京都競馬場
久御山/その他名所
4月28日日曜日晴れ☀️京阪電車🚃淀駅下車すぐ【京都競馬場🏇】へ。天皇賞・春🏇大好きなお馬の応援に行ってきました❣️4月で1番熱い日☝️っか…4月で1番暑い日🥵だったような…💧天皇賞(春)(てんのうしょうはる)は、日本中央競馬会(JRA)が毎年春に京都競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)なのです☝️通称「春天(はるてん)」って呼ばれています👍お馬がターフを走る距離は3.200mでG1競走で最長のレースなので見応え十分❣️っか〜暑かった🥵応援馬🐎頑張って走りましたが…勝てませんでした。お約束の残念会…祝勝会ではありませんが😅真夏並みに暑かった観戦後の🍺がやたら美味しかった(笑)
京都府久世郡久御山町東一口の桜🌸並木古川堤にピンク色の日々草沢山咲いて綺麗❣️古川堤桜🌸並木通りの花壇にピンク色の日々草の花咲いて綺麗です‼️阪神タイガース元四番、コーチ片岡篤史さんは久御山町出身、阪神頑張れ❣️古川堤の桜🌸並木春はとても綺麗です、夕陽も綺麗です❗️花壇にはオレンジ🧡色のあいみよん💕の歌マリーゴールドの花沢山咲いて綺麗です‼️すぐ近くに京都競馬🏇場が有り、コロナで閉鎖中ですが、早く終息したら花を見に、レストラン、カフェ☕️🍰、カレー🍛食べに行きたいです!近鉄電車京都線大久保駅🚉下車バス🚌イオン久御山行き、イオン久御山から国道1号線枚方バイパス北へ右側東一口の標識有り西側古川堤、イオン久御山から徒歩10分
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新日吉神宮
東山/その他
【京都・新日吉神宮(いまひえじんぐう)】⚫︎京都東山区の観光名所である、豊国神社⛩️や三十三間堂近くの東大路通りより東へ、通称・女坂と呼ばれる坂を登ると「新日吉神宮(いまひえじんぐう)」があります。🤓⚫︎この神社⛩️の名前の由来は、由緒ある日吉社を勧請して、新しい日吉社を創建したことを表しております。つまり、新の文字は、いま=「今」の意味で、日吉=ひえは、「日枝」「日吉」「比叡」との繋がりのある文字です。📝⚫︎神宮と呼ばれるのは、天皇家やその祖先とされる神々を祀る神社⛩️であり、京都では岡崎の平安神宮には、「桓武天皇と孝明天皇」が、堀川今出川の白峯神宮には、「崇徳天皇と淳仁天皇」が、そしてこの新日吉神宮には「後白河天皇」がお祀りされております。🤓⚫︎新日吉神宮は、後白河天皇が院の御所「法住寺殿(ほうじゅうじどの)」の鎮守社として滋賀県の比叡山の守護神・日吉社を勧請した神社⛩️で、鬼門除け・災難除けなど、さまざまな御利益で信仰されております。🤓⚫︎新日吉神宮の御祭神は、山の神⛰️(比叡山・白山)、縁結びの神❤️(出雲の神)、海の神🌊(宗像神社)が一つに集まり「日吉の神」と称されます。⚫︎また「日吉の神」の使徒のお猿🐒さん「真猿(まさる)」も魔除けの御利益として有名で、真猿(まさる)=「魔去る」「勝る」に通じるとも言われており、猿(えん)は、円=縁につながるとされます。🤔⚫︎昭和10年(1935年)に安置された神猿像が現在、金網で囲まれているのは、夜な夜な猿🐵が動き出すのを封じる込めるためとも言われております。⚫︎飛梅天満宮は、菅原道真の短歌にも、 「東風(こち)吹かばにほひをこせよ梅の花主なしとて春を忘るな」と歌われ、語訳は、 「春になり東風が吹いたら、(大宰府の)私のもとに匂いを届けておくれ。主人がいないからと言って、春を忘れてはならないよ!」と歌われました🤓何とも風流ですね〜🎐[寺社情報] ☀︎所在地:京都市東山区妙法院前側町451-1[アクセス]☀︎市バス🚌「東山七条」バス停🚏から徒歩約5分。🚶☀︎京阪電車🚃「七条駅」から徒歩11分。🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
新日吉神宮は京阪七条駅から東に歩いて20分とホームページにありますが夏はタクシー🚕がオススメです😅三十三間堂から東に坂道を上ると真言宗智山派総本山・智積院に突き当たります。このお寺の左側にある女坂と言う坂を東へ登ると京都女子高校の正門前に鳥居が⛩見えます👀永暦元年(1160年)後白河法皇が御所法隆寺内に比叡山坂本の日吉山王七社(日吉大社)を勧請したことが始まりだそうです。主祭神は日吉山王七神(山王権現山)・後白河天皇である。本殿の両脇にある神猿像🐒夜になると出かけはるという噂が!?お母さんが子供の頃の遊び場であんまり行かないように…(悪戯するからだと思います)おばあちゃんが話してたそうですwでもそんな、言い伝え本当にあるみたいです🐵
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大悲閣千光寺
嵯峨野/その他
ムンムン青葉の新芽🌱の香りにさそわれて、奥嵐山散策路をオススメします🦋🌈💚夏にはこの辺りは、流し素麺の屋台村がでます。湿気も半端ないですが、春の散策には最高でした♪片道30分軽く山登り散策🌈千光寺さんの山頂から、絶景が見られる💪😊🎏今日は、まだ、鯉のぼり🎏いましたよー下山後、疲れを癒すのは恋するクリームソーダ🥤今日は、ブルーソーダにバニラ🥤チョイと奮発してどら焼きもチョイスしました♪薫風感じる今、ぜひいらしてみてくだされ💚🌱🦋
千光寺と言う名前で嵐山の奥地名物旅館星のやの近く山を登ったところにあります。絶景で鐘🔔も鳴らさせてくれます。大きい犬がいるのでびっくりしないようにしてください。おとなしい犬です🐕
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観音寺(山崎聖天)
長岡京/その他
大阪府三島郡島本町のモルトウイスキー🥃の最高峰、サントリー山崎の京都山崎蒸溜所の自然植物🪴園に恥ずかしがりやの黄色、白色のレンテンローズ早春咲きのレンテンローズの花咲いてとても綺麗❣️クリスマス🎄の時咲くクリスマスローズも一緒の種類です💕自然植物🪴園の小さな滝、趣き有り綺麗です💕赤色、オレンジ🧡色の花キンポウゲの花、紫色、黄色のすみれの花と一緒に咲いてとても綺麗です‼️赤いボケの花咲いてとても綺麗です❗️黄色、紫色の菫の花、白いストックの花、ピンク色のクラブアップル🍎の花咲いてとても綺麗です❣️竹林の緑がとても綺麗です❣️サントリー京都山崎蒸溜所の見学会は中止です、早くコロナ終息したら見学会行きたいです❗️山崎聖天は明智光秀と豊臣秀吉が戦った山崎の合戦の地、天王山に有る神社⛩亀🐢の神社、亀沢山います!桜🌸とても綺麗です、紅葉🍁も綺麗ですよー❣️JR電車🚆京都線山崎駅🚉下車北へ5分
【観音寺(山崎聖天)】歩いていてたまたま見つけたお寺。なんだか入り口がジブリっぽくて、興味がそそられて行ってみました。「山崎の聖天さん」と地元から厚い信仰を受けている寺。境内にある建物は禁門の変の余波で焼亡し、今ある建物は明治になって再建されたものだそうです。桜と紅葉の名所になっていて、天王山の登山口も近くにありました。ミツマタが咲く頃に行ってみたいなぁ。
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佛光寺
四条烏丸/その他
【京都・佛光寺】・真宗佛光寺派の本山で、1212年(建暦2年)越後に流罪になっていた「親鸞聖人」が一時帰洛されたとき、高弟源海上人が山科に創建した寺院を起源とし、1586年(天正14年)、豊臣秀吉公が方広寺建立のとき、代替地として現在地に寄進され移転され、のちに 阿弥陀堂に安置する「聖徳太子像」は、重要文化財に指定されております。・市内中心部に位置することから、立地条件に於いても立ち寄りやすく、春には天皇家お手植えによる「しだれ桜」🌸が咲き誇り、参拝者を楽しませてくれます。・京都市の区民誇りの木に指定されている「佛光寺のイチョウ」の巨木があり、幹周/4.56m、樹高/13.5mで、紅葉の時期には見応えのある光景に様変わりします。・春には、境内に咲き誇る枝垂れ桜は、圧巻です♪😊・佛光寺の春🌸と秋🍁の季節は、インスタ映えする景色が多数有ります。・あと、さまざまな御朱印も有りますので、ゆっくり楽しむことができます。😊[寺院情報&アクセス]☀︎住所:京都市下京区高倉通仏光寺下ル新開町397☀︎☎️:075-341-3321☀︎拝観時間:7:00~16:00、宗務所9:00~16:00☀︎拝観料:境内無料☀︎地下鉄🚇烏丸線「四条駅」下車徒歩約8分
少し前🤏また肌寒かったので…桜を見に行ったけどほぼ蕾🌸もう少しかな〜😢佛光寺は烏丸駅からすぐ。由緒ある大きなお寺なので京都観光に、ぜひ😄
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嵯峨釈迦堂(清凉寺)
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町にある、清凉寺さんです。清凉寺さんは、嵯峨釈迦堂として親しまれている浄土宗知恩院派の寺院で、仁王門や本堂など堂々とした建造物が並んでいます😊もとは平安貴族の源融の山荘地で、融の死後寺に改め棲霞寺とされ、のちに宋より帰朝した奝然が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇を建てて安置し清凉寺となりました✨本尊はインド、中国、日本と三国伝来の釈迦如来像で国宝であり、宝物殿には源融がモデルという阿弥陀三尊像の他、多数の宝物が安置されています🎶嵐山駅から、大覚寺さんまでの間にありますが、意外と混雑していません。これだけの見どころがあるのに、不思議です✨境内は、かなり広々としており、建物も桜もお見事です🌸嵐山の有名な見どころは、どのスポットも観光客の方で溢れかえっていますが、ゆったり京都の春を感じたい方には、絶好のスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
【京都・清凉寺(嵯峨釈迦堂)】・今日は、比較的穏やかな気候だったので、バスに乗って、京都嵯峨野清凉寺さんへ向かいました。・嵯峨野から嵐山界隈は、去年の9月の「京都を巡る会ツアー」以来の4ヶ月ぶりの歴訪でした。・嵯峨野方面は、いつ歴訪しても心が和む静寂に包まれた場所ですね😃・清凉寺に到着後、境内をゆっくり散策していると、まだ少し早いかもしれませんが、「梅の花」が蕾を膨らませ、所々チラホラと咲き始めてる場所もあり、確実に春の訪れが感じられました。・記念に、境内の様々風景と共に写メに収めておきました🤗・清凉寺の入り口の仁王門や境内の本殿は、堂々とした佇まいで、何回歴訪しても、やはり大きく見応えのある門構えで、さすが「嵯峨野の顔」と呼ばれるだけあって迫力満点💯でした。・ここ清凉寺は、もとは平安貴族の源融の山荘地であり、嵯峨天皇の皇子・源融(みなもとのとおる)の別荘で、融の死後寺に改め棲霞寺(せいかんじ)とされ、のちに宋より帰朝した奝然(ちょうねん)が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇(いちう)を建てて安置し清凉寺としたのが始まりだそうです。※一宇とは、一棟の家🏠という意味です。・本堂をお詣りし、御朱印は、書き置きの物でしたが、有り難く授与して頂きました🙏・清凉寺さんのお隣にある、嵯峨豆腐で有名な「森嘉さん」へ寄って人気の、「おあげ、棒ひろうす」を購入して帰りました。・お店の創業は安政年間で、150年以上の歴史があり、天龍寺をはじめ、ここのお豆腐を使っているそうです。 ・嵯峨豆腐の特徴は、柔らかいがコシが強くなめらかで、文豪✒️川端康成が小説『古都』で「森嘉」を取り上げ、全国的に知られるようになりました。・寒い日には、お鍋で🍲煮込んで頂くと身体の芯まで、温まりますよ(๑・̑◡・̑๑)🤗[アクセス]☀︎市バス「嵯峨釈迦堂前」下車徒歩約3分🚶☀︎JR山陰本線(嵯峨野線)「嵯峨嵐山駅」下車徒歩約10分🚶♀️☀︎距離的な面を考慮すると、四条大宮の嵐電で終点嵐山駅まで行けますが、清凉寺さんまで15〜20分の時間を要しますので、阪急四条大宮発ならば、した大宮バス停から「91系統大覚寺行き」のバス乗車で、約30〜40分🚌のコースをお勧めします。
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曼殊院
一乗寺/その他
【京都・修学院〜一乗寺界隈散策】・今日は、ひさしぶりに天気が良かったので、午前中からバスを乗り継いで、修学院離宮道までやって来ました。・今回の散策ルートは、来る4/7の「京都を巡る会」のツアー開催の下見の意味を込めてやって来ました♪・バス停を降りて、音羽川沿いに東進しながら歩いていると、春らしい菜の花が一面咲いており、少しテンションが上がりました⤴️・少し歩くと、洛陽十二支妙見さん寅🐯の「道入寺」さんのノボリが見え、以前こちらの住職様に御朱印帳直筆書きで、お世話になり、4月のツアーで歴訪する予定です。・少し歩くと🚶都七福神さんが居られる赤山禅院の参道口に差し掛かり、今回は、立ち寄らずツアーでお伺いする事にしました。・次の曼殊院へ向かう前に、お昼ごはん🍚を食べるために「小林家」さんのおうどん屋さんに立ち寄り、きつねうどんを頂きました。・出汁は、あっさり京風出汁て、ツルツルおうどんと相性が良く、大きなお揚げさんが印象的で、素直に美味しかったです。😋・食後、かなりの勾配の坂を登り、やっと曼殊院門跡に到着し、外観を撮影して、次の圓光寺、詩仙堂、八大神社へと向かいました。・風もなく、暖かい日差しであったので、気分的にも満喫しました。・最後に金福寺の場所を確認して、バスに乗って帰路に着きました(๑・̑◡・̑๑)・桜の咲く🌸4月のツアーが楽しみです。[アクセス]☀︎<市バス🚌203系統乗車[¥230]>・四条大宮→錦林車庫前(乗換)<市バス🚌5系統乗車[¥230]>・錦林車庫前→修学院離宮道☞徒歩🚶スタート‼️
左京区一乗寺にある曼殊院。庭園が有名な門跡寺院です。最寄りのバス停からのどかな山里の風景を見ながらのんびり散策するのもいいですよ。この辺りには修学院離宮はじめ有名寺院が徒歩圏内に多くあるとても良いところです。
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千本釈迦堂(大報恩寺)
西陣/その他
【京都・千本釈迦堂(大報恩寺)】●京都のお盆の行事の一つで、毎年8月8日から12日にご先祖の精霊迎えと六道まいりが行われます。●また、京都五山送り火の日に合わせて、16日には、ご先祖様をお送りする為の「精霊🧚♀️送り」の神義も行われます。●六観音菩薩像(重要文化財)を祀る千本釈迦堂(大報恩寺)では、お盆期間中、六道信仰の6つの道に迷える、ご先祖様や縁者様全ての精霊をお迎えして供養されます。●六道とは仏教用語(地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道)に迷える先祖や縁者が居られる場所を表します🗒️●この期間中は、ご本尊の「釈迦如来像」が御開帳され、迎え鐘を引くひもが本堂の上の白い布につながれており、これを引くことによって、各ご家庭の祖霊をお家に導き供養をし、夜🌉には、境内に万灯が吊るされ、夏の夜を彩ります。🏮●千本釈迦堂は、春には桜🌸が満開で、おかめ桜🌸が有名です。●その他、千本釈迦堂の冬⛄の風物詩である「大根炊き」は、毎年📺テレビの取材が入るほどの超有名行事です♪✌️[アクセス]*京都駅から千本釈迦堂は、市バス🚌50系統(B2乗り場)より乗車 *四条河原町からは、市バス🚌51系統、203系統乗車 *四条烏丸からは、市バス🚌51系統、203系統乗車 *河原町丸太町からは、市バス🚌10系統乗車し、それぞれ「上七軒」バス停🚏下車、徒歩🚶♀️すぐです。
大報恩寺(千本釈迦堂)鎌倉初期の安貞元年わ開創された真言宗智山派の寺院。本堂は応仁・文明の乱の戦火から奇跡的に免れ創建当時のの建物、洛中最古の現存建造物で国宝になっています。
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宝積寺(宝寺)
八幡/その他
京都府乙訓郡大山崎町の山崎の合戦明智光秀ゆかりの地、天王山⛰登山口前公園から観た大山崎町、国宝石清水八幡宮神社⛩の有る男山⛰の景色とJR特急琵琶湖エクスプレス681系❣️京都府乙訓郡大山崎町の山崎の合戦明智光秀ゆかりの地、天王山⛰登山口前公園から観た大山崎町、国宝石清水八幡宮神社⛩の有る男山⛰の景色とJR特急琵琶湖エクスプレス681系❣️特急琵琶湖エクスプレス681系は滋賀県米原~大阪で運行され、大阪~日本海のサンダーバードと同じ電車です❣️天下分け目の合戦明智光秀と豊臣秀吉が戦った天王山⛰公園から観た大山崎町、JR電車の奥に新幹線新幹線🚅が見え国宝石清水八幡宮神社⛩の有る男山⛰の手前に桂川、昔川に橋がない時八幡市橋本から大山崎に渡し舟⛴が有り、谷崎潤一郎が渡し舟に乗った事を小説にしています‼️左側奥大きな建物はイオンの物流センターです❗️宝積寺(宝寺)は豊臣秀吉が一夜で建てさせた五重の塔が有り、春は桜🌸が綺麗です!JR電車🚆京都線山崎駅🚉下車北へ徒歩15分
20日に走ってきました。JR山崎駅に集合して、まずは天王山。宝積寺から登ります。聖武天皇と行基の時代のお寺です。最近では、羽柴秀吉と明智光秀が戦った時には秀吉の本陣が置かれました。って、全然最近やないな。JR山崎駅から走ったら5分ぐらいですが、激坂です。
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曼殊院門跡
左京区/その他
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
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