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大洗磯前神社
ひたちなか・大洗/その他神社・神宮・寺院
新年あけましておめでとうございます🎍本年もよろしくお願いいたします🤲初日の出は茨城県大洗!我が家のお飾りとおせち料理お刺身も!お酒はまずは日本酒!そしてジャパニーズウイスキー!新年にふさわしい晴れ渡った青空!朝から「にっぽんしゅ」を・・ウイスキーはジャパニーズで揃えました😆
2025年3/25(火)茨城県茨城郡大洗町大洗磯前神社NO.3斉衝3年(856年)創立。大己貴命・小彦名祀り、古くから医療の大神、良縁と幸福を授ける神として信仰されている。(y!より)一枚目〜三枚目大洗海洋博物館は、閉まっていましたが、外にお神輿のような面白いオブジェがありました😊駐車場を抜けると、「とうこうだいりっきょう」と書かれた、一際目立つ赤い橋があります😊橋の中腹から、眺める海は最高でした💕参道や駐車場の周りは、大きな古木で覆われていて、たっぷり森林浴をして来ました😊大洗磯山神社へ参拝させて頂き、海の中の鳥居を眺めて、たっぷりの森林浴をして、幸せに包まれました💕好きなお勧めの神社です😊大洗磯前神社茨城県茨城郡大洗町磯浜町6890029-267-2637駐車場有り
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上野東照宮
上野/その他神社・神宮・寺院
上野東照宮へ春の牡丹祭り開催中東照宮の花手水も牡丹で綺麗でした上野東照宮
2023.3.30⛩上野東照宮上野恩賜公園内にある神社で、博物館や動物園に隣接しているので、お散歩していると知らないうちに迷い込んでしまうかも😊(迷い込んだ人)境内には、唐門、透塀、銅灯籠、大石鳥居参拝入口通って金色殿とも呼ばれる✨社殿✨があり国の重要文化財です。📎ご利益出世や勝利、健康長寿春には、ぼたんや桜🌸秋は紅葉🍂お正月は初詣や冬ぼたん鑑賞と多くの人で賑わっています。4月〜5月の「春のぼたん祭」は有名で、500株以上の牡丹が咲き誇る人気のスポット。※お守りや御朱印帳も人気ですよ😊上野東照宮社殿は、次の機会に行きたいと思います。
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大山阿夫利神社
秦野/その他神社・神宮・寺院
阿夫利神社~大山山頂よい天気でしたが、山登りには今日はちょっと暑すぎでした。景色も春かすみになってしまい富士山や湘南の海もうっすらでした。
大山を制覇しようと女坂を徒歩でチャレンジ!山の中腹に、関東三大不動のひとつ大山寺があり、二童子像は国の重要文化財のようです。そして更に徒歩でお目当ての大山阿夫利神社下社に到着!関東総鎮護の社はまさに一見の価値あり。参拝中に一瞬風が吹き、ご利益があると確信しました。また、タイミングよく「夏越しの祓」を茅の葉で製作中の現場を見学できました。6月30日に神事として執り行われるそうです。境内からの眺望もまた絶景でした!流石に帰り道はケーブルカーで疲れが癒やされました。お寺と神社の双方にお詣りができ、有意義な一日となりました。
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大山寺
秦野/その他神社・神宮・寺院
神奈川県伊勢原市大山、大山の中腹にある雨降山大山寺。東京から東名高速に乗り新東名高速道路・伊勢原大山インターで降りるともう直ぐです。大山寺・大山阿夫利神社を参拝するには市営第二駐車場が便利です。幸いにもこれまでの参拝時には駐車することが出来ましたが、ハイシーズンにはすぐに満車になってしまうのではないてましょうか。駐車場からはこま参道を歩きケーブルカーに乗って行くことが出来ます。大山寺駅で下車すれば本堂へはすぐに参拝することができます。大山寺は奈良東大寺を開いた良弁僧正が天平勝宝7年(755年)に開山、行基菩薩の高弟・光増和尚が開山良弁僧正が大山寺二世となると大山全域を開き山の中腹に諸堂を建立しました。その後、徳一菩薩の招きにより大山寺第三世として弘法大師が入山、現在大山七不思議と称される霊地信仰を確立したそうです。春日局が大山寺で徳川家光お世継ぎになるよう祈願し、その後駿府に向かい徳川家康に直訴したそうです。緑の樹々に囲まれた寺院はとても気持ちがいいです。
大山にある弘法大師が修行したといわれるお寺。ケーブルカーの途中駅からすぐなので、軽装で大丈夫です。現在特別拝観中なので、仏像の裏や間近で拝見する事が出来ました。規模はそれほど大きくないお寺ですが、歴史を感じる佇まいと千葉県まで眺められる絶景に感動しました。こちらは、お皿を投げて厄を払うかわら投げが体験出来ます。
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報徳二宮神社
小田原/その他神社・神宮・寺院
5月6日…地元の神社⛩にて…散歩がてらお参りしてきました。友達が長い入院生活をしております\(//∇//)\入退院を繰り返してI年近いです…御守りを購入しました。コロナもあるので差し入れと言う事で病院受付でお願いしてきました。元気だった頃はバス旅行やプチ旅行や…三浦春馬が大好きで一緒に三浦春馬君のミュージカル渋谷ヒカリエで観たのが最後になってしまった…そして三浦春馬君の悲しい事があり心配したわ…(;;)リハビリやって頑張ってる彼女にはこんな事しかしてあげれない…
小田原城🏯を後に🚶♀️小田原城址公園をぐるりと🚶♂️歩きます。【報徳二宮神社⛩️】まで、夏詣🙏[ここ報徳二宮神社⛩️さん、明治二十七年創建。学問の神様として親しまれる、二宮尊徳(金次郎)を祀る神社☝️]境内におしゃれなカフェ☕️もあって、豊かな緑に囲まれながらゆったりとしたひと時を過ごせる穴場スポットなんですって👍ありがたい御朱印もいただき、大鳥居⛩️の横には綺麗な蓮🪷の小池。癒されましたぁ〜😍
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高徳院
鎌倉/その他神社・神宮・寺院
鎌倉大仏「露坐の大仏」として名高い高徳院の本尊、国宝銅造阿弥陀如来坐像。像高約11.3m、重量約121tを測るこの仏像は、規模こそ奈良東大寺の大仏(盧舎那仏)に及ばぬものの、ほぼ造立当初の像容を保ち、我が国の仏教芸術史上ひときわ重要な価値を有しています。北条得宗家の正史『吾妻鏡』によれば、その造立が開始されたのは1252(建長四)年。制作には僧浄光が勧進した浄財が当てられたとも伝えられています。もっとも、創建当時の事情には不明な部分が多く、未だ尊像の原型作者すら特定されるに至っていません。当初尊像を収めていた堂宇については、『太平記』と『鎌倉大日記』に、1334(建武元)年および1369(応安二)年の大風と1498(明応七)年の大地震によって損壊に至ったとの記録を見いだすことができます。以後、露坐となり荒廃が進んだ尊像は、江戸中期、浅草の商人野島新左衛門(泰祐)の喜捨を得た祐天※・養国の手で復興をみました。尊像の鋳掛修復に着手し、「清浄泉寺高徳院」と称する念仏専修の寺院を再興、当時、浄土宗関東十八檀林の筆頭であった光明寺の「奥之院」に位置づけたのも、祐天の事績にほかなりません。今日、創建750年余を経た尊像は、仏教東伝の象徴として、国内外、宗派の別を問わず数多の仏教徒の信仰を集めています。コロナ対策緊急事態宣言発令中にて外出自粛中昨年度画像
鎌倉大仏、初めて見ました。お天気も良かったので、青い空に最高に映えます♪真っ暗な階段を降りて、胎内に入ることも出来ます。中は思ったより狭く感じました。
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静岡浅間神社
静岡市(静岡・清水)/その他神社・神宮・寺院
春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と、とても季節の変わり目がわかりやすい、神社であり、観光スポットとなっております!この写真は実際春の季節に行って自分が撮ってきました。頂上まで登ると、とても眺めの良い景色となっております。とても急斜面な坂や階段があるので、運動不足の方などにもオススメです!タイミングがよければ、付近にある商店街のお祭りや、浅間神社のお祭りに出くわせます。この時はどちらもちょうどお祭りの日でした😊😊家族連れの方や、お散歩コースなどとしてご利用になられる方、観光客などの参拝メインの方など色々な人たちで賑わう神社などで、ぜひ足を運んでみてください👍👍
初詣は3世代全員で静岡県の浅間神社へ行ってきました!初詣はいつも近くの神社が定番だったのですが、今年は少し遠くへ行ってみました!駐車場探しが困難でしたが、徒歩15分圏内にいくつかあったのでそこへ。屋台もいくつか出ていたので楽しかったです!お詣り自体はスムーズでした!
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東本願寺
京都駅中央口/その他神社・神宮・寺院
東本願寺前の雑草のお花✾ムラサキカタバミ似たようで何種類もありそうな花。可愛い〜♥いつもの道も春から秋はいろんな花が咲くから新鮮🎶幼稚園の頃、下校(下園??)のための列を組んでいつも園内で出発を待っていた。その時、園の管理のおばちゃんが、花壇の雑草の紫色の三つ葉を、この茎は食べられるんよと教えてくれて、噛むと甘酸っぱくてよく食べていた。子供って本来のご飯以外の食べられるものをすごく喜ぶ。体が栄養を欲してるから?ご褒美のような得した気分になるから?今の時代じゃこんな事、言っちゃいけなかったり、草花採っちゃいけなかったり、煩いんだろうな〜…。あんまり世知辛い世の中にするのやめませんか?😅責任とか謝罪とか…。必要なこともあるけどのびのびほんわかする事も大事😌みんながあったかい気持ちで居られますように☆
(^^)お天気も良くお彼岸のお参りに来ましたヨ。我家はお墓が無い変わりにご本山に納骨しているのでお墓参りの代わりに京都のご本山に行きます。やはり外人さんはほぼ見ない、日本人の古都が帰って来た?^_^笑笑
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
【京都・城南宮】・歴史的背景では、794年の平安京遷都に際し、国常立尊(くにのとこたちのみこと)と八千矛神(やちほこのかみ)と神功皇后(じんぐうこうごう)を祀り、以来都の南方に鎮まり国を守護する城南宮と仰がれております。・京都の城南宮は、一年を通してさまざまな花💐を楽しむことができます。・境内には「源氏物語花の庭」と呼ばれる広大な神苑があり、その中に自生する数百本のヤブツバキの他、鮮やかな赤い花をつける「城南椿🌺」が早春の苑内を彩ります。・また、初夏には神苑内にある「室町の庭」で藤の花が満開にになり、寒くなる冬の訪れとともに、「山茶花(さざんか)」が白い花を咲かせます。・都の守護と国の安泰を願い、平安遷都の際に創建された城南宮の境内の神苑「楽水苑」には「源氏物語」に描かれた約80種の草花が植栽されており、別名「源氏物語花の庭」とも呼ばれ、物語に登場する草花には扇形の説明パネルが用意されているので、源氏物語をイメージしながら、ゆっくり巡れるのもこのお庭の楽しみ方の一つですね😄・楽水苑では、春と秋に行われる「曲水の宴」は平安の庭が舞台となり、テレビ中継なども行われるほど、有名なんですよ。😊・楽水苑にある「室町の庭」では、推定樹齢およそ80年の藤の花と、池のほとりに咲くツツジの共演を例年4月下旬〜5月上旬まで楽しむことができます。・また、5月の1日~6日と土・日には、藤の花を冠👑にさし、藤の枝を手にした巫女が神楽を舞う「藤の花巫女神楽」が催されるのも見どころの一つで、心身の健康と除災招福を祈願した「藤の花守り」(初穂料1,000円)の特別授与もあり、授かる方は巫女さんがひとりひとり丁寧に神楽鈴で、お祓いをしてくれるので、ぜひご利益を授かって下さいね。(๑・̑◡・̑๑)😁<周辺立ち寄りスポット> ・醍醐寺 ・伏見稲荷大社 ・十石船 ・月桂冠大倉記念館[寺社情報&アクセス]☀︎住所:京都市伏見区中島鳥羽離宮町7☀︎電話:075-623-0846☀︎中書島駅からバス城南宮下車すぐ、☀︎城南宮東口下車西へ徒歩約5分🚶♀️
ここ暫く、インフルエンザでくたばっており外出出来ませんでしたが本日は天気も良く城南宮の枝垂れ梅と椿のコラボを見に行ってきました。思っていたよりも凄い人の数に圧倒されましたが枝垂れ梅にメジロが絡んでくれて良い撮影会になりました。メジロ以外はiPhoneで撮影。スマホのカメラ侮れません。https://www.jonangu.com/shidareume.html城南宮に関しましては以前に説明していたかと思いますので上記URLをご覧下さい!枝垂れ梅は来週までが見頃かと思います。もう春ですね〜。先週の日曜日は極寒だったのに(笑)
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・赤山禅院】・今日は、午前中に修学院界隈をぶらり歩き🚶♀️しました。・午前中は、少し小雪やみぞれが舞う、肌寒い天候でありましたが、何と傘🌂要らずて済みました。・初めに向かうは、京都都七福神巡りの地の一つ「赤山禅院」さんへ歴訪しました。・こちらの赤山禅院は、京都市左京区にある天台宗の寺院で、延暦寺の別院の一つで、山号は無く、本尊は泰山府君となります。・慈覚大師円仁の遺命により888年(仁和4年)天台座主安慧が創建。・市内の京都御所から見て表鬼門の方角に当たるため、方除けの神として古来から信仰が集められております。・また、拝殿の屋根の上には御所の東北角・猿ヶ辻の猿と対応して、御幣と鈴を持った猿🐵が安置されております。・修学院道を東へ北上しながら数十分歩いて🚶目印の石碑が見え、鳥居⛩️を潜り、三門から緑の苔生した沿道を歩き本殿口まで向かいました。・境内に入ると、順序➡︎に従って進んで行く形式になっておりました。・清めの手水、本殿、地蔵尊、赤山大明神、弁財天、福禄寿尊、苔生しの羅漢石仏、七福神ノボリ旗、雲母不動尊が安置され、最終的に社務所の所で、御朱印授与の流れになっております。・中には、都七福神巡りの大型の色紙にて御朱印授与を受けられて残りの都七福神巡りへと向かわれる方々もおられた。・静寂に包まれた境内に居ると、何か精神共々、清められた感になりました。・秋の紅葉🍁の時期には、是非歴訪して欲しい所ですね。・全て境内の祠を参拝し最後に、有り難く御朱印授与(2種類)することできました。・近くには、修学院離宮や蔓殊院への散策ルートも有りますので、ゆっくり巡られてみては、いかがでしょうか?🤗<年中行事> ○正月五日:新春八千枚大護摩供 ○五月五日:泰山府君祭端午大護摩供 ○仲秋名月:ぜんそく封じへちま加持 ○十一月二十三日:数珠供養 [アクセス]☀︎市バス「修学院離宮道」下車徒歩約15分※京都駅から、市バス5系統乗車なら乗り換え無しで、修学院離宮道バス停🚏へ到着します。🤗
【赤山禅院】京都御所の鬼門の位置にあたり「方位除け」のご利益で知られる赤山禅院。鬼門除けの動物として知られる猿神が拝殿の屋根に置かれ、鬼門を護る役割を果たしています。赤山禅院の猿像だけでなく、御所の鬼門には御幣と神楽鈴を持った『神猿』置かれているとの事。今度探してみようっ。
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
京都臨済宗相国寺派大本山の塔頭寺院の東山慈照寺(銀閣寺)。室町幕府八代将軍足利義政が、生涯をかけ自らの美意識のすべてを投影し、東山文化の真髄が、現代もなお感じられる処でした。庭園境内には向月台と銀沙灘(ぎんしゃだん)と呼ばれる砂盛りをじっくり観察出来ました。
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