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青い池 ライトアップ
層雲峡・旭岳・天人峡周辺/その他
美瑛・青い池(ライトアップver)さてさて、フォロワーの皆さんが結構投稿されてたので行ってみました🏊♂️ほんと久しぶりで道間違えたよね着かなかったらマジで温泉入って帰ろうかと思った♨️(それでもよかったんだけど笑)濃霧MAX💥なんか、みんなが投稿してるのと違う!笑青い池の青い感は今回フルシカトさせていただきました🌞帰りに駐車場のおじさんが「気をつけて帰ってね」って言ってくれたのが嬉しかったです。年内は16時半〜21時までライトアップです🤙密を避けて出来る限りの個人対策でコロナを乗り越えましょう!
みんな大好き、美瑛の青い池のライトアップが始まりました♡感染対策をしっかりした上で3密を避け、暖かくしてお出かけください☺️年内の点灯時間は午後4時30分から午後9時までです。以降は美瑛町の公式HPから確認してください!
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蕪島神社
八戸/その他
青森県八戸市大字鮫町字鮫にある、蕪島神社(かぶしまじんじゃ)です。種差海岸の一番北にある、ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島にある神社です⛩国内唯一のウミネコの繁殖地ということだけあって、その様子が間近で見ることができます🕊画像でもお分かりいただけるように、とんでもない数のウミネコが、この区域を占領してしまっています😳「ウミネコ爆弾」と呼ばれる、いわゆる鳥のフン的なものが当たると、パワーがもらえるという、嘘っぽいウワサもあるそうです🤗
みなと食堂から蕪嶋神社へウミネコの繁殖地でウミネコ神社⛩️で有名参道で傘を借りてフンが空から降ってきます😫風も強いしかも鳴き声がハンパないまさにヒッチコック状態😅かなりのインパクト静かな神社じゃありません(冬はウミネコは居ないみたいです)じっくり観察するとウミネコの目つきかなり悪いです😑我が子を守るためか殺気だってる😅本殿へ自分のカブが上がりますようにとお詣り🙏をしました。次回もまた来たいです。
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釧路湿原国立公園細岡展望台
釧路/その他
【日本一周備忘録】北海道旅行は、釧路湿原からスタートでした。ゴールデンウィークの時間を使っての旅行だったので、雪はなく、湿気が地平線の先まで続いてました。展望台から見る湿原は湿地という感じではなかったですが、ハイキングなどをすると、湿原感がもっと感じられるそうです。
細岡展望台からの釧路湿原。釧路湿原には、何ヶ所か展望台がありますが、ここからの眺めが一番好きです。ここには、北海道の原始の姿があると思います。雄大な景色です。運が良ければ、タンチョウにも会えます。(タンチョウは他の場所の方が会えます😅)近くにある細岡ビジターズラウンジでは、湿原の四季折々の写真が展示されていますし、コーヒーやアイスなどもいただけます。2020.10.9
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羊ヶ丘展望台
豊平区/その他
羊ヶ丘展望台🐏生憎の雨でうまく写真は撮れなかったけど〜ひつじが奥の方に何匹かいた笑ひつじ焼きが可愛くて食べるのもったいなかったな〜🐏🌼
北海道の定番観光地の1つ『さっぽろ羊ヶ丘展望台』北海道の観光地として一度は見たことあるであろう『クラーク博士』に出会えるのはコチラの羊ヶ丘です🐏北海道札幌市にあたり、札幌駅から25分弱の位置敷地内に入場する際にはお一人様600円かかります敷地内に入ると駐車場からすぐにクラーク博士…後ろに見えるのは札幌ドームですね、これは札幌ならではの風景のひとつかもしれません👀ちなみにですがコチラのクラーク博士、実は元祖では無く元々は北海道大学構内にある胸像が元祖です、そこに観光客が押し寄せすぎて今のクラーク像設置に至るそう当時からすごい人気だったんですね🤔また、クラーク博士が指す方角は“遙か彼方にある永遠の真理”だそう…かっこいい…羊ヶ丘展望台にはクラーク像だけでなく、さっぽろ雪まつり記念館やクラーク氏の記念館、羊がいたりなどなど思ったより楽しめるので札幌観光の際はぜひぜひお立ち寄り下さいね👍
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硫黄山
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/その他
アイヌ語で「アトサヌプリ」、裸の山と呼ばれる硫黄山。山肌からはゴウゴウと音を立てながら噴煙がほとばしり、周囲には独特の硫黄の匂いが立ち込めています。レストハウスのある駐車場から山裾の砂礫を少し進むと、噴気孔のすぐ近くまで行くことができます。黄色の硫黄の結晶がいくつも見られ、勢いよく噴気があがる様はとてもダイナミック。地球の鼓動を間近に感じられる空間が広がっています。また、ここは弟子屈町の歴史の大切な1ページとなっている場所。かつて硫黄の採掘で栄えたこの山が、この地に鉄道を敷設させ、川湯温泉の発展を支えてきました。往時の活気あふれる様子に想像をめぐらせながら、歴史を感じるひとときを過ごしてみる。硫黄山は、その名のとおり良質な鉱山資源である硫黄の豊富な山。明治期にはマッチや火薬の原料として、また外貨獲得の手段としても注目を集めます。この山での本格的な硫黄採掘の開始は、明治10年。釧路の網元である佐野孫右衛門が、政府の許可を受け30数人の抗夫を使って採掘を開始しました。佐野はその後3年がかりで輸送路を開拓し、明治16年には全道一の採掘量を上げるほどの一大事業へと成長を遂げます。その後、明治20年に採掘権は安田財閥の祖、安田善次郎へと移されます。安田は釧路集置監の囚人達を使ってわずか8ヶ月で標茶までの鉄道を敷設させ、硫黄の大量輸送の道を切り開きます。この鉄道は北海道でも2番目に古いもので、沿線の近代化に貢献するとともに今日のJR釧網本線の礎を築くこととなりました。しかしこの大量輸送の実現により、硫黄資源はあっという間に枯渇し、鉄道の歴史もわずか9年で終幕。明治29年に安田は硫黄採掘事業から撤退し、採掘も中止となりました。幻のごとく消え去った原野を走る鉄道ですが、現在でも硫黄山レストハウスの横から1.5キロほどの散策路にわずかに軌跡が残されています。散策路は両側に広葉樹が茂り、新緑のころには木々が道路を覆うように見えることから「青葉トンネル」と呼ばれています。
❶アトサヌプリ弟子屈町の特定自然観光資源硫黄山(アトサヌプリ)「アトサヌプリ」は、アイヌ語で「裸の山」といい木々も生えていない山です。硫黄の香りが立ち込め、ごぅごぅと音を立てて噴煙が上がっています。噴気口を目の前で見ることができる場所です。駐車場500円(摩周湖・硫黄山共通)
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