六道珍皇寺
祇園/その他神社・神宮・寺院
【本日8月10日・お参り】●お盆のお迎えにあたって、午後から四条大宮バス停🚏から市バス🚌207系統乗車し、清水寺バス停🚏下車して、そこから徒歩🚶♀️で「六道まいり」に行ってきました。●日中は、かなり日差しが眩しく🥵暑く、大変でしたが、無事「六道珍皇寺」に到着しました。●六道まいりは、毎年8/7〜8/10の期間で行われる京都のお盆の伝統行事です♪●境内の中は、「迎え鐘」🔔を鳴らす参拝者の方々で溢れていました😨●迎え鐘を鳴らし、その祠の前で、じっと手を合わせ🙏拝む事によって、先祖代々の精霊🧚♀️がその音の響きを伝って、各家庭の墓前に戻って来られます。🕯️●しっかり拝んできました🙏また、境内には水子供養のお地蔵さんもありますので、合わせて拝んで帰りました。😀✌️●お盆の期間中(8/16京都五山送り火の日迄)は、今、生きている家族👪の方と先祖代々の精霊の方々と共に、同じ屋根の下で、お盆の有意義な時間⌚️を過ごします。👨👩👦👦●家の仏前に供える、品々(野菜🥦🥬や🍎🍇🍑の入った供養品、供養品の下に敷くハス🪷の葉、高野槙などなど)も購入し、お盆の準備は、これで万全です♬👍●8/15に我が家先祖直属のお坊さんが我が家に来られて、仏前で拝んで頂きます!●その後、お坊さんのありがたい、説法をお聞きするのが、我が家の慣わしとなっております。😇●このお寺では、お守り、御朱印も頂くことが可能🉑です。この時期は、混雑が予想されますので、午前中参拝が狙いかもです♪♪☆😁※このお寺のすぐ近くに、スーパー「ハッピー六原」が有ります。🏬お盆の必要な品々の購入は、たいてい、このお店に揃えられてありますので、ご安心下さい♪♪😌[アクセス]☀︎市バス🚌四条大宮バス停🚏から、207系統に乗車し、清水道バス停🚏下車して、そこから徒歩🚶♀️数分で着きます。☀︎京都駅🚉から市バス206系統に乗車し、清水道バス停🚏下車して、そこから徒歩🚶♀️数分で着きます。
京都のお盆は「六道珍皇寺」さんにお参りします。だいたい毎年8/7〜10。六道参りです。お精霊(おしょらい)さんをお迎えに行きます😊鐘は撞くのではなく、引きます。鐘は建物の中にあり見えません。中がどうなってるのかわからないので、引くタイミングが合わず⁉️なぜか毎年イマイチ納得いかず🤣お参りには色々手順があり、えっ?次何するのって感じですが…やっと慣れてきました✌️
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犬鳴山七宝滝寺
和泉/その他神社・神宮・寺院
【都会に一番近い避暑地?】今回は南海泉佐野駅から犬鳴山行きのバスに揺られて30分🚌犬鳴山の七爆へ心も身体もクールダウンしに行って来ましたここからは神の領域と言わんばかりのしめ縄をくぐり抜けると別世界⛩両界の滝、塔の滝、弁天の滝、布引の滝、古津喜の滝、千手の滝、行者の滝最終の七宝滝寺までには7つの大きな滝がありマイナスイオンを浴びながらゆっくりハイキング😊特に最後の行者の滝は見応えたっぷり予約すれば滝に打たれる修行体験も出来るみたいですよもちろん僕はしませんでしたけどね(笑)近くには犬鳴温泉もあり1日ゆっくり楽しめますよ👍・泉佐野・阪南
泉佐野市大木「七宝龍寺」猟師を助けるために鳴き続けた、義犬の伝説がある犬鳴山にあります車で本殿の近くまで行くこともできますがハイキングにもなる渓流沿いを下から上がっていくのも途中途中に見どころがあって楽しく汗をかけますし本殿に着いた時には達成感もあります(笑)入った途端空気が変わるのを感じられるとても良い霊場だと思います滝修行もやっており11月には山伏の格好?をした人たちが螺貝を吹きながら練り歩きしてます。南海本線七福神めぐりの一つでもありますめっちゃ見どころがあって自然がそのまま残っていてとても好きな場所になります御朱印もいただきにいきました少し愛想の悪い方でした(笑)
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常照皇寺
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
【京都・常照皇寺】●常照皇寺は、京都市右京区にある臨済宗天龍寺派の寺院で、山号は大雄名山、御本尊は釈迦如来で、光厳(こうごん)法皇ゆかりの寺院である。🤓●こちらの寺院は、とにかく「桜」🌸が有名で、「御車返しの桜」で、🌸一重の桜と八重の桜が同時に咲き、昔「後水尾天皇」お越しになられた時、何度も車を返してご覧👀になられたところからこの名前がつきました。🤓●境内の「九重桜」枝垂れ桜🌸(国指定🈯️天然記念物)は、光明天皇が兄の光厳法皇様を、この寺に訪ねた際に御所から持ってきたもので、樹齢🌲650年と言われております。📕高さ8m、幹回4mです😱●もう一つ、「左近の桜」は、岩倉具視によって御所から株分けされたものと伝えられております。🗒️✏️●「多宝小塔」は、1994年(平成6年)に太平洋戦争での戦死者の遺族により寄進されたものです。🤓●その他、「舎利殿」や「勅使門」や「碧潭(ひょうたん)池」も見どころ👀の1つです。●秋🍂の紅葉🍁も見事な風景で、常時御朱印も頂く事ができます。●常照皇寺の参道前にあるレストラン、山陵汀(さんりょうてい)さんは、【鰻】が名物です。[アクセス]☀︎JR京都駅・阪急京都線大宮駅から西日本JRバス🚌で、約1時間30分の周山駅下車、京北ふるさとバス🚌(山国方面行き)に乗り換え、約15分の山国御陵前バス停🚏下車、徒歩7分🚶♀️です。⭐️注意⚠️バス🚌の本数が極端に少ないので、時間の⌚️確認をして下さいね♪♪☆😅!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
まぁ!良く降ります♪朝からザァーザァー☔️🌱💚🦋🌈早い梅雨入りておます!梅雨明け宣言コロナ対策支援‼️声をあげることはたくさんあります!治験薬💊ではないコロナワクチン接種‼️高齢者はただ、ただ情報無知で怯えておられます!日本🇯🇵の財政難が益々あばかれてきそうですねー梅雨の雨で洗い流されるといいなぁ。コロナ禍😭🙏目とココロには青紅葉とクリームソーダの緑が効きます♪
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滝口寺
嵯峨野/その他神社・神宮・寺院
【京都・滝口寺】●京都嵯峨野の小さな山寺で、平安時代末期頃に創建されたと伝わり、鎌倉時代末期の武将⚔️であった「新田義貞」にまつわる伝説も残されております。🤓●南北朝時代の武将🗡️「新田義貞」の妻が、打首になった義貞の首を盗んで持ち帰り、隠棲を始めたのもこの地であり、門の前には首塚があります。📕📃●滝口寺は、嵯峨野にある浄土宗の寺院で、近くの「祇王寺」や「二尊院」ほど知名度は高くありませんが、こじんまりとした野趣あふれる庭は美しく🪴清閑な佇まいが魅力的です😍●昭和時代の初期に、三宝寺が再興されて現在の滝口寺へと改称され、寺名は小説「滝口入道」に由来し、国文学者「佐佐木信綱」によって名付けられました。📕●歴史を感じさせる、「茅葺き屋根」の小さなお堂で静かな佇まいと、庭園🪴や滝口入道と横笛🪈の木像などが見どころです。👀●京都の神社仏閣は、境内での飲食が禁じられている🈲場所がほとんどだが、滝口寺は本堂に上がって静かな自然の中で食事🍽️ができます〜〜😍😍●「平家物語」の平重盛の家来であった、「斎藤時頼」と「建礼門院の侍女横笛🪈との悲恋の物語」ゆかりの地として近年再興されれ、出家して「滝口入道」と称した斎藤時頼と横笛の坐像が本堂に安置されております。🤓●御朱印も頂く事ができます✌️[アクセス]☀︎嵐電🚃「嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎JR線🚃「嵯峨嵐山駅」徒歩20分🚶☀︎京都バス🚌(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」下車、徒歩15分🚶☀︎京都バス(系統:62、72、90、92、94)「嵯峨釈迦堂前」徒歩15分🚶!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都市右京区嵯峨亀山町にある、滝口寺さんです。滝口寺さんは、「平家物語」の滝口入道と横笛の悲恋で知られていますが、比較的観光客の方が少なく、静かに過ごせるお寺です😊それもそのはず、嵐山駅から徒歩で約20分くらいかかります。渡月橋からは、天龍寺さんを左手に見ながら、更に竹林の小径を抜け、二尊院さんも通り過ぎ、まだまだ嵯峨野方面に向かう途中にあるので、ここまで来られる方は極端に減ります。その上、入り口も質素な造りになっているので、注意していないと、ついうっかり素通りしてしまいます。だだ、ひとたび訪問してみると、幽玄な雰囲気を存分に感じることができる独特の空間が待ち受けてくれています✨メジャースポットを巡り、嵐山を堪能するのもいいですが、ディープな異空間が漂う、一味違う空気感を感じたい方には、最適なスポットだと思います🎶画像にあるように、ディープな嵐山を求めている方には、時間が許される限り是非訪れてほしい玄人向きの由緒あるお寺です✨正直、広大なスペースでもなく、見どころも贔屓目に見ても多くはないかも知れませんが、私自身は、見逃せないスポットの一つだと思っています😊観光の工程に少しでも余裕があれば、隠れ家中の隠れ家で、幽玄な雰囲気を体感していただきたいです🎶🤗🎶
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