平泉寺白山神社
勝山/その他神社・神宮・寺院
鯖江から平泉寺白山神社へ道中、小雨でしたが到着後、雨が止みました参道から空気が違うヒンヤリ😳苔の絨毯が雰囲気がイイ😌マイナスイオンが出ているのか心が落ち着きますお詣り済ませて🙏勝山へ
平泉寺白山神社へ参拝境内は一面に緑の美しい苔で覆われ「苔宮」「苔寺」とも呼ばれますが、現在は明治の神仏分離令により寺号を廃止し、白山神社となっています。現在も、平泉寺白山神社の一角に滾々と水が湧き出ている御手洗池がそれにあたります。この泉に女神が泉の中の影向石(ようごいわ)に出現、白山登拝を促しました。これが白山の開山と伝えられているものです。平泉は「坂の下から湧き出る泉」をいい、「ひら」は坂や崖を意味する非常に古い古語です。泰澄は山頂での千日におよぶ修行ののち下山、御手洗池(平泉)のほとりに白山大神(女神、伊奘册尊/いざなみのみこと)を祀る祠を建て、その傍らにお住まいになり修行に励まれました。これが平泉寺白山神社の始まりです。
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妻沼聖天山
深谷/その他神社・神宮・寺院
妻沼の聖天様へ雰囲気のある境内でした。時間が遅く、お守りは買えませんでした。。。国登録有形文化財の「平和の塔」の周辺を散策。去年寄贈されたようで、赤い灯篭がライトアップされて綺麗でした。門も有名らしかったのですが、雨のため断念。次回見に行ければと思います。
理由があって埼玉県熊谷市方面へ行って、少し時間があったのでふらりとたまたま寄ってみたのがこちらの『妻沼聖天山』(めぬましょうでんざん)✨ここは前に初詣で来た事もある埼玉県北部では有名なお寺さんですこちらの建物群は国の重要文化財にしてされていて画像1枚目は「貴惣門」ですこちらも平成14年5月23日に重要文化財に指定された参道の1番目の門です3つの屋根の破風よりなっているのがこの門の特色で、この様式は日本に4棟存在しますが、規模の大きさ等では全国に例がないそうですそれと画像2.3枚目は貴惣門の左右にある毘沙門天と持国天の像です仁王像とは違い、邪気を踏んだ像となっています(公式HPより)最後の画像は「実盛公像」は平成8年のお開扉の記念行事として建立されました右手に筆、左手に鏡を持っています実盛公が老兵と知られないように髪を黒く染めて出陣したというのを忠実に基づいているようですこちらの妻沼聖天山は初詣の時だけ来たことがあり、こちらの門とかまでゆっくり見れなかったのでじっくりと見られて良かったです!!でもほんの少しの時間でしたのでこちらはまだまだ中に見ごたえある中門・護摩堂・大師堂などもありますがそれはパチリしてる暇はありませんでしたまたゆっくりと行きたいと思います😁!5月の口コミ投稿キャンペーン!
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出世観音 立國寺
大多喜/その他神社・神宮・寺院
レンタサイクル中に立ち寄った養老山立國寺出世観音。源頼朝が再起をかけ天下平定を祈願したとされる祈祷の名刹。流石にここには鎌倉殿の13人ののぼりはありませんでした(笑)。橋から見える紅葉も綺麗でした。前日に雨が降ったからか足場がゆるくなってるところもあり周りを歩いてる若い子達はきついと言いながら歩いてるのが目立ちました。本堂は山の上にあって出世の道は険しい事がわかりました(笑)。
2024.5.4時間があるので1人ドライブ、まずはこちらの観音様に会いに!観音橋、真ん中はかなりの斜度、養老川にかかるお太鼓橋!期待が高まります。御住職にお話して、本堂に入り、観音様と厄除け観音様を拝謁させていただきました。折しも眼科に行きいろいろ大変なことがわかり、その治癒と進行が進まないようにとお願いしました。お話もしていただき、写真も撮って良いとおっしゃられ、前から横からと撮らさせていただきました。それぞれでお顔が違うのですよね、びっくりしました。頼朝公持参の観音様の御霊がこの観音様に入魂されていると聞きました。どうぞ平らかに過ごせますように。
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金福寺(京都府京都市)
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【金福寺】何度か前は通ってましたが、初めての訪問。お花の時期とは微妙にズレてしまって残念😢。でも、貸し切りっ。雨もどうにかもってくれました。もとは天台宗の寺。元禄年間に鉄舟和尚が再興し、臨済宗南禅寺派の寺となる。松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けた。和尚の死後、庵は荒廃したが、その80年後に訪れた与謝蕪村が再興する。芭蕉の碑、芭蕉像、蕪村の遺愛品なども残されていて、俳句の聖地といわれている。小説『花の生涯』のヒロインである村山たか女が波乱の生涯を終えた寺でもあるそうです。
【京都・金福寺】・先週の京都を巡る会のツアー最終寺院の「金福寺」です。・こちらは、京都一乗寺下り松にある、芭蕉、蕪村ゆかりの俳詣の聖地で、「花の生涯」ヒロイン村山たか女の終焉の地とされております。・遡る事、864年(貞観6年)円仁(慈覚大師)の遺志を継ぎ、安恵僧都が創建し、江戸中期に鉄舟和尚が再興し、現在では臨済宗の寺院です。・江戸時代の俳諧でもあった、松尾芭蕉が訪ねてきた際に和尚と親交を深め、和尚は芭蕉をもてなした庵を芭蕉庵と名付けたという。・寺院内の庭園は、昭和に植木職人7代目・小川治兵衛(通称、植治)によって手掛けられ、四季折々の京都らしい風情が楽しめます。😃・また、松尾芭蕉が鉄舟と親交を深めたという芭蕉庵を、のちに与謝蕪村によって再興され、秋の時期にはとても素晴らしい紅葉🍁が見られます。・金福寺にある"吾唯足知「われただたるをしる」の蹲(つくばい)"と、散り紅葉があり、吾唯足知の蹲と言えば、龍安寺が有名ですが、ここ金福寺にもあります。😃・寺院内の背後の丘を少し登ると、与謝蕪村ら近世の俳人達のお墓や句碑があり、また、舟橋聖一作歴史小説「花の生涯」や諸田玲子の「奸婦にあらず」のヒロイン「村山たか女」は文久2年、勤皇の志士によって三条河原でさらし者にされたが、3日後助けられて金福寺に入り、その後、尼として明治9年まで、当寺で14年間過ごし、当寺で生涯を終えました。 ・庭園は、皐月の築山と白砂の簡素な枯山水式の3段の生垣ごしには、素朴な趣の芭蕉庵の萱葺き屋根が見え、3月頃には、「紅梅とあせびの花」、初夏には「青もみじ」、秋にの11月には、「さざんかや紅葉」が色づき、辺りの景色は非常に美しくなり、紅葉シーズンには、歴訪したい場所の一つで、高台の芭蕉庵からは、洛中全望できます。👀・現在では、寺内の改修工事も無事終わり、拝観並びに直書きの達筆な御朱印も頂けます。😃・寺院エリアから近くには、詩仙堂・八大神社・狸谷不動・圓光寺なども歴訪でき、一乗寺の寺社が楽しめます。✌️[アクセス]☀︎叡山電車「一乗寺」下車、徒歩約15分☀︎市バス「一乗寺下り松町」下車、徒歩約5分🚶♀️
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法華寺
焼津・藤枝/その他神社・神宮・寺院
2022.4.17満観峰&花沢山3本日小雨が降る中ここにきた目的は1〜4枚目クマガイソウさん達です♪クマおじさん的な?なんとも面白い表情の山野草でしょ?こちらが見たかったの♪クマガイソウは、ラン科アツモリソウ属に分類される多年草の1種。大きな花をつけ、扇型の特徴的な葉をつける。和名の由来は、アツモリソウともに、膨らんだ形の唇弁を昔の武士が背中に背負った母衣に見立て、源平合戦の熊谷直実と、一ノ谷の戦いで彼に討たれた平敦盛にあてたものである。5.6枚目ニリンソウもいっぱい雨でみなさん俯き加減が残念…7枚目山藤♬8枚目山吹10枚目ヒメウツギかな?
焼津花沢の里にある"法華寺"“奈良時代の東海道”と言われる日本坂峠の入り口にありますかつて、母乳の出が悪く、悩んでいた女性がこの寺の前のシダレイチョウの木の枝葉が乳のようにぶら下がる様子を見て祈願願いが叶ったそうな…「乳観音」として、子宝祈願、妊婦さんの信仰されているそうです「焼津七福神」の1つでもあり、水と音楽の神様の「弁財尊天」も祀られています歴史ある文化財の街並みにある古寺手を合わせてきました🙏法華寺🕹️焼津市花沢2
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