五新鉄道
五篠/その他
【奈良】五新鉄道幻に終わったJR五新線の鉄道遺構🚃奈良県五條市から和歌山県新宮市までの計画でしたが、工事途中で中止が決定し幻の鉄道として残っています。もし、予定通り開通していたら、十津川付近の川沿いを走る風景も美しい山間部を走る路線になっていました。古くは、この遺構をバス路線として運用されましたが利用客減少でそれも廃止に。昭和の時代を物語る歴史が詰まっています。でもそれが、ノスタルジックな五條の街に良く似合う。素敵な場所です♬
【幻の五新鉄道橋脚跡】奈良県五條市と和歌山県新宮市を十津川沿いに結ぶと言う今では考えられない鉄道計画😅昭和34年には五条から城戸までは敷地の整備が出来て路線を敷くだけになっていましたがそこで計画は頓挫幻の鉄道となってしまいました😭JR大和二見駅から24号線を東に歩いて行くと五新鉄道の橋脚跡を見ることが出来ます作られてすでに約80年歴史的建造物の風格が出て来てますね✨.吉野川の手前で橋脚は途切れていますがその向こう側には城戸まで続く跡地があるのでまた機会があれば行きたいと思います
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JR奈良駅
奈良・西大寺周辺/その他
奈良県奈良市三条本町にある、JR奈良駅です!近鉄奈良駅から15分くらいのところにあります😌写真1枚目、2枚目のおしゃれな建物は、2代目の旧駅舎で、現在は、観光案内所になっています!左奥が現在の駅舎で、3代目になります!3代目にの駅舎は、レインボーな外装が綺麗ですよね🌈中は、木が感じられる駅舎で、中も綺麗です!近鉄奈良駅の周辺の方が、主要なお店が多いのですが、こちらにも駅構内にもお店があります!JR奈良駅直結のビエラ奈良もあるのでグルメ、ショッピングもでき、便利ですよ😆!6月の口コミ投稿キャンペーン
SomechoAcafe@3.somechoacafe_nara🍽order大人様ランチカフェオレ(HOT)お子様ランチりんごジュースJR奈良駅から三条通に入ってすぐの場所にできたばかりのお店✨ビルの2階です☻(ちなみに3階は長〜くお世話になっている居酒屋さん♡)大人様ランチって、名前だけで嬉しくなっちゃいます☻息子どうしよかなーと思ったら、お子様ランチもできますとのこと✨ありがたい‼︎カラフルなプレートのタコさんウインナーがめっちゃ可愛い🐙🐙🐙息子もお揃いのようなランチができて嬉しかったそうです♬夜0時までオープンしているのと、夜メニューの〆パフェやスイーツが気になりました♡3きょうだいでお店をされているのもアットホームで素敵空間です♬ごちそうさまでした🐽♡
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円月島
白浜・田辺/その他
日本の夕日100選に選ばれた円月島。今日は、お天気も良く夕日日和でしたが、夕日まではまだまだ時間あったので断念して帰ってきました。とっても綺麗なので見たかってんけどなぁ☀️また、次の機会にとっておこう。
2022.11.3白浜へ行くと必ずと言って良いほどこの円月島を見ます。海の中に浮かぶ島です。島の大きさは南北130メートル、東西35メートル、高さ25メートル。外見的特徴としては、島の中央に海蝕による直径約9mほどの円月形の穴(海蝕洞)が開いていることで、これが通称の由来となったそうです。近年、風波による岩の崩落が進んでいて強い地震が発生した際には穴の直上部分が崩壊する危険性が判明したため、補修工事をされたそうです。因みに私、何度も白浜へは行ってますが時間帯が合わず円月形の空洞に夕日が沈むところは今のところ見たことありません😅〒649-2211和歌山県西牟婁郡白浜町
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潮岬灯台
串本・古座川/その他
オミクロン蔓延🦠と景気低迷のせいか、世の中ギスギスしてるので息抜きにクルマとばして串本まで🌅🚙💥💨
先週の土曜日から月曜日まで2泊3日で和歌山県へ旅行に行ってきました。スポットごとに写真を投稿をしていこうと思うので、よろしければご覧ください。串本海中公園水族館に行った後、潮岬灯台に行ってきました。入場料が必要ですが、灯台に登ることができ太平洋を一望することができました。灯台1階には、灯台に関する資料を展示するスペースも設けられていました。そのあと、本州最南端の神社と言われている潮御崎神社に行ってきました。神主さんなどはいませんでしたが、貼り付けるタイプの御朱印が本殿に販売していました。潮岬灯台に行ったあと、本州最南端石碑がある潮岬観光タワー付近に行ってきました。一番最後の写真に写っている潮岬観光タワーの前の芝生では火祭りのイベントなどが行われるそうです。
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熊野本宮大社旧社地大斎原
北山村/その他
日本一の鳥居⛩圧巻‼️聖地‼️‼️パワースポット‼️中は写真撮影出来ないので、表から!
熊野本宮大社大鳥居大斎原は、現在の熊野本宮大社から500mほど離れています。熊野本宮大社から道路を隔てて、大鳥居(高さ約34m、幅約42m)が見えます。その背後のこんもりとした森が大斎原です。熊野本宮大社から徒歩5分程。神が舞い降りたという大斎原。近年はパワースポットとして多くの人が訪れています。熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありました。明治22年(1889年)の8月に起こった大水害が本宮大社の社殿を呑み込み、社殿の多くが流出したため、水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に遷座しました。八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話に登場するカラス(烏)[1]であり、導きの神。神武東征の際、高皇産霊尊(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされる。一般的に三本足の姿で知られ、古くよりその姿絵が伝わっています。
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