東本願寺
京都駅中央口/その他神社・神宮・寺院
東本願寺前の雑草のお花✾ムラサキカタバミ似たようで何種類もありそうな花。可愛い〜♥いつもの道も春から秋はいろんな花が咲くから新鮮🎶幼稚園の頃、下校(下園??)のための列を組んでいつも園内で出発を待っていた。その時、園の管理のおばちゃんが、花壇の雑草の紫色の三つ葉を、この茎は食べられるんよと教えてくれて、噛むと甘酸っぱくてよく食べていた。子供って本来のご飯以外の食べられるものをすごく喜ぶ。体が栄養を欲してるから?ご褒美のような得した気分になるから?今の時代じゃこんな事、言っちゃいけなかったり、草花採っちゃいけなかったり、煩いんだろうな〜…。あんまり世知辛い世の中にするのやめませんか?😅責任とか謝罪とか…。必要なこともあるけどのびのびほんわかする事も大事😌みんながあったかい気持ちで居られますように☆
(^^)お天気も良くお彼岸のお参りに来ましたヨ。我家はお墓が無い変わりにご本山に納骨しているのでお墓参りの代わりに京都のご本山に行きます。やはり外人さんはほぼ見ない、日本人の古都が帰って来た?^_^笑笑
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城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
【京都・城南宮】・歴史的背景では、794年の平安京遷都に際し、国常立尊(くにのとこたちのみこと)と八千矛神(やちほこのかみ)と神功皇后(じんぐうこうごう)を祀り、以来都の南方に鎮まり国を守護する城南宮と仰がれております。・京都の城南宮は、一年を通してさまざまな花💐を楽しむことができます。・境内には「源氏物語花の庭」と呼ばれる広大な神苑があり、その中に自生する数百本のヤブツバキの他、鮮やかな赤い花をつける「城南椿🌺」が早春の苑内を彩ります。・また、初夏には神苑内にある「室町の庭」で藤の花が満開にになり、寒くなる冬の訪れとともに、「山茶花(さざんか)」が白い花を咲かせます。・都の守護と国の安泰を願い、平安遷都の際に創建された城南宮の境内の神苑「楽水苑」には「源氏物語」に描かれた約80種の草花が植栽されており、別名「源氏物語花の庭」とも呼ばれ、物語に登場する草花には扇形の説明パネルが用意されているので、源氏物語をイメージしながら、ゆっくり巡れるのもこのお庭の楽しみ方の一つですね😄・楽水苑では、春と秋に行われる「曲水の宴」は平安の庭が舞台となり、テレビ中継なども行われるほど、有名なんですよ。😊・楽水苑にある「室町の庭」では、推定樹齢およそ80年の藤の花と、池のほとりに咲くツツジの共演を例年4月下旬〜5月上旬まで楽しむことができます。・また、5月の1日~6日と土・日には、藤の花を冠👑にさし、藤の枝を手にした巫女が神楽を舞う「藤の花巫女神楽」が催されるのも見どころの一つで、心身の健康と除災招福を祈願した「藤の花守り」(初穂料1,000円)の特別授与もあり、授かる方は巫女さんがひとりひとり丁寧に神楽鈴で、お祓いをしてくれるので、ぜひご利益を授かって下さいね。(๑・̑◡・̑๑)😁<周辺立ち寄りスポット> ・醍醐寺 ・伏見稲荷大社 ・十石船 ・月桂冠大倉記念館[寺社情報&アクセス]☀︎住所:京都市伏見区中島鳥羽離宮町7☀︎電話:075-623-0846☀︎中書島駅からバス城南宮下車すぐ、☀︎城南宮東口下車西へ徒歩約5分🚶♀️
ここ暫く、インフルエンザでくたばっており外出出来ませんでしたが本日は天気も良く城南宮の枝垂れ梅と椿のコラボを見に行ってきました。思っていたよりも凄い人の数に圧倒されましたが枝垂れ梅にメジロが絡んでくれて良い撮影会になりました。メジロ以外はiPhoneで撮影。スマホのカメラ侮れません。https://www.jonangu.com/shidareume.html城南宮に関しましては以前に説明していたかと思いますので上記URLをご覧下さい!枝垂れ梅は来週までが見頃かと思います。もう春ですね〜。先週の日曜日は極寒だったのに(笑)
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都・赤山禅院】・今日は、午前中に修学院界隈をぶらり歩き🚶♀️しました。・午前中は、少し小雪やみぞれが舞う、肌寒い天候でありましたが、何と傘🌂要らずて済みました。・初めに向かうは、京都都七福神巡りの地の一つ「赤山禅院」さんへ歴訪しました。・こちらの赤山禅院は、京都市左京区にある天台宗の寺院で、延暦寺の別院の一つで、山号は無く、本尊は泰山府君となります。・慈覚大師円仁の遺命により888年(仁和4年)天台座主安慧が創建。・市内の京都御所から見て表鬼門の方角に当たるため、方除けの神として古来から信仰が集められております。・また、拝殿の屋根の上には御所の東北角・猿ヶ辻の猿と対応して、御幣と鈴を持った猿🐵が安置されております。・修学院道を東へ北上しながら数十分歩いて🚶目印の石碑が見え、鳥居⛩️を潜り、三門から緑の苔生した沿道を歩き本殿口まで向かいました。・境内に入ると、順序➡︎に従って進んで行く形式になっておりました。・清めの手水、本殿、地蔵尊、赤山大明神、弁財天、福禄寿尊、苔生しの羅漢石仏、七福神ノボリ旗、雲母不動尊が安置され、最終的に社務所の所で、御朱印授与の流れになっております。・中には、都七福神巡りの大型の色紙にて御朱印授与を受けられて残りの都七福神巡りへと向かわれる方々もおられた。・静寂に包まれた境内に居ると、何か精神共々、清められた感になりました。・秋の紅葉🍁の時期には、是非歴訪して欲しい所ですね。・全て境内の祠を参拝し最後に、有り難く御朱印授与(2種類)することできました。・近くには、修学院離宮や蔓殊院への散策ルートも有りますので、ゆっくり巡られてみては、いかがでしょうか?🤗<年中行事> ○正月五日:新春八千枚大護摩供 ○五月五日:泰山府君祭端午大護摩供 ○仲秋名月:ぜんそく封じへちま加持 ○十一月二十三日:数珠供養 [アクセス]☀︎市バス「修学院離宮道」下車徒歩約15分※京都駅から、市バス5系統乗車なら乗り換え無しで、修学院離宮道バス停🚏へ到着します。🤗
【赤山禅院】京都御所の鬼門の位置にあたり「方位除け」のご利益で知られる赤山禅院。鬼門除けの動物として知られる猿神が拝殿の屋根に置かれ、鬼門を護る役割を果たしています。赤山禅院の猿像だけでなく、御所の鬼門には御幣と神楽鈴を持った『神猿』置かれているとの事。今度探してみようっ。
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
京都臨済宗相国寺派大本山の塔頭寺院の東山慈照寺(銀閣寺)。室町幕府八代将軍足利義政が、生涯をかけ自らの美意識のすべてを投影し、東山文化の真髄が、現代もなお感じられる処でした。庭園境内には向月台と銀沙灘(ぎんしゃだん)と呼ばれる砂盛りをじっくり観察出来ました。
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梅宮大社
嵐山/その他神社・神宮・寺院
【京都・梅宮大社】2024.04.05歴訪・今日は、天気も良く、久しぶりに梅宮大社に歴訪しました。⛩️・寺社廻りには、桜が満開🌸で暖かい春の日差しを楽しんでおります。※なぜかうぐいすの声も聞こえてきて、何とも言えない優雅な雰囲気です。・こちらの大社は、奈良時代に建立されたと言われており、橘諸兄の母、橘三千代が「酒解神」、「酒解子神」を祭り酒造安全と子孫繁栄を祈願した神社⛩️と言われております。・境内には、大きな酒樽が奉納されており、酒造祈願もされているそうです。・嵯峨天皇の后である「檀林皇后」が井手町から現在地に遷座し、皇后は当社に祈願し初めて皇子を授かり、それ以来「子授け・安産の神」として信仰され、御垣内のまたげ石をまたいだり、産砂をうける風習が残されております。・梅宮大社にある庭園は、古刹なこじんまりとした趣の漂う境内で、美しい檜皮葺きの本殿裏にある回遊式神苑は、梅、八重桜、霧島つつじ、かきつばた、花しょうぶ、あじさいなど四季を追う毎に、境内に次々に咲く季節の花が見られます。・本殿入り口の「西梅津神明社」の桜🌸が見事満開で、下の赤い椿🌺とのツーショット写メ撮りました♪(^。^)・また、こちらの神社は、かきつばたの名所でも有名で、毎年5月3日の「神幸祭」は、朝は子ども神輿15基、午後は神社の神輿が氏子町を練り歩きます。😊・大社本殿の西側にある「三石」ともいい、紀州熊野より三羽の烏が飛来し、石と化したと伝えられ、本殿の東側にある「またげ石」は受胎祈願の石としても有名で、女性の方々も多く参拝されております。・こちらの大社には、とても可愛らしい猫ちゃんが数匹おり、本日も黒い猫ちゃんが2匹おり、のんびりと過ごす猫を見ようと多くの猫好きの方々が訪れられ、ひと時の癒しを堪能されております。☺️[アクセス]・阪急電車🚃嵐山線「松尾大社」下車、徒歩約15分🚶・市バス🚌71系統「梅宮大社前」下車、徒歩約3分🚶※市バス71系統なら、京都八条口バス停からは、乗り継ぎ無しで、梅宮大社まで来れます😊超便利‼️
皆さんこんばんわ!春のあしあとがやって来ました♪ピーチクパーチクメジロッチ溢れてます♪寒緋桜に椿に、ピョンぴょん、クルル。可愛い姿に惹かれちゃいます♪あらら!結婚式の前撮り💒さん達がたくさんです♪コロナもサヨナラ、マスクもサヨナラ勝ちしたいです♪
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北野天満宮
金閣寺/その他神社・神宮・寺院
京都市上京区馬喰町にある、北野天満宮さんです。全国に約12,000社ある天満宮・天神社の総本社で、北野天満宮は天暦元年(947)創建されました😊ご祭神は平安時代の貴族・菅原道真で、その道真の死後、京都でさまざまな天災などが起きたことから、これを無念の死を遂げた道真の成せる業と考え、その御霊を鎮め、都を守護する社として北野天満宮が創建されたそうです✨のちに、“天神さま”と崇められ、主に「学問」「至誠」「芸能」「厄除」の神さまとして、今も変わらず人々に信仰され続けています🎶北野天満宮さんは、早春の梅、初夏の青紅葉、秋の紅葉で有名ですが、中でも梅は見応えがあります✨たくさんの梅がある「梅苑」は、花が咲きそろい始める2月上旬から3月下旬に公開され、見頃の時季には連日多くの方で賑わいます🤗紅梅や白梅、八重、一重など、色も形もさまざまな梅の花と甘い香りが漂い幸せな気分になります🎶珍しい梅ライトアップも開催され、6月頃に採取される梅の実は、塩漬けにしたあと、夏に御本殿前の筵棚に広げられ土用干し、年末に新年縁起物「大福梅(おおふくうめ)」として参拝者に授与されます✨🤗✨
【京都・北野天満宮】⛩️・こちらの神社は、学問の神として知られる菅原道真公が祀られ、全国天満宮の宗祀(本社)の神社となっております。・国宝の本殿・拝殿は、安土桃山時代の文化を代表する神社建築で、境内には御土居の名残があり、京都の史跡に指定されており、毎月25日は縁日「天神さん」が行われて、さまざまなな市や屋台で賑わいます。😊・また、梅・紅葉の名所としても有名なので、春秋のシーズンには、より多くの方々が歴訪されます。・牛社は、北野天満宮境内の北西にある小祠で、覆屋内に石造臥牛像があり、御本殿の北西(乾)にあるので、「乾のお牛様」の名で親しまれ、牛は天満天神の神使で、境内には他にも臥牛像がいくつか奉納されており、牛社にも学業成就・入試合格祈願の参詣者が多い。・また、こちらの神社は、菅公ゆかりの梅50種約1,500本があり、花の時期には約2万坪の境内一円で紅白の梅が咲き誇り、早咲きの梅は、例年12月中旬頃からつぼみがふくらみ始め、正月明けから徐々に開花していき、3月末頃まで長く楽しめます。😊・6月に入ると、菅原道真公が誕生された日は、「夏越天神」ともいわれ、無病息災を願って「大茅の輪くぐり」が楼門で行われます。😊・茅で作った直径5mの巨大な大茅の輪は、京都最大級の輪として知られており、また、境内では天神さんの縁日が開かれ、夜は境内ライトアップも行われます。 (茅の輪は6月30日まで/夏越大祭6月30日16時~)【場所】北野天満宮 【住所】上京区馬喰町 【アクセス】☀︎出町柳駅からバス北野天満宮前下車、北へすぐ🚶♂️☀︎嵐電(京福)北野白梅町駅下車、北東へ徒歩5分🚶♀️
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毘沙門天 善國寺
神楽坂/神社・神宮巡り
(善国寺)鮮やかな朱赤の門や本堂が親しまれている、神楽坂のランドマーク「毘沙門天善国寺」本堂の前には狛犬や獅子ではなく、珍しく石虎🐅が祀られています。桜が散りはじめ🌸もう藤の花が満開、朱赤と薄紫のコントラストが綺麗でした😊
神楽坂毘沙門天善国寺由緒編集安土桃山時代の文禄4年(1595年)、池上本門寺第12代貫主である日惺上人により、馬喰町に創建される。たびたび火災に見舞われ、麹町を経て寛政5年(1793年)には現在地へ移転した。本尊の毘沙門天は江戸時代より「神楽坂の毘沙門さま」として信仰を集め、芝正伝寺・浅草正法寺とともに江戸三毘沙門と呼ばれた。現在は新宿山ノ手七福神の一つに数えられている。文化財編集毘沙門天像-新宿区指定有形文化財(彫刻)像高30cm、木造の毘沙門天像。製作時期は不明。開山の日惺上人が池上本門寺へ入山する際、関白二条昭実より贈られたとされる。なお通常は御簾が掛かっているため像を直接見ることはできない。御開帳の日は、(毘沙門天が寅年、寅の月、寅の日に初めてこの世に姿を現したとされる古事に因み)毎年1月・5月・9月の寅の日とされている。石虎-新宿区指定有形民俗文化財本堂の左右には神社の狛犬のように阿吽一対の狛虎像が置かれている。案内板には「石虎」と表記され、制作は江戸時代後期のもので、保存状態は向かって右側の阿形が比較的良く残っている。向かって左の吽形には全身にヒビ割れや多少の欠けと縞模様に若干の磨耗がありこれは東京大空襲による損傷とその後の修復の痕とされる。虎の作風は頭部が扁平し前肢が長大でどちらかといえば類人猿にも近い印象の肉付きの良い作風の像である。台座部にも虎のレリーフ彫刻が施されている。
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伏見稲荷大社
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・伏見稲荷大社】⛩️・2024.02.12日(㊗️)は、京都伏見稲荷大社にて『初午大祭』が行われます。・元々伏見稲荷大社での「初午大祭」は、和銅4年(711年)2月の初午の日に、稲荷山の三ヶ峰に稲荷大神が初めて鎮座したことに因んで行われる由緒ある例祭です。・この初午の参拝は、通称「福詣り」とも呼ばれ、商売繁昌、家内安全を願う人々で大変な賑わいとなります。・また、商売繁昌・家内安全の御符である「しるし(験)と呼ばれるの杉🌲」(有料です)が授与されます。・その「しるしの杉」とは、平安時代、京都の人が、熊野詣の帰路で伏見稲荷大社に立ち寄り、無事に帰ってきた証として杉の小枝を頂き、自分の身につけたという習慣に由来する、いわば縁起ものとされております。・京都では、初午の日に畑菜の「辛子和え」を食べる習慣があるが、これは、当時伏見稲荷大社⛩️を創建した「秦伊呂具(はたのいろぐ)」の名前にかけて「畑菜」と、狐の毛の色に因んだ物と伝えられております。・初午とは、立春(02/04)の後、最初の午の日の事を表し、この日に稲荷大社に稲荷大神が降臨されたと言われ、全国の稲荷神社で「初午大祭」が行われます。・この大祭では、稲荷大神のお使いとされる狐に好物の油揚げや油揚げを使ったいなり寿司が奉納され、今年1年の「五穀豊穣、商売繁盛、無病息災、家内安全」などが願われます。・大社界隈のお食事処では、初午の日にお揚げの入った「きつね🦊うどん」や、お揚げで包まれた「いなり寿司」を食べる事もできるます。(縁起物)・また、他の地域では、初午には蚕の神様を祀る行事も行われ、「初午団子」は繭がたくさんできるよう願い、「まゆ」の形をした団子を作って神様にお供えしたのが起源とされております。(越中、富山)・養蚕が盛んな地域に多く見られ、現在も汁物やぜんざいに入れたり、焼いて醤油などで味付けをしたり、様々な食べ方で親しまれております。[アクセス]☀︎京阪電車、伏見稲荷駅下車徒歩🚶♀️すぐ☀︎JR奈良線、伏見稲荷駅下車徒歩🚶♀️すぐ☀︎京都駅から、市バス(南5系統)乗車し、伏見稲荷前下車、徒歩🚶♀️すぐです。
日没後の鳥居の雰囲気、急に怖い。けど妖狐とか似合いそうな雰囲気なんだよね〜☺️❤️3枚目とか鳥居の中の人影がゾンビに見えちゃうしね。4枚目はiPhone11の夜景モードで撮った写真で、5枚目はフラッシュで撮った写真。フラッシュで撮るとオレンジ色っぽくなるな〜。悪くないけどやっぱり夜景モードのが好き😊
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仙台東照宮
仙台/その他神社・神宮・寺院
⛩️仙台東照宮⛩️⭐️国指定重要文化財⭐️『松島海岸』が強風波浪注意報で、早めに引き上げたので。。。仙台駅から直ぐ近くの『東照宮』に行ってみました‼️⭐️早春の梅の花が美しい😍⭐️境内には少しだけ雪が残っていて、やはり仙台は寒いですねぇ!(◎_◎;)***✈️✈️✈️✈️
宮城県仙台市青葉区にある「仙台東照宮」⛩桜の季節に訪れました♡🌸唐門&透塀(1〜3枚目)と拝殿(4〜8枚目)の写真です。9枚目は後ろからの随身門。拝殿の脇にある枝垂れ桜が素敵(o´艸`)❀.*・゚本殿の方は開放されていなくて、透塀と唐門の向こうに屋根くらいしか見えてません💧唐門の扉は年に一度の例祭日(4月17日)のみ開かれるらしいです✧︎2022年4月📷
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白山比咩神社
白山・能美/その他神社・神宮・寺院
2022.1.1新年あけましておめでとうございます。元旦の朝から白山比咩神社⛩に初詣行ってきました。朝6時に出発したので、県内で一番参拝者が多い神社も渋滞も避けることができました。着いた頃には雪も止み、キレイな雪化粧の神社も見れ神様からご褒美をいただいたようで良い新年を迎えることができました。帰りは我が家恒例の新春マックで朝メシを済ませました。ということで本年もよろしくお願いいたします😄
石川県・岐阜県・福井県の3県にまたがりそびえる白山は富士山に並ぶ信仰の象徴で、日本三大霊山の一つです。その白山に関する白山神社の総本宮が石川県にあります。白山は生活の水を与えてくれることから信仰が始まったらしいです。今では登拝という形での信仰があるそうです。なので白山山頂手前に奥宮がありました。ちなみに白山の登山道には「延命水」という湧き水もありますよ。そして境内にも白山由来の霊水が湧いており、汲んで帰ることもできます。白山に登山される方は先にこちらでお参りしていくと良いでしょう。
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諏訪大社上社前宮
諏訪/その他神社・神宮・寺院
軽井沢から石の教会回ってコスモス街道を経て佐久南にある道の駅ヘルシーテラス佐久南で買い物して😅忙しい😅😆次は山梨方面に😊道中白樺湖を通って時間が有れば寄りたかったけど夕方4時頃までに諏訪大社に着きたくて😅諏訪大社は諏訪湖の周りに四社あります👍最初に着いたのが諏訪大社上社前宮☺️本当は正式な順番は下社の秋宮が最初で次に春宮そして上社の前宮最後に上社本宮の順なんだけど時間の都合上😁前宮本殿に😅諏訪大社は本殿の周りに1から4の御柱が建てられてます足早に次は直ぐ近くの上社本宮に😅あ〜忙しい閉まってしまうとショックですからね😅
信濃国一之宮巡り最後のお参りは諏訪大社上社前宮へ。鳥居をくぐってから少し歩く他の社とはちょっと異なった場所で明るさを感じる場所。
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豪徳寺
経堂/その他神社・神宮・寺院
招猫殿を抜けると豪徳寺本殿が見えて来ます立派な本殿ですね😊宝物仏殿木像5躯(世田谷区指定有形文化財)仏殿同様、延宝5年(1677年)、仏師・松雲元慶の作。大権修利菩薩像弥勒菩薩像釈迦如来像阿弥陀如来像達磨大師像梵鐘(世田谷区指定有形文化財)延宝7年(1679年)、近江大掾藤原正次の作。3枚目は納骨堂最後の2枚は地蔵堂まだ新しい感じで黄金に輝いてました😊
東京世田谷の豪徳寺に行ってきました。京極夏彦の百器徒然袋風に出てくる招き猫のお寺。このお寺に福を呼んだという猫の塚のある場所は、たくさんの招き猫がいて圧倒されます。本当は、お寺で売っている招き猫を奉納したかったのだけれど、あいにく売り切れで、お参りだけしてきました。ちなみに、ここの猫は一般的に流通している左手を挙げているものとは違い右手を上げています。左手は客、右では福(百器徒然袋では金と直接的に書いてあります)を呼ぶんだそうです。
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