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江の島サムエル・コッキング苑
江ノ島/その他
2025年1/9(土)神奈川県藤沢市江の島シーキャンドル湘南の宝石2025年2/28(金)迄の予定NO.3湘南・江の島のシンボルとして親しまれている江の島シーキャンドルは地上から頂部までの高さ約60mを誇る展望灯台。晴れた日には富士山や丹沢連峰、伊豆大島などが望め、海抜100mから360度の大パノラマを楽しむことができる。四季ごとのテーマカラーによるライトアップや日本三大夜灯台にも認定された展望台からの湘南の夜景は必見。また、11月下旬から2月中旬まで実施される「湘南の宝石」は関東三大イルミネーション、日本夜景遺産にも認定されており、冬の江の島を彩る祭典となっている。(y!より)二枚目〜六枚目江の島シーキャンドルの、展望台からのガラス越しの眺めです😊この日は、風速20mはあろうかと思われるほどの突風が吹いていたので、展望台の外や階段は閉鎖されていました😅展望台は、横揺れがして怖かったです😱展望台の中は、温かったですけど、外は寒かったです🥶こんなに突風が吹く中でも、私たちのようなもの好きな観光客が多く、混み合っていましたし展望台に登る人が大勢いて驚きました!😲七枚目〜十枚目江の島シーキャンドルといえば、アイスチューリップですが、今年は二万株に増やしたそうです!😲アイスチューリップエリアには、綺麗なアイスチューリップが咲き誇っていました💕見応えがありました💕続きます😊江の島シーキャンドル神奈川県藤沢市江の島2-3(江の島サムエル・コッキング苑内)0466-23-2444
湘南の宝石②✨2025.1.01お気に入りのチューリップゾーン✨🌷✨沢山のチューリップがとても綺麗に咲いていてビックリ😳チューリップ畑のイルミネーションなんて初めて観ましたよ✨✨チューリップとイルミのコラボ最高ですめっちゃ綺麗で絶景でした👍湘南の宝石2024.11/23〜2025.2/28点灯17:00〜20:00(土日祝は21:00)[1/11〜2/28は点灯17:30〜]・コッキング苑
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神奈川県立辻堂海浜公園
江ノ島/その他
お散歩☆海🐶暑かった夏…「○○ちゃんもよく頑張ったね!」と声を掛けてくれたお散歩仲間の飼い主さんがいました。本当に皆んな🐶🐶🐶よく頑張った❣️朝晩のお散歩。飼い主さん達もね😉涼しくなったので久々の海…。海浜公園から辻堂海岸へ出られます。地元の方々は普段のお散歩コース✨羨ましい限り♡初めて見るバーニーズ・マウンテン・ドッグと言うワンちゃん達に出会ったり、若くて美しい飼い主さんが大型犬を颯爽と連れて気さくに話し掛けて下さったり、海辺はやはりお洒落だわ〜と思いました🩵うちのワンコも楽しんでいました🌊🌊✨✨ラストの写真は先日のサザン茅ヶ崎ライブの会場だった茅ヶ崎球場、ライブには行けなかったけど横を通ったもので🚗…2023.10.8.
思わぬいのしし🐗さんとの遭遇の後、ひたすら国道を走り江ノ島方面へ🚙今度は海岸で夕陽を見れるかどうかの瀬戸際でヒヤヒヤ(笑)江ノ島が見える辻堂海岸まで行きました❁¨̮ん〜、微妙に間に合わなかったぁ😭でも波の音が聴け、灯りがともっている江ノ島も綺麗に見えて良かったです😍✨✨
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浄智寺
鎌倉/その他
北鎌倉で仏閣巡り•散歩をするなら浄智寺を忘れずに!ということで、神奈川の鎌倉周辺で気分転換兼、さんぽがてらに、北鎌倉駅から徒歩8分の浄智寺を訪れました!浄智寺については、詳しくないのでChatGPTにたずねて見たところ浄智寺は、神奈川県鎌倉市に位置する仏教寺院で、宗派は臨済宗円覚寺派です。山号は金峰山と呼ばれ、本尊は三世仏(阿弥陀如来・釈迦如来・弥勒如来)です。創建は1283年(弘安6年)で、開山は大休正念、開基は北条師時とされています1。だそそうです!難しいですねぇ😵💫ですが、事前知識なしでも、山間にあり緑の多いロケーションなので、心をリラックスすることができました!
鎌倉五山の第四位という格式あるお寺。山林の中にあり石段を上ったところにある鐘楼門は、花頭窓がある唐風が独特でとても印象に残ります。仏像や石像の数も多く、ミニ洞窟を通ると鎌倉七福神の布袋尊があったり、見どころ多が多いお寺です♪
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佐助稲荷神社
鎌倉/その他
【佐助稲荷神社】鎌倉観光の最後は、佐助稲荷神社へ。まだまだ、行きたい場所あったけど、またの機会があれば、いいなぁ。800年以上前から続く佐助稲荷には、人々から奉納された古い石の祠(ほこら)がたくさんあり、苔むした石祠の中に安置されているのは、神様のお使いである狐の像です。苔むした祠のそのまた上に御塚と呼ばれる自然の岩があり、白狐が祀られ祠を守っています。まだ社を持たない時代に、神が宿る岩として信仰を受けた神聖な場所です。
続いて佐助稲荷神社へ。源頼朝を歴史的快挙に導いたという伝説から、別名「出世稲荷」と呼ばれ信仰を集めています。鳥居とは神社などにおいて神が住む神域と人間が住む俗界を区画する結界であり、神域への入り口を示す門です。本殿の遠くから一の鳥居、二の鳥居と言い複数の鳥居をくぐるごとに神聖さが高まります。佐助稲荷神社はとても幻想的な空気の中に朱色の鳥居が49基建っています。深い緑に囲まれた佐助稲荷の境内は、今も隠れ里の雰囲気に包まれています。こちらも鳥居が続いた階段を上がって行くとある稲荷神社です。同様に神社まで来てる人は肩で息をしてる人が多かったです(笑)。800年以上前から続く佐助稲荷には、人々から奉納された古い石の祠がたくさんあり、苔むした石祠の中に安置されているのは、神様のお使いである狐の像です。苔むした祠のそのまた上に御塚と呼ばれる自然の岩があり、白狐が祀られ祠を守っています。まだ社を持たない時代に、神が宿る岩として信仰を受けた神聖な場所です。
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