冠稲荷神社の木瓜

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からっ風②

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2022年12月2日(金) 🌤 ③ 群馬県太田市 『冠稲荷神社』⛩ 🔴 古墳時代六世紀より千五百年の間、義経公 冠奉安を始め、数々の歴史を見つめ、祭祀祭礼が行われてきた宮の森。 冠稲荷神社は、平安時代の天治二年(1125)、新田氏の始祖 新田義重公の父、源義国公創建と伝えられ、伏見、豊川、信田、王子、妻恋、田沼と合わせ、日本七社のひとつといわれています。 承安四年(1174)源義経公は奥州下向の折、当社が源氏ゆかりの社であることを知り、冠の中に勧請(かんじょう)してきた京都伏見稲荷大社の御分霊を鎮祭しました。 また、時を経て、新田義貞公は元弘三年(1333)鎌倉幕府討伐の兵を挙げるにあたり、当社神前にて兜の中に神霊の来臨を請い戦勝を祈願されたと伝えられています。 この故事にちなみ、いつしか冠稲荷大明神と人々から呼ばれるようになりました。

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基本情報

冠稲荷神社の木瓜

カンムリイナリジンジャノボケ

群馬県太田市細谷町1

0120-32-7000

アクセス

(1)東武伊勢崎線細谷駅から5分

特徴・関連情報

公式サイト
http://kanmuri.com
備考

時期 :4月

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