最明寺
川越/その他神社・神宮・寺院
2025年4/5(土)埼玉県川越市最明寺(さいみょうじ)花手水巡りNO.4最明寺は、鎌倉時代弘長二年(1262)に北条時頼により創建された当山は、七百五十余年の歴史を持つ天台宗のお寺です😊また、関東地蔵百八礼所の1番目として、境内には子安観世音を祀っています😊一枚目苦抜地蔵と本堂です😊二枚目〜十枚目山門にある、カップル花手水やフォトスポットです♪七、八枚目山門から本堂迄の眺めは、枝垂れ桜が満開でしたので絶景でした💕丁度良い時に訪れて、花手水がより一層綺麗に感じました💕他にも見所がありますが、枚数の関係で割愛します😊是非いらして、ご自身の目で、素晴らしい花手水の数々を愛でてくださいね♪今の時期は、裏の川越水上公園の桜並木の、桜のトンネルと合わせて、ご覧になりにいらっしゃる事をお勧めします😊〒350-1104埼玉県川越市小ヶ谷町61(川越水上公園に隣接)049-242-3921アクセス東武東上線JR川越線川越駅(西口)から西武バスかすみ行き(35番系統)水上公園入口下車西武新宿線本川越駅から西武バスかすみ行き(35番系統)水上公園入口下車
2024.4.15晴れ今日は、いい天気✨カラッとしていて気持ちがいいですね😊今日は、先日友達(ユーザー、miiさん)と一緒に出かけた時の、花手水を投稿します💕花手水ってどう撮ったらいいかわからず、とりあえず無我夢中で撮ってました(aumoを始める前だったので😅)全部私が撮った写真です✌️パシャリ📸頑張りました✌️ここ最明寺の花手水は、どれもキレイな花たちばかり。また、人形も置いてあって、目移りしちゃいます😘8〜9枚目の大きな花手水は、蓋が閉まってて二人で必死になって開けました😅友達は、慣れた手付きで開けてましたが、重かった😅どれもこれも綺麗なもので、癒やされました💕また今度訪れてみたいです😊💕
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不忍池辯天堂
上野/その他神社・神宮・寺院
⚪️⚪️不忍池辯天堂⚪️⚪️🐍久しぶりに大好きな上野へ行楽日和りポカポカ~上野ランチと紅葉🍁お散歩へアメ横は凄い人だったので諦め中通り商店街へ先ずは食べ?飲み歩き~😆🍢🌯🍻上野公園を抜けて不忍池辯天堂へGO2025年巳年パワースポットと言われている不忍池弁天堂の階段下の人頭蛇体…ちょっとご愛嬌があるような御像が宇賀神さま🐍➕👴🏻www古事記にも登場される宇加之御魂神と同一神さまだとか不忍池弁才天は金運福徳をもたらすとして1年に1回だけ秘仏が開帳され巳成金大祭の日に小判のお守りと福財布が頒布すぐに売り切れるほど大人気⤴︎来年GETするには覚悟して並ばないとかも
上野公園駅で下車、不忍池辯天堂に参拝。六角形の御堂がとても綺麗でした。ハスの池の下には大きな黒い鯉が沢山いました。スワンのボートが沢山あり皆んな楽しそうに漕いでました。この日は暑かったのでコートなどを入れるため上野公園でロッカーを探してる途中に西郷隆盛像も見ました。
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六角堂(紫雲山頂法寺)
烏丸御池/その他神社・神宮・寺院
【京都・大極殿六角店栖園(せいえん)】・位置情報を六角堂(頂法寺)にしております。😊・こちらのお店は、明治18年(1885年)創業の大極殿本舗六角店甘味処「栖園」さんです。・六角堂程近くにある六角店は、慶応元年(1865年)に建てられたもので、京都市の「景観重要建造物」並びに「歴史的意匠建造物」に指定されております。・併設する甘味処「栖園」さんの看板メニューは、「琥珀流し」で、見た目が透き通るよ琥珀寒天に、自家製の蜜をかけた甘味が程よい甘さで、美味しいです。😋・月ごとに替わる蜜が人気を集め、5月は抹茶、6月は梅酒、7月はペパーミント、8月は冷やしあめと、これから暑くなる夏にかけて爽やかな蜜が月毎に楽しめ、なめらかな口当たりの中に蜜が広がり、瑞々しい味わいが堪能できます。・店頭にかかる大きな暖簾も季節ごとに様変わりし、菖蒲時期から紫陽花に変わり、「琥珀流し」の味わいとともに、視覚的に暖簾からも季節感が窺えます。😊・店内には、各種カステラのブースもあり、お土産物としても最適かと思われます。・この時期、店内のイートインで、7月の琥珀流し(ペパーミント味)をお召し上がりくださいね。(๑・̑◡・̑๑)😋※全席禁煙🚭[お店情報&アクセス]☀︎店名:大極殿本舗六角店☀︎営業時間:9:30~18:00、甘味処「栖園」10:00~17:00(ラストオーダー)※和菓子販売時間は、9:00〜19:00☀︎定休日:水曜日☀︎電話:075-221-3311☀︎地下鉄「烏丸御池」駅(5番出口)から徒歩6分🚶♀️☀︎阪急京都線「烏丸」駅(16番出口)から徒歩5分🚶
京都遠征へ先週、京都東福寺へ行く予定でしたが奥さんの体調トラブル(前日飲み過ぎ🤮)行けず…もう紅葉🍁も遅いやろうと思いながらも京都行こうってなって、混む東山方面の寺社を避けて中京区でブラっと歩いてると六角堂みっけ😊大きなお寺ではないですが生け花発祥のお寺みたいで静かに手を合わせてきました🙏
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羽田神社(東京都大田区)
蒲田/その他神社・神宮・寺院
飛行機好きなら1度は訪れたい場所。羽田の氏神様である羽田神社⛩へ羽田空港からほど近い京浜急行の大鳥居駅から徒歩約9分空の安全を願う航空業界の方々や、未来のパイロットやCAを目指す方、旅の安全を願う方が年間を通して訪れる人気スポットです🎶絵馬や御守り、御朱印帳や御朱印にも飛行機が描かれていて、飛行機好きさんにもオススメ御朱印帳は、羽田神社オリジナルの他に、ANAコラボ、JALコラボバージョンもあり、迷いましたがオリジナルを購入しました。コラボバージョンは限定数のようなので気になる方はお早めに🙌
羽田神社⛩️航空祈願(旅、おでかけ)をしてきました!また、航空機を使って国内外旅行!出張に行きたいです。羽田空港の旅立つ雰囲気は好きですね。
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
【京都・常照皇寺(じょうしょうこうじ)】・北山形の里から北へさらに約10km、野鳥のさえずりが開こえる山腹に、「九重桜」と呼ばれる枝垂桜で名高い「常照皇寺」があります。・臨済宗天龍寺派で、貞治元年(1362年)、わずか1年9ヵ月の在位の後に出家した光厳天皇が庵を結んだのが寺院の始まりとされております。・開山堂前には、この故事にちなんで「九重桜」🌸の名を与えられた枝垂桜が、糸のように細い枝を幾重にも機重にも垂らし、桜の咲く季節ともなれば、可憐な花を枝中にちりばめて、山里に雅やかな春をもたらしてくれます。・このほか寺内には、京都御所の左近の桜の木とされる「左近桜」や、その美しさに後水尾天皇が思わず御車を返したといわれる「御車返しの桜」もあって、いずれも見事な花が開き、常照皇寺の名は、古くから風雅を愛する人々の憧れを誘ってきました。・戦国期の1579年、丹波の守、明智光秀の山国全焼戦による寺域全壊の後、江戸期の後水尾天皇の「ひねりこうし」のこぼれ話にあるように、志納などで漸次回復していきました。😊・また、幕末の明治期の王政復古もあって、皇室経済は、由緒寺院への下賜金を繰り返し、堂宇庭園を拡大しましたが、残念ながら第二次世界大戦の影響により、多くの寺田や寺の資産は亡失しましたが、その後、現在の姿に復元されるようになりました。😊・国の天然記念物に指定された九重桜は、樹齢600年余と言われ、高さ8m、幹囲4mに及び、花の見ごろは、4月中旬前後となりますので、是非穴場スポットとされる古刹な常照皇寺へ歴訪してみて下さいねー😊[寺院情報]☀︎住所:京都市右京区京北井戸町丸山14-6☀︎電話:075-853-0003☀︎拝観時間:9:00~16:00※志納金(500円程)[アクセス]☀︎各線「京都」駅からJRバス(高雄・京北線)で1時間30分「周山」下車、京北ふるさとバス(山国方面行き)に乗り換え「山国御陵前」下車、徒歩7分🚶♂️
まぁ!良く降ります♪朝からザァーザァー☔️🌱💚🦋🌈早い梅雨入りておます!梅雨明け宣言コロナ対策支援‼️声をあげることはたくさんあります!治験薬💊ではないコロナワクチン接種‼️高齢者はただ、ただ情報無知で怯えておられます!日本🇯🇵の財政難が益々あばかれてきそうですねー梅雨の雨で洗い流されるといいなぁ。コロナ禍😭🙏目とココロには青紅葉とクリームソーダの緑が効きます♪
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源覚寺(こんにゃくえんま)
本郷/神社・神宮巡り
後楽園小石川朝顔市ホウズキ市に来ました。夏の風物詩「文京朝顔・ほおずき市」は、趣きのある小石川のまちなみの中で開催されます。「朝顔市」は徳川家ゆかりの傳通院、「ほおずき市」は「こんにゃくえんま」で知られる源覚寺がメイン会場です。丸の内線の後楽園からてくてくと歩いて朝顔市は会場に伝通院がメインで途中のお寺でも見る事が出来ます朝顔はやはり朝咲くからこの時間は小学生が育てた朝顔だけ見れました😊坂道が多く歩くだけで息が切れますね暑さも倍増😆😅ホウズキ市は源覚寺で行われてました😊1〜2枚目は伝通院という寺で千姫のお墓が有名です歴史疎いのでどんな人か良くわかりませんでした後ほど調べてアップします😁源覚寺はこんにゃくえんまが有名ですね宝暦年間(1751年–1764年)に一人の老婆が眼病を患いこの閻魔大王像に日々祈願していたところ、満願の夜、老婆の夢に閻魔大王が現れ、「我、日月にも等しい両眼のうち一つをえぐり取って汝に授くべし(=我が片眼を汝に与えよう)」と告げたという。その後、老婆の眼はたちまちに治り、以来この老婆は感謝のしるしとして自身の好物である「こんにゃく」を断って、ずっと閻魔大王に供え続けたという。以来この閻魔王像は「こんにゃくえんま」「身代わり閻魔」の名で人々から信仰を集めている
東京都文京区小石川にある源覚寺、通称こんにゃくえんま様。えんま堂に祀られている閻魔王木造坐像は鎌倉時代の作だそうです。こちらの御朱印はとても独特な文字で書かれており、魅力的なので興味のある方は是非立ち寄ってみて下さい。
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白峯神宮
西陣/その他神社・神宮・寺院
【京都・白峯神宮】秋季例大祭、崇徳天皇祭(薪能)(しゅうきれいたいさいすとくてんのうさいたきぎのう)が9月21日午前11時より斎行)行われました。・浦安の舞が午後4時より奉納され、白峯神宮秋季例大祭(9月21日)に時を併せて夕刻より観世・金剛流の能楽と、大蔵流の狂言等が篝火の映える特設舞台で演じられ、初秋の宵を幽玄な雰囲気の世界に浸ることが出来ます。😊(有料です)・上京薪能は秋季例大祭の日の夕方より、篝火(かがりび)に照らされた境内の能舞台で、一部と二部に分かれ、舞囃子、仕舞、琴と在洛諸派の能・狂言などが演じられました。🎭《寺社概要》・御祭神は、小倉百人一首で親しまれている崇徳天皇と、『日本書紀』を編集した舎人親王の皇子である淳仁天皇です。・共に配流地で生涯を閉じられた両天皇の慰霊のために、明治天皇の心願成就により、鞠と和歌の宗家である飛鳥井家の邸跡に創建された神宮で、鞠、球技、芸能上達の神として知られる精大明神は飛鳥井家の守護神で、今も広く信仰されている。・毎年4月と7月の祭には、蹴鞠が奉納され、境内には蹴鞠の碑があり、市指定天然記念物、樹齢数百年の神木『おがたまの木』が迎えてくれます。・全国からたくさん来られる、アスリート選手達の聖地でも有ります。⚽️🏀🏈・境内で目を引くのは、蹴鞠を興じるための「鞠庭(まりにわ)」があり、例年4月と7月に、平安装束を身にまとった蹴鞠保存会による「蹴鞠奉納」が執り行われます。🏐・平安時代中期以降、宮中や公家で盛んに行われたという「鞠会」は、江戸時代になると、一般庶民も「蹴鞠」を楽しむようになったと言われております。・白峯神宮の境内には、「石鞠(いしまり)」のついた「蹴鞠の碑(けまりのひ)」も鎮座され、碑に埋め込まれた「撫で鞠(なでまり)」を手で一回転させると、球運を授かることができそうです。😊是非お試しくださいね☆😁[寺社情報&アクセス]・9/20の公演時間:⭐︎第一部開演:16:00(15:30開場)⭐︎第二部開演:18:00(終演予定20:30)☀︎地下鉄烏丸線「今出川駅」から西へ徒歩8分🚶♂️☀︎JR「京都駅」から9系統の市バス「堀川今出川」すぐです。
雨の日の白峯神宮☔️雨でも修学旅行生が沢山お参りに来てました。球技だけではなくいろんなスポーツの神様です。そして地主社の前にはユニークな牛の像が。よく見てみると前脚にはサッカーボールが。お腹の下にはラグビーボール、後ろ脚にはスニーカーを履き、もう片方はホームベースを踏んでいます。そして尻尾の先はラケットになり、首から下げているのは野球ボール。頭には月桂冠も付けていました。教科書も置かれていて、文武両道と😄崇徳天皇・淳仁天皇を御祭神とする神社。境内は、蹴鞠(けまり)と和歌の宗家である飛鳥井家の邸宅跡です。
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