出島
長崎市/その他
長崎伝統芸能館からの大浦天主堂へ歴史の教科書で習った幕末期、日本が貿易を通じて変わっていくきっかけとなった出島!復元ではあるけどその頃の日本が見えて来る場所ですね🤨その後はいよいよ中華街へ!😁
長崎市にある出島は、キリスト教の布教を行っていたポルトガル人を収容する目的で、25人の出島町人と呼ばれる有力商人たちの出資(今の金額に換算すると4億円)によって完成しました鎖国によって貿易が閉ざされた約200年の間、日本と西欧を結ぶ唯一の窓口で、経済、文化、学術の交流拠点として役割をはたしたとのことです明治以降は出島の周辺埋め立てが進み、海に浮かぶ扇状の原形を失ってしまいましたが、現在は復元整備されていますあまり広くはなく、コンパクトにまとめられているので見てまわりやすいです当時にタイムスリップしたかのような街並みがとても素敵でした✨展示なども多くあり、歴史の勉強になりました当時の姿に扮した門番や、役人の方の無料ガイドの定時ツアーもあるのでおすすめです有料で着物のレンタルもあり、出島を散策するのも素敵です✨年中無休8:00~21:00※最終入場20分前まで大人520円高校生200円小中学生100円
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眼鏡橋
諫早市/その他
長崎観光でへ2つのアーチ状になった橋と川の水面に映った橋が眼鏡に見えることから眼鏡橋と。見ての通り、眼鏡になっていました!!眼鏡橋付近にはハート形の石があり、見つけると恋愛運アップになるんだとか!💓事前の下調べで情報GETしていたためみんなで探しながら眼鏡橋まで…!ハートの上にはiの文字が…!アイラブユーの意味があるそうです!たまたま近くでワゴン販売されていたバラなアイス、も✨紫陽花も綺麗に咲いてて映えな写真が撮れました〜!🩵💜近くには天皇御用達のカステラ屋さんさんでお土産として購入…!あの有名カステラブランド文明堂さんやはちみつカステラ🍯などもありました!
長崎ランタンフェスティバルの思い出ランタンの色も赤だけではない事に驚き😳眼鏡橋は、黄色が多く…川に映るランタンがまたキレイでした♪😃
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壱岐島
五島・壱岐・対馬/その他
2020年壱岐ほぼ誰も知らない海🏖凄く綺麗で癒されます☀️🐠🏖🏝
壱岐の島町から見た夕陽。九州の玄界灘に浮かぶ長崎県の離島、壱岐島。博多から高速船で約1時間、長崎空港から飛行機で30分の位置にあります。沖縄にも引けをとらない澄み切ったエメラルドグリーンの海にウニや新鮮な魚介類、壱岐牛などの豊富なグルメ。島内には150以上の神社があり島全体がパワースポットとも言われています。何もせず癒されても良し、アクティブに遊んでも良し。壱岐の魅力を存分に味わってみませんか?透きとおるきれいな海、パワースポットとしても有名な絶景の数々。九州からのアクセスもよく、離島好きの間でも注目を集める「壱岐島」。魏志倭人伝にも登場するほど古くから歴史のあるこの島の魅力。九州と対馬の間に位置する、長崎県の離島「壱岐島」。長崎空港から飛行機で約30分、福岡県博多港からは高速船で約60分で上陸することができます。九州からのアクセスの良さはもちろん、行程次第で長崎・福岡・佐賀観光とあわせて島遊びもできる手軽さから人気を集めています。壱岐島には海水浴場やビーチが10か所以上あり、貝殻が砕けてできた天然の白砂ビーチがたくさんあります。景色も異なる島内の海水浴場をハシゴなんていう楽しみ方も!海水浴以外にも、絶景を船で巡る遊覧や、シーカヤック、シュノーケリングなどのマリンアクティビティは心に残る体験になること間違いなしです。
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ヒゴタイ公園
小国・産山/その他
涼を求めて阿蘇方面へドライブ🔆🚗³₃産山村の「ヒゴタイ公園」へ行ってきました〜🌼*・ヒゴタイの花肉眼で初めて見ましたまん丸の可愛いけどトゲトゲしたお花でした𓂃𖤥𖥧𖥣⋆*阿蘇も暑かった🥵💦
2024.5.18朝の阿蘇山、太陽を浴びて綺麗な姿を見せてくれました。やまなみハイウェイを走り、次なる目標地点へ。目の前には九十連山が連なってきました。振り返ると阿蘇の山並み!牧場では昨夜いただいたあか牛と遭遇、草を喰む音がよく聞こえてきます。ホームページより「あか牛とは、4種類ある和牛のひとつである「褐毛和牛(あかげわしゅ)」という和牛の品種名のこと。同じ褐毛和牛でも、古くから飼育されていた“熊本系”と、明治の頃から始まった“高知系”があり、現在では“熊本系”のあか牛が四国・東北・北海道まで広がり飼育されている。」
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別府の地獄
別府/その他
大雨で自宅から動けないので、、、【過去写真投稿】平成28年5月7日の写真です。大分県の別府地獄巡りです😄色んな地獄があります!龍巻地獄はちょっと離れた場所にありバタバタ移動しました😊2日間かけてゆっくり回ることをお勧めします😄
7つの地獄巡りとはまた別の地獄が有りました。天然記念物に指定された【天然坊主地獄】今から521年前(1498年)に日向灘地震が発生し、その際に現・天然坊主地獄の場所にあった延内寺の地面が爆発❗️地が裂けて熱泥※が噴出し、寺院は住職(円内坊)もろとも吹き飛び、そこに生まれたのがコノ「天然坊主地獄」だそうです。ここにも手蒸し湯が有り、スベスベになりました(^^)※戦後別府の国立病院では、傷病兵にこの泥を温湿布にして治療に用いていたとか。
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かまど地獄
別府/その他
続いてはかまど地獄ここは赤い池が特徴の温泉地獄。場所によって成分が違うみたいでそれぞれ特徴があるのだとか。園内の至る所に鬼の人形があり、地獄感がより出ていました。ここでは温泉卵に特製醤油をかけて美味しく頂きました🥚
かまど地獄〒874-0840大分県別府市鉄輪6211907年頃(明治40年)創設。もとは柴石温泉下手(内竈地区)にあったが枯渇したため、1947年頃(昭和22年)に現在地に移転したものである。旧の竈地獄にて、八幡竈門神社(はちまんかまどじんじゃ)の大祭で神前に供える御飯を炊いていたことからこの名が付いた。他の地獄をダイジェストにして集めたような6つの地獄があり、それぞれ「地獄の1丁目」から「6丁目」と名付けられている。1ヶ所で様々な地獄が楽しめるそうです。
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