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五箇山合掌の里
南砺・城端・福光/その他
【世界遺産の秋の風景】〜五箇山編〜先週の土日に高岡駅からバスに乗って五箇山に向かいました。五箇山のスポットは大きく分けて3つ。●合掌造りが20棟ある「相倉集落」●9棟ある「菅沼集落」●総合案内所や国重文村上家がある「上梨」この3つ分けられますが、今回はバスの時間の関係で「菅沼集落」と「相倉集落」に足を運びました。まず足を運んだ菅沼集落ですが、本当に小さな集落で周りの風景が昔にタイムスリップしたようです。そして山の木々は赤や黄色に染まり始めていました。その菅沼集落の合掌造りの古民家と山の紅葉をバックに撮影しました。ここでは合掌造りの古民家と秋の風景を中心にアップしたいと思います。
数百年前も、きっと同じような景色だったんだろうなとしみじみします。合掌造の家だけでなく、その中で爆薬を作って集落の生計を立てていた様子の展示などもあって興味深いです。この姿を守っていくのは大変なことだと思いますが、未来に引き継ぎたい景色です。
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越中一の宮高瀬神社
砺波・庄川/その他
夏も終わり、もう秋🍁神社の風鈴🎐もかざぐるまに♪まだ暑い日もあり残暑厳しく💦少しずつ涼しくなりましたね😊アゲハチョウや、クロアゲハ、アオスジアゲハやアサギマダラ✨️蝶の季節、紅葉🍁の季節の到来❣️また忙しくなります😅
高瀬神社参拝御祭神は因幡の白うさぎを助けた大国主命ということで"なでうさぎ"なるものが、痛いところを撫でると癒されるということで撫でまくり。拝殿の彫刻、全ての動物の目が金色に素晴らしい芸術作品です。鳥居の横にあった灯籠の大きさ人の4、5倍はありそうな大きさ。こんな大きさの初めて見ました。大きさがなんか影響するわけではないと思うけど。とにかく富山も暑いです!東京は台風が来ているみたいですがこちらは晴天で良かったです。旅の天気で印象は随分変わりますものね。
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足羽神社
福井市/その他
足羽と書いて『あすわ』と読む歴史ある場所『足羽神社』越前エリアで最古の歴史を有する神社であり、境内にある《樹齢370年の枝垂れ桜》と参道の《タカオモミジ》は福井市の天然記念物に指定される春夏秋冬どの季節も美しい神社です✨福井駅からは徒歩圏内にあり、約1.5kmほど歩ければお散歩がてら訪れることができる場所にあります福井散策で訪れたい『愛宕坂』や『毛谷黒龍神社』『佐佳枝廼社』『ヨーロッパ軒総本店』もセットで回れるエリアなので、お天気の良い日にいかがでしょうか?桜の時期も紅葉の時期も良いですが、意外と空いている6月は花手水が紫陽花で綺麗にされてますのでこの時期もまたオススメです😊
愛宕坂を登るとそこにある神社が足羽神社です神社までのルートはいくつかあり足羽山のいっかくにあります今ここだけでなく福井県の神社で御朱印の他に神社にゆかりあるものと恐竜たちがあわせ描かれた「御竜印」というのがスタートしたそうで、こちらの御竜印をいただきました
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大師山清大寺・越前大仏
大野・勝山/その他
令和6年3月27日、福井県勝山市にある奈良の大仏よりも大きいと言われる越前大仏に出会いました。門前で拝観料500円(大人)払い入場。大中の門抜け大仏殿に。大仏の左右と後の三方の壁には石仏、金仏を合せて1,281体が安置されているそうです。大仏両脇には羅漢像、菩薩像が二体づつ、安置されていました。そして、おもかるさん(石の仏像)で願い事を占い(軽かったような?)、五重塔から勝山の街を眺めて次の地の見学に。
【福井県】言わずと知れた越前大仏!めちゃくちゃ大きくて迫力すごいです。全体17メートルあるらしく、奈良の大仏より大きく日本一のようです!びっくりしました✨🫢また、他にも小さい仏像もたくさん敷地内にあり、荘厳な雰囲気です。遠くから人を撮るとかなり小さいのがわかります。
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富山城
富山市/その他
富山に行ったときにちょっとしたハプニングがあって時間を潰す為に近くの富山城に寄ってみました😅富山城は続日本100名城に選ばれているそうで季節ごとの自然豊かな富山城址公園内にありお堀や石垣に歴史を感じる見ごたえのある城でこの城は1954年に建設されたものらしいです本当に周りの景観が綺麗で行ったのが冬でなく春なら桜が綺麗な公園だろうな…という所でした秋の紅葉も良さそう✨赤い橋がなんともいえない雰囲気で池には鯉やら鴨やらがいました🦆時間がなく寄れませんでしたが城内の郷土博物館には武将の前田利長が使用した140センチの兜が展示されているらしいです(ネットより引用)次回は落ち着いて全部回りたいと思います
桜自体は何処でも観れますが、一年に一度という事で、住んでいる近くで必ず散策しています。この時期の空気感が好きです。
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称名滝
黒部・魚津周辺・下新川/その他
前のカメラからの画像シリーズ📸今回はこれ👇👇👇👇👇富山県『称名滝』2012年5月5日9時32分先程の『称名滝』はこの年の7月これは、この年の5月のゴールデンウィーク🎌逆光の為、残念な画像になってしまいました😣4月に行けばもっと豪快な『称名滝』が見られた😩😩😩🔴富山県屈指の秘境スポット、落差日本一の「称名滝」。その落差は350m!水しぶきを上げながらダイナミックに流れ落ちる光景は圧巻の一言。国指定の名勝および天然記念物、日本の滝百選、日本の音風景100選にも選ばれています。季節ごとに違った雰囲気を楽しめるのも魅力のひとつ。春は残雪残る渓谷に立山連峰の雪解け水が多く流れ込み、称名滝の右側に「ハンノキ滝」が現れ、2つの滝が流れ落ちます。V字形で滝が流れ落ちる珍しい光景が見られることも。春から夏にかけて水量が増すと、称名滝からは勢いよく水が溢れ、滝壺から水しぶきが吹き上がり、まるでダムの放水のよう!秋は渓谷が赤や黄色に色づき、色彩豊かな紅葉と白い滝のコントラストが見事に調和し、幻想的な空間を生み出します。駐車場近くにある称名平休憩所では、称名滝について模型や映像で詳しく説明されており、その奥にあるレストハウスでは美味しいソフトクリームを食べることもできます。駐車場から歩いて滝に向かうため、歩きやすい靴がおすすめ。また、滝の下は晴れていても水しぶきがあるので、レインコートがあるといいですよ!称名川が上半は3段に、下半は直立する一枚岩に沿って一気に落下する滝。隣には増水時にのみ見ることのできる「ハンノキ滝」がある。
2023/8/17称名滝雪解けも終わり、この時期は水量は少ないのかな。ハンノキ滝は無かったです。手前の駐車場から1.2kmの舗装された遊歩道を歩いて行きます。若干秘境感は薄れますが、両側の絶壁は迫力ありますね(^∀^)
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