京都競馬場
久御山/その他名所
・昨日の東京競馬場🏇のNHKマイルCGI<東京>18頭をワイド馬券で買いました。・ちょい勝ち🏅でした。😅・3着の⑥ロジリオン(戸崎)よく頑張りました。応援してた馬🐎だったので😊・次回は、ヴィクトリアMなので、頑張って予想します。😊
4月28日日曜日晴れ☀️京阪電車🚃淀駅下車すぐ【京都競馬場🏇】へ。天皇賞・春🏇大好きなお馬の応援に行ってきました❣️4月で1番熱い日☝️っか…4月で1番暑い日🥵だったような…💧天皇賞(春)(てんのうしょうはる)は、日本中央競馬会(JRA)が毎年春に京都競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)なのです☝️通称「春天(はるてん)」って呼ばれています👍お馬がターフを走る距離は3.200mでG1競走で最長のレースなので見応え十分❣️っか〜暑かった🥵応援馬🐎頑張って走りましたが…勝てませんでした。お約束の残念会…祝勝会ではありませんが😅真夏並みに暑かった観戦後の🍺がやたら美味しかった(笑)
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由岐神社
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
大きな杉が空に向かって天気になってきたんで気持ち良くなってきましたね
【京都・鞍馬の火祭り】🔥★位置情報は、由岐神社です。・毎年10月22日に執り行われる京都三大奇祭のひとつにあげられるお祭りです。・その起源は、古く天慶3年(940年)、それまで御所に祀られていた由岐大明神が、鞍馬に勧請された時に、村人が地主神である八所明神を神輿に乗せ、無数の松明を持って出迎えたという故事に由来すると言われております。・祭りでは、由岐神社と、神社に続く鞍馬街道を中心に集落一帯で行われ「サイレヤ、サイリョウ」の勇ましい声と共に、鞍馬の里が燃え上がる松明の炎の祭典で埋め尽くされ、夜通し賑わっております。・神輿の渡御では、山門前に大小の松明を担いでひしめき合う若者が集結し、2基の神輿が石段を駆け下りる姿が炎に浮かび上がる様は壮観ですよ。😊・太鼓、松明、神輿など祭りに関するすべての物は神が宿ると考えられているので、関係者以外は一切触れることができません。・それだけ神聖なお祭りなのです。(๑・̑◡・̑๑)・当日は、警備の一環として、鞍馬寺山門周辺の道路は歩行者一方通行規制が敷かれ、鞍馬駅より山門前(石段下)を経由し鞍馬温泉方面へ向かう途中から道路を外れ、沿道の民家の裏側を流れる川の対岸へ渡ったあと南へ下って鞍馬駅の南方に合流します。・午後3時から翌日午前2時までは交通規制のため、貴船口から鞍馬温泉を経て百井別れまでの区間では一般車両(自転車含む)の通行が全面的に禁止となりますので、ご注意願います。[寺社情報&アクセス]・当日は、神事振れ~篝火点火となり、①松明の点火・お練り/②21時20分頃:注連切の儀/③21時30分頃:神輿渡御/④23時30分頃:神輿御旅所着御の順に執り行われます。☀︎場所:由岐神社 ☀︎住所:左京区鞍馬本町 ☀︎交通:京阪電車「出町柳」より叡山電鉄鞍馬線「鞍馬」 ☀︎電話:075-741-4511
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
【京都・常照皇寺(じょうしょうこうじ)】・北山形の里から北へさらに約10km、野鳥のさえずりが開こえる山腹に、「九重桜」と呼ばれる枝垂桜で名高い「常照皇寺」があります。・臨済宗天龍寺派で、貞治元年(1362年)、わずか1年9ヵ月の在位の後に出家した光厳天皇が庵を結んだのが寺院の始まりとされております。・開山堂前には、この故事にちなんで「九重桜」🌸の名を与えられた枝垂桜が、糸のように細い枝を幾重にも機重にも垂らし、桜の咲く季節ともなれば、可憐な花を枝中にちりばめて、山里に雅やかな春をもたらしてくれます。・このほか寺内には、京都御所の左近の桜の木とされる「左近桜」や、その美しさに後水尾天皇が思わず御車を返したといわれる「御車返しの桜」もあって、いずれも見事な花が開き、常照皇寺の名は、古くから風雅を愛する人々の憧れを誘ってきました。・戦国期の1579年、丹波の守、明智光秀の山国全焼戦による寺域全壊の後、江戸期の後水尾天皇の「ひねりこうし」のこぼれ話にあるように、志納などで漸次回復していきました。😊・また、幕末の明治期の王政復古もあって、皇室経済は、由緒寺院への下賜金を繰り返し、堂宇庭園を拡大しましたが、残念ながら第二次世界大戦の影響により、多くの寺田や寺の資産は亡失しましたが、その後、現在の姿に復元されるようになりました。😊・国の天然記念物に指定された九重桜は、樹齢600年余と言われ、高さ8m、幹囲4mに及び、花の見ごろは、4月中旬前後となりますので、是非穴場スポットとされる古刹な常照皇寺へ歴訪してみて下さいねー😊[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区京北井戸町丸山14-6☀︎電話:075-853-0003☀︎拝観時間:9:00~16:00※志納金(500円程)[アクセス]☀︎各線「京都」駅からJRバス(高雄・京北線)で1時間30分「周山」下車、京北ふるさとバス(山国方面行き)に乗り換え「山国御陵前」下車、徒歩7分🚶♂️
まぁ!良く降ります♪朝からザァーザァー☔️🌱💚🦋🌈早い梅雨入りておます!梅雨明け宣言コロナ対策支援‼️声をあげることはたくさんあります!治験薬💊ではないコロナワクチン接種‼️高齢者はただ、ただ情報無知で怯えておられます!日本🇯🇵の財政難が益々あばかれてきそうですねー梅雨の雨で洗い流されるといいなぁ。コロナ禍😭🙏目とココロには青紅葉とクリームソーダの緑が効きます♪
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京都駅
京都駅中央口/その他乗り物
京都に行くなら新幹線が便利ですよね。お土産もたくさん買えます。アクセスもいいので、バス、地下鉄も乗りやすいです。タクシーもすぐつかまりますよ。水族館や鉄道博物館はちょっと遠いので在来線かバスをオススメします。
京都観光をする上で、おそらく多くの人の出発点になるのが京都駅かと思うのですが、その京都駅の建築がまずもって素晴らしく、見応え抜群であることは言うまでもありません。最初に訪れた時はそのスケールの大きさ、建築の美しさに驚きを隠せませんでした、それからというもの、京都を訪れるたびに京都駅は必ず、みて回るスポットになりました。特に好きなのが、京都駅の左右を繋いでいる天空の連絡通路で、通るたびに同心に帰ったようにわくわくします。
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三室戸寺
宇治田原/その他神社・神宮・寺院
【京都・[三室戸寺]不動明王を囲む季節の花手水/宇治】・あじさい寺として知られる宇治の花寺[三室戸寺]は、770(宝亀元)年に天智天皇の孫にあたる光仁天皇の勅願により僧・行表が創建され「御室戸寺」と言われておりました。😊 ・その後、光仁・花山・白河の三帝が当地に離宮を置いたことから、頭文字の「御」を「三」に替え「三室戸寺」に改称され、西国三十三所観音霊場の第10番札所であり、今も全国からの巡礼者が絶え間無く歴訪されております。・こちらは、京都有数の「花寺」であり、梅やツツジ、ハス、紅葉など四季折々の花が楽しめるます。・中でも、あじさい園の約50種2万株のあじさいが一面に咲く様子は美しく「あじさい寺」として全国的に有名です。😊💐[寺社情報&アクセス]・京都府宇治市莵道滋賀谷21・京阪「三室戸駅」から徒歩15分🚶♂️・Tel.0774-21-2067・拝観時間/8:30~16:30(4月1日~10月31日)、8:30~16:00(11月1日~3月31日) ※拝観・納経最終受付は閉門30分前 ※12月29~31日、8月13~15日休 ・拝観料/大人500円、小人300円 ※しだれ梅園、つつじ園開園期間中/大人800円、小人400円 ・あじさい園開園期間中、あじさいライトアップ/大人1000円、小人500円・駐車場300台(乗用車500円)
【三室戸】紫陽花で有名な三室戸時。お花はない時期だったのですが、干支にちなんだものがいくつかありました。「宇賀神」撫でると健康長寿や金運などのご利益がいただけるそうです。「福徳兎」ウサギさんが抱く球のなかには卵型の石があり、立てることができれば願いが叶うそうです。「勝運の牛」ウシさんの口の中の石に触れると勝運に恵まれるそうです。おなかの覗き窓からは、胎内に小さな牛の木像を見ることができました。「龍頭」撫でるとお金(お鐘)が返るそうです。鐘の吊るす部分はなかなか触れないので貴重ですねー。
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新選組壬生屯所遺跡 八木邸
四条大宮/日本文化
【八木邸】伝通院の新選組繋がりで、京都の駐屯地のひとつ。八木邸さん。ここに隊士達が住んでいたと思うとゾクゾクしますね。もうすぐ公開予定の邦画「燃えよ剣」が待ちどうしいですね。
【京都・壬生八木邸】<2024.04.09歴訪>・昨夜からの風雨も治まり、桜🌸満開の壬生八木邸の桜を見に来ました。・昨夜からかなりの雨風で、桜の花が散っているのでは?という不安に思いながら、現地に到着すると、まだ少しつぼみの桜もあり8割以上の咲映えでした♪🌸🌸・雨上がりのせいか、八木邸の入り口の石畳は、桜の花びらの絨毯のようで、これも自然が造り出す光景だと見惚れておりました☺️・桜のシーズンは、今週末までがピークだと思われますので、出来るだけ多くの桜🌸の場所を散策してみたいですね(๑・̑◡・̑๑)・ここ、八木邸は、文久年間の頃、新撰組の屯所が置かれた場所でも有名です。・中の拝観も抹茶🍵付きで見学する事もできます。※大人1100円(ガイド説明、抹茶・屯所餅付き)・芹沢鴨暗殺の場所となった八木邸の家屋の中の柱には、当時の刀⚔️傷が残され、当時の様子が窺えます。・八木邸のお隣の「京都鶴屋鶴壽庵」の和菓子屋さんも、いつも盛況です。・すぐ近くに「旧前川邸」や「壬生寺」がありますので、合わせてお立ち寄り下さいね♪😊[アクセス]☀︎市バス🚌壬生寺道バス停下車、徒歩3分🚶☀︎阪急電車🚃大宮駅→徒歩10分🚶☀︎名神高速京都南ICから国道1号経由30分☀︎駐車場🅿️有ります。※5台/30分無料
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仁和寺の桜
金閣寺/動物園・植物園
先月、仁和寺にお花見に行ってきました🌸お花見だけでは物足りなく、日頃の運動不足解消に御室八十八カ所も登ってきました🏔️幼少期以来だった御室八十八カ所は、なかなかキツいハイキングです🥾仁和寺は仁和4年(888)に創建されました。真言宗御室派の総本山であり、数多くの国宝や文化財が所蔵されています。京都では珍しい道路に面した「二王門」(京都三大門のひとつ)より足を一歩踏み入れると、広大な境内には国宝の「金堂」をはじめ、重要文化財の「五重塔」「御影堂」「観音堂」や、御殿内の「遼廓亭」「飛濤亭」などがあります。皇族や貴族とのゆかりが深かったため「仁和寺御所庭園」といわれる御所風建築物が特長です。平成6年には世界遺産に登録され、仁和寺御所庭園は令和3年に国の名勝庭園に登録されました。残念ながら、有名な御室桜はまだ咲いてませんでした🌸
京都でお花見桜スポット醍醐寺①〜③平安時代から「花の醍醐」と呼ばれていた桜の名所豊臣秀吉が開いた醍醐の花見も有名、広い境内には、多くの品種の桜がある為満開の時期が少し長く楽しめます。平野神社④〜⑥平安京遷都と共に平城京田村後宮からこの地に御遷祀された歴史のある神社、多くの品種の桜があります為長く桜が楽しめます。仁和寺御室桜⑦〜⑨御室桜は遅咲きで、背丈の低い桜その特徴をとらえて、御室桜を詠んだ歌も多く他の名所の桜が散り始める頃に見頃を迎えます。
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鍵善良房本店
祇園/その他ショッピング
【京都・鍵善良房】老舗和菓子屋さん🍡・鍵善良房四条本店・端午の節句のお祝いに、爽やかさが香りが立つこの時期ならではの「粽」が販売されます。😋・五月は、端午の節句の粽(ちまき)に柏餅が代表的な和菓子で、特に粽は、笹の香りに包まれた味が絶妙ですね。😋 ・もともと端午は、初午(はつうま)と同じで、毎月初めの午の日と決められておりましたが、昔、中国で月と日が重なる日を祝う風習と重なり5月5日が端午の節句にしたそうです。😊・古来から、野原や山野に出掛けて蓬(よもぎ)や菖蒲(しょうぶ)といった薬草を摘み、家の軒につるしたり飾ったりして邪気を払うという風習があったそうです。 ・日本でも大陸文化が次々と入って来て、この風習が伝わり、「菖蒲」が武道を重んじる「尚武(しょうぶ)」と同じ音であることから、端午の節句はのちに武家で流行り男児のための節句として、鯉のぼりを上げたり、鎧兜を飾ったり、鎧武者を着たり、さまざまな神事的なものが存在します。⚔️ ・なぜこの日(端午の節句🎏)に粽を食べるのかは、諸説ありますが、中国の王族であった屈原(くつげん)という人が失政により国を追われ、人生を憂いて泪羅(べきら)という川に身を投げたのが5月5日だったそうです。・その死を弔うために、民衆達が竹筒に米を入れたものを川に投げ入れたのが、現在の粽の始まりとされています。📕・ここ「鍵善」さんの粽は、しんこ餅という、お米の粉を蒸して団子にしたものを3枚の笹の葉で包み、い草で縛り、もう一度蒸し上げ、その蒸し上げた粽を5本や10本で束ねて粽が作られます。☺️・他にも、くずきりやわらび餅も有名ですが、今回は、端午の節句なので、柏餅(味噌餡)と粽をメインに取り上げました。☺️[お店情報とアクセス]☀︎住所:〒605-0073京都府京都市東山区祇園町北側264☀︎営業時間:営業時間:菓子販売午前9時30分~午後6時/喫茶午前10時~午後6時(午後5時30分ラストオーダー)☀︎定休日:毎週月曜日(祝祭日の場合は翌日営業時間☀︎市バス「四条京阪前」、または市バス「祇園」下車、徒歩2分~3分🚶♀️☀︎京阪本線「祇園四条」駅下車、徒歩4分~5分🚶♀️
先日の弾丸*:.。❁京都ひとり旅。朝イチで向かったのは、【鍵善良房四条本店】さん。入口をはいり、手前はお土産やテイクアウトのスイーツが買えるお店、奥が喫茶室になります。開店10分後くらいに到着したので、すでに満席で、待ち。この日は海外からのお客様も多かったようです。待つ場所は5名分くらいは待ち椅子あり、後は並んで待ちます。お席に着けたのは25分後くらい。美しい日本庭園を臨む大きなお席にご案内くださいました。ひとりなのになんだか申し訳ない...私のオーダーは、・わらびもち¥1200くずきりの名店とわかってはいましたが、わらびもちが食べたかったんです...ちなみに、くずきりは白みつと黒みつを選べるようでしたよ。出来たてのわらびもちはぷるぷる。きなこもたっぷり、お味も甘さはありましたが、せっかくなので追いみつもかけて楽しみました。出る頃にはやはり待ちが8人ほど。比較的早くから開いているお店だから、訪問は早い時間がおすすめ!ご馳走様でした。
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廬山寺の桔梗
御所/観光コース
【京都・廬山寺】・廬山寺の霊場本尊如意輪観音は元金山天王寺の本尊で、「金山天王寺」とは用明天皇(586年)に、聖徳太子によって大阪・四天王寺、三重県伊勢の天王寺、東京谷中の天王寺と共に全国四ヶ所に建立された天王寺の一つです。・紫式部の邸宅跡と言われ、桔梗の寺として最も有名な寺院です。・京都七福神の毘沙門天を祀り、洛陽三十三所観音霊場の第三十二番札所でもあり、2月の節分に行われる「鬼の法楽」も見応えのある神事です♪😁・毎年6月ごろになると、本堂前の「源氏の庭」には、綺麗に白砂が敷き詰められ、緑の絨毯を思わせる苔の島に約1,000株の桔梗が清楚で気品漂う紫の花を咲かせます。💐・桔梗は、一重で青紫色の涼しげな花を咲かせ、江戸時代から八重の花や白色をした桔梗の品種が知られており、青紫色の桔梗と並んで白い桔梗の姿もまた素晴らしいです。🤗・ご存知のように、桔梗は「秋の七草」のひとつに挙げられ、秋の季語ではありますが、だいたい6月下旬頃から10月頃まで長期にわたって開花していきます。 ・桔梗は7月頃と9月頃の2回見頃を迎えますが、9月よりは7月の方が多くの花が咲き、桔梗は秋の花というよりは、むしろ夏の花ですねー♪♪・廬山寺には、この角大師の護符のほか、身代大師御守り(角大師様の木札が入っています)、ストラップ形式の護符もあります。😁・別途、堀川一条戻橋の所にある、「晴明神社」の桔梗もまた、艶やかで美しいと思います。※晴明神社の桔梗の見頃は7月中旬~下旬と、9月上旬~10月上旬ごろです。[寺院情報&アクセス]☀︎住所:京都市上京区寺町通広小路上ル北ノ辺町397☀︎電話:075-231-0355☀︎拝観時間:9:00~16:00☀︎拝観料:500円☀︎市バス「府立医大病院前」下車、徒歩約5分🚶♂️
2024.11.27お姐さん達の修学旅行お昼の懐石のあと盧山寺へちょっと立ち寄りました!中には入らなかったけれど紅葉が綺麗でした🍁大河光る君へ紫式部の生まれ育った邸宅のあった場所という事で?賑わっていました…
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辨財天長建寺
伏見/その他神社・神宮・寺院
賤ヶ岳の七本槍の「脇坂安治」邸跡に長建寺があったなんて!以前も来た事あるけど気づかなかった💦七本槍ではあるけれど…裏切り者のイメージだからかな😅中書島という地名、これも脇坂安治さんからだったとは!京都ってやっぱり凄いところ✨✨
【弁財天長建寺】お気に入りにお店がlunch営業を休業されると聞いて、慌てて予約。せっかく伏見まで来たので、ひとりお寺巡り。京都で唯一、弁財天を本尊とするお寺院。元禄12年(1699)に伏見奉行・建部内匠頭政宇が、中書島を開拓する際に深草大亀谷の即成就院から塔頭・多門院を分離し、創建する。中国風の独特な形をした竜宮門が建ち、「閼伽水(あかすい)」と言われる湧水は伏見の名水として知られている。おみくじも和歌みくじになっていて、御朱印も毎月絵が変わります。日本画の画家さんが描かれていると書いてありました。お寺の前には、伏見十石船の乗り場があって紫陽花も咲き始めてました。
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