清水寺】干支の動物の顔になっている「十二神将」。東京芸大藪内佐斗司教授作で、薬師堂に安置。実はコレが見たかった…🤗。古いものの中に新しいものをみると、「コレが100年後どう見えるのかな?」って遠い未来を感じるし、「今古くからあるものも当時の人はこんな感じで見ていたのかな?」って遠い過去も感じます。「古いものも新しいものもどちらも良いなぁ」っていつも思います。開山法道仙人が水神に祈って湧水した霊泉。「清水寺」と称される由緒の地。井戸をのぞきこんで自分の顔をうつせば、寿命が3年延びると言い伝えられているそうです。
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高台寺
祇園/寺院・寺社巡り
【京都・高台寺】・今日は、天気も回復して、久しぶりに高台寺界隈を散策しております。・この地は、清水寺を筆頭に京都屈指の人気を誇る東山の観光地で、様々な社寺や石畳(石塀小路など)の道が多く、落ち着いた京風情が味わえるスポットです。・その中で、人気スポットの1つが、豊臣秀吉の正室・北政所ねねゆかりの高台寺で、通称、「ねねの道」から石段を上がり、境内へ歩みを進めると、創建当時の面影が残る、お堂や庭園があります。・今は、新緑の風景ですが、春は、桜で寺内が映え、秋は紅葉🍁で美しく、全国から来られる観光客の方々を魅了しております。・豊臣秀吉公と言えば、誰もが知る有名な戦国武将の1人で、高台寺は、秀吉の正室「ねね様」が亡き夫の菩提を弔うため、慶長11年(1606年)に創建されたお寺です。・境内のほぼ中央に位置する「開山堂」は、高台寺の開山、三江紹益(さんこうじょうえき)禅師を祀り、天井には、秀吉の「御座船の格天井」とねね様の「御所車の天井」が使われております。📕・開山堂周りに広がる高台寺庭園(国の史跡・名勝に指定)は、2つの池からなる池泉回遊式庭園で、江戸時代の作庭家・「小堀遠州」が手がけたものだと言われております。・開山堂の右手に続くのは「臥龍廊」で、龍の背のように斜面を上る回廊の先に「霊屋」があり、秀吉とねねの像が安らかに安置されております。🤗・境内は広く、霊屋をさらに奥へと上ると伏見城から移築された茶室、『傘亭・時雨亭(重文)』があり、そこから竹林を抜け下りて行く拝観ルートも有りますよ。😁・この高台寺から、八坂神社⛩️へも歴訪できますので、高台寺界隈は、ゆっくり散策できる地域です。😆[アクセス]☀︎阪急河原町駅・京阪祇園四条駅から市バス207系統→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️☀︎JR京都駅から市バス206系統(東山廻り)→東山安井停下車、東へ徒歩7分🚶♀️
【京都】紅葉🍁デートにもお勧め🍁紅葉の時期♡京都の高台寺というお寺で秋のライトアップが期間限定で開催中。夕方17時からの点灯で夜間拝観ができます。紅葉と庭園とのコラボでプロジェクションマッピングが綺麗!1分程度ですが波心庭と勅使門のプロジェクションマッピングはとても幻想的ですマッピングの狙い目は夕方より暗くなった夜の方が綺麗なイメージ♡マッピングをみた後は、約1000本のもみじが赤から緑のグラデーションが夜の臥龍池(がりょうち)の水鏡(みずかがみ)に映り込み!紅葉リフレクションもみれてとても綺麗⭐︎人気のスポットでもあり平日がお勧め。奥に進むと竹林の道で🛣️蛍をイメージしたライトアップがみれて癒されますので是非行ってみてくださいね!📍高台寺のライトアップ🍁2023.10.21〜12.1017:00〜21:30大人¥600中高生¥250※駐車場あり➖アクセス➖🚃京都駅から約20分京阪祇園四条駅から約10分阪急京都河原町駅から約15分市バス+徒歩7分🚌バス🚍バス停「東山安井」から東へ徒歩7分京都駅から約15分乗車(市バス206)京阪祇園四条駅から約5分乗車(市バス207)阪急京都河原町駅から約10分乗車(市バス207)🚖TAXI*タクシー京都駅から約15分駐車場と東山界隈のご案内駐車料金🚖乗用車・タクシー1時間まで600円超過30分300円(23時〜8時)1時間100円※タクシーは降車15分以内無料
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石清水八幡宮
八幡/その他神社・神宮・寺院
京都府城陽市観音堂の雨乞い地蔵さんの祠に夕日が綺麗、お地蔵さんニッコリ❣️蓮池の為、八月にピンク色の蓮の花沢山咲いてとても綺麗です💕雨乞い地蔵さんの近くの花菖蒲の回廊に薄ピンク色の紫陽花の花咲いてとても綺麗です❗️千三百年の歴史、日本🇯🇵最大、最古の源氏、豊臣秀吉、織田信長、徳川家康ゆかりの地、国宝岩清水八幡宮神社⛩本殿❣️紫陽花園の青色の紫陽花の花咲いてとても綺麗です💕紫陽花園、谷崎潤一郎の小説の碑が有る岩清水八幡宮神社⛩の展望台京都が一望出来ます比叡山⛰、京都タワー、京都の大文字山⛰木津川、宇治川、桂川、木津川背割り堤、桜🌸見の展台等一望出来ます❣️京阪電車🚃京都線八幡市駅🚉下車ケーブル🚆で頂上口駅🚉下車、岩清水八幡宮神社⛩へ八幡市駅🚉下車表参道から頂上へ、徒歩35分
午後から京都府八幡の『石清水八幡宮』へ息子家族と行ってきました🙏2台で行ったのでナビ🗺️誘導も違って私達は、頓宮駐車場🅿️へ誘導され(1000円)主人と私、孫1.2号はケーブルカー🚠で本宮へ息子とお嫁ちゃんと孫3号は、本宮近く誘導されて駐車場🅿️無料🆓‼️なんでやねん👋笑まぁケーブルカーにも乗れたしヨシ‼️
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詩仙堂
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
ダイアナ妃も訪れておられた詩仙堂丈山寺鹿おどしの響く庭を時間をかけて眺めていたくなるところです。また、庭へ降りて苔と木漏れ日の中にひっそりたたずむ小さなお地蔵さんを探して歩くのもいいですよ。石川丈山(家康の家臣)隠棲した山荘、雨の日に訪れても趣があると言われる、人気の高いお寺さんです。
【京都・一乗寺わび助】★位置情報は、「詩仙堂」さんで、その道を下った所に「わび助」さんが有ります。・先日、宮本武蔵で有名な「一乗寺下がり松の決闘」の場所辺りを散策しました。・その辺りの観光地は、「八大神社」「詩仙堂」「圓光寺」などがあります。・その界隈から下ったところに「わび助」さんのお店があり、ランチを頂きました。・八大神社や詩仙堂といった一乗寺の観光地ですが、なかなかランチの場所が無く、「わび助」さんがあってホッとしました。😊・京都風の薄味のお出汁が効いた「玉子丼」は、なかなか美味しかったです。※一品の揚げ出し豆腐は、お酒のアテにもなりますね。🍶🍺・他にもメニューは豊富で、お店の入り口に、お品書きが書いてあるのもありがたいですね。※丼物、そば、うどんの単品は¥650(税込)からあります。 ※丼物は、+¥300でミニうどんがつけられます。 ・席数は、24席、トイレは、二階お座敷脇にあり、店内は、全面禁煙🚭です。[お店情報&アクセス]☀︎電話:075-701-5809☀︎営業日:月・火・木・金・土・日☀︎営業時間:11:30-21:00※水曜日のみ、11:30-15:00です。☀︎電車:叡山電鉄、一乗寺駅東口より徒歩7分🚶♀️☀︎市バス:一乗寺下り松町バス停🚏下車、徒歩2分🚶
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雲龍院
深草/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区泉涌寺山内町にある、雲龍院さんです。京都東山区にある真言宗泉涌寺さんには九つの末院があり、雲龍院さんはその末院の一つです。南北朝時代の後光厳(ごこうごん)天皇の勅願で建てられたお寺で、「別格本山」という本山に準じた待遇を受ける特別な格式を持った寺院です✨御本尊は薬師三尊像で、西国薬師霊場四十番札所となっています😊中に入ると「蓮華の間」というお部屋があります。このお部屋には雪見障子があり、座敷には一つの座布団が敷かれています。その座布団から座って眺める景色がとても素晴らしいんです🤗左から「椿、燈籠、楓、松」の4つの違う景色を見ることができます。色紙の窓と呼ばれ、座布団の位置からのみこの景色を見ることができるようになっていて、粋のある工夫に感銘を受けます。時間を忘れ、いつまでも見ていられる眺めですよね🎶そして、書院の左奥にあるのが「悟りの間」になります。丸と四角の窓はまるで額縁になり、美しい庭園を見ることができます✨丸窓の「悟りの窓」は、禅の世界では"悟りの境地"を表し、四角い窓の「迷いの窓」は、人生の苦しみ"生老病死四苦八苦"を角で表しているといわれています。ここ雲龍院さんは見どころが多く、しっとりと落ち着いて拝観することができ、女性の拝観客の方が多いのも頷けます🎶🤗🎶
【雲龍院】⑤大黒天・禅の教えを表現している「悟りの窓・迷いの窓」を持つ寺の1つで、もうひとつは紅葉穴場スポットの鷹ヶ峰「源光庵」である。・皇室所縁の寺で泉涌寺の門を右側の坂を登ったところにある。・皇室所縁の寺の為、塔頭ではなく「真言宗泉涌寺派の別格本山」とされている・皇室ゆかりの寺らしく、霊明殿前の「石灯篭」は砂で描かれた菊の御紋の上に立っています。・「走り大黒天」など見どころが多い寺院です。・小物類で、開運招福お守り(熊手と小判、大黒、恵比寿、招き猫、小槌、無事かえる、銭亀、だるま)が8種有ります。[アクセス]☀︎泉涌寺とその周りの全塔頭は、ゆっくり歩いて巡る事ができます。☀︎市バス🚌「泉涌寺道バス停」🚏下車、最初の泉涌寺塔頭「即成院」まで、ゆっくり歩いて8分🚶
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熊野若王子神社
岡崎/その他神社・神宮・寺院
【京都・熊野若王子神社⛩️】▪️『京都を巡る会、秋の🍂紅葉🍁The☆ベストシーズンツアー下見』⑫⚫︎いよいよ哲学の道界隈の最後の神社⛩️は、「熊野若王子神社」で、朝一から結構な距離歩きました。🚶💦⚫︎途中で、猫🐈に遭遇‼️(๑・̑◡・̑๑)⚫︎こちらは💁、後白河上皇が紀州熊野権現を勧請して創祀した永観堂の守護神としての神社で、「京都三大熊野」のひとつに挙げられます。🤓⚫︎その他、東大路通り丸太町バス停🚏付近に「熊野神社」・市バス🚌今熊野バス停🚏すぐ前に「新熊野(いまくまの)神社」が有ります。⚫︎明治時代の頃、4社殿を修築したが、1978年(昭和53)に一社相殿に改築され、付近の山⛰️には奇岩老木🪵、滝などあり納涼、紅葉🍁の名所ともなっております。🤓⚫︎裏山に同志社創立者、新島襄の墓🪦があります。🤓⚫︎春☘️の4月第1日曜日、熊野若王子神社にて10:00~16:00桜花🌸祭典が行なわれ、境内裏山には、桜花苑があり、雨天☔️でも開催されます。🤓⚫︎境内を撮影📱し、お参りして、御朱印を頂き、次なる場所へ移動、、、🚶💦※この神社⛩️、paypayやaupayなどのバーコード決済が可能🉑でした。😱寺社もハイテクですね📱📱(๑・̑◡・̑๑)☺️#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
こちらの神社は、永暦元年(1160)後白河法皇が熊野権現を禅林寺(永観堂)の守護神として勧請せられ祈願所とされた正東山若王子の鎮守だったそうです。隣には夷川恵比須神社があり、夷川通りに鎮座せられていた室町時代作の恵比須を祀っているそうです。社殿は度々荒廃し、明治の修築の際本宮、新宮、那智、若宮などがあったが、現在は1社相殿になっているようですが、山麓にある社殿はとても立派でした。境内に駐車場はありますが、大きめの車と慣れない人には辿り着くのは難しいです。断念しました。
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
まぁ!良く降ります♪朝からザァーザァー☔️🌱💚🦋🌈早い梅雨入りておます!梅雨明け宣言コロナ対策支援‼️声をあげることはたくさんあります!治験薬💊ではないコロナワクチン接種‼️高齢者はただ、ただ情報無知で怯えておられます!日本🇯🇵の財政難が益々あばかれてきそうですねー梅雨の雨で洗い流されるといいなぁ。コロナ禍😭🙏目とココロには青紅葉とクリームソーダの緑が効きます♪
【京都・常照皇寺(じょうしょうこうじ)】・北山形の里から北へさらに約10km、野鳥のさえずりが開こえる山腹に、「九重桜」と呼ばれる枝垂桜で名高い「常照皇寺」があります。・臨済宗天龍寺派で、貞治元年(1362年)、わずか1年9ヵ月の在位の後に出家した光厳天皇が庵を結んだのが寺院の始まりとされております。・開山堂前には、この故事にちなんで「九重桜」🌸の名を与えられた枝垂桜が、糸のように細い枝を幾重にも機重にも垂らし、桜の咲く季節ともなれば、可憐な花を枝中にちりばめて、山里に雅やかな春をもたらしてくれます。・このほか寺内には、京都御所の左近の桜の木とされる「左近桜」や、その美しさに後水尾天皇が思わず御車を返したといわれる「御車返しの桜」もあって、いずれも見事な花が開き、常照皇寺の名は、古くから風雅を愛する人々の憧れを誘ってきました。・戦国期の1579年、丹波の守、明智光秀の山国全焼戦による寺域全壊の後、江戸期の後水尾天皇の「ひねりこうし」のこぼれ話にあるように、志納などで漸次回復していきました。😊・また、幕末の明治期の王政復古もあって、皇室経済は、由緒寺院への下賜金を繰り返し、堂宇庭園を拡大しましたが、残念ながら第二次世界大戦の影響により、多くの寺田や寺の資産は亡失しましたが、その後、現在の姿に復元されるようになりました。😊・国の天然記念物に指定された九重桜は、樹齢600年余と言われ、高さ8m、幹囲4mに及び、花の見ごろは、4月中旬前後となりますので、是非穴場スポットとされる古刹な常照皇寺へ歴訪してみて下さいねー😊[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区京北井戸町丸山14-6☀︎電話:075-853-0003☀︎拝観時間:9:00~16:00※志納金(500円程)[アクセス]☀︎各線「京都」駅からJRバス(高雄・京北線)で1時間30分「周山」下車、京北ふるさとバス(山国方面行き)に乗り換え「山国御陵前」下車、徒歩7分🚶♂️
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三室戸寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
6月の12日、雨予報でしたが何と晴れてくれて三室戸寺へ紫陽花の撮影に行って参りました😃暑い位でしたが、4年振りに行けてとても嬉しかったです^^♬コロナ禍だったのと、紫陽花の咲き具合が良くなかったので、4年と言う年月が経ちました🥲久々に行く三室戸寺は最高で、花手水も可愛かったですよぉ^^♬朝一にお寺に着き、なんと3時間半も居座りました😅4年と言うブランクを埋めたかったのかもしれません❣️とても素敵な時間を過ごせて楽しかった💐
アジサイの季節、宇治の三室戸寺に行ってきました。雨が降っていましたが、アジサイは雨がにあっていると思います。困るのはバイクが使えないので、車。駐車料金は2時間まで1000円、その後30分ごとに500円かかります。バイクなら無料です。拝観料は季節ごとに変わり、この時期は1000円。ただ毎年アジサイの株が増えていてスケールが大きくなっています。写真の6枚目以降がそうで、圧倒的な本数でした。色も種類も豊富で見ごたえがありました。
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今熊野観音寺
東山/その他神社・神宮・寺院
本日ぶらっと京都の本命はここです頭痛、ボケ封じの御利益ある西国15番霊場『今熊野観音寺』さんへ。関西ローカルTVで数ヶ月前にしてて、それを見て奥さんが行きたいってことで参拝へ🙏奥さん幼少期から偏頭痛など持ってて雨☔️、猛暑🥵などよーく頭痛で悩まされてます😔少しでもマシになればと思いここへ来ました。頭の関する御利益があるので親父、叔父、義母がボケませんように🙏いつまで元気でシャキーンとしてて欲しいです🙇近畿でボケ封じの霊場が10ヶ所ありますので是非回ってみたいと思います😊ここ紅葉🍁の時期最高だと思いますね。今年の秋は東福寺🍁と一緒にもう一度来たい場所です😊
【京都・今熊野観音寺】・こちらの観音寺では、一度に四国霊場すべてをめぐることができる、有り難い霊場で、各地からたくさんの方々がお参りに来られております。・1953年から秋の彼岸に合わせて行われている「四国八十八カ所お砂踏法要」は、四国の霊場の砂を踏んで参拝するもので、真言宗を開いた空海(弘法大師)ゆかりの各寺の砂を集め、全ての霊場を参拝したのと同様のご利益が得られると言われております。・今熊野観音寺は、泉涌寺の山内にあり、ぼけ封じ・頭痛封じのご利益があるといわれ、「頭の観音様」としても知られております。・こちらで行われる、「お砂踏法要」は、堂内に四国霊場八十八ヶ所の砂がそれぞれ袋に入れて敷かれ、それを踏んでお参りをするようになっております。・参拝者は、寺で用意された納札を堂内の各霊場に納め、砂を踏んでお参りし、巡拝し、八十八ヶ所霊場を巡ったのと同じ功徳を積むことができます。😊・四国遍路が出来ない人々などを中心に多くの参拝者で賑わい、「参拝の証」がいただけるのも魅力的ですね。😍・西国三十三所観音霊場の第十五番札所として知られる今熊野観音寺のお砂踏法要では、参拝者は、僧侶から戒を授かり、四国霊場の朱印が押された「おいずる(白衣)」と呼ばれる羽織を身に着けて巡拝します。・大講堂を道場とし、四国八十八霊場各寺院の御本尊軸を祀り、砂を敷き、それを踏みながら参拝をすることで、いながらにして四国霊場を巡拝したのと同じ功徳が積まれるように発願されたのが始まりです。・お砂踏法要では、一番札所から八十八番まで順番にお参りすることになり、納札を納めながらしっかりと砂を踏みしめ、心を込めてお参りする事が大切です。(๑・̑◡・̑๑)[寺院情報&アクセス]☀︎日程:2024年9月21日(土)~23日(振休)☀︎時間:9:00~16:00☀︎料金:1,300円☀︎場所:今熊野観音寺☀︎アクセス:市バス202、207、208系統「泉涌寺道」バス停から徒歩15分🚶♂️
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