武田八幡宮
韮崎市/その他神社・神宮・寺院
初詣⛩に行きました。ちょっと来ない間に知らない神社⛩?と武将がコラボしていて、ビックリ‼️でしたよー(^◇^;)💦新たなる、お方は源為朝公疫病退散・厄神除けの神社⛩武田八幡宮末社為朝神社⛩し、知らなかったです…ビックリしましたがこれも、コロナ禍の影響ですかね?こんなに疫病退散に強い武将の方が居られたなんて知らなかったので御守りと御朱印をいただいて参りました。さて、口コミ風に書きますと(照れますな)JR韮崎駅からバスで15分又は、タクシーでは10分くらい韮崎インターからタクシーで15分と言ったところでしょうか?武田八幡宮はパワースポットとしても県内外でも、有名ですがとても簡素で人も年末年始以外密になりにくいのでふと、思い立ったらなかなか人の来ないけど由緒正しい歴史ある武田八幡宮へ今年、いかがでしょうか?10月には1200年となる節目を迎える様なので私も楽しみです(^-^)
今年は武田信玄公の生誕500年。500年前の11月3日に武田信玄は生まれました。休日に甲斐武田家の始まりの地を訪れました。山梨県韮崎市にある武田八幡宮。甲斐源氏の祖・新羅三郎義光の曾孫、信義公は保延6(1140)年、武田八幡宮で元服、武田家を名乗り、甲斐武田が発祥しました。本殿の鬼意匠👹や一石百観音石像、武田勝頼夫人北条氏祈願文などの見所があります。
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最明寺
川越/その他神社・神宮・寺院
2024年6/17(月)埼玉県川越市最明寺(さいみょうじ)花手水巡りNO.5最明寺は、鎌倉時代弘長二年(1262)に北条時頼により創建された当山は、七百五十余年の歴史を持つ天台宗のお寺です😊また、関東地蔵百八礼所の1番目として、境内には子安観世音を祀っています😊少し前まで、三ヶ月間「おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか」というフジTVの深夜ドラマがありました😊その最終回の結婚式のシーンで「最明寺」が起用されました!クランクアップも、「最明寺」で行われました!一、二枚目花手毬とピンクリボンバージョンの花手水です♪三枚目〜六枚目寄せ植えです♪七枚目カップル花手水です♪八枚目〜十枚目山門の花飾りです♪ピンクリボンマークを含め、フォトスポットになっていて可愛いです💕様々な山門がありますが、ここまでフォトジェニックに飾られているのは、最明寺くらいだと思います♪今回は、本堂前の巨大天水受の花手水は、暑さのため飾られていませんでした😅もしかしたら、昨年同様夏の間は暫くお休みかもしれませんね😅残念ですが、仕方ありませんね😅又、復活するのを楽しみに待ちたいと思います♪☆川越最明寺〒350-1104埼玉県川越市小ヶ谷町61(川越水上公園に隣接)049-242-3921アクセス東武東上線JR川越線川越駅(西口)から西武バスかすみ行き(35番系統)水上公園入口下車西武新宿線本川越駅から西武バスかすみ行き(35番系統)水上公園入口下車
✨✨最明寺②✨️✨️激選したのですが……写真が10枚までの投稿なので載せきれずしつこくすみませんw過去の鬼滅の頃の写真やイベントの時など載せた〜い…が、そうすると過去に行った神社やお寺と沢山投稿したくなってしまうのでアプリを初めてからの投稿で我慢しておきます🫣💦帰り道暑かったので川越これがかき氷というお店でティラミスを堪能🍧😳あっ!暑くて写真撮るのも忘れてたw松本醤油商店に寄り限定甘露醤油を購入し帰宅🚗³₃いやぁ〜午前中に行ったのに暑かった💦☂️﹏梅雨明けしたのかな?これから夏本番🌞🌴🌺✨皆様お身体ご自愛ください。
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伏見稲荷神社
山鼻/その他神社・神宮・寺院
数え切れないほどの朱色の鳥居と狐さん達🦊さすが、The観光地の伏見稲荷大社です。真夏は辛いかもしれませんが、是非とも山に登って、数々の鳥居と眺望を堪能して下さい。見どころいっぱいで、訪れる価値アリです(^^)お好みの狐さんを見つけてみてはいかがでしょうか。
家の近くを散歩してみました🚶♂️🚶♀️札幌の藻岩山の麓でエゾリス🐿️が、くるみを持ってお食事🍴をしていました。5月になったばかりで、やっと梅や桜🌸が満開になりました。くるみは、去年自分で埋めたものなんでしょうか?写真を撮るのに少しだけ近付きましたが、余裕でガリガリと音🎵を立ててくるみを食べてました。長い冬が終わって雪⛄も解けて、食べ物が見つけやすくなったからなのか、ふくよかな感じでした。
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了仙寺
下田/その他神社・神宮・寺院
静岡県下田市七軒町にある日蓮宗寺院。市街地のマイマイ通りを進むと突き当たりが了仙寺。車は参拝専用の駐車場に駐車。了仙寺は寛永12年(1635年)、江戸時代に徳川三代将軍・家光公の命により第二代下田奉行・今村伝四郎正長によって創建された。当寺開山の行学院日朝上人が大阪夏の陣の際、目を患った徳川家康公の病気平癒の祈願を行い成就した時に寺院建立を約束されたもの。その謂れから了仙寺の寺紋は三つ葉葵になっている。了仙寺の境内には日本最大のペリーと黒船のコレクションを誇る「了仙寺宝物館」がある。現在は黒船ミュージアムという。館内には、国内外で収集された3000点を超える所蔵品があり、それらの原本そのものが2~3ヶ月ごとに入れ替わり展示されているそうだ。了仙寺参拝の折には是非立ち寄りたい。
長い鎖国時代の終止符をうった日米条約を締結した了仙寺にも伺って参りました。ペリーロードのところにあるこの寺はとても静かで革命ともいえる歴史的瞬間があった場所とは思えないところでした。それにしてもあの教科書に載っていた出来事はこのお寺も含めてほとんどが下田にあるお寺で行われたという事実はかなり衝撃的なものでした。
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宝徳寺
桐生/その他神社・神宮・寺院
【群馬県桐生市】今日(10/20)から「2023秋の床もみじ🍁特別公開」が始まる『📍宝徳寺』投稿は8月に訪れた時に開催されていた「風鈴まつり🎐」と「夏の床もみじ🍃特別公開」圧巻の風鈴回廊🎐🎐🎐たくさんの可愛いお地蔵さん💓磨き上げられた床に映り込む新緑🍃と和傘☂️のリフレクション📷️✨撮影日📷️🍃☂️🎐(2023.08.05)・
2022年9月1日(木)part2この日の目的地は桐生市川内町にある『宝徳寺』さんです🤲風鈴まつり🎐をやっているとの事で出掛けてみました🚙💨連日、大勢の方々が訪れている人気の寺です🙏土日になると第3まで有る駐車場は満車🅿️🈵この日は木曜日第1駐車場には10台程度停まっていましたが、空きが有ったので、すんなりと停める事が出来ました✌️(他県ナンバーが殆ど)少し坂を登らなくてはならないので、妻の脊柱管の事を考え妻と2人してバックは車の中に置いて行きました😏階段を上がりいざ参道へと歩いていた瞬間❗️拝観料500円えっ財布は車の中😨ましてやお金を払うとは全く思っていなかったのです😢いいや、帰ろう😫と言う事で引き返しました😳駐車場へ戻ると僕らが着いた時のに停まっていた車は全部停まっていました😲ですよね❗️500円も払うのですから、直ぐには帰れませんよね👋中に入ると床もみじ🍁が見られます。しかし、これには別料金の300円が発生します⤵️余りにも人が来るので、開催期間(9月11日までが19日までに延長)🔴宝徳寺ホームページより👇👇開催日:7/23(土)~9/11(日)延長開催9月19日(月祝)まで開催致します拝観受付時間9:00~16:30閉門:17:00◆拝観料:大人500円ふうりん祈願短冊付き高校生以下無料※ふうりん祈願短冊希望の場合は1枚200円◆月替わり御朱印(内容はこちらより)付き拝観料:1200円(入場料含む)※月替わり御朱印は、直書き、書置きどちらか選択可能です。駐車代:無料受付時に短冊をお渡し致しますので、ご自身で願い事などを書き入れ風鈴にお結びください。※天候の関係で風鈴は一時撤去する場合があります。※夏の床もみじ特別公開期間において、法事がある場合など、その時間に限り本堂への入堂、拝観はできませんのでご理解願います。【宝徳寺】住所👉群馬県桐生市川内町5丁目1608電話👉0277-65-9165受付時間👉9時〜16時
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四天王寺
上本町/その他神社・神宮・寺院
映画が終わって最近祖父の納骨した四天王寺、それからばーちゃんとオカン納骨した一心寺へお盆にもきたんですが天候☔️悪く、特に四天王寺の方はちゃんとお参り出来てなかったので改めてまんまんちゃん🙏祖父はずっとお墓に入ってて夏前墓じまいしての納骨なので一心寺は令和3年から改葬納骨は受け付けてくれずやむえず四天王寺へ。ばーちゃん、オカンは去年亡くなったので一心寺入れたけど、ばーちゃんは祖父と入るん嫌がってたみたいで別々になったんですが…なーんかね、可哀想やなぁって思ったり🌀😞お参り終わってテクテク、茶臼山からテンシバへ。ドイツのビールフェス🍻してましたが人いっぱいで回避💨あべ地下へ行きます😆
天王寺駅、四天王前夕陽ヶ丘駅から歩いてすぐ🔜聖徳太子ゆかりの四天王寺さん。納骨したので、お墓参りに😃とても広いので、色々見て回るのも楽しい。今は外国からの観光客が大勢いて賑わってました。お彼岸になると沢山の出店もあり歴史あるお寺なので大阪来られたら是非❗️
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地蔵院(竹の寺)
桂/その他神社・神宮・寺院
【京都・地蔵院】🛕⚫︎地蔵院は、京都市西京区山田北ノ町にある臨済宗系の単立寺院で、最澄作といわれる「延命安産の地蔵菩薩」が本尊とし、周囲を竹林で囲まれていることから通称「竹の寺」🎋で知られております。🤓⚫︎1367年(貞治6年)に室町幕府管領の「細川頼之」が宗鏡禅師を招いて建立した臨済禅の寺院で、あのとんちで有名な「一休禅師」が幼少時を過ごした寺でもあります。🤓⚫︎こちらの💁寺院の参道では、頭上より竹林にもみじ、足下は苔の絨毯が広がり、初夏の新緑☘️、秋の紅葉🍁が楽しめ、方丈にある枯山水庭園🪴「十六羅漢の庭」は、杉苔に十六羅漢を表した自然石が並び、また、名椿🌺「胡蝶侘助」や「五葉の松」など自然豊かな庭園として知られております。🤓⚫︎また、「細川護熙」元首相筆の襖絵である「瀟湘八景図」も見どころであり、境内一円は京都市の文化財環境保全地区に指定🈯️されており、土曜日の夕方🌆には、「寺ピアノ」🎹があり、プロ・アマを問わず誰でも方丈でピアノ演奏を奉納する事が出来ます🤓✌️※寺ピアノ奉納可能日程は、3月~7月と9月~12月第2週目の土曜日夕方で、要予約で早朝奉納も可能🉑です。※詳細は、HPの確認願います🤲[寺院🛕情報]☀︎拝観時間⏰は、9時~16時30分(受付16時15分)☀︎原則無休ですが、法要行事等で、拝観休止や拝観範囲・時間の変更があります。☀︎拝観料は、¥500☀︎駐車場🅿️あり(普通車5台、およびバイク・自転車、無料🈚️)☀︎車椅子♿️不可です。☀︎御朱印は、書き置きです。[アクセス]☀︎京都バス🚌「苔寺・すず虫寺」下車、徒歩3分🚶☀︎阪急🚃嵐山線「上桂」駅🚉下車、徒歩12分🚶#『秋晴れ涼しい季節!10月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!』
地蔵院の紅葉は遅いです。京都の他の名所が終わりに近い頃、見頃を迎えてます。11月29日に訪問した時、やっと上の方が色づいていました。それでも緑から赤へのグラデーションが綺麗でした。
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金福寺(京都府京都市)
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・金福寺】・先週の京都を巡る会のツアー最終寺院の「金福寺」です。・こちらは、京都一乗寺下り松にある、芭蕉、蕪村ゆかりの俳詣の聖地で、「花の生涯」ヒロイン村山たか女の終焉の地とされております。・遡る事、864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在では臨済宗の寺院です。・江戸時代の俳諧でもあった、松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けたという。・寺院内の庭園は、昭和に植木職人7代目・小川治兵衛(通称、植治)によって手掛けられ、四季折々の京都らしい風情が楽しめます。😃・また、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村によって再興され、秋の時期にはとても素晴らしい紅葉🍁が見られます。・金福寺にある"吾唯足知「われただたるをしる」の蹲(つくばい)"と、散り紅葉があり、吾唯足知の蹲と言えば、龍安寺が有名ですが、ここ金福寺にもあります。😃・寺院内の背後の丘を少し登ると、与謝蕪村ら近世の俳人達のお墓や句碑があり、また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン「村山たか女」は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り、その後、尼として明治9年まで、当寺で14年間過ごし、当寺で生涯を終えました。 ・庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水式の3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月頃には、「紅梅とあせびの花」、初夏には「青もみじ」、秋にの11月には、「さざんかや紅葉」が色づき、辺りの景色は非常に美しくなり、紅葉シーズンには、歴訪したい場所の一つで、高台の芭蕉庵からは、洛中全望できます。👀・現在では、寺内の改修工事も無事終わり、拝観並びに直書きの達筆な御朱印も頂けます。😃・寺院エリアから近くには、詩仙堂・八大神社・狸谷不動・圓光寺なども歴訪でき、一乗寺の寺社が楽しめます。✌️[アクセス]☀︎叡山電車「一乗寺」下車、徒歩約15分☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶♀️
【金福寺】何度か前は通ってましたが、初めての訪問。お花の時期とは微妙にズレてしまって残念😢。でも、貸し切りっ。雨もどうにかもってくれました。もとは天台宗の寺。元禄年間に鉄舟和尚が再興し、臨済宗南禅寺派の寺となる。松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けた。和尚の死後、庵は荒廃したが、その80年後に訪れた与謝蕪村が再興する。芭蕉の碑、芭蕉像、蕪村の遺愛品なども残されていて、俳句の聖地といわれている。小説『花の生涯』のヒロインである村山たか女が波乱の生涯を終えた寺でもあるそうです。
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勝林寺
京都駅八条口/その他神社・神宮・寺院
夏に訪れて以来の勝林寺!紅葉のライトアップ初日に行ってきました🍁✨初日だから人いっぱいかなぁと思っていましたが、程よい人混み具合で写真も撮りやすかったです🙌🏼拝観料は600円で、昼夜入れ替え制ではなかったので、日が暮れる前から来ておけば良かったなぁと思いました😅和傘のライトアップも素敵でした🌟
【京都・[勝林寺]手水鉢いっぱいの鮮やかな花手水/東福寺】・京都東山区にある勝林寺の花手水💐は、手水鉢いっぱいの鮮やかな花手水は、非常に見応えのある花々です。💐👀・東福寺の塔頭寺院(本寺の境内にあるお寺のこと)の1つ勝林寺は、御本尊などは年2回の特別拝観を除き非公開だが、花手水は年間を通じて見ることができるので、華やぐ花手水の眺めを堪能して欲しいです。・東福寺第二百五世住持・高岳令松禅師によって1550年(天文19)年に勝林庵として創建され、東福寺の鬼門に位置し、仏法と北方を守護することから、「東福寺の毘沙門天」と呼ばれるようになりました。📕・秋には福徳の女神「吉祥天」が宿るといわれる美しい『吉祥紅葉』🍁が参拝者のお目当てとなり、訪れた参拝者を楽しませてくれる。・最近では、さまざまな草花が活けられ、その鮮やかな花手水が、SNSやインスタなどで映えております。📱・いつ歴訪しても、寺院内のお庭も綺麗に整えられており、今の時期は、青もみじが凄く綺麗です。😍・また、花手水や庭園の他に、定期的に限定の特別御朱印も、イケメン住職によって直書きで頂く事が出来ますので、花手水に来られる際は、事前に御朱印日時確認をお願いします。※直書き御朱印は、1日30名限定です♪😊・最後の画像は、イケメン住職さんに御朱印を書いて頂きました。・少し、歌舞伎俳優さんの海老蔵さん似で、めっちゃカッコいい方です。😊(๑・̑◡・̑๑)皆様、どう思われますか?😁[寺院情報&アクセス]・住所:京都府京都市東山区本町15-795・JR/京阪「東福寺駅」から徒歩8分🚶♀️・電話:075-561-4311・花手水実施期間/通年実施されてます。😊・紅葉シーズン情報の見頃は、例年11月中旬~下旬あたり ・秋の特別拝観11月〜12月の期間‼️ ・拝観時間は、10:00~16:30(最終受付/16:00) ・秋の特別拝観料並びに(寺宝の説明付)の場合は、800円ですが、それ以外の日は、寺院内拝観は、無料です♪😊
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