鶴芝の碑

ツルシバノヒ

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富士山周辺/文化史跡・遺跡

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ここから富士山を眺めると、山腹に一羽の鶴が舞うように見える部分があるため鶴芝といわれた。京の画家蘆州が鶴を描き、江戸の儒者亀田鵬齋が賛を寄せたものを、文政3年(1820)に土地の人々が碑として、間の宿本市場に建てた。

口コミ

基本情報

鶴芝の碑

ツルシバノヒ

静岡県富士市本市場429-1 フィランセ西側

0545-55-2875

アクセス

(1)富士駅からバスで7分

営業時間

その他:自由

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