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安居院(飛鳥寺)
御所・飛鳥/その他
【飛鳥寺】日本最古のお寺へ。もちろん大仏様も最古の大仏様。およそ1400年もの間、同じ場所で時代の移り変わりを見守ってこられたんですねー。「お写真に納めていただき大仏様と共にお過ごし下さい」と住職さんもお優しい。お寺の裏には芝桜が満開でした。やっぱり寺社仏閣好きだなぁ。こころが安らぎます。
飛鳥寺にいきました。もう、春を知らせる菜の花が美しく。昔、飛鳥寺では、大火があり敷地のほとんどが焼けたのに、阿弥陀如来像のみ焼けなかったということで、だいじにまもられています。また、飛鳥寺を出て裏に回ると蘇我入鹿の首塚が。大化の改新は、この近くであったのだと、いしきしてしまいます。蘇我馬子が建てたと言われるこの寺の近くには聖徳太子がお生まれになったといわれる橘寺が。かつての都がしのばれます。
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教林坊
近江八幡・安土・能登川/その他
滋賀教林坊免許を持っていないため安土駅目の前のレンタサイクルで教林坊まで。安土駅からレンタサイクルで20〜30分ほどで着く紅葉スポット住宅街の中にあったが、看板がちょこちょこあるため迷わず行けました。駐車場の近くに駐輪場もありました。駐車場、駐輪場ともに無料砂利道や階段もあるためスニーカーなど歩きやすい靴がベスト平日だがそこそこ人はいて、本格的なカメラを持ってる人が多かった。カメラマンが集まるだけあり、ノー加工でこの圧巻な風景。まるでカレンダーの写真のような感じだった。12月上旬でほぼ見頃に近くいい時期に行けた。ゆっくり写真撮りながら2周して30分ほどで規模は小さいが見応えはあった。滋賀・石の寺教林坊〒521-1331滋賀県近江八幡市安土町石寺1145TEL0748-46-5400秋の公開11月1日~12月10日の毎日公開。紅葉ライトアップ11月15日~12月5日※時間9時半~16時半。ライトアップ期間中は8時半〜。ライトアップは17時半~19時(18時半受付終了)※拝観料秋の公開大人700円(20名以上600円)小中学生200円。
紅く染まる一枚を探しに行ってきました。しかし、今秋はまだまだ、暖かくて…青紅葉散策路と相成りました。教林坊さんは、近畿界隈では紅葉狩りの庭園ではイチオシ!浅い階段を路線上に上がるんです☆空を見上げてあるくと、紅葉の回廊🍁が続きます。足元は、立派な杉苔さんが紅葉🍁の葉を優しく乗せてます。もう少しだけ待って、再来します♪其れまでに紅くなってくだされ。帰りはクラブハリエさんのカフェタイム☕️にお邪魔ンボ!アッサムはストレートがカラダに優しく沁みます♪
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佛光寺
四条烏丸/その他
【京都・佛光寺】・真宗佛光寺派の本山で、1212年(建暦2年)越後に流罪になっていた「親鸞聖人」が一時帰洛されたとき、高弟源海上人が山科に創建した寺院を起源とし、1586年(天正14年)、豊臣秀吉公が方広寺建立のとき、代替地として現在地に寄進され移転され、のちに 阿弥陀堂に安置する「聖徳太子像」は、重要文化財に指定されております。・市内中心部に位置することから、立地条件に於いても立ち寄りやすく、春には天皇家お手植えによる「しだれ桜」🌸が咲き誇り、参拝者を楽しませてくれます。・京都市の区民誇りの木に指定されている「佛光寺のイチョウ」の巨木があり、幹周/4.56m、樹高/13.5mで、紅葉の時期には見応えのある光景に様変わりします。・春には、境内に咲き誇る枝垂れ桜は、圧巻です♪😊・佛光寺の春🌸と秋🍁の季節は、インスタ映えする景色が多数有ります。・あと、さまざまな御朱印も有りますので、ゆっくり楽しむことができます。😊[寺院情報&アクセス]☀︎住所:京都市下京区高倉通仏光寺下ル新開町397☀︎☎️:075-341-3321☀︎拝観時間:7:00~16:00、宗務所9:00~16:00☀︎拝観料:境内無料☀︎地下鉄🚇烏丸線「四条駅」下車徒歩約8分
お天気が良かったらもっと綺麗やったかな〜。銀杏の木が立派✨木の下には黄色い絨毯が。秋やな〜と実感。何度も来てるけど中に足を踏み入れたのは初めて。神秘的✨✨当たり前やけど、ピカピカに掃除された廊下が素敵😊流石、佛光寺‼️
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鈴虫寺
嵐山/その他
京都市西京区松室地家町にある、華厳寺鈴虫寺さんです。一年を通して鈴虫の鳴き声が聞こえることで有名なお寺です✨恋愛成就・縁結びのパワースポットとしても有名で、なんでも1つだけ願いを叶えるという幸福地蔵菩や、お地蔵様のご利益がこもった黄色いお守りなどの、「幸福」にゆかりのあるものがたくさん準備されています🎶また、「鈴虫説法」として、華厳寺の僧侶がユーモアを交えてありがたいお話をしてくださいます😊お茶菓子をいただきながらリラックスしつつ面白い話が聞けるので、女性を中心に人気があります🎶華厳寺は「鈴虫寺」の名の通り、鈴虫が最も活動的になる秋の季節が見頃です🍁紅葉で美しく色づいた境内を眺めつつ、鈴虫たちが奏でる音色を聴いていると、さながら無の境地に辿り着いたかのような気分を味わうことができます🤗でも鈴虫で良かったですよね、これがキリギリスだったりしたら、うるさくて仕方ないですもんね🤗京都が織りなす自然美を全身で体感できる華厳寺さんは、貴重な存在かも知れません✨😊✨
♦行った場所鈴虫寺(華厳寺)♦ここは一年中鈴虫がないていることから鈴虫寺と呼ばれるようになったそうです。どんなお願い事も1つだけ叶えてくれるわらじ地蔵で有名と聞き、わたしもお願い事をしに行きました!土日は混むと聞いていたので10時前に行きましたがすでに行列ができていました。1回に入れる人数は多いのですがお坊さんのお話を聞くので30分経って次の順番が回ってくるという感じなので早めに来られる事をオススメします!♦感想お坊さんのお話がとても面白いのであっという間に時間が過ぎてました!通常であればお茶とお菓子が出るそうなのでゆっくりお話を聞けます☺︎現在はコロナの為、持ち帰り用のお菓子のみです!11月下旬でしたが紅葉が見れました🍁とっても綺麗だったので皆さんも来年は紅葉を見てお願い事をしてみてはいかがでしょうか?☺️✨
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護王神社
御所/その他
京都さくら散歩途中にオススメされた可愛い神社。護王神社です。イノシシが沢山祀られ、かつてイノシシに助けられた逸話が。
【京都・護王神社】🐗・こちらの神社は、京都で唯一の「いのしし神社」として知られる護王神社(ごおうじんじゃ)で、特に足腰や病気平癒のご利益が有ると評判で、人気の観光スポットです。・護王神社は、桓武天皇の平安京遷都に貢献した和気清麻呂(わけのきよまろ)とその姉の和気広虫(わけのひろむし)が祀られております。・境内に入って行くと、清麻呂公を救った猪が多く展示されており、猪に助けられた清麻呂公の足の怪我が治ったことから、足腰の病気・怪我の回復にご利益があります。☺️・境内前にて、まず狛猪たちがお出迎えてくれ、境内右手の霊獣手水舎には「幸運の霊猪」と呼ばれるブロンズ像がありますので、是非見てくださいね。😊・境内各所にいろんな猪がいますので、ぜひ隠れた猪たちを探してみてくださいね。・本殿右側には「足萎難儀回復之碑(あしなんぎかいふくのひ)」があり、足の形にくぼんだ石の上に乗って祈ると、足腰の痛みのご利益があると言われておりますので、是非試してみてくださいね。😊・その他、境内には、樹齢数百年を超える御神木とされる、イチョウの大木が6本そびえ立っており、その中でも鳳殿の北側に立つ巨木は「上京区の誇りの木」に認定されており、秋の紅葉の季節には、黄金色の葉が輝きます。・清麻呂公像のすぐ後ろには、国歌「君が代」に詠まれるさざれ石があり、その大きさは幅3m、高さ2mの大きな厳です。・護王神社は、「京洛八社めぐり」の一つで、残り7箇所は、「水火天満宮」「白峯神宮」「御霊神社」「菅原院天満宮」「菅大臣神社」「文子天満宮」「下御霊神社」を指し、それぞれの「御朱印集め」をされる方々も多くおられます。😊[神社情報&アクセス]☀︎住所:〒602-8011京都府京都市上京区烏丸通下長者町下ル桜鶴円町385☀︎電話:075-441-5458☀︎拝観時間:【境内】6:00-21:00/【授与所】9:30-16:30☀︎地下鉄「丸太町駅」より徒歩7分🚶♂️☀︎市バス51番系統「烏丸下長者町」バス停より徒歩1分🚶♀️
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本法寺
西陣/その他
本法寺の敷地内にある「尊陽院」天井絵がとても素敵✨✨本法寺の隅っこにひっそりとでも存在感はある感じ。門をくぐると、とても感じのいい女性がお出迎えしてくれます。ひょっとして…住職の理恵(りけい)さんやったのか?たくさんお話を聞かせてくれます。生きる上での大切なこと、しんどい事はここに置いていけばいいと。たまたま私1人だったので、ここで寝転んでゆっくりして天井の写真撮っていいよと。龍の天井図迫力あり🐉ここに座って、と指さされ座るとちょうど竜と目が合う。何でも知ってんで!とこちらを睨んでるみたい💦落ち着いたとてもいいお寺です。
本法寺美しい桜が見れる穴場スポット仁王門からの参道の両側や広い境内を桜が彩ります。境内は、自由に入れるのでゆっくりと観賞出来ます。
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法金剛院
太秦/その他
素敵な秋景色🍁過去picですが、水面に映る秋もいいですね😊この時は観光客いなくてほぼ貸切😊紅葉ハイシーズンの京都の中で穴場かも。。2017/11/25
【京都・法金剛院】・こちらの寺院は、極楽浄土を模した庭で有名な寺院で、平安初期に右大臣であった清原夏野(きよはらなつの)が山荘を建てた場所を寺に改め、双丘寺(ならびがおかでら)として営まれていました。・その後「文徳天皇」が大伽藍を建てて天安寺としたのを、大治5年(1130年)、待賢門院(たいけんもんいん)が復興し「法金剛院」とされました。・また、仏教界では、極楽浄土には、青、黄、赤、白色の大きな蓮🪷の花が咲いているということに因み、4色の蓮の花が、こちらの法金剛院に集められております。・名勝に指定されている回遊式庭園には、大賀ハスや即非蓮(そくひれん)、王子蓮など約90品種もの蓮が色とりどりに次々と寺院内に咲き、その見頃となる真夏の早朝に「観蓮会」が行われております。・寺院内には、日本最古の滝「青女の滝(せいじょのたき)」があり有名です。御朱印も有ります。・ハスの観覧会の開催日程は、2024年7月6日(土)~28日(日)、26日(金)は法要のためお休みです。・時間は、7:30~12:00受付終了(閉門12:30)・アクセスは、JR嵯峨野線「花園」駅からすぐ🚶♀️
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光悦寺
衣笠・紫野/その他
【京都・光悦寺】・「京都を巡る会」の6月ツアーで歴訪予定地の1つ、「光悦寺」は、京都市北区鷹峯光悦町にある日蓮宗の寺院で、お寺としての建立は、1656年と言われ、鷹峰三山に囲まれた景勝豊かな山間の地にあります。・こちらは、江戸時代の芸術家でもあった「本阿弥光悦(ほんあみこうえつ)」が、徳川家康公より、この土地を与えられて、様々な美術・工芸を推進する場所として発展させだそうです。・光悦が亡くなった後、光悦の御屋敷が、光悦寺となり、今日まで現存しており、季節に合わせて、多くの観光客の方々の歴訪で賑わいを見せております。・この時期から夏にかけては、さまざまな新緑の木々や青紅葉も楽しめます。・近隣には、「源光庵」や「常照寺」といった有名なお寺が、十分歩いていける距離にありますので、合わせて訪問される事をお勧めします。・光悦寺は、境内全体が回遊式の庭園のような造りになっており、入口手前にある鐘楼は、珍しく茅葺の屋根になっており、一層趣のある風情が見受けられます。・更に、このお寺は京都市により、『歴史的風土特別保存地区』に選ばれており、手付かずの自然と景観が残っている場所です。・7つの茶室の1つで、「三巴亭(さんばてい)」があり、「三巴」という言葉には「過去・現在・未来」の意味があると言われており、光悦の像もここに安置されています。・本阿弥光悦が、晩年過ごしたとされる草庵「大虚庵(だいきょあん)」もあります。・他には、光悦寺の茶室を取り囲んでいる垣根は、『光悦垣』と呼ばれ、巧みに竹を菱形に組んで作られた垣根は、このお寺の発祥とも言われていますので、是非ご覧願います。・その他にも、「了寂軒(りょうじゃくけん)」、「徳友庵(とくゆうあん)」「本阿弥庵(ほんあみあん)」、「妙秀庵(みょうしゅうあん)」など素晴らしい茶室がありますので、ゆっくり歩いて、ご観覧ください。・御朱印も頂くことが可能です。[お寺情報&アクセス]☀︎住所:京都市北区鷹峯光悦町29☀︎電話:075-491-1399☀︎拝観時間:8:00~17:00(紅葉時季8:30~17:00)※11月10日~13日は拝観不可☀︎拝観料:400円(紅葉時季500円)☀︎京都駅から、市バス6系統に乗車し、鷹峯源光庵前バス停🚏で下車、徒歩3分です🚶
岩戸落葉神社から162号線と京見峠を1時間ほど走ったら鷹峯に到着しました。日没時間が近づいてきましたが光悦寺だけ参拝しました。ここもキレイな紅葉でした。
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地主神社
東山/その他
京都市東山区清水にある、地主神社です。かの有名な清水寺のすぐ東隣、というか、ほほ清水寺の敷地内にあります✨地主神社で有名なのは「恋占いの石」です🎶「恋占いの石」というのは、二つの石が数メートル離して置いてあり、片方の石から目をつぶって歩き、もう片方の石に辿り付ければ恋愛が成就するとされています🥰必ず一人ずつ行ってくださいね❗️数名が一度にやるとぶつかって訳がわからなくなってしまいますので😅女子好みの可愛い御守りもたくさん種類があり、見ているだけでも楽しくなりますよ🤗清水寺に行かれた際は、是非一度立ち寄ってみてください✨画像の「縁」が目印です🎶
【京都・地主神社】⛩️・ここ地主神社は、清水寺の本堂の北側にあり、昔から縁結びの神様として全国から女性の参拝者が多く訪れられております。・創建期は不明で、京都でも最古の歴史があると伝わり、本殿は寛永10年(1633年)に徳川家光が再建したもので、拝殿・総門・境内地と合わせて国の重要文化財に指定🈯️されております。・境内にある対になった「恋占いの石」は、目をとじたまま石から石へと歩くことができれば恋❤️が叶うといわれている。🥰・また、桜の名所としても有名で、境内には謡曲にも謡われた名桜「地主桜」🌸があり、かつて嵯峨天皇が3度引き返して観賞したことから「御車返しの桜」は、超有名です。・5月の「地主祭り(神幸祭)」は、約千年前から行われたといい、時代絵巻のような雅楽、白川女、武者姿や稚児、そして境内に咲く「地主桜」を御所に献上した故事にちなみ、白川女などの行列が雅楽の音色をバックに周辺の坂などを練り歩くお祭り🪅です。😊◉《神幸祭》 ・神幸祭は、午後1時より『地主神社』のノボリを先頭に、神官、巫女、白川女などの列が、地主神社本殿前を出発し、途中で稚児、武者、神輿と合流して、雅楽の調べも賑やかに清水坂、三年坂、茶碗坂などを練り歩く流れになっております。😊・午後2時30分頃には、一旦神社に還り、本殿で家内安全、無病息災、事業繁盛、世界平和などを祈願する祭典が行われます。<追記>・縁結び、開運招福を祈願する毎月第一日曜日開催される。・その他、心身お清めのお祓い神事、神様をお招きする降神の儀、良縁成就・開運招福の祝詞奏上などのご社殿での神事の後、「恋占いの石」「恋の願かけ絵馬」のお祓いが行われます。[アクセス]☀︎市バス🚌202・206・207系統「五条坂」「清水道」から徒歩15分🚶
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建仁寺
木屋町/その他
建仁寺の双龍図見学しました。中々見応えのある龍です。生きて龍と言われる由縁がわかるような気がします。紅葉は今ひとつでしたが、ゆっくり堪能させていただきました。
京都市東山区大和大路通四条下る小松町にある、建仁寺さんです。京都最古の禅寺であり、臨済宗建仁寺派の大本山です😊宋で禅を学んだ栄西が、1202年に中国の百丈山を模して建立されました✨勅使門を正面に、三門、法堂、方丈が一直線に並び、禅修行のひとつである浴室も現存しています🎶方丈は、1599年に安芸の安国寺から移築した優美なこけら葺きの建物で、本尊は法堂の釈迦如来です😊大雄苑という枯山水の庭が美しく、海北友松の襖絵も所有しており、法堂の天井に描かれた「双龍図」も見どころとなっています✨境内はかなり広く、塔頭もいくつか存在します。桜も紅葉もほぼありませんので、観光客の方が集中するシーズンはありませんが、その代わりにいつ伺っても変わらない素晴らしい風情があります🎶見どころはかなり豊富で、複製ではありますが、かの有名な「風神雷神図」を拝見することも出来ます😊敷地内は、落ち着いた京都の街を切り取ったような風情を感じることができ、一つの世界を形成されています✨アクセスは、阪急河原町駅から徒歩約10分で、花見小路を通り付きあたりにあります。
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三十三間堂(蓮華王院)
東山/その他
少し紅葉が始まっていました《2018.11.11》
【京都・つるぎ餅本舗】★位置情報は、三十三間堂です。・京都市東山区、京阪電車七条駅から東へ歩きて行くと甘味処「つるぎ餅本舗」さんのお店が有ります。・大きな、みたらし団子の看板が目に入りますので、すぐに分かります。😊・店内に入ってみると、何とも言えない甘い〜蜜の香りが漂っており、少し小腹を満たして寺社巡りへの向かいます。😋・こちらのお店の「みたらし団子」🍡は、黒糖味、きな粉味のお団子が店内で食べる事ができます。何とも言えない甘味が、疲れを癒してくれます。お団子と一緒にお抹茶、緑茶🍵とセットで食べる事が出来ます。・もちろん、お持ち帰りも出来ますし、店主さんも、気さくな方で、落ち着いた雰囲気の中で、甘味が堪能出来ます。・お店の近くには、豊国神社⛩️、三十三間堂、法住寺、養源院などの由緒ある寺社仏閣が有りますので、少し足を運んでみては、いかがでしょうか?・少し離れた所に、新熊野神社、智積院、新日吉神社等も、有りますので、時間に余裕があれば、一気に訪問可能です。[お店情報&アクセス]☀︎店名:つるぎ餅本舗☀︎住所:京都府京都市東山区七条通本町東入ル西之門町561☀︎営業時間:12:00-18:30☀︎定休日:平日不定休☀︎京阪七条駅より東へ徒歩2分🚶♀️、三十三間堂より西へ徒歩1分の所に、「みたらしだんごの看板」が目印です。☀︎市バス、208系統、206系統乗車、三十三間堂前下車、徒歩すぐ🚶♀️
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京都四條 南座
先斗町/その他
健仁寺の時間外貸切特別拝観の更に続きです。続いて大書院、潮音庭、小書院と観ました。潮音庭の紅葉も素晴らしかったのですが小書院の襖の青がその奥に見える処が美しかったなぁ。南座のライトアップを観て祇園を後にします。
顔見世。あ〜年末やなぁ〜と思う😄南座のお客さんたちは、華やかです✨✨私もお着物で👘今回は片岡愛之助さんがお怪我をされたので、代役の方を。そんなに直ぐ、代役ってできるものでしょうか⁉️凄いな〜子供の頃からお稽古して努力を積み重ねてきた方々✨✨ありがたく拝見しました😃演目も豊富で、やっぱり私は忠臣蔵が好きです😊⭐︎元禄忠臣蔵仙石屋敷⭐︎色彩間刈豆かさね⭐︎曽我綉侠御所染御所五郎蔵⭐︎越後獅子
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