NISSAN CROSSING
銀座/その他乗り物
京橋松輪さんからGINZASIXに向かう前に何か凄い車がガラス越しにここはNISSANCROSSING展示車NissanFormulaEGen3Evo時速0~100キロの加速にかかる時間はわずか1.86秒となり、現行のF1マシンよりも30%速い加速力です。最大出力は350kW、最高速度は322km/hスゲ〜😳ニッサンハイパーフォースこの車バットモービル🙄❓族車😑❓コンセプトがわからん😩❓どうした日産❗️昔の栄光を取り戻してくれ😤
JR有楽町駅から、徒歩約5分のNissanCrossingは、銀座プレース2階にあります。パワー躍動感あふれる、スポーツカータイプは、🏎いつも大人気✨先ほどまで、3階でα7SIII北山さんのスペシャルトークショーを聞かせていただき、とても勉強になりました。質疑応答にも、丁寧に回答され、更に個別質問にも、対応されてました。星空撮影器具では、有名なビクセンに入社し、営業を行う上で、星景写真の理解の必要性を痛感しながら、この世界に入ってしまつたとのこと。
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毘沙門天 善國寺
神楽坂/神社・神宮巡り
東京都新宿区神楽坂、神楽坂を飯田橋駅から神楽坂駅からに向かってすすんで行くと商店街の中程にある善国寺。商店街に面して朱塗の門があり目立つ存在です。善国寺自体は文禄4年(1595年)、度々の焼失により寛文10年(1670年)に麹町に、寛政4年(1792年)に神楽坂に移転してきました。善国寺の御本尊は毘沙門天で創建の日惺上人は徳川家康とも親交があり、麹町移転時には徳川光圀が再建したものでした。御本尊の毘沙門天は江戸の三毘沙門天の随一と言われたそうです。境内の狛虎も見ものです。
!7月の口コミ投稿キャンペーン!新宿区神楽坂では2023年7月26日〜29日まで「第49回神楽坂まつり」が開催されています。前半の2日間は毘沙門天の境内で「ほおずき市」&ヨーヨー釣りやスーパーボウルすくい他「子供縁日」が開催され、後半の2日間は神楽坂通りを練り歩く「阿波踊り大会」が開催されます。4年ぶりの開催、通りには30店舗ほど屋台が並びお祭りムード最高潮で歩くのもやっとなほど大混雑でした!
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熊野神社
西新宿/その他
西新宿でお祈りするならここかも!ということで、新宿区立新宿公園の隣りにある熊野神社に訪れました。十二社熊野神社というらしく、熊野十二所権現を祀る由緒ある神社のようです。神様については、難しくGoogle先生にたずねるのがベターかと思うので割愛して、オフィス街に近い場所に佇んでいるので、何か祈りたい時や、ここぞという勝負の前に自分の気持ちを高めるための場所としておすすめかもしれません!
マネジメント陣で新年祈願@熊野神社.ここ熊野神社は都庁前のすぐ裏手にある由緒ある神社です.都庁前にオフィス移転してから毎年来ており3年目.なでしこジャパンがここで祈願してワールドカップ優勝した勝負運のある神社です.
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東京都庁展望室
西新宿/その他
都庁展望室での夜景〜都会だからこそ見れる景色もあるんだなぁ
平日の夕方訪問しました。東京都庁45階にある無料の南展望室です。この日は少し並びましたがあまり待つ事も無くスムーズでしたエレベーターに乗って展望室に行きます(エレベーターに乗る前に簡単な手荷物検査があります)展望室はカフェやお土産売り場があります(営業時間は9時30分から22時)イートインスペースもありました。ピアノも置いてあり時間指定で無料で弾けます夜景はとても綺麗でした。夜景を楽しんだ後は都民広場でプロジェクションマッピング「TOKYONight&Light」都庁第一本庁舎をキャンバスに、光と音で多彩なアートを表現するプロジェクションマッピングとても綺麗でした。無料で2度楽しめました。……………………〒160-8001東京都新宿区西新宿2丁目8−1東京都庁第一本庁舎45階☏0353207890営業時間9時30分〜22時定休日火曜日
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皇居外苑
日比谷/その他
江戸三大祭りの一つ、日枝神社(東京都千代田区)の山王祭が7日から始まりました!お祭りは2年に1度行われてきまそうですが、コロナ禍で2回中止となり、今回が6年ぶりの開催になると言うことでお友達と行ってきました❣️皇居前ではお馬さんも待機していて珍しいダルメシアンの柄の馬を見ることが出来ました!馬の歩く音が心地よい💕王朝装束を身にまとった大行列白い着物や黄色で鮮やかで圧巻でした!朝から夕方まで、国会議事堂前や東京駅前、銀座中央通りなど東京の中心地ですが、見ることができます!観光客の方はラッキーですね👀🤞王朝絵巻が現代によみがえったような素敵なお祭りでした!
少し前に東京都内に出かけた時に寄ってきたのが『皇居』✨✨寄ってきた…と行っても中には入れませーん(笑)東京産まれで子供の頃は住んでいたのに、全く皇居に来た覚えがなくて…😅親は何回も行ってると言うけど、なぜか全く覚えてなかった💦😆今回は皇居の一部に行って…ここの皇居前にあるお土産などの置いてあるショップ『楠公売店』に寄りました😁👍年末近くもあり、よくテレビで見る皇室カレンダーが売られていたり、ボンボンと呼ばれる金平糖やお香・菊の御紋の入ったどら焼きやきんつば・日本酒・カステラ・文具などなど…と結構な種類のお土産が並んでいた私も何か…と思って見ていたら画像9枚目の【二重橋】というお酒を見つけて名前もいいので相方さんに…そして、お香が大好きで普段たいているのでお香も買いました甘い物は普段食べすぎてるから、諦めました(笑)この建物には『楠公レストハウス』も入っていてお食事もできるようで、あと画像6枚目のようなお弁当も頼めるようでした🍱皇居でお弁当…も外はわりと静かでしたからベンチに座り…もいいかもしれませんね思わず入ったこちらの楠公売店は見ごたえもあり、お土産選びに楽しいスポットでしたよ‼(撮影許可はとっています📷)!12月の口コミ投稿キャンペーン!
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帝国劇場
日比谷/その他
2017年に帝国劇場に松任谷由実さんの「朝陽の中で微笑んで」を見に行きました🎤松任谷由実さんの曲を舞台にした観劇ユーミンと帝劇の新しいコラボレーション、待望の第3作。舞台は近未来。ユーミンの歌が紡ぐ、ある男と女の、時を超えた純愛物語。第1作は「現在」、第2作は「過去」の物語を紡いだのに対し、今回のテーマは「未来」。公演のタイトルでもある、ユーミンが1976年にリリースしたアルバム『14番目の月』の収録曲「朝陽の中で微笑んで」をはじめとした数々の楽曲に乗せて、500年後を舞台にしたある男と女の時を超えた純愛物語が展開されていく。演劇部分の出演は寺脇康文、宮澤佐江、入絵加奈子、六平直政、斎藤洋介ら舞台経験豊富な実力派ぞろい。そして、脚本と演出は前2作と同じく“ユーミンのプロデューサー”松任谷正隆が手掛けている。お酒🍺を呑んでたので、途中で寝てしまった時も有りましたが涙物でした🥲まぁ、アルコールが余計に涙を誘った事も有るでしょうが、とても良い舞台でした👏最初の画像は、ホテルの部屋からの東京ドームです⚾️
少し前の観劇ですが、記念に残しておきたく投稿します!帝国劇場へ千と千尋の神隠しを観劇へ。来年また再演があるので凄く楽しみです。帝国劇場周辺はご飯屋さんも多く観劇後に感想を語りながらご飯もできるので嬉しい立地です。帰りの駅も地下鉄だとすぐに地下に行けるので個人的には好きな劇場の1つです。
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柴又帝釈天参道
柴又/その他
【寅さんの町】葛飾柴又と言えば?寅さんの町ですね。柴町駅から帝釈天へと続く仲見世の参道は、古きよき時代の日本があります。こうして耳を澄ましていると、妹さくらと寅さんとの会話が聞こえてくるようですね…↓↓↓↓↓↓↓‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥なあ、さくら。人生なんて紙芝居みてェなもんだから、楽しんだもんの勝ちよ。風来坊の俺ァ言うのもナンだけど、楽しむんなら、やっぱ旅、旅よ!たまには夫婦でよォ、バカみたいに何も考えないでふらふらするのも悪くないぞ。それでさあ、日本のあっちこっちで、俺のこと、ちょこっとでも思い出してくれりゃあ、兄ちゃんもう言うこたァないよ。。
柴又第三弾!参道から少し外れた踏切のすぐ近くにある喫茶セピアさん!昭和のレコードジャケット、雑貨などたくさんありました!ソーダフロートはアイスとソーダ水を好みに合わせることができ、とてもおいしかったです、2階にはキャンディさんという人がいらっしゃってたそうなんですが謎でした、🤭
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亀戸天神社
亀戸/その他
梅の名所、亀戸天神へ。先々週だったのでまだ少し早かったですが今頃満開でしょうか。わたしのお気に入りのしだれちゃんはすでに満開だったのでしだれ梅ばっかり撮ってました。まだ人も少なくゆっくりとカメラ散歩を楽しみました。亀戸駅からは少々距離はありますが、亀戸の裏通りなんかをふらふらとするのもディープで楽しいです。行列のできているお店も多々あり、次回は行ってみたいな。このあとは錦糸町駅へ歩きましたが、道中いつも行列の中華屋さんもあるのでこちらも気になるー。
東京都江東区亀戸にある亀戸天神社。東京十社の一つで菅原道真公を祀る合格祈願で有名な神社です。正保三年(1646年)九州太宰府天満宮の神官だった菅原大鳥居信祐公(道真公の末裔・亀戸天神社初代別当)は神のお告げにより、公ゆかりの飛び梅の枝で天神像を刻み、天神信仰を広めるため社殿建立のため、遠くは日光または盛岡などの諸国を巡り歩き、江戸の本所亀戸村にたどり着き、村に元々あった天神の小さな祠に神像を祀りました。徳川幕府は本所の町を明暦大火の被害による復興開発事業の土地とさだめ、天神様を篤く信仰していた四代将軍家綱公が現在の社地を寄進しました。寛文二年(1662年)に太宰府にならい社殿、回廊、心字池、太鼓橋などを営み今日まで東国天満宮の宗社として崇敬されています。
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