和田倉噴水公園
丸の内/その他
都会の秋🍁和田倉噴水公園⛲️都会の秋🍁らしい風景です🤗水と緑で構成された表情豊かで❣️お洒落と言うより⁉️風格ある公園⛲️です❣️東京駅🚉と皇居を結ぶ行幸通りにあります🤗この辺は結婚式💒の👰🤵モデルさんが沢山いました🤗和田倉噴水公園は❣️昭和36年に上皇陛下の御結婚を記念して創建された大噴水を⛲️平成5年6月の今上天皇の御結婚を機に継続と新たな発展をテーマに再整備し✨平成7年6月に完成したものです❣️東京駅🚉まで来たなら⁉️寄ってみて下さい🤗東京のイメージを覆す大空間とビル群との調和がここにはあります🤗住所=東京都千代田区皇居外苑3-1
和田倉噴水公園(地下鉄大手町D2出口から徒歩約6分)で、ソニーα主催の【夕暮の和田倉噴水を撮る】イベントに初参加。撮影会場到着前に、手持ちのiPhoneXで撮影。イチヨウの紅葉🍁が進んでおり、今後が楽しみエリア。残念ながら、雲でマジックアワーを撮れませんでしたが、光の道、噴水の強弱で、色々変わる公園内を満喫できました。雲で満月🌕も、厳しそう。
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市民四季の森
春日井/その他
とても広い公園です。芝生広場に子供の遊具のあるエリア。夏場は水遊びが出来る水場。森林浴や気軽な散策も出来る森林エリア。こじんまりとしたBBQも出来る区画(小さいです)もあります。ただ、売店はなく自販機のみなので(飲み物とアイス)あらかじめ用意しておいた方がいいです。子供連れでゆっくりと歩きながら過ごせる公園です。小さい子供むけの遊具も少しあります。少し坂道が多いので注意が必要。こぶしの花やゆきやなぎがきれいに咲いていて癒やされました。犬も入場できるので、お散歩がてら歩くとたのしいのではないでしょうか。かわいい森がテーマの遊具ですね。砂場はサラサラで気持ちいい。広場は三ヶ所くらいあり、芝生なので、これもまた広くて気持ちいい。結局は、なにか遊び道具を持ち込まないと一日は楽しめないかな。ポップアップテントくらいなら余裕で張れるし、BBQ場所もパターゴルフもあるようですね。ドングリや桜もあるので散策に気持ちいい春や秋はかなり良さそうです。真夏は広場は暑そうですが、小道には木陰も出きるそうな感じでした。アイスと飲み物の自動販売機はありました。
近所の公園いつも行く散歩コースバラが満開メタセコイアの新緑もきれいでした。犬はちょっと暑くてばててました🐶たくさん歩いて楽しかった😀
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宝珠山 立石寺
山形・上山/その他
山形県山形市大字山寺にある、立石寺さんです。山形県を代表する名所「山寺」とは宝珠山「立石寺(りっしゃくじ)」という由緒ある寺院です😊開祖慈覚大師による創建は860年で、表情豊かな山肌の地形に沿って1,015段の石段が続いており、一歩進むごとに煩悩が消えていくという修行の道でもあります🎶緑の隙間から降り注ぐ柔らかな光を浴びながら歩きたいと願う人々が、時代を超えてなお絶えることのない場所が「山寺」です✨山寺はあの松尾芭蕉による紀行文『奥の細道』にも登場します😊石段の終着地点「奥之院」は、正式名称を「如法堂(にょほうどう)」といい、御本尊には釈迦如来と多宝如来(たほうにょらい)の両尊を祀っています🎶奥之院の向かって左側にある「大仏殿」では、高さ5mほどの黄金に輝く阿弥陀如来座像の姿も拝仏できます✨石段の終着点で感じられる達成感や感動は、実際に足を運んだ方だけが味わえます🤗
山形県山形市の岩山の中にあるお寺です。山全体が修行と信仰の場になっており、とても神秘的で不思議な空間が広がっています。入り口付近にはお土産屋さんや飲食店も充実しているので、友達や家族での旅行にもおすすめです。
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宝泉院
大原/その他
天台声明の道場である勝林院の塔頭。山門をくぐると立派な五葉松が、近江富士をかたどった名木で樹齢約700年。書院は江戸時代前期に再建されたもので、廊下の天井は伏見城の遺構で「血天井」として有名。鴨居と敷居、柱をフレームに見たてて観賞する額縁庭園が見事😊
【秋の京都のお出かけスポット(宝泉院)】今回訪れた宝泉院は大原三千院の奥にあるお寺です。ここ宝泉院の見どころの1つが「五葉の松」京都市内にある3つの著名な松の一つ。70年ほど前に高浜虚子が無住寺の宝泉院を訪れ「大原や無住の寺の五葉の松」と詠んだ樹齢700年の松の木です。(宝泉院のサイトより引用)その五葉松を書院の中から撮影してみました。パノラマっぽい感じになりました。
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小樽運河
小樽/その他
初めての北海道♫小樽の街並みはレンガの建物が多くて、レトロな雰囲気がかわいい❤️有名な観光名所の小樽運河周辺を散策♫10月なので街は少し紅葉していて、ハロウィンの飾りが置いてあったりと秋の季節を感じることができました🍁😊
小樽運河で運河クルーズ所要時間は40分。運河をゆっくりクルーズしながら、歴史的建造物などを案内してくれます。今の小樽運河の姿になる前は、運河の横に片側3車線の道路が通っていますが、その道路は、全部が運河になっていました。運河を全部埋め立ててしまおうという計画がありましたが、運河保存運動で、今の小樽運河が残されました。今日のおすすめは、あまり知られていない小樽のゆるキャラ、おたる運がっぱ(2枚目)です。なかなか出会えませんが、小樽に行ったら、是非、おたる運がっぱを探してみてください。!口コミ投稿キャンペーン
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登別地獄谷
室蘭・登別/その他
四季折々の景色を見ることができ、噴煙が出る様、グツグツとお湯が湧き出る音、硫黄の匂いが混じり合って五感で自然のパワーを感じることができる景勝地。1日1万トンの自然湧出量があり、ここから登別温泉へお湯が供給されているという。入場料は無料だが、駐車場は普通乗用車500円、地獄谷のほか大湯沼の駐車場も利用できるから実質2箇所分。地獄谷の展望台から一番奥の鉄泉池までゆっくり歩いて片道約15分、往復で30分なので、1時間もあればメインどころは十分楽しめる。この他散策路が色々あるので、全部周ると2時間~3時間ほどかかりそう。冬はメインの散策路以外クローズしている。(天候による)登別温泉の各ホテルからすべて徒歩圏内なのでアクセスは良いと思う。温泉街までも10分ほどなので便利。初夏から秋頃まではボランティアガイドの方が常に2~3名いて、無料で地獄谷を案内してくれる。6月から2ヶ月間行っている鬼花火の会場もここの展望台とのこと。夏の夜はナイトアドベンチャー(現地ガイド会社)もやっていて、ランタンを持ちながら散策したり、星空もきれいにみれるので、楽しみ方は色々ありそうです。外出自粛中にて数年前画像
登別地獄谷の入口、地獄なので、鬼がいました!赤鬼さんと青鬼さん。荒々しい造りと彩色ですが、大人を優に超える大きさ、かなりの迫力です。近くの商店街には閻魔大王もいました。いつの時代からどういう経緯で地獄谷と鬼のモチーフが結びついたのか、面白いですね。
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函館の坂道八幡坂・基坂
函館・松前・檜山/その他
函館市を訪れたのは2009年の晩秋なので、約10年前になります。歴史的(幕末に外圧によって開港)にも、地形的(海と山に挟まれている)にも、函館と神戸は似通っている点があり、洋風建築や教会、倉庫、坂道など街並みにも共通したところがいくつもあります。この時は、司馬遼太郎の「菜の花の沖」を読んだ後だったので、高田屋嘉平衛ゆかりのスポットを巡るのと、市電を使った街歩きが目的でした。嘉平衛像や郷土資料館、公会堂やハリストス正教会など、朝から夜まで、海沿いから函館山の上まで、歩いて回りました。あれから10年、函館の見どころはまだたくさん残っているので、いつかまた行ってみたいです。
函館元町歩きその2八幡坂〜茶房菊泉〜甘味茶房花こんろ〜船魂神社〜旧函館区公会堂〜旧開拓使函館支庁書籍庫〜旧北海道庁函館支庁庁舎〜函館奉行所跡八幡坂は函館観光ポスターやチャーミーグリーンなどのCMでもお馴染みな場所ですね。石畳みの中にはハート形の石も…。マンホールの蓋はイカもありました。菊泉や花こんろはツアーじゃなかったら寄ってみたかった(泣)船魂神社は北海道最古の神社で義経伝説もあるそうです。旧開拓使函館支庁書籍庫レンガには明治の製造年の刻印もありました。函館奉行所跡は当時船からの砲撃に備えて五稜郭に移されたそうです。雪がちらつく寒い中でしたがボランティアの方の丁寧な説明でとても楽しめました。
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