みくりが池
立山山麓・有峰湖/その他
みくりが池紅葉を見に行ったら立山はもう銀世界でした❄️2023.10.17
YouTubeはこちらhttps://youtu.be/cSXecnI2JHY本日は初の室堂標高2,405mに位置する立山火山の火山湖室堂を代表する風景で今回は8月に行ってきました6月まではすっぽりと雪で覆われているようですが7月から10月はその美しい紺碧の水面に立山の姿を映し、それを見に来ました面積約30,000平方メートル、深さ15m、周囲631mの室堂で最大・最深の池で、大迫力です。運が良ければ運が良ければ雷鳥に出会えるかも!みくりが池周辺は、高山植物の種類も豊富なので大自然の空気をたくさん吸って、のんびり散策も楽しめます夜の星空も圧巻です。。
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称名滝
黒部・魚津周辺・下新川/その他
前のカメラからの画像シリーズ📸今回はこれ👇👇👇👇👇富山県『称名滝』2012年5月5日9時32分先程の『称名滝』はこの年の7月これは、この年の5月のゴールデンウィーク🎌逆光の為、残念な画像になってしまいました😣4月に行けばもっと豪快な『称名滝』が見られた😩😩😩🔴富山県屈指の秘境スポット、落差日本一の「称名滝」。その落差は350m!水しぶきを上げながらダイナミックに流れ落ちる光景は圧巻の一言。国指定の名勝および天然記念物、日本の滝百選、日本の音風景100選にも選ばれています。季節ごとに違った雰囲気を楽しめるのも魅力のひとつ。春は残雪残る渓谷に立山連峰の雪解け水が多く流れ込み、称名滝の右側に「ハンノキ滝」が現れ、2つの滝が流れ落ちます。V字形で滝が流れ落ちる珍しい光景が見られることも。春から夏にかけて水量が増すと、称名滝からは勢いよく水が溢れ、滝壺から水しぶきが吹き上がり、まるでダムの放水のよう!秋は渓谷が赤や黄色に色づき、色彩豊かな紅葉と白い滝のコントラストが見事に調和し、幻想的な空間を生み出します。駐車場近くにある称名平休憩所では、称名滝について模型や映像で詳しく説明されており、その奥にあるレストハウスでは美味しいソフトクリームを食べることもできます。駐車場から歩いて滝に向かうため、歩きやすい靴がおすすめ。また、滝の下は晴れていても水しぶきがあるので、レインコートがあるといいですよ!称名川が上半は3段に、下半は直立する一枚岩に沿って一気に落下する滝。隣には増水時にのみ見ることのできる「ハンノキ滝」がある。
2023/8/17称名滝雪解けも終わり、この時期は水量は少ないのかな。ハンノキ滝は無かったです。手前の駐車場から1.2kmの舗装された遊歩道を歩いて行きます。若干秘境感は薄れますが、両側の絶壁は迫力ありますね(^∀^)
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五箇山合掌の里
南砺・城端・福光/その他
【世界遺産の秋の風景】〜五箇山編〜先週の土日に高岡駅からバスに乗って五箇山に向かいました。五箇山のスポットは大きく分けて3つ。●合掌造りが20棟ある「相倉集落」●9棟ある「菅沼集落」●総合案内所や国重文村上家がある「上梨」この3つ分けられますが、今回はバスの時間の関係で「菅沼集落」と「相倉集落」に足を運びました。まず足を運んだ菅沼集落ですが、本当に小さな集落で周りの風景が昔にタイムスリップしたようです。そして山の木々は赤や黄色に染まり始めていました。その菅沼集落の合掌造りの古民家と山の紅葉をバックに撮影しました。ここでは合掌造りの古民家と秋の風景を中心にアップしたいと思います。
数百年前も、きっと同じような景色だったんだろうなとしみじみします。合掌造の家だけでなく、その中で爆薬を作って集落の生計を立てていた様子の展示などもあって興味深いです。この姿を守っていくのは大変なことだと思いますが、未来に引き継ぎたい景色です。
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菅沼合掌造り集落
南砺・城端・福光/その他
昨日雪が降ったようで紅葉と雪景色がキレイ
平日の午後に訪問しました。車から景色を眺めていたら美しい集落が目にとまりユータンをして訪問しました。保存協力金(駐車料金)500円駐車場から国道に少し下がった所にビューポイントがありますここが1番最初に目について訪問しようと決めた場所と同じでした。国道136号線に面した駐車場からエレベーターで降りトンネルを通ります。庄川の河岸段丘に広がる小さな集落川を渡るための「籠の渡し」など独自の文化が生まれた平成7年(1995)に「白川郷・五箇山の合掌造り集落」として世界遺産に登録され現在9戸の合掌造り家屋が残ってます。集落には赤いランドセルを背負った女の子が学校から帰宅する姿も見て若い世代の家族も生活してる事を知りました。お土産屋、食事処、砂硝子の館、五箇山民族がありました。………………〒939-1973富山県南砺市菅沼☏0763673008営業時間9時〜17時四季に合わせたライトアップも楽しみのひとつ。
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富山城
富山市/その他
富山に行ったときにちょっとしたハプニングがあって時間を潰す為に近くの富山城に寄ってみました😅富山城は続日本100名城に選ばれているそうで季節ごとの自然豊かな富山城址公園内にありお堀や石垣に歴史を感じる見ごたえのある城でこの城は1954年に建設されたものらしいです本当に周りの景観が綺麗で行ったのが冬でなく春なら桜が綺麗な公園だろうな…という所でした秋の紅葉も良さそう✨赤い橋がなんともいえない雰囲気で池には鯉やら鴨やらがいました🦆時間がなく寄れませんでしたが城内の郷土博物館には武将の前田利長が使用した140センチの兜が展示されているらしいです(ネットより引用)次回は落ち着いて全部回りたいと思います
桜自体は何処でも観れますが、一年に一度という事で、住んでいる近くで必ず散策しています。この時期の空気感が好きです。
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立山ロープウェイ
黒部・魚津周辺・下新川/その他
前のカメラからの画像シリーズ📸今回はこれ👇👇👇👇👇富山の立山『称名滝』に行く途中に有り、気になっていたので称名滝に行った帰りに寄ってみました💨それは『悪城の壁』2012年7月16日16時00分🔴すごく恐ろしく、砦のように人を寄せ付けない崖という意味がある名前の景勝地。古立山火山の噴出物でつくられた溶岩台地を、氷河と称名川の浸食作用によっておおよそ10万年の歳月をかけて形成されたものといわれており、壁全体が溶結凝灰岩でできている。秋の紅葉時期は特に素晴らしい。昭和40年(1965)に富山県指定史跡・名勝・天然記念物に指定された。【標高差500mの大渓谷】称名滝の下流、称名川左岸には標高差約500m、長さ2000mの岩壁「悪城の壁」がある。この岩壁は約10万年前、立山火山から噴出した火砕流や溶岩流で構成されている。岩壁が2段になっているので「悪城の二階」ともいう。岩壁の険悪な形相から「悪城」と名付けられた。【だれが「悪城の壁」を創ったのか?】立山・雷鳥沢に発する称名川が約10万年かけて立山火山の火砕流台地を削り、渓谷を形成した。渓谷の途中にある称名滝は4段の落差合計350mあり、これは日本一。緯度:36.579855°経度:137.493478°標高:931m住所立山町芦峅寺文化財県史跡・名勝・天然記念物公共交通機関称名滝バス停(称名滝探勝バス)駐車場普通車350台、バス台トイレ有り備考・観察のみ立山駅から称名滝へ向かう途中にある断崖絶壁。切り立った壁が約8kmにもわたり続く称名渓谷は、立山火山の大噴火によって生じた大地が、称名川に削られてできたもの。なかでも高さ約500mの岩壁が約2kmも続く悪城の壁は、一枚岩の大断崖としては日本一といわれ、度重なる雪崩によってできた奇観に見る者は圧倒される。称名滝へ向かうバスの車窓からも見ることができるほか、専用の展望台もあり、紅葉の季節には特に見応えのある景観が楽しめる。住所富山県中新川郡立山町芦峅寺ブナ坂外11国有林内アクセスJR各線「富山駅」乗り換え、富山地方鉄道立山線「電鉄富山駅」から「立山駅」乗り換え、称名滝探勝バス「桂台」下車、徒歩30分
360度の大パノラマで楽しむ立山の紅葉大観峰と黒部平を結ぶ立山ロープウェイ。景観と環境保全の観点から大観峰と黒部平の間に一本も支柱がなく、動く展望台として360度の大パノラマを楽しむことができ、紅葉🍁の季節には、屏風のようにそびえたつ後立山連峰と足元に鮮やかに広がる錦の絨毯を楽しむことができます。
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越中一の宮高瀬神社
砺波・庄川/その他
夏も終わり、もう秋🍁神社の風鈴🎐もかざぐるまに♪まだ暑い日もあり残暑厳しく💦少しずつ涼しくなりましたね😊アゲハチョウや、クロアゲハ、アオスジアゲハやアサギマダラ✨️蝶の季節、紅葉🍁の季節の到来❣️また忙しくなります😅
高瀬神社参拝御祭神は因幡の白うさぎを助けた大国主命ということで"なでうさぎ"なるものが、痛いところを撫でると癒されるということで撫でまくり。拝殿の彫刻、全ての動物の目が金色に素晴らしい芸術作品です。鳥居の横にあった灯籠の大きさ人の4、5倍はありそうな大きさ。こんな大きさの初めて見ました。大きさがなんか影響するわけではないと思うけど。とにかく富山も暑いです!東京は台風が来ているみたいですがこちらは晴天で良かったです。旅の天気で印象は随分変わりますものね。
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庄川峡湖上遊覧船
砺波・庄川/その他
毎年聞くような気がするけれど、2023年も雪不足でしたね、、、富山県庄川峡は紅葉が映える渓谷、冬は雪渓の中の遊覧船が映える渓谷です。冬の雪の中の静かな渓谷をゆっくりと進む遊覧船がとても良い景色でした。本来ならば山肌がすべて雪で真っ白で、遊覧船の排気音すら飲み込むほどの静寂であったでしょう。撮影スポットは少々危険なところにあります。駐車スペースもほんの数台しかなく、自分なりのスポットを探して歩くとなると道路を歩くことになるのですが、通る車のスピードがそこそこ速くさらに歩道もないので結構怖いです。なので、本当に気を付けてください。あと、崖から落ちないようにきを付けてください。
小牧ダムに遊覧船の船着場があり、船でしか行けない温泉宿があります。大牧温泉です✨実際には車でも行けるのですが、温泉施設関係者と事前に許可を得た車のみ走行出来る専用道路なのです。紅葉も終わり、辺り一面真っ白に雪化粧した姿はまさに秘境の絶景に変貌します!一度は訪ねてみては?😊遊覧船は片道約25分との事、遊覧船のみのツアーもありますが、事前に確認しておきましょう♪
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尾の沼体験交流施設「とちの湯」
黒部・宇奈月/その他
新雪の奥山と紅葉の前山❣️ダム湖は水位低下していますが、黒部川の流れが分かって、これも一興‼️
宇奈月温泉えっ熊じゃないの⁇日曜日、前日までの雨予報がひっくり返り、なんと朝からの晴天ではあーりませんか😃こうなると、じゃあ出かけましょうとなるんだけれど、急な展開なので、何処にいきましょうで、すっごく悩むらしいのが、優柔不断な牡牛座って、正に前日のテレビでやっていたんだぁ💦伝書鳩や蜜蜂のようにバイクで出発後、グルグル回りながら、喜多方のラーメン、水沢うどん、会津の馬刺し、長野、戸隠の蕎麦、それにその方面の温泉は何処かって組み合わせて、30分も走り回って、考えた結果、よし!富山の鱒寿司かブラックラーメンで宇奈月温泉ってなりましたよ。しかしどこ行くに余りに時間かけ過ぎたため、結局昼食は富山までお腹が持たず、途中のコンビニでホットドックになってしまいました💦じゃあ温泉にと宇奈月温泉の奥にある、とちの湯に着いたのでしたが、まあ温泉入る前ににって、写真を撮っていたら、なんか後ろの森が、ただ事ではなく騒ついている😳そういえば熊注意の看板がやたらとあった😖なぁと、恐る恐る振り返ると、無数の猿に取り囲まれているではありませんか😫もうそこからは、一目散に温泉に逃げたんですが、いやあ本当ちびりそうでした😢あとで地元の方に聞いたら、ここの猿は結構懐いていて、まあ街にいる野良猫と一緒だよって言ってました。心配していたバイクは、何にも被害は全く無く😊懐いていると、言う言葉にちょっと強気になり、帰る時は、猿達に手を振る程余裕で、猿達の姿をバックミラーで確認すると、全く持って無視しておりました😅正にサルもの追わずですか😝とお後がよろしいようで🤣
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